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InterBook絶版七つ森
5InterBook絶版文庫の森

『ちくま文庫』絶版の森(1)

国内著編者:あ行、か行さ行た行

ちくま文庫(1) 筑摩書房1985昭和60年創刊 装幀:安野光雅
在庫状況 著訳編者 表題 出版社/判型/体様 発行年/版/状態 構成/備考 価格(円)
重庫051222ib 赤瀬川原平 超芸術トマソン ちくま文庫あ10-1、496p.、カバー 1992,8刷、良、経年変化 カバーデザイン平野甲賀/写真飯村昭彦、文庫版あとがき、解説藤森照信 500
重庫050322ib 赤瀬川原平 純文学の素 ちくま文庫あ10-2、426p.、カバー 1990初版、優 カバーデザイン・装幀南伸坊、挿画著者、解説久住昌之 500
売切051223ib 赤瀬川原平 少年とオブジェ ちくま文庫あ10-4、232p.、カバー 1992初版、良、経年変化 カバー装画著者/デザイン東幸見、挿画著者、文庫版あとがき、解説秋山祐徳太子、初出一覧 300
売切060324ib 麻生芳伸編 落語特選(上) ちくま文庫15、394p.、カバー 2000初版、優、美本 カバー装画三谷一馬/デザイン間村俊一、本文挿画渡部みゆき、解説ジェラルド・グローマー 分売不可
売切060324ib 麻生芳伸編 落語特選(下) ちくま文庫16、398p.、カバー 2000初版、優、美本 カバー装画三谷一馬/デザイン間村俊一、本文挿画渡部みゆき、解説小沢昭一 分売不可
売切060324ib □麻生芳伸編 落語特選上下揃い ちくま文庫 1,200
ib 荒俣宏 目玉と脳の大冒険 博物学者たちの時代 ちくま文庫4、372p.、カバー 1992初版、優、美本 カバー装画G,Barbier、口絵16p.、章扉カットJ,D,マイヤー、解説養老孟司 300
初庫070122ib 飯田経夫 経済学は役に立つか 私の経済学批判 ちくま文庫い10-2、272p.、カバー 1989初版、良、扉他印、書込、折れ カバー装画中村久子、解説井尻千男 500
売切091130ib 池内紀(おさむ) ウィーン ある都市の物語 ちくま文庫い15-1、274p.、カバー 1989初版、良、経年変化 カバー装画安野光雅、ウィーン小事典 100
初庫051222ib ちくま文庫い15-1、274p.、カバー、帯 1989初版、良、カバーイタミ、ヌレ 300
売切051201ib 池内紀(おさむ) 地球の上に朝がくる 懐かしの演芸館 ちくま文庫い15-2、324p.、カバー 1992初版、良下、裏カバー破れ カバーデザイン田淵裕一/川田晴久とダイナ・ブラザーズ、付録懐かしの演芸館、文庫版あとがき、解説森まゆみ 800
売切100106ib 石井美樹子 中世の食卓から ちくま文庫い37-1、222p.、カバー 1997初版、良、扉他印・シミ、折り 文庫版あとがき 800
  ☆食べるという行為は、精神のありように深くかかわっている。文学に描かれた食卓の話や、食物に係わる伝承をたぐることで、思わぬ文化の層が見えてくる。中世ヨーロッパの食卓に広がる宇宙を描くエッセイ。
初庫060430ib いしかわじゅん 寒い朝 ちくま文庫い42-1、270p.、漫画、カバー、帯 1998初版、良、経年変化 カバーデザイン日下潤一・川島弘世、初出一覧、文庫版あとがき、解説呉智英 300
初庫051222ib 石田五郎 星の歳時記 ちくま文庫い25-1、314p.、帯 1991初版、良上、カバー背天小イタミ カバー装画ボーデ星図、イラスト吉田漱、星名・星座名索引 300
初庫051225ib 井出孫六 歴史紀行 峠をあるく ちくま文庫い4-1、250p.、カバー 1987初版、優 カバー装画畑農照雄、解説松下竜一
300
初庫060418ib 井上ひさし・山本護久 ひょっこりひょうたん島3 ブルドキアの巻(上) ちくま文庫い20-3、488p.、カバー、帯 1991初版、良上、ヨレ カバー装画・挿画高瀬省三 300
初庫060426ib 井原哲夫 コスト感覚 現代経済入門 ちくま文庫い6-1、218p.、カバー 1987初版、良上、カバー劣化 カバー装画遠藤享、解説上野光平 100
初庫060227ib 臼井吉見 自分をつくる ちくま文庫う2-1、202p.、カバー 1986初版、良、カバー背褪せ、折れ カバー装画利根山光人、解説井出孫六
300
重庫080526ib 臼井吉見 安曇野(一) ちくま文庫う2-2、462p.、カバー 1987,3刷、良上、折れ カバー装画安野光雅、作者敬白、解説井出孫六
分売不可(500)
  ☆新宿・中村屋の創立者、相馬愛蔵・黒光夫妻、木下尚江、荻原守衛、井口喜源治ら信州安曇野に結ばれた若い群像を中心に、明治から現代までの激動する社会、文化、思想をダイナミックに描く本格大河小説、5部作。第1部は、“新しい女”黒光と夫愛蔵らの溌刺とした動きを追いつつ、新文化創造の鋭気みなぎる明治30年代を活写する。著者年来の理想と情熱を傾注して成った代表作
重庫080526ib 臼井吉見 安曇野(二) ちくま文庫う2-3、570p.、カバー 1987初版、優 カバー装画安野光雅、作者敬白、解説久保田正文
分売不可(800)
  ☆信州安曇野に結ばれた相馬愛蔵・黒光夫妻、木下尚江、井口喜源治、荻原守衛ほか、平民社、パンの会などの多彩な登場人物によって織りなされる壮大なドラマを、きわめて多面的な角度から展開し、揺れ動く明治40年代の姿を鋭く把えた力作。苦悶と相剋のうちに鮮烈な生涯を閉じた天才彫刻家、碌山荻原守衛の死までを描く。
重庫080526ib 臼井吉見 安曇野(三) ちくま文庫う2-4、580p.、カバー 1987初版、優 カバー装画安野光雅、作者敬白
分売不可(800)
  ☆新宿中村屋に舞台を移した相馬愛蔵・黒光夫妻のまわりに集うエロシェンコやボースらの人間群像を描く、本格大河小説全5部作、第3部。本巻は大正時代を背景に、大杉栄、伊藤野枝、神近市子、田中正造、有島武郎、松井須磨子、幸徳秋水ら、時代を彩る強烈な個性が演じたドラマをいきいきと描いた力作。
重庫080526ib 臼井吉見 安曇野(四) ちくま文庫う2-5、646p.、カバー 1987初版、良上、カバー背地小イタミ カバー装画安野光雅、作者敬白
分売不可(1200)
  ☆昭和に入り、慢性不況の一方で戦時体制に移行する時代相を描くなかで、相馬夫妻と親交を結んできた木下尚江夫妻、井口喜源治が逝く。インド独立運動に奔走し、日本の敗戦を予期しつつ世を去る中村屋の婿ビハリ・ボースとその後継者チャンドラ・ボースの死。そして開店以来48年にわたる歴史の幕を閉じる中村屋の解散式。昭和初期から敗戦に至る激動の日本を描いた、本格大河小説5部作の第4部。
重庫080526ib 臼井吉見 安曇野(五) ちくま文庫う2-6、724p.、カバー 1987初版、優 カバー装画安野光雅、作者敬白
分売不可(1200)
  ☆5600枚におよぶ近代日本百年にわたるドラマの完結篇。戦後、新たに出直した新宿中村屋は、苦難のうちにも発展し、次代へと受けつがれていく。敗戦の混乱と無秩序の激動期に、石川三四郎、柳田国男、中野重治ら知識人は、何を考え何を願っていたかを中心に、戦後の日本と日本人の動きをとらえ、さらに作者が自ら一登場人物となり軍隊の姿を描き出し、天皇制・戦争責任の問題などに触れながら、現在の「うつろな繁栄」の正体に迫ろうとする大作。
重庫080526ib □臼井吉見 安曇野全5巻揃い ちくま文庫 特製化粧箱入り(傷み)
5,500
売切061009mb 臼井吉見 安曇野(一) ちくま文庫う2-2、462p.、カバー、帯 1987初版、良上、経年変化 カバー装画安野光雅、作者敬白、解説井出孫六
分売不可(1000)
売切061009mb 臼井吉見 安曇野(二) ちくま文庫う2-3、570p.、カバー、帯 1987初版、良上、経年変化 カバー装画安野光雅、作者敬白、解説久保田正文
分売不可(1200)
売切061009mb 臼井吉見 安曇野(三) ちくま文庫う2-4、580p.、カバー、帯 1987初版、優 カバー装画安野光雅、作者敬白
分売不可(1200)
売切061009mb 臼井吉見 安曇野(四) ちくま文庫う2-5、646p.、カバー、帯 1987初版、優 カバー装画安野光雅、作者敬白
分売不可(1500)
売切061009mb 臼井吉見 安曇野(五) ちくま文庫う2-6、724p.、カバー、帯 1987初版、優 カバー装画安野光雅、作者敬白
分売不可(1500)
売切061009mb □臼井吉見 安曇野全5巻揃い ちくま文庫
7,000
ib 内田百間 私の「漱石」と「龍之介」 ちくま文庫う12-1、276p. 1994,3刷、良上、経年変化 カバー装画・デザイン小林敏也、編纂後記平山三郎、解説「彌生子の見た漱石山脈」武藤康史 300
初庫070122ib 太田愛人 自然からのおくりもの ちくま文庫お12-1、238p.、カバー 1989初版、良、折れ カバー写真夏梅陸夫、文庫版あとがき、解説堀多恵子 300
ib 小沢信男編 犯罪百話 昭和篇 ちくま文庫1、536p.、カバー、帯 1988初版、良上、経年変化 カバー装画馬場檮男、編者あとがき 800
  ☆執筆者:内田栄一、岡野イネ子、種村季弘、町田浩二、小沢信男、井上ひさし、内田百間「泥棒三昧」、藤枝静男、豊田正子、吉野せい、能勢克男、森川哲郎、佐野三津男、小関弘、詠六輔、加太こうじ、石川光陽、菊池正、平塚八兵衛、田辺聖子、野坂昭如、花柳幻舟、吉村平吉、安部譲二、斎藤竜鳳、藤森照信、斎藤充功、能美金之助、東京日日新聞、小倉ミヨ、阿部定、坂口安吾、鶴見俊輔、大宅壮一、山本夏彦、南伸坊、赤瀬川原平、かい人21面相、別役稔、佐木隆三、朝倉喬司、大江健三郎、大岡昇平、木田靖春、高橋良雄、上田都史
重庫080227ib 小田実 私と天皇 人びとのなかの天皇 ちくま文庫お7-1、236p.、カバー、帯 1988初版、優 あとがきをかねて、解説黒古一夫
1,000
売切080311ib ちくま文庫お7-1、236p.、カバー 1988,2刷、優
500
  ☆天皇とはなにか。私たちにとってどういう存在なのか。戦後の天皇の「成立」を、さまざまな人の言説、さまざまな出来事から検証しつつ8月15日の意味を考え、「私」と天皇の関係を改めて問い返す。企業と天皇のある種の結びつき、民主主義と天皇、市民社会と天皇についても考察をすすめ、さらに、その戦争責任とわかちがたいアジアの人びととのかかわり合いについて論及。天皇について考えるための絶好の一冊。
ib 桂枝雀 らくごDE枝雀 ちくま文庫1、280p.、カバー 1993初版、優 カバーデザイン南伸坊、写真撮影宮崎金次郎、対談小佐田定雄、小佐田定雄主要作品一覧、解説上岡龍太郎 300
売切071008ib 桂文楽 芸談 あばらかべっそん ちくま文庫か16-1、326p.、カバー 1992初版、良上 カバー装画・デザイン山藤章二、解説矢野誠一 300
初庫070122ib 菊池信義 装幀談義 ちくま文庫き5-1、219p.、カバー 1990初版、良、扉他印 カバーデザイン著者、解説鷲田清一 800
  串田孫一 ギリシア神話 ちくま文庫
初庫051207ib 高史明 いのちの優しさ ちくま文庫こ1-2、200p.、カバー 1987初版、良、地ヌレ、カバー劣化 カバー装画崔広子、解説三木卓 300
売切060606ib 幸田文/金井景子編 ふるさと隅田川 ちくま文庫こ201-1、232p.、カバー 2001初版、良上、経年変化 カバーデザイン金田理恵、略年譜、解説「水に問う」編者、初出一覧 300
売切080108ib 小鷹信光(こだか) アメリカ語を愛した男たち ちくま文庫こ14-1、336p.、カバー、帯 1999初版、優 カバー装画森英二郎/デザイン日下潤一、索引 800
重庫050323ib 小林信彦 コラムは笑う エンタテインメント評判記1983-88 ちくま文庫こ4-6、434p.、カバー 1992初版、良上、経年変化 カバー装画和田誠、解説「直言の名手」森卓也、題名索引 800
ib 今和次郎/藤森照信編 考現学入門 ちくま文庫1、418p.、カバー 1991,3刷、良下、経年劣化 カバー装画奥田時宏・加藤光子、出典一覧、解説「正しい考現学」編者 300
初庫060816ib 佐賀純一 浅草博徒一代 伊地知栄治のはなし ちくま文庫さ9-1、380p.、カバー 1993初版、良、カバー褪せ カバーデザイン菊地信義、まえがき、あとがき、解説別役実 500
初庫060418ib 坂口安吾 坂口安吾全集4 風と光と二十の私と 白痴 花妖 ほか ちくま文庫さ4-4、596p.、カバー、帯 1990初版、良、ヌレ、マーカ カバーデザイン横尾忠則、解説中上建次、解題関井光男 300
  ☆収録作品:白痴、外套と青空、女体、恋をしに行く、いずこへ、魔の退屈、戦争と一人の女(正続)、石の思い、風と光と20の私と、私は海をだきしめていた、わがだらしなさの戦記、道鏡、家康、母の上京、花妖、二十七歳、三十歳
重庫051205ib 佐々木喜善 聴耳草紙 ちくま文庫さ10-1、546p.、カバー 1993初版、優 カバー装画室越健美/デザイン安井みさき、序柳田邦男、凡例、解説「聴耳の持ち主」益田勝実・「佐々木喜善のこと」山下久男 2,000
  ☆柳田民俗学の出発点ともいうべき『遠野物語』は、本書の筆者・佐々木喜善との出会いによって生まれた。柳田によって民俗学への関心を啓発された喜善は、野にあってただひとり昔話の発掘を進めた。のち、本書が刊行されるや、金田一京介博士をして"日本のグリム"とまで呼ばしめるほどの評価を得た。本書は、著者の故郷・遠野の昔話、183編を語り部の調子を損なうことなく再話した名著である。
重庫060609ib 式場隆三郎/赤瀬川原平・藤森照信・式場隆成(著者次男)・岸武臣 定本 二笑亭綺譚(二笑亭綺譚五十年目の再訪記併収) ちくま文庫し8-1、386p.、カバー 1993初版、良、経年変化 カバー/章扉デザイン羽良多平吉、カラーグラビア16p.、「二笑亭の建築」谷口吉郎、跋柳宗悦、付録「海外旅行記」渡辺金蔵 2,500
重庫050518ib ちくま文庫し8-1、386p.、カバー、帯 1993初版、優 3,000
重庫071014ib ちくま文庫し8-1、386p.、カバー 1993,2刷、良、経年変化 2,000
重庫060705ib 1995,3刷、優 2,000
  ☆昭和初年、東京深川に<二笑亭>なる世にも奇怪な建物が出現した。本書は、この怪建築を記録した昭和14年刊行の奇書に、すでに失われた<二笑亭>とその主の謎をめぐる大胆な追跡調査報告等を加え、さらに精巧な建築模型によりその全貌を再現させる。また、二笑亭構想のきっかけを得たといわれる主の<世界一周>の際の日記をはじめ、数多くの新発見資料を収録。消滅後半世紀を経てなおわれわれを魅了し続ける幻の怪建築への、渾身のオマージュ。○親本:式場隆三郎他 二笑亭綺譚 五十年目の再訪記 A5判 求龍堂
売切150417ib 新戸雅章(しんど) 発明超人ニコラ・テスラ ちくま文庫し11-1、452p. 1997初版、優 カバーデザイン神田昇和、文庫版まえがき、注、年表、参考文献、文庫版あとがき、索引 2,000
  ☆誘導モーターを発明し、交流送電の実用化に大きな功績を残したテスラ。ところが彼は、殺人光線・人工地震兵器など超兵器開発の先駆者として、妖しげな伝説に彩られてもいる。本書はこの天才発明家の虚と実を、厖大な資料を駆使しつつ検証する。日本で初めてのニコラ・テスラ正伝!文庫化にあたり、オウム真理教など日本との関わりを加筆。
ib 杉浦日向子 江戸へようこそ ちくま文庫2、248p.、カバー 1989初版、優 カバー装画司馬江漢「両国橋図」/デザイン南伸坊、装画・挿絵著者、年号早わかり表、解説泉麻人 100
  対談:中島梓、高橋克彦、岡本蛍
売切061023ib 杉本秀太郎 新編 洛中生息 ちくま文庫す3-1、294p.、カバー、帯 1987初版、優、カバー背褪せ カバー装画安野光雅、文庫版あとがき、解説原章二、初出一覧
1,200
  ☆洛中の町家の、二百余年伝来の旧家に生まれ育ち、ヨーロッパの文物にも通暁した著者にして、はじめてとらえられた京都の日常生活の姿が、ここにはある。名著『洛中生息』『続・洛中生息』を新たに編み直した真の京都案内の書。
初庫051222ib 関川夏央 戦中派天才老人・山田風太郎 ちくま文庫せ5-3、294p.、カバー 2001,3刷、優 カバーイラスト南伸坊/デザイン日下潤一・川島弘世、文庫版あとがき、解説加藤典洋 300
初庫060630mb 竹内敏晴 ことばが劈かれるとき ちくま文庫た7-1、310p.、カバー 1992,3刷、優 カバー装画宮川和子、文庫版あとがき、解説真木悠介 300
初庫070122ib 竹内宏 旅の経済学 エコノミスト路地裏紀行 ちくま文庫た18-1、254p.、カバー 1991初版、良、扉他印 カバーデザイン堀健二郎、解説飯田経夫 500
初庫060418ib 太宰治 太宰治全集1 晩年 ダス・ゲマイネ 虚構の春 ほか ちくま文庫た12-1、506p.、カバー 1988初版、良、経年変化 カバー装画藤井勉「白樺」、解題関井光男 300
  ☆収録作品:晩年、ダス・ゲマイネ、雄に就いて、虚構の春、狂言の神
売切080115ib 田中小実昌/大庭萱朗編 田中小実昌エッセイ・コレクション3 映画 ちくま文庫た41-3、380p.、文庫オリジナル、カバー 2002初版、優 カバーデザイン南伸坊、出典、解説川本三郎 500
初庫060129ib 田辺聖子 かるく一杯 ちくま文庫た23-2、268p.、カバー 1998初版、良、経年変化 カバー装画安西水丸/デザイン多田進、解説今江祥智 100
重庫060406ib 外山滋比古 思考の整理学 ちくま文庫と1-1、224p.、カバー 1994,20刷、優 カバー装画安野光雅、文庫版あとがき 100
★黒文字:在庫☆グレー文字:売切
070516改訂、070929改訂、140421改訂、150418改訂、201226改訂
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