過去のツアー等
04年11/7〜11/24NY滞在/'04/10小林陽一ジャパンツアー'04/'04/5西日本ツアーwith椎名豊/'04/4CDモンクストリオ発売記念/
'04/3春の恒例西日本ツアー/'00/10NYツアー




9/30〜10/14までの13箇所の東北、北海道、始めての車でのツアーが無事終了しました。 北海道はほんとうに魚が美味しかったです。ついお金を使い過ぎました。 秋田キャットウオ-クにて小樽、グルーヴィー函館 札幌ケニーバレル 千歳釧路




ビンセン、ヘリングカルテットジャパンツアー09も15日間にわたって行われ無事終了致しました。 ビンセントの凄さはやはりアドリブが上手いのはもちろんですがメロディーの歌い方が説得力が凄くあるという事に再認識させられました。ツアー最後の頃にレコーディングをしました。今回は特にメロディーラインを重視してバラード調の曲を増やしました。じっくり癒されるようなアルバムにしたいと思っています。お楽しみに。<ビンセントがハイウエイで運転してくてました。左からエシエット、ジル、ビンセント、小林入間市コンサート 石森楽器でのクリニックでは30人以上が集まった。千葉、佐原市での打ち上げ静岡、ライフタイムにて秋田、能代市での打ち上げでジルさんのボーカルを披露



09年春の西日本ツアーは13日間以下の順番で無事大成功に終える事が出来ました。 4/17清水「富士乃」から四日市、神戸、岡山、東広島、広島、宇部、中津、志布志、下関、 博多、山口、豊田と約3,500Kmの長いドライブツアーになりました。最近ではレギュラークインテットで 東京からこういう過酷なツアーを毎年続けているバンドは他にいないと各マスター達に励ましていただきました。メンバー/小林陽一、松島啓之、服部義満、三木成能、高道晴久 東広島「ブラック&タン」中津「<グルービー」 のマスターが打ち上げでセッション綺麗なつつじと原爆ドームの対比 今年で7年目の志布志の打ち上げ パーカッションとサックスのお子さん達。(志布志)博多バックステージ今年で7回目の下関でツアーワゴン車とメンバー今回3回目の豊田「キーボード」
★今年もWilliam Ash(G)のツアーが8/8から9/13まで全国を回ってきました。 彼のウエスモンゴメリー系サウンドは心暖かくいくらやっても飽きさせない魅力がいまでも 残っています。大変楽しいツアーでした。企画していただいた店主に感謝致します。 秋田、田沢湖のサウンズグッドにて秋田、能代市、ボーネージュにて 川越、ミルキーウエイブにて 富士市「ケルンにて」ケルンからはオルガンの 河合代スケさんが加わりました。ゲスト:中島秀乃(As)/// 大阪、通天閣をバックに,左からWilliam、河合、小林 日立市「ジョージハウス」にて


*92年にNYから帰国して依頼毎年恒例。今回で16回目の西日本ツアーになります。今回は約20年振りの伊万里ジャズクラブでのライブ。5回目の下関、2回目の東広島、6年連続の志布志と全12ケ所のツアーで盛り上がりました。長門市の大寧寺にて志布志での打ち上げ博多の、ニューコンボ伊万里、白川さん等と清水のハニーサックローズにて下関の魚市場食堂にて


*小林陽一&グッドフェローズCD「Happy Dance」発売記念ライブ! 08,3/19(水)甲府市「コットンクラブ」にて行なわれました。そしていよいよ3/27から4/7まで 毎年恒例の西日本ツアーに入ります。各地のファンの方応援に来て下さい。(schedule参照)


*92年NYから帰国して以来毎年恒例の春の西日本ツアーは今年で16年目になります。 今回は4/5〜4/15までの10日間,磐田市、名古屋市、神戸市、出雲市、岡山市、山口市、博多、鹿児島、志布志、小倉、下関市までの片道1360kmを往復してきました。メンバー:宮本やすし(Tp)/秋山卓(As)/三木成能(P)/高道晴久(B)/小林陽一(Dr) "今や東京からオリジナルクインテットがツアーでやってくるのはグッドフェローズだけですよ!" といろんな場所で言われ歓迎してくれました。呼んでくれた各ジャジュクラブのマスター、ありがとうございました。


*毎年呼んでくれて今年で五年目の鹿児島、志布志市でのコンサート。今年は満員になりました。いつもありがとう!





*日本のミュージシャンを積極的に呼んでくれている出雲のミスティー。今回は満員御礼で盛り上がりました。マスターまた呼んでね!





*志布志の帰りの山並の新緑の美しさに魅了されました。

















*関門海峡にて左から高道、三木、小林、秋山、宮本 *今年で5回目の下関、海峡メッセでのコンサート、打ち上げ。いつも杉本さんありがとう!


★Eric Wyatt(Ts) Japan tour 06年12/13〜23 ソニーロリンズのゴッドサンのエリックワイアットが急遽来日し、小林とのコラボレーションで 10日間ツアーを行った。写真は富士山をバックに、入間市でのコンサートのショット。


★06年グッドフェローズの7日間、東北ツアー無事終了 雪が降らない様に祈りながらの車でのツアーはぎりぎり積雪に見舞われず紅葉真っ盛りの とても美しい東北を堪能できた旅になりました。今回はクインテット結成30周年で初めての こころみだった2サックスのクインテットになりましたが、サックスならでわのいいサウンド を作る事ができました。 今回は宇都宮、田沢湖、秋田市、五所川原、盛岡、仙台、福島の7ケ所でした。各主催者の方々ほんとに お世話になりました。 最終日福島「Place」でのライブ(最も集客が多かった場所) オープン47周年記念近代人の名物マスター平山さんと 紅葉が真っ盛りの田沢湖で 五所川原「クッキン」店主の阿部さんと





★9/4YBC山形放送の公開録音コンサートが山形市「テルサ」で行われました。(放送日9/16) この日はグル−プ名もジャパニーズジャズメッセンジャーズとして、高瀬龍一(Tp)秋山卓(As) 三木成能(P)嶋友行(B)でした。


★ビンセント、ハーリングカルテットジャパンツアー06 4年振り大盛況に終える。 Vincent Herring(As)/Anthoney Wonsey(P)/Essiet Essiet(B)/小林陽一(Dr) ビンセントとは1983年頃のストリートミュージシャンの頃からの長い付き合いで、今回で7回目のツアーになりました。相変わらず歌心のある彼のプレーは時にメローで、時にはコルトレーンの様に暴れまくり(ノルウエーの森)、モダンなオリジナル(Elation,Ends and Means)から美しいバラード(オーバーザレインボー,Clouds,You leave me Brethless)などの名曲で聴衆を沸せました。特に今回は入間市のコンサートとNHKセッション2006の二ケ所に8人編成のストリングスをゲストに迎えバラード名曲集を行いました。これはビンセント本人も喜んですばらしいコンサートになりました。NHKFMセッション2006/10月1日聞いて下さい。 このコンサートツアーに関わったすべての方々に感謝致します。 舞鶴赤煉瓦ジャズフェスティバル8/5 秋田県、小坂町/康楽館にて 上越市のお寺でのらいぶ --------------------- 入間市でのRH風景 入間市でのコンサート クレモナのメンバーと
06年4/21から30まで9日間の西日本ツアー、清水/富士乃、磐田市/風の家、スターアイズ、神戸/萬屋宗兵衛、山口/ポルシェ、博多/バックステージ、志布志、宮崎/ビーフラット、下関/海峡メッセの各主催者の 方々ほんとにありがとうございました。今回は全般に集客人数も多くCDもたくさん売れ盛り上がったとおもいます。帰りは下関から15時間かけて東京に無事着きました。



下関で拝聴した、佐藤克憲と申します(CDへのサインありがとうございました)。 仙台出身で、東京から単身赴任で昨夏より下関に在住しています。 小林さんはじめ、東北にゆかりのある方々が多数いたと知って驚きました。最初は不安だった下関でのJAZZライフも、意外に機を逸しなければ楽しめるものだと思うようになりました。実は3月の新宿PITINNでのライブも、娘の卒園式で上京したときだったので時間をみつけて行こうかと思ったのですが、無理だったのです。しかし、こちらでツアー前哨戦のトリ日にお聞きすることができたのはなんともラッキーでした。 以下は仙台の実家の父親(同じくジャズ好き)に当日の夜送ったメールをご紹介します(手前味噌ですみません)。これからも頑張ってください!! ------------  いやぁ、それにしてもすごかった。 小林陽一(ds)クインテット。 帰ってHPみたらこの人、秋田商業卒、51歳。そしてベーシスト(嶋友行)は仙台生まれ、トランペッター(松島啓之)は同い年だった。 音楽はハードバップ一色、正統派。サインをもらったCDのライナーノートによると、やはり最初からアート・ブレイキー&ジャズメッセンジャーズを意識して、30年間クインテットに拘り続けてきたらしい。 ライブもバン・マスの仕切りが一曲目から随所に。ちょっとピリピリしすぎかなと思ったけど、これがこの人のやり方らしく、サックスのソロの時に、手が空いたトランペッターにマイクの位置を修正させたり、なにやら「よく聞いとけよ!」みたいた促しがあったり、驚いたわ。でも自分は彼らの後ろ盾、それも強固な、絶対にたじろがない岩盤として若手を盛り上げているのが徐々に伝わってきて、いやぁ、この人、修行を積んできたんだなーと痛感。バン・マスがドラマーというのは本当に雰囲気が締まる。ドラムの音もでかい! 折りしも、話題のベストセラー藤原正彦著「国家の品格」を読了後、さらにインスパイアされて、新渡戸稲造著「武士道」を読み始め、日本人らしさを考えさせられていた中、いやなんとも日本的な芸の細かいバンドだな、と感じたよ。後進の教育体制も日本的な味わいの中で成立しているな、と。  気が付けば、クインテットをライブで聞くのは今日が初めて。とんでもないコンボを聞いたので、この先、これを上回る生演奏に出会えるか心配になってきた(笑)。 ▽演奏曲目 ○Opening Statement(Booker Little) ―― アナログでオリジナルのブッカー・リトル盤を聞いたのを思い出して、胸がキューンとなりました。 ○Life of the party(Tony Williams) ――  トニー・ウィリアムスのオリジナル・チューンを、まさか本人以外のバンドで聞けると思っていなかったので、泣けました。ドラミングもトニーばりの重戦車級のものだった。 ○You don't know what love is(Don Raye and Gene De Paul ) ―― 服部さんのサックスはストレートで心に浸みました。 ○Night in Tunisia(Dizzy Gillespie and Frank Paparelli ) ―― 会社の同僚の女の子がこれ好きなんですよ。翌日2管でやったよ!って言ったら、悔しがっていました(笑)。 同上、嶋、服部、海野 熊本のサービスエリアにて、松島、小林、海野、服部 4年連続で呼んでくれた鹿児島志布志キュレオホールでの演奏中 同、打ち上げ会場にて、後ろ真ん中が主催者の田崎さん、黒石さん 下関海峡メッセでのコンサート中 下関、打ち上げ中、左から三人目が主催者の杉本さん



★グッドフェローズ春の西日本ツアー05年!3/24〜4/2

92年にNYから帰国以来毎年かかさず春の西日本ツアーは続いています。今回は9箇所、浜松、藤枝、名古屋、神戸、岡山、下関、博多、鹿児島、志布志まで行って参りました。

鹿児島市「キャパルボホール」にて左から海野雅威(P)松島啓之(P)嶋友行(B)太田剣(As)小林陽一(Dr)

藤枝市「ローズティファニー」にて
ゲスト:マリテスVocal


下関のラウンジ21にて100人の聴衆が大歓声で盛り上がりました。主催の杉本さんありがとう!

★11/7〜24久々のNY滞在!

William Ash (G)のレコーディング、NY,Blue Note出演と藤田ゆかり(P)のレコーディングのため
NYに行って来ました。後半は一週間以上遊ぶ事が出来楽しいNYになりました。



Willam Ashがリーダーのトリオ「Ash」結成、Blue Note出演。
(カイア、クーラーOrg/ウイリアムG/小林Dr)
中央はエブリンブレイキーが遊びに来ました。

お客さんは超満員の200人を超えました。

NY在住の姫がた。左よりナブコ(Vo),青木怜子(V0), 小林、白崎彩子(P),OKARU(Vo)
=ユニオンのジャムセッションパーティーにて。

ワールドトレードセンターのない摩天楼バックに





★小林陽一MONKS TRIO featuring Ron Carter,Stephen Scott Japan tour04

10月3日からStephen Scottが先に来日しツアーが始まり、13〜15日の三日間はRon Carterさんが入り
華々しくコンサートが行われ大盛況に終えました。
CDも入間市で89枚、秋田で49枚、浜松で29枚売れました。皆様ほんとに御声援ありがとうございました。






プログラム挨拶文より:
オリンピックで大変盛り上がった今年の夏、夢を現実に叶えた選手が印象的でした。そして先日テレビで見て
ポールマッカートニーが昨年ロシアの赤の広場でのコンサートの模様に大感激しました。冷戦時代では
ビートルズのレコードすら買う事も出来なかった国にも実は彼等の隠れファンが大勢いた。でも到底不可能
とされていたそのポールが現実に赤の広場でコンサートが行なわれた奇跡とはいったいなんでしょう。まさ
に不可能という言葉はないという事でしょう。
 私がプロ入りする約2年前尚美音学院の学生だった頃(1974年)、毎日の様にベースのロン・カーターと一
緒に演奏してました。うっそーって? もちろん本人とではありません。マイルス・デイビスクインテットで演
奏しているレコードのロンさんと一緒に練習していたのです。それから30年たった今まさか本人とレコー
ディング出来るなんて夢にも思っていませんでした。僕にとってロンさんは雲の上の人でありヒーローで
す。そんなロンさんと今回僕の16枚目になるアルバム、モンクストリオの製作、それにジャパンツアーまで
実現する事が出来てほんとに幸せを感じています。でもこれで終わりではなく、まだまだこれからも僕の夢
を現実にしていくためにがんばりたいと思ってます。
 本日はごゆっくりリラックスしてニューヨークサウンドを楽しんで下さい。
 本日のコンサートを行なうにあたって御協力していただいた入間市産業文化センタ−、スイングジャーナ
ル社、広告協賛各社、スタッフの方々、そしてお客様に心からお礼を申し上げます。
                                    ミュージシャン代表 小林陽一










★04年4/21(水)CDモンクストリオ発売記念コンサート
文京区シビック小ホール、大盛況に終える。


今回は日本人のピアニスト4人が二台のピアノを所狭しと大活躍、小林のコンサートを盛り上げ、小林の最初の
ブラッシワークソロから全員でのモーニンのセッションまで目が離せないあっという間の楽しいコンサートに。


オープニングに小林のスネアドラムだけのソロ、海野雅威 (P)のトリオでキュートで始まり、一人2曲ずつで
椎名豊(P)、太田寛二(P)と続く。

第2部ではグッドフェローズの岡崎好朗(Tp)、太田剣(As)のクインテットで3曲。メッセンジャーズの「In Case you missed it」
「Sweet Cliforf」等を威勢よく聞かせ、エンディングでは全員でモーニンTommorow is the date?で盛り上がった。
入場者、約300人の満員御礼に、朝日、読売新聞の招待希望のはがきは1200通も集まり人気振りを表したコンサートになりました。


副題としてPeace of Earthとして地球の看板も大好評でした。看板制作は「かねながアート」さんでした。御注文はTel:0467-75-8861まで。





★04年3月恒例のグッドフェローズ春の西日本ツアー

今回は久しぶりに松島啓之(Tp)が参加。他に太田剣(As)新人売れっ子ピアニストの海野雅威(P)、嶋友之(B)で
10日間のツアーを無事終えました。













★00年ニューヨークツアー報告

第二回グッドフェローズと行こうニューヨーク!!JAZZツアー大成功に終える!



神風のはちまきに新撰組のはっぴ姿で登場した小林。
両手を高く上に上げ和太鼓風に一つ打ちをしだいに早めていきラップビートに持っていくイントロ。
日本人6人のサウンドがNYハーレムにこだました。(アートブレイキーのドラムセットを叩きまくる小林)


フェリーからマンハッタンバックのアングルの小林
■アートブレイキーレガシーコンサート

10月27日(金)NYハーレム、アロンデイビスホールにて

7:30pmから始まったコンサートは1部の最後に本家のジャズメッセンジャーズが(ドナルドハリソンAs,バレリー
パノマレフTp,ベニーグリーンP,チャールスファンブローB,ジミーコブDs)JMの懐かしいナンバー、ワンバイワン、
モー二ンなどで盛り上げた。

そしてなんと我らグッドフェローズはわざわざ日本から来てくれたと大歓迎してくれプログラムのもあるように
コンサートの最後(トリ)を飾らせてもらいました。今回は3年前のバードランドライブと同じく再度東洋のジャズに
重点を置き小林のオリジナル「秋田ラップ」を小林がはっぴに神風のはちまきでスタートし、ゲストに邦楽界の
若手スター合田真貴子(琴)さんを迎え、リーモーガンの東洋的な「YAMA」と7/8拍子にアレンジした「月の砂漠」を
絶妙に演奏し、日本人をアッピールした熱演に大声援が巻き起こった。エンデイングではブレイキーの長女エブリン
ブレイキー(Vo)が加わり名曲「いんげん豆ブルース」のシャッフルで会場全体で盛り上がり終演が12:00amを回っていた。






プラザホテルの前で!

レコーデイングも10/28に無事終え皆でピース!

■ツアー参加者25名

*自由時間が多くいろいろ行けたのとか、1日市内観光とかよかったです。
特にレガシーコンサートでアートブレイキーの娘さんやお琴のジャズが見れた事がとても心に残りました。
山口に帰ってからポルシェで「ブルースマーチ」を毎日かけています。NYという町が好きになりました。
山口市 在住 学生 元山睦

*今回は2000年最後の海外旅行となるのでどうしても行きたいと思っておりました。
成田でヒッチコックのマスターと再会をしお互い白髪が増えているのを見て3年の歳月を感じました。
今回は琴が演奏に加わると言うので興味がありました。演奏が始まると琴の音のすばらしさにすごく感動いたしました。
今回のNYツアーを企画してくださった小林さんにとても感謝しております。
朝霞市 在住 古屋誠

*初めての海外旅行で子供といい思いでができました。
毎日のライブ、セッションと日本で体験できないスリルがありました。もっと聞きたかったので又企画してください。
是非また行きたいです。小林さんありがとうございました。
熊野ジャズクラブ 石田史郎

*初めてのNYとあって期待と不安に満ちた日々でしたが文字どうり"Autumn in New York""を満喫する事ができました。
参加させていただきありがとうございました。
茅ヶ崎ジャズクラブ 熊沢実

*今回で3回目のNYでしたが初めてハーレムに行きました。
135th ST、にあるHarlem's Principal Center for the Performing ArtsであるAaron Davis Hallで
レセプションより参加させていただきました。バリーハリスとも再会できました。
私はアマチュアドラマーですが以前よりキースジャレット、チックコリア、ケ二−バロンなどのピアノトリオが
好きでしたが、三管入ったアートブレイキースタイルも久々に感動させられました。
1981年にグラミー賞をとったこのスタイルは永久に不滅だと感じました。
又プログラムに解説のあったアートブレイキースクール卒業者のビッグネームにブレイキーの人望の厚さを感じました。
防府市 在住 匿名


最終日マンハッタン56th street パークセントラル前で全員30名のショット!!中央が小林




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