並木忠男並木忠男のホームページ
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並木事務所 代表 並木 忠男 |
| 最近のホームページ掲載文 |
・ 1 /30 優れたリーダーの条件
・12 / 1 働く女性をサポートする法制度が充実してきたが―
・10 /22 社長の誤解と錯覚
・ 9 /14 民主党が取り組む「公開会社法案」とは
| シリーズ ” 会社のかたち” | 2005年9月〜 |
第 1部 事業拡大への道
第 1回 欧・米・日はそれぞれ異なる道を歩んだ (05/10/5)
第 2回 事業の拡がりが独自の経営管理システムを生んだ(アメリカ) (10/15)
第 3回 事業の拡がりが独自の経営管理システムを生んだ(イギリスとドイツ) (10/25)
第 4回 事業の拡がりが独自の経営管理システムを生んだ(日本) (11/5)
第 5回 資本主義が目指すもの (11/15)
第 6回 各国の事例に学ぶー資本主義ルールの浸透度はどうか (11/25)
第 7回 日本経済、これからの課題 (12/5)
第 8回 日本企業、成長のための課題(その1) (12/15)
第 9回 日本企業、成長のための課題(その2) (06/1/15)
第10回 まだ十分でない資本主義社会の運営 (2/25)
第11回 紅葉が教える生きるための基本 (08/11/10)
第 2部 新しい会社法を読む
第 1回 いまなぜ「新しい会社法」なのか
(06/3/5)
第 2回 多様な株式会社の誕生 (06/3/15)
第 3回 合同会社とは何か (06/3/25)
第 4回 上場会社にはどのような影響があるのか(その1) (06/4/
5)
第 5回 上場会社にはどのような影響があるのか(その2) (4/15)
第 6回 上場会社にはどのような影響があるのか(その3) (4/25)
第 7回 上場会社にはどのような影響があるのか(その4) (5/15)
第 8回 まとめ――効率よく理解するためには (5/25)
(付) 参考書および関係条文 (6/5)
第 9回 第三者割当増資にルールを設けるのは当然といえる (8/25)
第10回 民主党が取り組む「公開会社法案」とは (9/14)
第 3部 企業買収と防衛策
第 1回 王子の北越製紙買収劇に見る日本企業の素顔 (06/9/10)
第 2回 企業買収行動の根底にあるもの――企業存続の有力な戦略になってきた (9/25)
第 3回 多くの経営者はまだ企業買収に及び腰 (10/10)
第 4回 三角合併の解禁により、外資による買収が積極化する (10/25)
第 5回 外資による企業買収は日本的経営にどのような影響を与えるのか
(11/10)
第 6回 大手電機メーカー8社を2グループに統合し、分野別に再編成! (11/21)
第 7回 保守的傾向を強める日本経団連 (12/10)
第 8回 企業買収の防衛策にはどのような手法があるのか (12/ 21)
第 9回 なぜ買収防衛策が認められるのか (07/2/ 25))
第10回 買収防衛策に関する関係機関の対応と判断(その1) (3/10)
第11回 買収防衛策に関する関係機関の対応と判断(その2) (3/25)
第12回 買収防衛策の定番「新株予約権」とは何か(4/10)
第13回 王道をゆく防衛策とは何か (4/25)
第14回 ブルドックソース事件の教訓(9/25)
第15回 小が大をのんだ企業買収のゆくえ (08/6/10)
| シリーズ ” 経営を見る眼 ” | 2004年7月〜 |
第 1部 企業業績は経営者次第
第 1回 次々と不振企業の再建を果たす日本電産永守社長(04/7/7)
第 2回 評価される経営者とは (7/14)
第 3回 債務超過のケンウッドを蘇らせた河原社長 (7/23)
第 4回 事業転換を強いられながら、したたかに生きる「イビデン」(8/5)
第 5回 混迷を続けた富士通に、明日の輝きはあるのか (8/13)
第 6回 企業はさらに大きく変化する――いっそう経営能力が問われる時代に (8/25)
第 7回 DRAMでサムスン電子に敗退した日本企業の教訓 (10/15)
第 8回 迷走した三洋電機の再建策 (07/8/25)
第 9回 画期的な成長モデルを作り上げたコマツ (11/10)
第10回 好業績下、次なる経営の課題とは (12/10)
第11回 日本企業の基本的課題は「内」から「外」へ (08/2/10)
第12回 連結経営時代の賃金決定をどう考えるか (2/25)
第13回 経営における理と情(3/10)
第14回 従業員に優しい企業とは (3/25)
第15回 高成長企業ダイキン工業を指揮する井上礼之会長 (7/25)
第16回 北京オリンピックが教えた勝つための条件 (9/10)
第17回 社長が行うべき第一の仕事は何か (9/25)
第18回 利益獲得と成長への方程式を解くセブン&アイ鈴木敏文会長(10/10)
第19回 世界企業を目指し、勝負をかけるパナソニック(その1)(11/25)
第20回 世界企業を目指し、勝負をかけるパナソニック(その2) (12/10)
第21回 今年は真の経営力が問われる年になる (09/1/25)
第22回 世界企業を目指し、勝負をかけるパナソニック(その3) (2/10)
第23回 世界企業を目指し、勝負をかけるパナソニック(その4) (2/25)
第24回 わが国のコーポレートガバナンスのあり方を再考する (4/25)
第25回 かっての優良企業日立製作所の凋落 (5/25)
第26回 日本経団連はなぜ社外取締役の導入に頑なに反対するのか (6/25)
第27回 社長の誤解と錯覚 (10/22)
第28回 優れたリーダーの条件 (1/30)
第 2部 なぜ経営には論理が必要なのか
第 1回 経営は理詰めで考える科学である!(04/9/5)
第 2回 論理で構成されている会計システム (9/15)
第 3回 経営の論理を体系化したものが、経営の定石である (9/25)
第 4回 起業家が経営者に変身するための条件 (10/5)
第 5回 京都発企業はなぜ強いのか (10/25)
第 6回 大企業が業績低迷に陥るわけ(その1) (11/5)
第 7回 大企業が業績低迷に陥るわけ(その2) (11/15)
第 8回 企業の再生とは経営に論理を取り戻すことだ(11/25)
第 9回 ケース1.営業利益率10%とROE10%を両立させる条件 (05/3/25)
第10回 ケース2.売上高と損失額が同じ、なんてあり得る? (4/5)
第11回 ケース3.予算の策定で試される経営者の力量 (4/15)
第12回 ケース4.利益を企画する(1)――売上高利益率を大にする (4/25)
第13回 ケース5.利益を企画する(2)――回転率を重視せよ (5/5)
第14回 ケース6.利益を企画する(3)――最高益の出し方 (5/15)
第15回 心の弱さに根ざす循環取引 (08/10/25)
第16回 雇用問題を考える(その1) (09/3/10)
第17回 雇用問題を考える(その2) (3/25)
第18回 雇用問題を考える(その3) (4/10)
第19回 働く女性をサポートする法制度が充実してきたがー(12/1)
第 3部 活躍するニ、三代目経営者
第 1回 事業への執念を貫くスズキの鈴木修会長 (04/12/5)
第 2回 独自の経営で高収益会社「ヒロセ電機」を築いた酒井秀樹会長(12/15)
第 3回 HOYA元会長鈴木哲夫氏――経営理論を実践し、高収益ハイテク企業に(12/25)
第 4回 小売業世界10入りに執念を燃やすイオンの岡田元也社長(05/1/15)
第 5回 未来を視野に技術開発を指揮する村田製作所、村田泰隆社長(2/5)
第 6回 グローバル・ニッチ・No.1を目指すエステー化学鈴木喬社長 (2/25)
第 7回 オリックスをノンバンクの覇者に育てた宮内義彦会長(3/5)
第 8回 ニ、三代目の社長が活躍する理由(3/15)
| シリーズ ” 株主総会に出席しよう” | 2004年3月〜 |
第 5部 2008年〜
第 1回 e-Taxを利用した確定申告にトライしてみよう (08/ 1/26)
第 2回 株主 はもっと「経営の規律」を監視しよう (4/10)
第 3回 本業に徹しなければ業績は上がらない (4/25)
第 4回 経営者は「内部統制」に真剣に取組む必要がある (5/25)
第 5回 個人株主に人気の高い株主優待制度(6/25)
第 6回 今年の株主総会を顧みて (7/10)
第 7回 今年の株主総会は波乱か、諦めか(09/6/10)
第 1部 2004年〜
第 1回 個人株主でも経営に影響を与えること
ができる (04/3/24)
第 2回 株主
総会の予備知識 (3/31)
第 3回 株主総会の風景――各・社・各・様 (4/7)
第 4回 最近総会で取り上げられている主な事項 (4/14)
第 5回 OB株主勉強会のすすめ (4/21)
第 6回 未熟な株主に、未熟な経営(?) (4/28)
第 7回 投資ファンドの圧力 (5/5)
第 8回 経営の監督と執行を分離する新制度を普及させよう (5/12)
第 9回 厚生年金基金連合会が立ち上がった (5/19)
第10回 株主の利益を代表する社外取締役を選任しよう (5/26)
第11回 今年の株主総会で見られる異変(6/16)
第 2部 2005年〜
第 1回 経営が破綻した時、株式の価値はどうなるのか (05/1/25)
第
2回 投資する人は税にも強くなろう (2/15)
第
3回 利益は誰のものか (5/25)
第
4回 増配傾向の中でも企業間格差が大きくなった
(6/5)
第 5回 今年の株主総会で予想される質問事項 (6/15))
第 6回 議長の采配で分かる経営のスピード (6/25)
第
7回 株主総会が終わって――やはり確実に変わってきた (7/5)
第
8回 退職慰労金制度の廃止も時代の流れ (7/15)
第
9回 配当利回りの上昇は喜ぶべきことか (7/25)
第10回 委員会等設置会社の評価(その1) (9/5)
第11回 委員会等設置会社の評価(その2) (9/15)
第12回 株主のいっそうの監視が必要 (9/25
)
第 3部 2006年〜
第 1回 確定申告のシーズンを迎えて (06/1/25)
第 2回 連結経営における株主配当とベースアップ問題 (2/5)
第 3回 自宅のパソコンで確定申告書を作成しよう (2/15)
第 4回 新会社法のもと、初の株主総会議案書を読む(その1) (6/15)
第 5回 新会社法のもと、初の株主総会議案書を読む(その2) (6/30)
第 6回 会計監査人のあり方が問われた (7/10)
第 7回 重みを増す機関投資家、勉強不足の個人株主 (7/25)
第 4部 2007年〜
第 1回 H.18年の株価予想は裏切られた? (07/1/21)
第 2回 パソコンで手軽にできる確定申告書の作成 (2/10)
第 3回 誰が株主を守るのか―日興コーディアルGのケースから(5/10)
第 4回 経営の規律維持に株主のさらなる監視が必要 (5/25)
第 5回 会社法適用の本年株主総会資料を見る (6/10)
第 6回 A氏への回答 (6/25)
第 7回 6月の株主総会から (7/25)
第 8回 株式報酬型ストックオプションとは何か (9/10)
第 9回 活発な自社株買いをどうみるか (10/10)
第10回 株式の持ち合いをどう考えるか (10/25)
第11回 安定配当政策は経営の緊張感を希薄にする(11/25)
| “独立社外取締役の役割と実情” |
第50回全国社外取締役ネットワーク・セミナーにパネリストとして参加
(2009年7月31日)
| ” 資本主義の仮面を被った人間集団 ――企業統治問題の源はこの点にある ” |
全国社外取締役ネットワーク 「季刊 社外取締役 」 巻頭言に寄稿
(2008年6月1日)
| ” できる社長と社員はここが違う ” |
横浜市民講座で講演 (2008年5月8日)
| ” 経営は理を詰めること、法則に抗って成功なし” |
日経ビジネス 「有訓無訓」 インタビュー記事 (2007年12月3日号)
| ” 機能集団を牽引するプロ経営者の条件” |
日経BP社 インターネットサービス
ITマネジメント インタビュー (2006年10月4日) ITマネジメント
| ” 社外取締役の役割を明確に ” |
| ” 企業改革 と 経営者の役割 ” |
BRI経営者講演録(企業研究会発行)に特別寄稿 (2003年12月)
| ” プロの 経営者 の条件 ” |
| ” できる社長 は ココ が違う ” |
| " 人間集団 から 機能集団へ " |
| これからの取組み |
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