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70℃
建浴液は薄い乳白色
(加温後、約6分30秒後) |
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83℃ 若干乳白色が濃くなる
(加温後、約8分00秒後) |
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90℃前後
一旦、建浴直後の色に戻る
(加温後、約8分50秒後) |
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90〜95℃
小さな沸騰が始まる
色が少し黄色くなり始める
(加温後、約9分15秒後) |
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96℃〜98℃
大きな沸騰が始まると同時に発泡
最大時、液体の2〜3倍に。
色は淡黄色
(加温後、約10分00秒後) |
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96℃〜98℃
沸騰が安定してくる
発泡がおさまる
(加温後、約11〜12分) |
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↑このような液の状態になると、
光沢研磨性能が最大に発揮されます。
建浴液の加温時は、
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建浴液が、上記のような変色をした事を確認する事
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建浴液の温度が96℃以上である事
を必ず管理してください。
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【参考】処理中の様子
ステンレスが溶解しはじめる、液体の色に緑色が加わってくる。
発泡は大きく、最大で液の3倍〜5倍になる事もある。
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