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当ギャラリーでは、
お客様製作の
ニキシー管時計を
ご紹介致しております |
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作品名 : 「あな・デジ・Clock」
【山形県 安部様 製作】 |
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市販の100mm角のアクリルケースに収めてみました。後面を鏡面にしたのでニキシー管の背面や側面が反射してシンプルな割に美しい仕上がりになったと思います。
確かにイイ感じですね。 基板を隠さずに、
見せるのもグッドです。 (店長)
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| 【愛知県 斎田様 製作】 |
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岐阜市内を走る路面電車770形の色使いを
マネてみました。拡張キットを組み込み、目覚まし時計として愛用しています。
拡張キット組込みでは初めての投稿です。
ところで、この路線も今年度限りで廃線になるそうですね。 (店長)
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作品名 : 路面電車770形ニキシー時計
【愛知県 M.I.様 製作】 |
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作品名 : MarsAttacks Nixie-Tube Clock
【東京都青梅市 和田好司様 製作】 |
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ケースは東急ハンズで購入可能な集光性
アクリル板(オレンジ)100 x 100 x 10,
100 x 100 x 3, ( 50 x 50 x 3 ) x 2 を組み合わせて作りました。
発熱が不安だったので開放型ケースにしましたが、次回作では完全にサイコロ型のケースにしてしまおうと計画しています。
次回作お待ちしております!!(店長)
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| 【東京都 太田様 製作】 |
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市販のフォトフレームを利用して
組み込んであります。 名付けて、「となりのレトロ時計」
「森」をイメージした写真をコルクシートの
上や、ニキシー管背面に貼り付けて
あります。
実は私が名付けました。一時期店頭に
展示してありましたので、ご覧になられた
方もいらっしゃるのでは。(店長) |
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【愛知県 矢頭様 製作】 |
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ケースはペン立てを利用して作成。 前後に長い形状に収めるために、
ニキシー管モジュールと本体基板の間を
ワイヤで伸ばしてあります。
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| 【愛知県 Bow様 製作】 |
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真空時計
レトロでモダンな雰囲気です。
「真空時計」の文字が何とも
言えないいい味を出しています。
厳密に言いますとニキシー管は
真空管では無く、ネオンガスが充填
されたガラス管ですが。(店長)
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| 【広島県 黒木様 製作】 |
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電源のメインスイッチと、
ストップウォッチ等が使えるように
バックアップ電源のスライドスイッチが
増設してあります。 ケースはタカチのPR−140を使用。
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| 【東京都 関上様 製作】 |
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ケース上部の皮がアクセントと
なっています。
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| 【愛知県 薫田様 製作】 |
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市販の印鑑ケースに
ドリルで穴を開けてかぶせてあります。
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| 【熊本県 田中様 製作】 |
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サイズ 120 x 70 x 35mmの
プラスティックケースに組み込んで
あります。ケースが小さいので、基板を
少し切りました。ふたははめ込み式
です。黒いハンドルはタカチ製です。
デザインと管の保護のために付けた
ハンドルの位置が管に近すぎて、
正面からでないと数字が見えなく
なりました。
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【茨城県 ツチダナオヒロ様 製作】
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※完成写真をお送りください。
本キットを利用したケースの完成写真を募集しています。 お送り頂いたデータはこのページに掲載させて頂きます。
簡単なコメントもお願い致します。
番外編としまして、 試作機などをご紹介します。
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試作機1号
試作段階では、一体型で電源も
ショボいものでした。 店頭でご覧いただけます。 裏面は回路変更のあとが・・・。
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回路設計者作
これは、本キットNX-1をケースに納めた
わけヂャなくて、試作2号にアルミを曲げて
作ったケースに入れてみたものです。
(反則か?汗)
「時」「分」の白いヤツはテプラ(ラベル)を
ナナメに切って貼っています。
当初の電源回路は電圧安定化目的で
抵抗でたっぷりシャントしたため、抵抗が
炊きたてご飯よりも熱くなり、ケースが
ヒトハダ程度に温かくなるほど結構な
発熱っぷり。。もし、ケースがアクリルだと
ヤバいわけで急遽シリパス電源回路に
変更したそうぢゃ。 |
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ニキシー管変更事例
大型のニキシー管(Rodan CD11)も
楽々ドライブ。 電源部のトランジスタを2SC2482に変更し、 電源を強化してあります。 こちらも店頭でご覧頂けます。 (売れてしまいました。。。) |
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完成品
小坂井電子オリジナル完成品
(予定)です。 |
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