企業ごとの「労働組合」が連帯し、
社会に広がる「労働運動」を
つくっています。
これを覆って
力と勢いのある
『運動潮流』がありました。
その力強い流れのなかでこそ、
労働組合は
経営権力と対等に向き合い、
主張し、闘ったのです。
『運動潮流』は
多くの成果を積み、
豊かで、平和な時代を
築きました。
ところが今、その流れが
力と勢いを失っています。



更新:2006.6/「新提言0029,0030」を追加掲載中
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緊急提言
「連合」への提言2005年度入選論文
「新・共同体主義」を掲げて
「市場原理万能主義」との言論闘争を!
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