21世紀...自ら拓き、新たな飛躍_
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トップページ ごあいさつ 活動内容 事業推進体系 役員 委員名簿 入会案内・その他お問い合わせ
*工業製品展示イベント
*産学官交流
*経営者、管理者の意識啓発と経営基盤の強化
*技術動向の調査・研究
*異業種交流・他県工業会との交流など
*行政への提言・関連団体との連携
*情報提供
*会員訪問・会員懇談会
*相談コーナー
<工業製品展示イベント>

「みやぎ工業フェスティバル」を開催し、県内企業の製品の展示、技術の披露を行うと共に、東北大学をはじめとする各学校や公的機関からの研究事例等が出展され、まさに産学官共同のイベントとして県民に工業の重要性を訴える場となっています。

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<産学官交流>

毎年2回、平素ご支援をいただいている東北大学を始め、各校の先生方と行政の関係者をお招きし、産学官交流大会を開催。基調講演、シンポジウムなどによる研修の後、懇親パーティーにおいて情報交換、歓談の場を設け、交誼を深めることによって産学官協力体制を円滑にし、技術の高度化、ビジネスチャンスの模索、新市場の開拓等に役立てています。また、石巻地域においても石巻専修大学の協力を得て、同じ目的で毎年、産学官交流フォーラムを開催しています。

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<経営者、管理者の意識啓発と経営基盤の強化>

世界の政治、経済は画期的変貌と新しい秩序が形成されつつあり、いま、経営者、管理者に求められるものは、大所高所から長期的視野での戦略を再構築し、淘汰の時代を生き抜かねばなりません。
時代の変化を理解し的確な対応と旺盛な企業マインドの発揮を目的としたセミナー、シンポジウムを実施し、意識の啓発、経営基盤の強化に役立っています。

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<技術動向の調査・研究>

優れた技術や花形商品といえども成熟化するテンポの早い時代です。企業は常に新しい技術を模索し開発努力を重ね、タイミングよく新製品を創出し続けなければなりません。
毎年、技術動向研究会と称して討論する会合を泊まりがけで開催、略称秋保サミットとして定着しています。また、県内外の研究機関や先進企業見学会を実施し、会員の研鑽の場としています。

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<異業種交流・他県工業会との交流など>

会員の業種内容は、大科目で鉱業、建設業、製造業、電気・ガス・水道業、運輸・通信業、卸売・小売業、金融・保険業、不動産業、サービス業と多岐にわたり、中科目では50を超える分類となります。
会員の連携を深めるため懇話会や交流会を実施、事業運営に役立つ情報の共有化を図っています。
また、山形県、岩手県など隣県工業会との連携によって力をあわせて、地域間交流を進め、東北の工業振興を図るよう努めています。更に目を海外に向け、国際間の交流、協力への道を模索しながら、国際化の促進を図っています。


<行政への提言・関連団体との連携>

工業振興に対する国や県の施策立案に協力し、必要に応じて、県議会議員や県幹部との産官懇談会を開催し、請願、陳情を行うなど行政に対して工業会の声を反映させています。
また、関係諸団体とともに各種イベントを実施するなど、連携して人材の養成と地域の振興を図っています。

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<情報提供>

「みやぎ工業会ニュース」を定期発行し、会員との絆を深めています。また、会員企業の事業内容を詳細に記述した会員企業紹介誌を発行、また年1回会員名簿を発行し、会員の相互理解とPRの資料として活用しています。
<会員訪問・会員懇談会>

宮城県内7広域圏で活躍する会員訪問を実施。魅力ある工業会を創るため、会員との双方向の交流を深め、事業活動に反映して、ネットワークを拡大します。会員の協力で新会員の勧誘も行います。
県北地域会員、県南地域会員等と意見交換を定期的に実施し、連携して工業振興を図っています。

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<相談コーナー>

会員企業の「困っていること、知りたいこと、PRしたいこと」等、何でもご相談下さい。
工業会事務局へ気軽に、電話でも、ファックスでも、手紙やハガキでも、どの方法でも結構です。ご相談いただいた内容について、お役に立つようにコーディネートいたします。

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