鋸 このコーナーの鋸は三木の伝統工芸氏光川順太郎作を中心に掲載しています。
光川氏は若手とは言え伝統工芸士の称号を持ち、伝統的な品物の製作に加え、現代のニーズにマッチした製品の開発にも努めておられます。
現在大工道具を作る鍛冶屋は急速に減っています。特に昔ながらの目立て鋸は良く切れ低価格の替え刃式の出現により急速に減っています。
鍛冶が作る目立て鋸は替え刃式と違い切る感覚が手先から良く伝わって来ます、力加減や方向の修正に角度の修正をし、使い手の思うように切れるのです。 ここぞと言う時私なら大工道具棚に並ぶ鋸のうち、本目立て鋸に迷うことなく手が行きます。
本職用の鋸も光川順太郎作で本人目立ての品もの7寸〜9寸は常時在庫しています、それより大きいサイズも直ぐに取り寄せできます。
鋸の電話口でのご注文はTEL0956-46-0903 夜間は携帯 080-5247-6198
注文品名お届け先などを伝えるだけで迅速発送
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