イベント情報


蕎麦打ち体験講座を開催しました





当日の様子です

蕎麦粉は飛騨高山まで講師が出向いて
その場で挽いてもらってきましたよ。
(本格的~! 高山祭のついでかな...?)
加える水は粉の状態を確かめながら
調整します。
(温度や湿度でも状態が変わってしまう
 らしい)
水回しと呼ばれる作業が蕎麦打ちで一番
難しいらしい。

最初はバラバラな粉がだんだんとシットリ
とつながってきました。
いよいよのしの作業です。
力加減が....なかなか上手く伸びて
くれませんね。

トントントンとリズムよく...あー太い!
同じ太さで切るのも難しいです。
春の野草(せり、ふきのとう、ゆきのした
よもぎ....)を天婦羅にして、作りたて
の蕎麦と一緒にいただきました。
春を感じながら楽しい時間を過ごせました。

ご参加の皆さんありがとうございました。!(^^)!

お隣は





















































































ページのトップへ戻る