※旧31系のクモハ11200番代とこのグループからの改造車クモハ12。何れも窓横に縦列のリベット付く昭和4・5年製がプロトタイプ。別貼り式のシル・ヘッダーでリベットをオール凸で表現してあります。屋根・床板・床下機器の付属したボディキット。
本体価格4900円
クモハ12 50番代(050〜052・昭和4年タイプ)
クモハ11 200番代/クハ16 0番代(昭和4・5年タイプ)
※ユニークな前面で有名なクモヤ22 151・152ですが、両車で結構ディテールが異なります。今回は前面縦樋が平管の152を製作。ドア形状も実車通りとしてあります。
本体価格4800円
クモヤ22 152
※旧モハ34グループの生き残りのクモハ12001。大糸線で活躍の後、晩年は沼津区へ転じ牽引車として活躍しました。大糸線時代に霜取りパンタが増設されています。沼津区転出時にパンタは撤去されましたが、パンタ台やランボード・配管は残されたままでした。
※旧50系の鋼体化により登場したグループの内、昭和9〜13年度のリベット付で登場したグループ。シル・ヘッダー、車体裾部にリベットが付いています。下記の交換ドアパーツに対応しているので各車の形態を再現出来ます。
本体価格4800円
本体価格4800円
クモハ11/クハ16 400〜(リベット付)
クモハ12001
17m級旧型国電各種
※17m級旧型国電各種展開中。リベット付の車輌は、別貼り式のシル・ヘッダーによりオール凸表現としています。何れも屋根・床板・床下機器が含まれたボディキット。動力は鉄コレ17m級が対応。

発売中
発売中
近日発売

【16番】

【N】
新発売


【16番】
※上記客車キットの発売に合わせて各種パーツも別売りします。
650円(本体価格)
新型蓄電池箱(大型タイプ)
※20系気動車シリーズの新作。キハ21はキハ20の北海道向けとして製造された車輌 で、基本的にキハ20初期型と同様でバス窓タイプの客窓となっています。外観的には 客ドア下部の明り取窓が廃止されているのが特徴です。キユニ21はキハ21を荷物車化 した車輌で、客室前位側の窓が埋められ、後位側客ドア付近に大型の荷物ドアが設け られています。キユニ21は登場当初の木製荷物ドアと1番が晩年装備した鉄製のドア の2種が選択出来ます。何れもトミー製キハ20とのコンバージョンキット。 前面はメタルパーツとし、種車を分解することなく組み立て易くなっています。屋上 前後の角型及びキハ20系初期車用の排気用ベンチレーターも付属します。
4900円(本体価格)
キユニ21 1・2
4800円(本体価格)
キハ21 1〜84
3300円(本体価格)
スハフ43 11〜24
※コンバージョン客車キットシリーズの続編。スハ44系の2種を製作。スハ44は木枠の原型タイプとアルミサッシ化された近代化後のスタイルが選択可能となっています。スハ4311〜はスハ44を緩急車化した車輌で、改造の際にスハ44と同様の近代化改造が施されていました。何れもカトー製スハ44とのコンバージョンキット。(座席が利用出来るのでスハ44が理想ですが、スハ43も使用出来ます)
3300円(本体価格)
スハ44(近代化改造車)
予価未定
※前作103系初期車(冷改車)に引き続きAU712搭載タイプを製作予定。東日本所属車の末期のスタイルを再現。専用床下機器も付属予定。又、103系用のランボード・パンタ台座・配管止め等、各種パーツも製作予定。
103系初期車(AU712 搭載タイプ)
鋭意製作中
※103系とは異なる台枠の厚さや半自動ドアの形態を完全再現。客窓部分も前作103系同様に窓レール・サッシを別パーツにより再現します。この他、雨樋の取り付けや屋上パーツ等の組立て易さを目指した設計としてあります。床下機器はエコー製旧型国電用が指定となりますが、一部不足する機器は新規製作しキット付属となります。
本体価格68000円
73形アコモ改造車
※73形アコモ車に引き続き新性能化した「103系3000番代」を製作予定。103系3000番代は冷房改造後・妻窓埋め込み後の末期のスタイルをプロトタイプの予定。専用床下機器が付属予定。
予価78000円
103系3000番代
近日発売
ドアコック蓋セット
※各社103系の発売に合わせ、ディテールアップ用のパーツセットを製作。先頭部分・妻板の各種手すり・ステップや作用管パーツ配管止めがセットされています。ドアコックセットでは後年製造タイプの車輌用と更新により大型化されたタイプのドアコックパーツ。位置決め冶具も付属
本体価格500円
103系用ディテールアップパーツセット
本体価格480円
トミー用パンタ台座4(113・115系新型タイプ)
※トミー製パンタに対応したメタル製パンタ台座。取り付けボルトも表現した精密パーツとなっています。戦前型旧型国電用と113・115系の一部に使用されている8角形タイプ。各3基分入。
本体価格480円
トミー用パンタ台座3(旧型国電用)
P-147
※旧型国電用は四角タイプ。戦前型の深めの屋根に合うようになっています
本体価格350円
※既発売の荷物電車各種に対応したインレタ。クモニ83用の(1)とクモユニ74・82用の(2)を製作。各車のナンバー・所属標記の他、荷物標記・検査標記等が付属。
荷物電車用インレタ(1)(2)
M-003
※クモニ830・800番代各車のナンバーが含まれます。所属標記は代表的な配置区の西ミツ・新ナカ・名カキ・大ミハ・広ヒロを収録
本体価格900円
スハ44 木製時代の原型と後年の近代化改造(アルミサッシ化)後のスタイルが製作出来ます。
スハフ40 10番代  上のスハ44と組み合わせて晩年の一般型客車の「銀河」が再現出来ます。
P-148
※113・115系の一部や157系に使用されている八角形タイプ。
M-004
※クモユニ74とクモユニ82・800番代各車のナンバーが含まれます。所属標記は南チタ・南コツ・千マリ・高シマ・長モト・名カキを収録。それぞれ2位用・3位用が含まれています。

発売中
キニ21 キハ21と同様のバス窓タイプ。ドアの明り取り窓廃止されているのが特徴です。
キユニ21  キハ21からの改造車。荷物ドアは木製と鋼製タイプから選択可能
軌道検測車マヤ34の内、最初に登場した1番を製作。2002以降の車輌とは異なる10系客車然とした車体と前位側の大型の妻窓とヘッドライトが特徴です。まずは登場時のスタイルから製作。キットはエッチング製の側板・妻板にプラ製の屋根の組み合わせ。下廻りも専用の台車・床下機器を精密メタルパーツで再現。ベンチレーター・車輪・カプラー・インレタは別途購入となります。
予価9500円
マヤ34 1
※機関車性能試験車マヤ10を製作。パンタを搭載し、交直流電車を思わせる賑やかな屋上が特徴です。キットは折り曲げ済みの側板にプラ製屋根の構成。専用の床下機器と台車も付属したボディキット。この他、各種屋上機器も付属。クーラー・パンタ・車輪・カプラーは別途購入となります。
予価7800円
マヤ10
鋭意製作中

スユ15 2019〜2039
※※郵便・荷物車シリーズの新作2種を製作。50系準拠の車体となったスユ15の後期型とスユニ50を製作予定。何れも真鍮折り曲げ済み車体にロスト製の妻板を組み合わせる構成。各形式向けの床下機器もキットに含まれています。ベンチレーター等の屋上機器も付属。又、各キットに対応した標記用インレタも発売。ナンバーの他に所属標記・検査・換算標記等が含まれます。
24000円(本体価格)
スユニ50(前期型)
24000円(本体価格)
4800円(本体価格)
マヤ34後期型用床下配管セット
※上記の2008更新タイプの発売に合わせ、「マヤ342008・9」の原型タイプと車端部分。エアタンク周りの配管パーツを再生産。
28500円(本体価格)
マヤ34 2008(更新タイプ)

発売中
28500円(本体価格)
マヤ34 2008・2009
※北海道地区で活躍するマヤ34。機関更新改造を受けた現在の姿をプロトタイプ。キット構成は従来の製品と同じですが屋上カバーや側面の機器搬入口ハッチ・中型ルーバー等、新規パーツを製作。屋根・床板・台車・インレタ等が含まれたボディキット。
発売中
客車用各種パーツ

450円(本体価格)
エアタンク1(165L)
400円(本体価格)
客車用水タンク1
500円(本体価格)
客車用水タンク2
400円(本体価格)
排塵排風口(客車・気動車用)
※PH-123 新型蓄電池箱(大型タイプ)
新系列用に容量が増え、奥行きが長くなったタイプ。パーツは表・裏のパーツを張り合わせる構成。2個入
多くの電車・客車等に使用されている標準的な大きさのエアタンク。タンク下部のドレンコックも再現してあります。2個入。
※PH-124 エアタンク1(165L)
新系列の10系郵便車等に使用されている容量440LのFRP水タンク。左右に分割されたパーツを組み合わせる構成。メタル製1個入
※PH-125 客車用水タンク1
耐寒型の水タンク。「PH-125」と同様に左右分割パーツの組立式。メタル製1個入。
※PH-126 客車用水タンク2
10系郵便車・キユ25の屋上に取り付けられている排風口。メタル製2個入
※PH-128 排塵排風口(客車・気動車用)
700円(本体価格)
箱型ベンチレーター1
750円(本体価格)
箱型ベンチレーター2(固定バンド付1)
国鉄型各種車輌に使用されている箱型ベンチレーター。取り付け足はφ1.7o2本ですが、間隔はエンドウ製(2406)「角型押込ベンチレーターA」に準拠しています。メタル製8個入
750円(本体価格)
箱型ベンチレーター3(固定バンド付2)
近年の東日本の205・211系等に取付けられている。固定バンドが増設されたタイプの箱型ベンチレーター。取り付け足はアクラス製205系に対応した物となっています。上面に窪みのあるタイプ「1」と窪み無しの「2」の2種を製作。メタル製8個入
※600系の車体に1800系の下廻り組み合わせて誕生した新1800系。昭和57年に登場しましたが、非冷房車であったため、平成元年までの短い活躍でした。モデルでは前作1900系と同様に折り曲げ車体にメタル製前面の組み合わせ。屋上機器・床下機器の含まれたボディキット。実車は4・6・7連での活躍でしたが、これらの各編成が組めるように4連と3連のセットとしてあります。【京阪電鉄許諾済み】
京阪新1800系
抵抗器と付属する耐雪カバーやMG形式が異なるため、クモニ83800番代初期車・クモユニ82800番代用の専用床下機器を製作。キットと同時発売の予定です。制御機やコンプレッサー等の含まれた基本セットに抵抗器&耐雪カバー枠のセットとカバー付抵抗器セットを選択して頂くようになります。何れも光造型による精密原型を元にしたメタル製(抵抗器カバー枠は洋白エッチング製)パーツとなります。制御器等の一部奥行きのあるパーツは組み立て式となりますが、裏側まで完全再現したパーツですので従来製品よりも密度の濃い製品となっています。
床下機器は専用パーツを新規製作に変更としました。
予価16500円
クモユニ82 800番代
※73形から改造された中央東線用の荷物電車。クモニ83は低屋根・2個パンタ・丸窓タイプの鷹取工場改造車の806〜810がプロトタイプ。クモユニ82は同じく低屋根の800番代。車体は先に発売となった10系郵便車シリーズと同様に折り曲げ済み車体。側面雨樋や各種パーツ取り付け用のガイドラインを設ける等、作り易さも考慮してあります。ヘッド・テールライト・保護棒等の小パーツの他に屋上のパンタ台座・配管止めパーツが付属。
予価16000円
クモニ83 806〜810
台車シリーズ第2弾は旧型国電用DT14・15を予定
※上記メタルパーツの他にエッチング製の内枠フレーム・ピボット軸受けが付属します
※台車シリーズを展開予定。第一弾は東急サハ3252〜57が装備していたTS322。メインフレーム・枕バネ、ブレーキ部分の3ピース構造により、立体感豊かに再現してあります。エッチング製内枠にピボット軸受けを取り付ける構造ですので、走行性能は良好です。車輪・MP用枕バリが別途必要となります。
本体価格3400円
TS-322
スユ15前期型
※前期型は前位の郵便室の窓がhゴム固定窓になっているのが特徴です。
28500円(本体価格)
マヤ34 2006(末期仕様)
※マヤ34前期型の内、民営化後四国に配置された2006番。本車の末期仕様を製作。2006番は2000年代初頭に更新工事が施され発電機の交換及び室内のクーラー増設工事が行われました。室内に設置された機器の排気のためのルーバーと明り取り窓が増設されたのが特徴です。キットは従来の前期型をベースにルーバー・明り取り窓が新設された車体を新規製作。側面の字体の異なる検測車インレタも専用品を製作。キットは折り曲げ済み車体に台車・床下機器・ベンチレーター・テールライト等のパーツが付属したボディキット。車輪・カプラー・クーラーは別途購入となります。
荷物電車用床下機器セット1(クモニ83低屋根車用1)
旧型国電用抵抗器&耐寒カバー枠1(クモニ83用1)
旧型国電用耐寒カバー付抵抗器1(クモニ83用1)
※床下機器取付け図