証券会社の取扱市場


東証=東京証券取引所:日本最大の証券取引所。1部の方が2部より上場基準が厳しく大企業が多い。
マザーズは東証の新興企業向け市場。

大証=大阪証券取引所:現物取引の規模は東証の4%。デリバティブ取引(先物取引・オプション取引・スワップ取引等) に関しては日本最大。1部、2部がある。
ヘラクレスは大証の新興企業向け市場。

名証=名古屋証券取引所:日本で3番目の規模。1部と2部がある。
セントレックスが名古屋証券取引所の新興市場。

福岡証券取引所=新興市場のQボードは全国の取引所の中で唯一上場会社に地域制限を設け、 九州密着型の市場になっている。

札幌証券取引所=新興市場のアンビシャスは北海道経済の発展のために新ビジネスに挑戦する成長企業などを上場しており、 北海道を応援する市場になっている。

ジャスダック証券取引所=日本最大のベンチャー市場。 2004年12月にそれまでの店頭市場から証券取引所になった。
新興市場のNEOもベンチャー企業が上場しやすい上場基準になっている。


/ 東1 東2 マザーズ 大1 大2 ヘラクレス 名1 名2 セントレックス 福証 Qボード 札証 アンビシャス ジャスダック NEO
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※必ず各証券会社ホームページ等で確認して下さい。
2008年11月調べ


pointier

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