2008/9/26 島松山(北広山) NEW

最新の登山やスノーハイキングの本に載っており山頂から先は、自衛隊の演習場で山の本当の山頂には、

自衛隊のレーダー施設があると記載しており、興味をそそり登ってきました。

    
登山口へ向かうには、北広島後楽園スキー場の前を通過し、舗装終了のドックラン施設ど真ん中の砂利道を

さらに奥へと進むと林道ゲートがYの字に二か所ある場所から歩き始めました。200mほど進むと、さらにゲート

があり、その横に北広山登山口の小さな看板から登山道が始まります。前半は、小川の側の登山道で枝水が

何本も登山道を横切り水たまりも5か所ほどありました。水溜りには、赤い6pほどのカエルが何匹か目撃いたし

ました。登山道の大半は、ササ藪ですが、笹刈が行われているようでハッキリとした道筋を進みます。

何箇所にも小さな迷い道があり登山者より春先の根曲がり竹の子を取る人がいっぱい入っている跡だと思われ

ます。緩やかな斜度、急な斜度、また緩やかな白樺平そして最後の急登るで空が開けました。山頂までの

途中は、背丈ほどのササ藪で景色があまり見えません。

    
白樺の大きな木に山頂を示す北広山の文字が有り、3人掛けの木製ベンチもありましたが、さらに奥へと続く道

を数m進むと草木の無い広い平らな場所に出ます。バラ線で仕切られた自衛隊演習地の国境線が永遠と尾根

伝いに有りました。演習地内の本当の山頂には、自衛隊レーダー施設が有り、入口の施設以外は、高さ5mほど

の土砂で囲い重要な施設を隠しておりまた爆弾から守る形となっておりました。人影は、見えませんが隊員の

屋外作業の掛声が聞こえました。左の写真右側は、恵庭岳この下に土砂で隠されたレーダー施設が写って

おります。左側は、樽前の一部と紋別岳。右の写真は、石狩平野の恵庭市と千歳市です。写真には、入って

いませんが苫小牧の煙突群が見え太平洋もみえました。写真の上から1/3に白い線のように見えるのが、36号線

周辺に広がる恵庭と千歳の町並みです。写真の下2/3全て自衛隊の演習地となっております。

裏側の木々から辛うじて見えるのが、藻岩山スキー場と札幌の町並みの一部が見えました。 登頂 50分


2008/9/14 カルルス温泉 来馬岳

登別市カルルス温泉、サンライバスキー場の来馬岳へ行って来ました。ネットで調べると夏山登山情報より

冬場スキー場リフトを利用して来馬岳山頂を目指す冬山信者が多くヒットします。と、言うことで夏山調査してきました。

    
   毎回山頂が見えると、あんなに遠いいのかよと、力が抜けますが、何とかたどり付ける物です。

千歳から車で2時間、美笛峠からオロフレ峠をへて、カルルスへ到着です。9月初旬にスキー場の雑草刈りをしていた

情報どうりです。綺麗になったスキー場コースを登って行きますが、2本目リフトから急勾配へと変わりキツイです。

スキー滑走傾斜では、直登り登山道には、無理があります。ジグザグに登りました。

私が古くから持っている1993年改正版夏山ガイド道央の山々のコースガイドと、ルートが変わっておりました。

リフト終点の板張りステージで休憩しながらスキー場最上部まで登ると、約5合目です。


    
    中央に登山道が隠れております。           視界の届かない高い位置に冬場の標識がありました。

火山灰地の登山道を過ぎると身長の肩ほどあるササ藪道へ変わり回りの景色が見えなくなります。ここのササ藪

は、毎年登山道脇を刈っているようで人一人が何とか通れます。(前回イチャンコッペ山では、両手で身長ほどの

ササをかき分け登山道を探しながらの登りで断念)左の写真7合目の標識は、夏道用。中央に見えませんが登山道

があります。こんな感じを永遠登ります。右の写真は、同じ場所にある冬場の7合目標識高さ2m50pの見上げる

場所にありました。


    
      山頂碑の前で記念撮影            高度の高い位置にあるクッタラ湖と白老町。後ろは、太平洋

9合目からの急登を進むと突然樹木の無い平らな山頂に到着です。駐車場から1時間45分でした。眺望は、室蘭

方面から苫小牧方面の太平洋。樽前山やホロホロ山。残念な事に、羊蹄山や洞爺湖方面は、樹木が邪魔をして

見えませんでした。  冬山的には、5合目から山頂まで、1合目づつ標識がありましたが、スキー場から一山後ろへ

移動した山に、山頂があり尾根移動で山頂が見えなければ迷いそうです。スキー場へ戻る位置を過ぎると迷子です。

左右を肩ほどのササ藪で全体の景色が良く分からない解らなく調査不足です。

帰りにカルルス温泉オロフレ荘により汗を流して帰宅です。


2008/8/31 支笏湖イチャンコッペ山 断念
    

   中腹から見た目標の電波反射板           雲海から浮き出る支笏湖対岸のフップシ岳と裏の樽前山

最近、真夏が過ぎ涼しい風が吹くようになって登山へ行ける環境になりました。今日は、支笏湖イチャンコッペ山です。

古い登山の本には、載っておりませんが、近年、登山道のササ刈りをして正式な登山道を開き、最近の登山本に掲載

されるようになりました。ポロピナイ地区のヘアピンカーブから登山道が始まり、いきなり急登が15分ほど続きました。

心臓が3キロジョギングした感じでバクバクです。ここから緩やかな登りや山なりに平坦な道へと変わってきました。

進むにつれ肩ほどのササ藪が続き幅30pほどの登山道は、目線からは全く見えずササ藪を手でかき分け道を探しながら

進みますが、笹に付いた露で全身ビチョ濡れです。視界が開けた場所から目標の8合目電波反射板が見えましたが、

中腹の現在地から反射板まで永遠ササ藪が続いておりました。あそこまでササ藪をかきわけてビチョ濡れで行くのかと

思い断念して下山しました。ネットで調べた写真は、登山道も1本ハッキリ見えたり、ササ藪を刈って綺麗な道並の写真も

見れましたが、現在は、笹の猛威で一面緑。足元の狭い道をたどり、笹をかきわけてようやく進むかんじです。

冬だと木がほとんど無い雪原となる場所です。


2008/8/23 夕張のズリ山 調査

          

まずは、シューパロ湖を直進し炭鉱街のあった鹿島地区へ来ました。この地区の昭和40年代には、いくつもの町が

あり、汽車の駅も4つ有り、1万3千人が暮らしていました。炭鉱閉山とダムの底へ沈む計画で全ての住民と家屋が

消えた場所です。鹿島のズリ山は、あまり高くなく横へ3山連なっておりました。やはり木が有りません。

次にサッカー場や野球場のある元平和炭鉱のズリ山を見てきました。川に橋が架かっており以前ダンプカーか

ブルトーザーが登っていた道が螺旋状にありました。高さもあり登る道も有り木が一本も有りません良さそうです。

最後は、大御所夕張最大の高松のズリ山です。歴史村にありキャンプ場の隣です。ズリを運ぶベルトコンベヤー

専用トンネルが掘られ(現産業遺産)Vの字の谷から山上へ運んで高くなったズリ山は、異常に高く30年の歳月の風雨

の風化でグランドキャニヨンに見えます。昨年の12月に登りに行きましたが、あまりにも恐ろしく、隣の運搬道の付いた

ズリ山を登ってしまいました。


2008年7月 赤平市日本一のズリ山階段 調査

昨シーズン、ズリ山階段二位の万字公園を登山滑走出来たので今年は、赤平市日本一のズリ山階段に挑戦します。

一度も訪れた事が無いので夏場の調査をしてきました。

    
千歳から車で2時間30分遠く感じました。かつての炭鉱街が集中する中空知の赤平市駅裏にありました。

現在は、木々が生えそろい人工の山とは思えません。


    
駐車場花壇からすぐに階段が始まります。前半は、多少のカーブと段々畑ぽい作りですが中盤から山頂までは、真っ直ぐ

な、直登りが続きました。各段ごとに寄付してくれた方々の名前が掲示してあります。山頂まで15分で上がってしまい

もう終わり、て、感じでした。山頂からは、芦別の巨大観音像や炭鉱の縦坑ヤグラが見えました。冬場だと45分位でしょうか。

二位の万字ズリ山公園の方が、階段の前の登りがあり大変だと思います。万字のズリ山を公園にするさい、赤平市が

階段数で抜かれるの恐れ階段調節を陳情したと言う話もあったとか無いとか。777段と775段の違いです。



             
当日の登山は、赤平火祭りと重なり山文字の火型に、固形燃料を入れたガンガンを設置準備しておりました。

午前中に下山した後、登り口を封鎖作業をしておりギリギリでした。服装がランニングに、短パン、ストックを突いて登り

上砂川や歌志内をブラブラして千歳へ帰るとランニングシャツの跡を残し真赤に日焼けしておりました。

ここまで来て、近くには、ジュニアレーサーのトレーニングスキー場がいくつもあり、スキー場ではなく、ズリ山で良いのか

と、疑問も感じますが小さな冒険に挑戦しますか。 ちなみに悲別駅て、解りますか。ロマン座て、解りますか。

以前毎週ドラマ見てました。夕方に再放送していた時もありました。当時訪れた時とは、幾分ようすが変わって

駅は、JRが無くなり別な場所に建ち、屋根の雪で客席がつぶれた映画館ロマン座は、喫茶店とステージになっていたなー。


2008年6月 支笏湖 美笛の滝 斜面調査

4月に、支笏湖ビジターセンターで行われていた支笏湖周辺の冬の写真展の中に、道なき雪面を進み冬季の

美笛の滝を撮影した一枚がありました。水シブキで凍った場所や水の流れの見える右手斜面が、モノスキー

滑走出来そうな雪面の広さがあり、滝側面を滑る良い写真が撮れそうだと思い、調査してきました。


    

美笛峠登り口から右手に入り、元千歳鉱山事務所へ砂利道を進みます。鉱山閉鎖から30年近くたちますが

管理人の車がありました。近くの数台置ける駐車場から歩いてすぐに、幅5mほどの川を渡り登山道のような

道を登って進みます。途中登山道を幅10pほどの小川が何本も横切り登山道が濡れておりました。

       

25分ほど緩やかな登山道を登ると谷状の地形の行き止まりに6階建ビルほどの大きな落差の美笛の滝に

到着です。滝は、3段別れ下段2か所には、深さ2mほどの滝壺が見られました。

モノスキー滑走を考えた右て岩場は、ほぼ90度近くの絶壁でした。これは、完璧無理です。 退散。

写真で見ると90度の絶壁には、見えないのですが。


2008年5月 札幌オリンピック 滑降競技記念碑調査

                  

支笏湖温泉街を通過してすぐに、湖面に映える樽前山と風不死岳(ふっぷし)を見ながら支笏湖一番奥にそびえる

恵庭岳裏側へと向かいます。

    
滑降コース男子と女子のゴール付近と施設写真          激流の小川を倒木伝い渡るITO君

恵庭岳オリンピック滑降コースに、ゴンドラの位置が載った地図と旧滑降コースの建物施設全体写真を

入手したので何時ものITO君とオリンピック碑を探しに行ってきました。30数年前の札幌オリンピック終了後


建物全てを撤去し森林を伐採して作ったコースにも植林して自然のように戻しております。
4月中頃まで冬季

閉鎖していた湖オコタンペコからし支笏湖湖岸へ降る道の途中に林道を発見し進むと雪解け水でスゴイ

勢いの巾3mほどの小川に行き当たりました。車を降りて当りを調べて見ると対岸に大きなコンクリートの

固まりがあり、こちらの同じ位置にもコンクリートの固まりがありました。まさしく滑降コース入口の橋が

架かっていた場所です。直径1mほどの岩石がゴロゴロした小川は、雪解け水のスゴイ勢いで渡れそうな

場所がありません。上流の方へ歩いて進むと、小川に倒木が高い位置に架かっており渡れそうですが

水面から2m離れており危険でしたが渡りました。渡った対岸は、高さ2mほどの笹薮で前が見えません。

    
ササ藪に封じられ前へ進めません。              競技場入口の橋を撤去したコンクリートの橋げた

小川沿いを下り旧入口道路まで笹薮の中を潜ってやっと出てきました。持参した写真に写っている道路と

同じ形で近年ブルトーザーが入っていて、1本の道が出来ておりました。旧施設が建っていたと思われる場所には、

自然林とは、違う白樺や松が生えており写真と一致いたしました。行き止まりの旧道路には、石垣など人口物が

残っておりましたが30数年の間に道路上に高さ2mほどの密集笹薮が邪魔して奥深く入っていけません。

10年ほど前に見たテレビ番組では、取材班の腰ほどの笹薮の中に、黒く光って正方形のオリンピック碑が

あり1位から3位に入賞した方の名前が刻まれており、オリンピックプレートは、盗まれて外れておりました。

札幌の大倉山ジャンプ台、宮の森ジャンプ台にも同じ碑が有るので見つける自信がありましたがコースや

人の手が入ってない場所には、密集した高さ2mほどの笹薮がほとんどで目の前2mほどしか視界が効かず

発見できませんでした。発見した物は、住宅で使う屋根材、フェンスに使うコンクリート台、下水に使っていた

四角いコンクリート、リボンシトロンのビン。帰る頃には、ITO君のリックには、竹の子が入っていました。


2008年5月初旬 ニセコ チセヌプリ登山 スクーター モノスキー

    
チセヌプリ駐車場へスクーターを置いて行きます。      トラックで登山口まで行きの地点を目指します。

昨年同様チセヌプリスキー場へトラックから降ろしたスクーターを置いて、近くに居た東北ナンバーの

ハイエース荷台に、布団を積んだ車内宿泊の山スキーヤーから残雪情報を教えてもらい、2日前に

冬季閉鎖が解除になったニセコパノラマラインをトラックで上がり、チセヌプリ登山口駐車場からTシャツ

姿で、スキーブーツツボ足で登り始めました。

    
後を振り向くとイワオ、アンヌプリが見えます。                   9合目付近

他には、ファットスキーを担いでスノーシューで登る人、山スキーで、ジグザグに登る集団と様々です。

山頂付近は、広い範囲でハイ松が顔を出しており
9合目以降は、雪が無く登れません。山頂碑も見れませんでした。

滑走は、チセヌプリスキー場
最上部目指して滑り降りて行きます。

    
チセ9合目からスキー場リフト終点へと滑り降りる              チセリフト終点

    
    チセ下部のササ藪迷路コース                  帰りの真狩神社、桜並木


スキー場中腹からコース内に笹藪が点在しコース下部は、高さ1.5mほどの笹薮に残る残雪迷路を縫って

リフト乗り場へと出てきました。このコース取りは、
登った距離の3倍近く滑れて最高の場所です。 駐車場へ置いて

あるスクーターまで来て、
スニーカーをリックへ入れていないのに気づきスキーブーツでスクーターへ乗る事になりました。

セルスターターが効かないので足首の曲がらないスキーブーツでキックして一度でエンジン始動。

国民宿舎雪秩父脇をリックにモノスキー板横ずみ、スクーター荷台に、ストックと、折りたたみイスを

積んで飛行機スクーターが走って行きます。途中リック腰ベルトにデジカメが無いのに気付きスクーターを

エンジンかけたままスタンドを立て、デジカメを探し見つけてスクーターへ乗ろうとするとエンジンが停止し

ています。マズイ。スキーブーツで10回ほどキックかけしましたが何の反応もありません。足首の曲がらない

スキーブーツでは、思いっきり蹴れないので、ブーツを脱ぎ靴下の足でキックレバーを踏み込みますが

足が痛くダメです。結局よつんばになり、手でキックレバーを押して60回ほどするとパフパフエンジンが

動き始め、ようやくスクーター再始動です。あせりました。スニーカーだと道路を歩いてトラックまで登る

事も出来ますが、スキーブーツで登りの舗装道路を永遠歩くには、指南の技です。エンジンが始動して良かった。 


2008年4月末GW ニセコ イワオヌプリ登山 モノスキー

    
  雪付きの良いを目指します。                 ひと丘登り、急斜面の目標地が見えました。


前回この場所に訪れた、3月30日 ニセコアンヌプリぐるっと一周回ったぞー。 の時見たイワオヌプリは、

一面真っ白な山でしたが、今回山の山頂から尾根にかけて広い範囲にわたり雪が無くなっておりました。

昨年のゴールデンウィークに訪れた時と同じ感じでした。今年の雪解けは、昨年より2週間位早い感じです。

五色温泉からワイス方面を通過して倶知安の街へ出る依然冬季閉鎖されているゲート前駐車場へ車を

置き、手前にある丘を登るとドーンと急斜面のイワオヌプリ全景が目の前へ広がります。

昨年滑ったすり鉢状の谷間は、白い雪の上へ黄色黄砂のような砂が集中してかなり汚く色づいておりました。


    
  尾根まで登ると上部一帯の火山灰が顔を出しております。

雪が白く一番長く滑れそうなコース取りを探して、急斜面を登って行きます。途中岩石が突起したカエル岩を

見つけ苦しい登り中に一人喜んでおります。今回も滑走の都合で山頂とは、別の尾根へ上がり雪の無い

尾根の岩石で休憩を取り、スキーブーツ裏にへばり付いた火山灰の泥を清掃してビンディングに収めます。

三角形の大きな斜面を横へ伸びた大きなターン弧急斜面を滑り降り爽快です。ここから駐車場へひと丘滑り

おり、終了です。同じ時間帯に登り始めた山スキーヤーは、ここから良い斜面になる急登手前で止め滑り

降りて行きました。ニセ山スキーヤーでした。冬季通行止が続く五色温泉から岩内へ抜けるパノラマラインは、

只今除雪中なので絶対入らないで下さいと、手書きの看板がありました。


2008年3月末 ニセコ アンヌプリぐるっと一周回ったぞー

    
  アンヌプリ裏の北斜面を滑る私です。           スキー場を離れ未知の世界へは、どうでしょう。

    
  イワオヌプリをバックに滑り降りるITO君         谷底の道路は、閉鎖中ですが除雪済みでした。

今日は、雲一つ無く風も微風で絶好の晴天。この計画を実行するには、今日しかありません。

ニセコヒラフのバススターミナル前へ車を置き、ニセコ全山12ポイント券を購入し、リフト3本乗り継いで

キング第4リフト降り場からアンヌプリ山頂へ登って行きます。山頂からは、スキー場真裏の北斜面を

滑走して谷底にある五色温泉〜ワイス、花園方面に抜ける冬季閉鎖の道路を歩いて宿泊施設 山の家

から電気の供給経路モイワ山の方へ電線に沿って緩やかに登っていきます。アンヌプリスキー場とモイワ

スキー場の中間の尾根を真っ直ぐに滑り降りて、(多分見返り坂)小川にかかる林道橋を渡りアンヌプリスキー

場へやっと出ました。ここでは、倶知安町スポーツたきぐちのニューモデル試乗会で試乗後、ゴンドラで

スキー場上部へ移動し東山スキー場を横切り、ヒラフスキー場へ戻ってきました。帰りには、東山プリンス

ホテルの温泉に入り、ルスツ経由で帰宅です。

詳しい続きは、→→ ニセコアンヌプリぐるっと一周回ったぞー。




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2008/7/13