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九隆庵を紹介してくれたメディア
    世の中いいときもあるし、悪いときもある。九隆庵もいいときもあるし、不調のときもある。だけど、大体は頑張っている。
     で、そんな九隆庵を見ていてくれる人もいるんだなあ。メディアの人も応援してくれたよ。

 平成14年10月19日 福井新聞にのりました

 「素人工房九隆庵」が福井新聞の「見てみてHP」のコーナーに載りました。(平成14年10月19日)コーナー関係者の方、有難う!見に来てくれた皆さん有難う。 「ふくいドットコム」に登録されました。福井県が運営する、福井県の観光情報に関するポータルサイトです。福井のことはここで調べてみよう!
http://www.fuku-e.com/


 平成15年3月25日 URALAに載りました

福井の情報誌URALA 3月25日発売の「URALA」4月号、Monthly Entertainment Webのページに「九隆庵」が載りました。タイトルコピーは
身近な素材を使って、作る楽しさを伝えたい。
(以下、掲載文の一部を抜粋・引用させていただきました)  ライター:Licca Yamaguchi
 子供の頃、大野の山を駆けめぐり、木に登っては隠れ家を作っていたという九隆庵さん。大人になってからではあまり経験することのないであろう、自然と遊んだ手の感触が、今日のもの作りに結びついているという。(中略)完成した作品ばかりではおもしろくないでしょう。見ている人も一緒に楽しめるようなページにしたかったのです。実は完成した作品ばかりではありません。途中で挫折したものもあるんですよ。(中略)こんな身近なものからこんなものができる、という驚きが新鮮でしょう。(中略)それぞれの素材のよさをもっと主張させてやりたいですね。身近なものだったら、みんなも共感しやすいでしょうから。


URL TODAYで結構いい感じで紹介してくれました。内容は以下のとおりです。
小物から大物まで、何でも作ってみよう「素人工房 九隆庵」 URL TODAY編集室
日曜大工っぽいものから、芸術の域に行くようなものまでを「作っていく」サイトです。例えば、「土を使って作る小鉢」「木を使った小物」「クリスマスリース」などなど、作品例も実に数多く、しかも、作り方をわかりやすく説明してくれているから安心。「素人工房」と名乗っているだけはあり、初心者に優しいサイトです。手作りでものを作ってみたい方はぜひ。平成15年7月16日(水)

おすすめ!2003年
7月5日(土)
今週の「おすすめ」は3個!素人工房 九隆庵
 (素人歓迎! お手軽雑貨講座)
LISBS-Life Is Short But Sweet-
 (スウェーデンからSay Hello!!)
ALEPH'S ZIPPO DATABASE
 (ハートに火を点けて)

カテゴリー掲載してくれた検索サイト

Yahoo!カテゴリ
2003年7月30日(水)趣味とスポーツ >工芸、または生活と文化>住まい> 雑貨で載りました。 説明文は「素人工房 九隆庵 - 木、草、土等を利用して製作した雑貨作品、製作過程の紹介。」でした。なかなか載せてくれなかったから、ホントにウレシイ!! これまでに載せてくれた検索サイトさん。
お世話になってま〜す。よろしく〜。  カテゴリーに載ってたわ。MSNさんありがとう! 
gooさん、goodです!   attayoさん、ありがとう! 
☆世界につながるsupersearch☆世界で調べる?
載ってたよ!ありがとう!

 
いろいろ勉強になるなぁ〜。 その道のプロがガイドする厳選サイトのみのカテゴリー。 2003年9月30日(火)暮らし> 家事の知恵 > おすすめ INDEX>オリジナル雑貨を手作り、または手芸・ソーイングで載りました。AllAboutJapanのガイドの上高千恵子さんからメールが届きました。ガイドさんに認めてもらうのはかなり難しいことなので大喜びでしたがこの喜びを分かってくれる人は少な〜い。→現在はカテゴリー再編により載っていません。

北陸・新潟の注目サイト WebマスターInterview
2004年7月15日、北信越ホームページナビ「北陸・新潟の注目サイトWebマスターinterview」第25回に載せてもらいました。取材担当の渡辺さんも九隆庵の雑貨作りが気に入ってくれたみたい!編集後記からの抜粋です。
「サイトを立ち上げたきっかけでもある制作過程のページは、とても臨場感に溢れていて、まるで自分で作ってるような気持ちになってしまうほど。見てるだけでも楽しめます。でも、どの雑貨も見てるだけじゃ飽き足らず、「よし!私も作ってみよう!」と、制作欲が掻き立てられるから不思議です。皆さんも、ぜひ手作り雑貨にチャレンジしてみては?」
超有名なサイトが紹介されている中に、混ぜてもらえて嬉しいです〜。

 プリン島リンリン いんふぉめ〜しょん第337号(2006年4月28日)で紹介されました。とても嬉しいです。発行人の磯 恭子さんのコメントは以下の通りです。
「物づくりの好きな方なら必見のサイトです。作品ギャラリーのサイトは多いのですが、製作過程を丹念に見せてくれるココは、参考になるヒントが満載。物によっては、材料の価格なども記載されていて、木工、陶芸、アクセサリー作りや染め物、食べ物まで、まさに雑貨製作の研究所(ラボ)であり、九隆庵さんの製作ドキュメンタリーです。関連情報やリンク集も充実しているので、作れないものはない!という気分になります。」


 平成23年1月23日(日) 「情報誌スキマチ」に載りました 

 ざっかラボ九隆庵が「スキマチ」で紹介されました。「スキマチ」は、印刷会社の「スキット」が福井の中藤島地区限定で発行しているミニコニ誌です。昨年11月より取材、写真撮影、校正などで打ち合わせを重ね、この度20日付けで発行されました。「使い手にやさしい自然体の器を創る」がタイトルになっています。超地域限定といっても、やはり少し恥ずかしい気持ちもあります。
 スキットの会社としては利益度外視の企画ですが、取材や文章表現のニュアンスの検討など丁寧な対応で感心しました。ミニコミ誌であっても手を抜かずしっかり構成していく姿勢は、やはりその道のプロだなと思いました。
 さて、肝心の作陶の方は最近進んでいませんが、ようやくその気になってきました。よく「気分転換とかストレス解消のために陶芸をする」というようなことを聞きますが、実際は絶対違うと思います。気分がすぐれないとき、忙しいとき、ストレスがあるときなどは土を触る気にもなりませんから…。やはり余裕が必要ですし、先ずは何とか余裕を自分で工面していく努力も必要です。

                                 SKIT http://www.skit.co.jp/