EASY STEADY ステディ(一眼&カムコーダー用)
 お待たせしました。
ご要望の多かった調整スタンドが完成しました。
実費提供中です !! 
 
 2011_12_08 ベア・コントローラーを開発(AICA EX EX2
 常にベアリングは正面をキープ。急転回にも素早く
追従します。組み立て可能!AICA 旧型、EX、EX2ユーザーの方には
         無償提供!(送料1000円でご送付します)
 全製品/特別価格サービス期間 2012年1月20日まで
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 サポート
FAQ 
ステディ(一眼&カムコーダー用)の品位
ウエイトは一部にコイン型ステンを採用。
ピッコロ 1700は、より大きなカメラにも対応できるようにベアリングと雲台を強化、デジタル一眼カメラの場合、このままでもバランス調整は可能ですが、プレート(1500円)をオプションで追加すると(中の写真例)より高バランスが得られます。

AICA-EX及びEX2は、タテヨコのトルクを働かせる構造。EX2は更に横幅を広くしてあります。AICA EXシリーズは、より品位を求めるプロの方のための上位機です。
 全製品およびお申込
 
 
iPHONEなど100gカムをサポートします。グリップ位置移動式。
100型100〜300g用途専用
600型100〜600g用途専用
携帯ホルダー付属
HD 350g〜1900gまでのカメラをサポート。右のAICAと同じ雲台とアイカムを使用。グリップ位置移動機能。CANON 5Dにも適合。一眼は別売のプレートがあるとより調整が楽。 HD 500g〜3100gまでのカメラをサポート。バランス機能を強く引き出し、雲台とアイカムを強化。グリップ位置移動可。CANON 5Dにも適合。一眼は別売のプレートがあるとより調整が楽。
小型ステディ(一眼&カムコーダー用)に多い円弧型と大型スタビライザーのすべてが採用しているセンターポール型。ES_PROシリーズはその中間を行く発想で製作されています。新シリーズの特徴は、ポール(主軸)が一回り細くアルミ製で全体重量が軽量化されました。

           ■ 全シリーズの納入先は 1000本を 超えました  2008_02〜2011_7月31日 

《納入先の一例》◆
黒澤フィルムスタジオ 様 AICA 2009_10_08  パナソニック(本社)ビジネスサービス様 ライトEX 2009_10_22
MBS企画(毎日放送)制作センター様 AICA 2009_10_30 ◆世界ふれあい街歩きの制作会社、クリエイティブネクサス様 AICA 10_30
NHK放送技術局様 ・NHK放送放送センター様 ・NHKエンタープライズ様 ・NHK松江放送局様 ・NHK津放送局様 ・NHK新潟放送局放送部様 ・NHK高知放送局  より詳しい発売後の反響 ここ,(導入先)、(納入先分布は ここ
      ¶ 調整は、マニュアルに添って「振り子テスト」を行います。                
ES_PROの切り札的な存在がまた一つ増えました。
 

ベアリングを調整する「ベア・コントローラー」の開発と採用です。そっとベアリングの外縁に触れたアタッチメントが、常に方向性をキープします。
例えばターンすると、正面方向への復帰が遅いか、復帰しないまま横を向いてしまっているというヨーイングの現象は、ほとんど避けられないものと考えて来られた方も多いと思います。
ES_PRO AICA EXシリーズでは、この悩みをほとんど解決した画期的な仕組みを作ることに成功しました。 AICA EX、AICA EX2、旧型 AICAユーザーの方でご希望の方には、特別に1000円の送料だけで「ベア・コントローラー」をお送りします(簡単に取付可能。●フォーム/備考覧/から受付ます)。また、「ベア・コン…」はピッコロ1700他の弊社製品にも波及させていく予定です。
 AICA EX サンプル映像 wmv 1203s
弊社ハイエンドユーザー様の作品例です ●ファミリー推奨模範例 (ライトEX)  ● 旅行 推奨模範例(ライトEX) 

プレートがあるとES_PROとカメラを
より理想的な重心で結合できる。

巻きウエイト使用、しっかりバランス
ESの前棒の傾きは、45°に近い状態で釣り合っている時が、より良い浮遊効果が出る。
レンズが重く前のめりになる一眼カメラの場合、そのままでも調整は可能ですが、左の写真例の様にプレートを使用するとより調整が楽になります。
   オプション:実費1500円(税込)
SPEC:本体重量 1.6kg/付属ウエイト:コイン型17枚/巻きウエイト大小各1個一式/対象カメラ=350g〜1900g対応。
   

予約のページ
ES_PRO PICCOLO 100 & 600 ( ピッコロ )
    稼働対象カメラ 110g〜600g
折りたたんで約1kg
変換ホルダーに取り付けて装着
(標準仕様)
iPHONEでも高品位な移動撮影が可能。 プロ的でシンプルな構造 600では、バランスとおもりを強化
小型のステディ(一眼&カムコーダー用)では珍しい、支点(グリップ)を移動する構造のスタビライザーです。支点を移動すると、バランスに大きな影響を与えるのですが、購入時に携帯(携帯でご使用の場合)の重さを正確にお聞きして、調整して出荷させて頂きます。(プロの使用する大型のステディ(一眼&カムコーダー用)では、支点を移動するのは常識なのですが、初心者の一部の方は難しく感じられると思います)
カメラの傾きなどに付いては、前ウエイトホルダーの向きを左右に動かすことでワンタッチで調整できます。更に300g〜600gまでの小型HDVカメラをご使用の方は、ピッコロ600で高品位な移動映像を実現できます。上記の写真では、全機種同じパーツの様に見えますが、ピッコロ100、600のジョイントは一回り小型で薄いものを使用しており、自由雲台も軽量で小型のものを採用しています。  ⇒予約のページ
ピッコロ100 定価 54,000円 平日価格 34,000円(税込) 
  ピッコロ 600 定価 56,000円 平日価格 36,000円(税込) 
PICCOLO 600 は、キングレコード株式会社 STM本部にもご採用頂きました。 2011_03_04     
趣味で使用を考えている方にお願い ステディ(一眼&カムコーダー用)は、調整が命。面倒臭がり屋の性格の方には、お奨めできません。超軽量カメラ用の調整は、敏感です。(重いカメラの方が楽です)  PICCOLOは、高性能なステディ(一眼&カムコーダー用)ですが良い映像を撮るためならと、調整に根気を傾ける方にお奨めします(調整7、技術3)。

ES_PRO AICAアイカ-EX  アイカ・イ-エックス 対象カメラ 500g〜3100g  AICA=(語源: iCAM)
1号機からの改良点  初期の鋼製パイプからアルミニウム棒(φ25mm)に変更、本体質量は1650gと大幅に軽量化を実現(黒焼付塗装)。前ウエイトは、ステンレスの円盤薄ウエイトを採用、ワンタッチスクリュー式で素早い増減が可能になりました。

細身の軽量アルミ、後ろの円盤型ウエイトは1枚500g単位で増減
AICA-EXは、タテ面とヨコ面の両方にわたって安定したバランスを採っています。EX2は異なるパーツを使用して特に横の突き出しを強化しています。

前ウエイトの方向を変えて、左右方向の傾きを自由に調整します

前ウエイト1枚50gをワンタッチで増減装着

重量カメラの場合も簡単に増量できる
 HVX205a  Z5J  canon5D MUにも対応します
予約ページ
汎用型ステディ(一眼&カムコーダー用)AICA-EXの調整例
500g 前ウエイト135g
    後ウエイト小ネジのみ
    調整角度は、写真の通り
1000g 前ウエイト350g
  後ろに布ウエイトを追加
  調整角度は、写真の通り
EX(78mm)とEX2(88mm)は
横への突き出し幅が異なる
1500g 前ウエイト350g
  後ろには円盤ウエイト1枚
  調整角度は、ほぼ直角
約2000g 前ウエイト350g
   後ろに円盤1枚と布ウエイト
   調整角度は、ほぼ直角
パーツは、アルミ特注品
(関東地区に外注)
2500g 前ウエイト350g
  後ろに円盤2枚
  調整角度は、ほぼ直角
3100g 前ウエイト350g
  後ろに円盤3枚で釣り合う
  調整角度は、直角きもち下げ
■ES_PROの独創性 撮影の現場で完成したES_PROステディ(一眼&カムコーダー用)は、多くのプロに受容されています。

特徴 1:自由雲台の角度調整でカメラ重心を理想的に設定。 
特徴 2
:ウエイトホルダーの調整でステディ(一眼&カムコーダー用)の傾きも調整。
特徴 3
:前後ウエイトの選択で各種カメラ重量に対応。 
特徴 4:ウエイト棒の上げ下げでギリギリの浮遊効果を調整。

ジンバル部に、 i CAMベアリングを採用>
特徴:5 
調整が容易構造的にヨーイングが生じない。
その他特徴>防振ウエイト構造の採用と上下に可変する微調整。  
発表
 2010年6月17日にAICA新シリーズを発表しました。
 2011年3月にピッコロ 1700 AICA EX2を発表しました。
■価格について ES_PROの価格は、他メーカーから設定された物ではありません。製造元である弊社が、この位のステディ(一眼&カムコーダー用)があったらいいな…と開発前に感じていた価格を守らせて頂いています。(製品は、10万円台に見る方も多いと思います)

 ←写真はAICA-EX。折り畳みは現在のどの機種も可能です。 
■ AICAについて ユーザーの声
購入者の声:本日は、本当にありがとうございました。 性能・価格、ともに最高です。 撮影した画像をモニターでプレビューし、あらためて、その凄さを実感しております。 広島市 阿保 様 (ディレクター・カメラマン 2009_07_13)。
購入者の声:本日受け取りました。デジタル一眼EOSのHD撮影用とsonyA1J用に購入。さっそく本機で簡単な試し撮りをしたところ、EOSでも安定移動撮影ができそうです。それにしても良心的な価格、助かりました! 東京都 瀬戸様 (2009_05_10)

購入者の声: 5DMUとAJ-1でテスト、使用感はとても素晴らしいです。重さも安定感を維持するためには、致し方ないと思います。おかげで仕事の表現の幅がふえそうです。  茨城県 嶋田 様(カメラマン)2010_05_01
 
ES_PRO専用アーム登場 ゴムベルトとベアリングによる衝撃吸収型サポートアームが完成しました。
通常、支えるだけのアームは、カクカクとした映像になり、ステディ(一眼&カムコーダー用)の性能をかなり低下させるものです。
二世代目のこのアームは、手持ちと同じ品位を保ったままで、軽くなる働きがあります。
クッション・アーム(市価30万円以上)の様な性能には及びませんが、サンプル映像(NEW)でお確かめ頂けるように、ES_PROアームは、左右の揺れが少なく、歩く振動つまり上下の高か低くの動きを軽減しレポート番組に使用できるまで、性能が高まりました。結合部のiCAMベアリング角度(30度)ゴムベルトが微妙な揺れを吸収している為です。気持ち腰を落としてカンフーの様な歩き方で、このサンプル映像を撮影しています。(注意点として、ドタドタとした荒い歩きでは、揺れのある落ち着きのない映像になってしまいます)
全く新しい着眼点に則った、高パフォーマンスをお試しください。10cm幅ベルト、アーム、合成ゴム2本一式。
   ES_PRO ARM   定価 36,000円 
              試供価格 19,800円(税込)             
バネ試験で厳選したゴム使用 ES_PRO全シリーズに使用可能。 重量は約7割方、軽くなります。 
ユーザーの声 宅配到着、早速セットして確認しました。腰にセットすると大変動きやすく、長時間連続撮影が出来そうです。
          お手数をお掛けしました。 大阪市 柴谷様(カメラマン)
  左になるほど弊社が力を入れている優先順位です
優先度1 優先度2 優先度3 優先度4 優先度5
水平安定性と映像の品位
調整のし易さ
更にプロのニーズに
応える調整箇所の多さ
プロらしい素朴さ
特殊な撮影機器の
イメージ
数十万円はしない
数万円の範囲の
応援価格
二つ折りも可能
ほとんどの製品がアルミ製。(オリジナル型、及びスタンダード除く)
デザイン優先の
開発はしない
この逆のペクトルの製品も存在しますし、アマチュアの方はデザイン軽量を優先される傾向もあります
ロッドエンドベアリングは、元々工場のロボットの腕などに使用されるモノで色々な種類があり、小さくても何トンにかに対応していて固く鈍い動きのモノもあります。両手で圧を加えて稼働させると途中でゴツゴツと動きがまばらな物はNGです。オイル潤滑のものは、デリケートに作動するが両手の加圧テストを行うと カタカタという隙間があるモノが多い。これらはすべて不適合で弊社のテストでは、市販されている9割以上のモノがステディ(一眼&カムコーダー用)の心臓部としての用途には向かないようでした。ステディ(一眼&カムコーダー用)にとっては カメラ重量や本機の重量と構造、重心の調整機能、ベアリングの滑らかさ、堅さ、それに斜めに傾く角度(α度という)も50度近いモノが要求されます。(特注品アイカムの耐荷重やα度、滑らかな感度は弊社だけの独創的な製品です。高価なステンレス製にして更に耐久性が向上しました) 
MIDI EXをピッコロに統合しました (スピード感で進化していくことをご了承くださいませ)
PICCOLO 1700の開発によりMIDI EXとの構造的な境が無くなりましたので、PICCOLO 1700に集約させて頂きます。
◆二つの共通点:雲台、ベアリングとも共通  ◆異なる部分:ウエイト棒の形状と軽量ジョイント採用。
その他: PICCOLO 1700は、パーツ、ベアリングなどAICAと共通。ピッコロ600と100の部品は、一〜二回り小さくなります。
 送料 ここ でご案内(スピード優先で佐川またはヤマトを利用します)。特定商取引に関する法律に基づく表示。ここ  企業概要のページ
 弊社が自信を持って
 お奨めします    


 代表  山本 嘉虎