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50th 461,15周年記念イベント #1
Player 増田俊郎+柳沢二三男
スペシャルゲスト: 中野督夫
Date 2007.3.3 (Sat)
Open 18:00
Start 19:00
Fee \4,000(One Drink)

1046 + 230 = 461

すっかり461の常連メンバーとなったまっすんが2007年もやってくれます。
横浜フライデー、東京461、神戸ウィンターランドのライブ3連発!
大丈夫か、まっすん? (2006.12.21)

特別ゲストに中野督夫さん予定、
ついにあの「ハブとマングース」が 聞けるか…


Live Report

写真左から、督夫さん、徳武さん、まっすん、二三男さん
1046+230+1090=461
461、15周年記念ライブ第1弾はさながら「まっすんと愉快な仲間達」

前半は柳沢二三男さんの奏でるギターとのしっとりした大人のライブ。
後半は中野督夫さん乱入でガラっと雰囲気がかわって抱腹絶倒ライブとなりました。

督夫さんがパフィーの前バンマス、二三男さんが同じくパフィーの現バンマスという仲なのだが個性はまったく異なり、動の督夫さんに静の二三男さん。人生いろいろであります。
そして今回のハイライト(?)は、まっすん、督夫さん共作の「ハブとマングース」
オリジナルで聴くのはこれが初めて。
二三男さんも交えて3人で演奏してくれたがジョン・レノンの魂が宿る(督夫さん弁)という名曲だ。

さて、この夜は461にとって特別な夜になった。
それはまっすんが461のために歌を作ってくれたからだ。
そう ♪461へ行ったことがあるかい♪ で始る「461ラグ」
それを3人がその場でハモって演奏してくれたんだわ。
ワォ〜、なんて素敵なプレゼント。
こりゃ〜なまら嬉しいやね、店冥利に尽きまする!!
愉しい愉しい一夜でした。

ありがとう、まっすん。
ありがとう、二三男さん。
ありがとう、督夫さん。

(2007.3.6)


Photo and Poster by Tatsuya Sakuma