鑑定申し立て書



           大阪地方裁判所 第5民事部4係 御中

原告訴訟代理人  弁護士 徳井 義幸
             同   奥野 京子



           1、証すべき事実

原告が偽名を使って、被告宛の苦情を記したハガキを出したり、職場の同僚の
妻宛に脅迫的内容を記した手紙を出した事実がないこと。

           2、鑑定事項

乙第30号、筆跡異同診断結果表添付の対象資料乙(原告の筆跡)の筆跡と乙
第46号、筆跡異同診断結果表添付の鑑定資料甲2、甲3、甲4、甲5、甲6、
甲7の筆跡は、同一の筆跡と認められるか。






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