全国青い芝の会広島支部(広島青い芝の会)の歴史 

  広島青い芝の会の歴史は、197710月、全国的に展開されていた養護学校義務化阻止闘争のさなかで、全国青い芝の会の第21番目の地方組織としての誕生から始まった。当初からの松本事務局長(当時)の主導に各役員の協力が合わさって、独自活動にも全国動員活動にもいつも対応していける体制がつくられていったが、特に83年前後の青い芝の会全国常任委員会の再建以後は、その事務局長に就任した松本(広島事務局長兼任)をはじめ、広島の会員が常に関わり、その後全国の方でつくられた専門部会にもかかわって活動を支えている。

(なお、書きこみ工事中です。長引きますがお待ち下さい。)

 

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