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28℃
やや白濁した薄い黄色 |
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40℃
(加温後、約2分20秒後) |
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50℃
(加温後、約3分30秒後) |
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60℃
(加温後、約4分30秒後) |
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70℃
(加温後、約5分30秒後) |
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80℃
かなり黄色が濃くなる→ここから動画あり
(加温後、約6分30秒後) |
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85℃
(加温後、約7分5秒後) |
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90℃
(加温後、約7分40秒後) |
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91℃
赤い色が濃くなってくる
(加温後、約7分50秒後) |
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92℃
劇的に赤く変色
(加温後、約8分後)
※新基本液の濃度を1より濃く配合した場合、反応は前倒しされ、約80℃くらいから赤く変色し始める場合があります。 |
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93℃
大きな沸騰開始
(加温後、約8分10秒後) |
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95℃
安定に沸騰している
色が薄くなり始める
(加温後、約8分30秒後) |
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96℃〜98℃で沸騰
色は更に薄くなりオレンジ色に
(加温後、約8分40秒後) |
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96℃〜98℃で沸騰
オレンジ色になった後は変色なし
(加温後、約10分後) |
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↑このような液の状態になると、
光沢研磨性能が最大に発揮されます。
建浴液の加温時は、
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建浴液が、上記のような変色をした事を確認する事
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建浴液の温度が96℃以上である事
を必ず管理してください。
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【参考】
ネプロス処理後の液色
緑が濃くなった黒色 |
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