国立劇場 丘の一本松
舞踊 遊び仲風
舞踊 相合い傘
喜劇 三村踊り 作/大宜見小太郎 演出/北村三郎
日時
場所
国立劇場おきなわ
料金
現代劇 丘の一本松 鍛冶屋を営む親子が仕事のことで仲たがいし、息子は家を出てしまいます。思い直した父が連れ戻しに出かけ、丘の一本松の下で息子への思いを語る。それを盗み聞きした息子が親の愛の深さを知り・・・。 大伸座の大宜見小太郎が、曽我廼家十吾、渋谷天外らの家庭劇「丘の一本杉」をもとに沖縄芝居に翻訳改作した芝居。北谷言葉の持ち味を活かし評判となったこの芝居は、大伸座の代表作品となりました。
出 演
◆三村踊り◆
糸満の青年/当銘由亮 小禄の青年/高宮城実人 北谷の青年/知名剛史 那覇の主前/仲嶺真永 染屋のチル小/伊計安寿花 アンマー/平良時子
◆丘の一本松◆
鍛冶屋の主/北村三郎 アンマー/大宜見静子 息子・良介/高宮城実人 良介の妻・ツル子/座喜味米子 良介の妹・幸子/新城優希 隣の主小/八木政吉 村の医者/当銘由亮 会社員/儀間真則 馬喰う松ァー/知名剛史 村の老人/八木政男
地 謡 歌・三線/徳原清文 歌・三線/恩納裕 歌・三線/伊禮彰宏
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