まちだの・・・黒の18禁
各画像をクリックするとおっきく表示します。

※グロネタと思われるもの専用ページです
苦手な方はご遠慮くださいまし


トップページに戻ります


無断転載はイヤン
  「リサイクル」(約94KB)3月23日
「・・・へへっ。領主の屋敷に入れるなんて思わなかった」
「あの亜人族共はニンゲンを殺す事だけが楽しみで
 金目の物には興味無いからなー。」
「こうやって奴らの後をついて周れば、お宝取り放題なワケだ。
 じゃ、俺はあっちの部屋から片付けるぜー」
・・・・・
「よぉ、こっちは終わったぜ・・・って、なにしてんだよ
 そろそろ街の自警団の生き残りが来ちまうぞ」
「・・・・・な・なあ、コイツ見ろよ。オッパイでけーっ」
「そんな死体放っておいて宝箱を探せよー」
「ほーれ、どんなオ○ンコ持ってんだ!?見せてみろよー」
「ったく、汚ねーなぁ。おっ、まだ金があるじゃん」
「ギャハハっ、オ○ンコこんなに開くぜー。
 子宮丸出しー。ケツ穴も開いたまんま元に戻らねーっ」
「・・・!? なにするんだ?・・・まさか」
「んー、チ○コ勃ってきちまったぜ。
 もったいないから腐る前にオ○ンコ使ってやるかー」
「見えるかー!?姉ちゃん。アンタの身体犯してやるよぉ」
「・・・・・俺もあっちの死体使ってみるかな」

やりたい放題。
以前アップしていたラクガキの完成版です。
   「らふ」(約910KB)1月27日
○姦ネタマンガの「たたき台のたたき台」。
まとめてアップしているので、超・重いです。
 「かんぱい」(約147KB)2011年12月23日
「これはサンタクローン伯爵。
 すばらしいパーティーですわね」
「ふふ・・・ありがとうございます。
 いかがですかな!? これから二人きりで
 雪の夜景を楽しみにバルコニーに出ませんか」
「まあ、うふふ。なにか別のお楽しみがありそうですわ」
「さあ、こちらへ・・・と、飲み物が冷めてしまいましたね」
「おい。新しい脳汁を」
「かしこまりました。只今ご用意いたします」

「ひっっ!! やっ・・・助け・・・・・マ、ママっ・・・ぎゃんっ!!」

ジョッキン、と開封。
   「ぞんび」(約102KB)
「くひっ・・・くひひっ・・・」
「うわあああっ!!」
パァン! パァン!!
「・・・はあっはあっ・・・こ、こいつら、まだ動いていやがる」
「ドラゴンの呪いって・・・本当だったんだ・・・・・」
「もう戻ろうぜ、お宝なんて残ってねぇよ!!
 あの大佐の欲張りに付き合うのはもうゴメンだっ」
「自国の城がこんなになったってのに・・・・・おっ!?」
「お、おいっ!?」
「見ろよ、セフィーナ姫様だ。
 あーあ、あんなにいい女だったのにな、もったいない」
「ちょっ・・・お前・・・」
「へへっ、やっぱいい乳していたんだなぁ
 下の毛もブロンドだぜ・・・姫様の性器も丸見え・・・」
「・・・・・ま、待て・・・」
「はあっ、はあっ・・・姫様ぁ、犯してやるぜ姫様ぁ」
「・・・・・ゲボッ!?・・・オエェッ!!」

・・・・・そんなカンジ。
「りんぐ」(約81KB)
「増山クン。いつもやさしくて・・・ずっと好き・・・だった」
「光岡センパイ・・・・・あっ!?」
「ね・・・私、初めて・・・なの。好きにして・・・いいよ」
「あっ・・・センパイ、光岡センパイっ!!」
「んっ・・・はぁっ、いい!?私のオマ○コ気持ちいい!?」
「は・はいっ・・・はあっ、はあっ・・・」
「んぐっ・・・くっ・・・出してっ、赤ちゃん産みたいィィっ」
「はあ、はあっ・・・」
「・・・うれしい、やっとひとつになれた・・・」
「セン・・・パイ」
「フフ、増山クンのオチ○チン、ホーケイなんだ」
「えっ!?・・・・・」
「増山クンとひとつになった証をちょーだい」
さくっ
「ギャアアアアッ!?」
「んふっ、んふふっ。増山クンの皮のリング・・・。
 ずっと一緒だよ、増山クン」

オチ○チンがスーッとなるネタ。
  「お願いお願い」(約77KB)11月26日
「げふっ・・・ごぼっ!!」
「おーおー、ボコボコ。痛そー」
「ふーっ、さすがに素手じゃキツいわ」
「・・・も、もう・・・許・・して・・・お願い」
「お前がチクったせいで香奈子に前科ついちまったんだぜ
 許すワケねーだろ、バーカ」
「さーて、んじゃコイツを使うかなぁ」
「ひょー、死んじまわね? この女」
「アゴの骨砕いて、二度とチクろうなんて
 考えないようにするだけー。ひゃははっ」
「・・・・・っ!! たっ、助けてっ・・・助けてっっ・・・」」
「お!?」
「み、見て・・・お○・・・んこ・・・して、いい・・から
 助けて・・・助けてぇっ」
「おいおい、委員長さん壊れちゃったぁー!?」
「写メ撮れ、写メ」
「処女・・・だよ、お○んこ・・・たくさんしていいから・・・
 助けて・・・お願い・・・お願いィっ!!」
「やっべ、笑えるー」
「んな貧相な身体、興味ねぇよ。死ねよ」

・・・・・いろいろとボコボコに。
   「かてきょー」(約104KB)
「ちぇっ、また自警団のライフルの薬莢か」
「カミナの奴・・・軍の実弾を拾うなんていいよなぁ
 僕も拾いたいよ・・・・・これもタダの薬莢か」

「フィルくーん、お屋敷に戻ってくださーい
 どこにいるのですかー!?」
「・・・・・げっ、マリナだっ
 こんなところにまで僕を捜しに来たのか!?」
「フィルくーん」
「ったく、ただの家庭教師のクセにウルサイよなぁ」
・・・・・
「・・・やだ、こんな・・・トコロで・・・」
「わっ、やべっ。ココに入ってくるのか!?」

ギシッ・・・ギシッ・・・

「・・・この廃屋なら・・・大丈夫・・・よね!?」
「なんだよマリナ、急に下着脱いで・・・あ、丸見え・・・」
ぶっ、ぶぷっ・・・!!
「げぇっ、クソしてんのかよ!?」
ぶっ・・・ぶっ・・・ボタッ
「・・・・・あれ、僕・・・ち○こ硬くなってる!?」

きれいな人の汚いものを見るっロマンつー・・・。
   「お世話」(約105KB)
「あの、お食事です・・・・・」
「・・・お前新入りか。俺のコト知ってんのか!?」
「は・はいっ。龍から村を守ってくれた討伐隊隊長の・・・」
「ヘマこいて手足食いちぎられちまって
 ご覧の通りさ。な、シモの世話頼むわ」
「あ、シ・シスターを呼んできま・・・」
「いいよ。ホレ、お前が布団とるんだよ!!」
「・・・じ・じゃあ・・・失礼しま・・・す」
「おっ!? 俺の身体見てボッキしてくれたのか?
 女の性器見んの初めてか!?」
「あっ・・・その・・・」
「チ○コ挿れていいぜ。ここんトコたまってんだ、俺」
「そんな・・・僕っ」
「ホラッ、さっさとしろよっ!!命令だぞ」
「は・はいっ・・・うっ」
「へへっ、ドーテーくんか!? 気持ちいいだろ?」
「はあっ・・・はあっ・・・うっ。ううっ」
「んっ・・・・・」
「・・・あ、なんかヘンな白いのが出ま・・・した」
「おー、スゲぇ量。一発で妊娠だぜ、がはははっ」

明るい異人さん。
 「あとしまつ」(約88KB)
「ふぃー、腰が痛くなっちまった」
「そろそろ飽きたなぁ、次いくかー」
「あ、このメス、いつの間にか死んでらぁ」
「へへっ、無抵抗主義だかナンだか知らねーけど
 簡単に性交させてくれて、ありがとーよ!!」
「コイツ、首絞めたら白目ムイて泡吹いてやんの、ゲラゲラ」
「・・・このゴミどーする!?自警団に見つかったらうるさいぜ」
「そっちの部屋のメスの死体もここに集めろよ
 お前、倉庫にランプの油があったら全部持ってこい」
「あいよ」
「建物ごと焼いちまえばバレねーよ」
「ローソクだらけの建物は火事に注意しなきゃー」

まちだ的異世界のガキンチョ・・・。
   「掲示板」(約168KB)
「ちょっと、アイツだよ」
「へー、アレかぁ」

「・・・・・どうやらまた私の陰口をたたいているようね
 どいつもこいつもガキで・・・他にする事ないのかしら」
「まあ、連中に好かれるために
 生徒会委員長をやっているワケじゃないし」

「うっわー、ビロビロでグロぉ・・・」
「オナニーのし過ぎじゃねぇの!? 顔に似合わず激しいんだぜ」
「このチラッと見えている白っぽいの、処女膜じゃね?」

「ちょっと、あなた達!!
 もうじき予鈴が鳴るわよ、教・・・し・・・つ!? こっこれ・・・」

さらし者にされ、放課後不良に遊ばれるコースで・・・。
いつもの倍サイズで重いカモです。
 「おこぼれ」(約99KB)
「・・・あーあ出遅れたぜ、みんながアサった後かよ
 金目のモノはもちろん、食い物も残っていないぜ」
「いてっ、ガレキしかねぇや。傭兵達バカスカ大砲撃ちやがって・・・
 領主の屋敷も、あっという間に廃墟だよ」
「あーあ、この部屋は直撃か!? ひでーな」
「・・・・・おっ!? こいつ、まだ使えんじゃね!?」
ゴソゴソ
「ほーら、オッパイ見せてごらんー・・・へへへ」
「・・・よっ・・・と。
 野犬に食われて腐る前に使ってやらねぇとなぁ」
 「ごみ」(約84KB)
「失礼しまーっス。頭領、なんスか!?」
「おう、そこのゴミ、川に捨ててこい」
「はいっ・・・うわっ!!」
「いやー、あの山道はオイシイよなぁ」
「明日はもう何匹か多めに捕まえてこようぜ」
「・・・・・」
「お、なんだなんだボッキしてんのか!? テメェ」
「なんならオメェにやるよ、そいつ」
「まだ奥は温かいかもなぁ!? ギャハハッ」
「・・・い・いえ・・・オレ・・・」

人間以外にはキビシイ世界のよーで。
 「裏職員室」(約106KB)
「今夜は中間テストの成績上位の一年生10名です」
「おお、皆アソコも初々しい・・・、さすが校長」
「これはこれは、我がクラスの加藤クン。
 さ、このグラスに注ぎなさい」
「・・・・・は・・・い」
ぷしゃあああっ
「やれやれ、まともにおしっこも注げないのか
 今夜はミッチリおしおきしないとなぁ」

・・・な、夜の職員室。
ナゼ飲む!?
  「夜襲」(約176KB)


馬の尻は、お約束みたいなのでコッソリと。
うん、フツー吐くよね、なカンジ。
 「連れしょん」(約101KB)
「なにやってんだよ、女子はアッチへ行けよっ。」
「へへへー、一度やってみたかったんだよね、立ちション。
 ひゃーっ、なんか新鮮ーっ。」
「いてっ、押すなよ。
 あっ!? 脚にかかるだろ、このバカ女っ!!
 太郎も何か言えよ!!」
「・・・・・。」
「うおっ!? タロちゃんすげーっ。
 男子って真上にオシッコできるのー!?」
「うわっ、かかった!? 汚ねぇーっっ!!」
「きゃははははっ。」

・・・・・太郎くんって。
 「にじ」(約91KB)1月21日
「昨晩は騒がしかったな、何かあったのか!?」
「あ、おはようございます、お客様。
 いやなに、アレですよ。」
「・・・!?」
「村長の公金使い込みが発覚しまして、
 死罪になったのですよ。」
「あの娘はなんだ!?」
「村長の娘ですよ。
 家族もそれなりに罪を償うことになっておりますからなぁ。
 村中の男の相手をした後は晒し物ですな。」
「・・・・・親父、もう一泊させてもらうぞ。」
「へっへ、村の人間以外あの娘は抱けませんよ。」
「そんなんじゃない。」

・・・・・そして深夜・・・

主人公は娘を連れて逃げるー。
ヒロイン(!?)との出会いがこーいうのもいいかな、と。
・・・なんか、ガリバー旅行記みたいな縮尺。
   「排○」(約74KB)
「・・・・・。」
「・・・!? ヒトの顔、ジロジロ見ないで、気持ち悪いわね。」
「これは失礼いたしました、お嬢様。」
「ふんっ、早く消えなさいよ、ばーか。」
くっくっくっ、
気取りやがって、ちゃんと拭いたのかー!?

決して他人が知らないハズの
お嬢様の姿を見た優越感イラストー。
つーワケで、
 「躾」(約113KB)
「うっ・・・・・えぐっ・・・。」
ぷっ、ぷっしゃあああああっ。
「おいおい、ちゃんとしないと
 この後の仕事はそのエプロンでやるんだぞ。」
「ひぐっ、お・お許し・・・くださ・・・い。」

だいぶ「それっぽい」液体が
描けるようになった気がします。

1枚目
約75KB
 「発見」(全部で約215KB)

「・・・・・・・・・・あぁっ!?」

左側からご覧くださいまし、・・・6コマまんが!?
こういうのは犯罪です、実践なさらないように。