☆スクール説明会セミナー 6月2日(土)行います。
体験スクール説明会をご案内します。
今回のスクール説明会セミナーは、職業パイロットを目指す人には、最近就職した卒業生の実例を紹介、効率の良い訓練方法、
実際に就職に結びつく訓練の内容と方法を説明します。
自家用免許取得の希望者には、効率よく最短で取る方法、国内訓練と海外訓練を組み合わせる方法など、
希望者の事情に合わせた訓練を説明します。
希望者には\8,800で訓練ヘリコプターへの体験搭乗も実施しますので、お気軽にご参加ください。
尚、ご参加につきましては事前にご予約フォームまたはお電話にてお知らせ下さい。
日 時:平成24年6月2日(土) 13:00〜16:00
場 所:東京へリポート内 日本フライトセーフティ
内 容:操縦訓練、就職状況等についての説明
参加費用:無料
*フライトへのご搭乗をご希望の場合は\8,800になります。フライトご希望の場合は予約時にお知らせください。
ご予約 :ご予約フォームまたは電話(03-3521-5478)にて受付いたします。
*次回は6月17日(日)実施を予定しております。

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速報、23年3月NFS訓練生Nさんが某大手航空会社操縦士採用試験に見事合格しました。
おめでとうございます。
速報、23年3月NFS訓練生Kさんが某警察航空隊操縦士採用試験に見事合格しました。
おめでとうございます。
速報、23年1月NFS訓練生石塚さんが朝日航洋採用試験に見事合格しました。
おめでとうございます。
速報、22年11月NFS訓練生,Oさんがファーストエアートランスポート採用試験に見事合格しました。
おめでとうございます。
速報、22年10月NFS訓練生、柴原さんが新日本ヘリコプター採用試験に見事合格しました。
おめでとうございます。
速報、22年8月NFS女性訓練生永井さんが海上保安庁へ見事採用試験に合格しました。
おめでとうございます。
特定操縦技能の審査について
平成23年に航空法が一部改正され、
平成24年4月1日から「特定操縦技能審査制度」がスタートします。
既にライセンスを取得された方もこれから取得される方も対象となります。
日本フライトセーフティ(株)では、順次手続きの要領をご案内するとともに、
審査手続きや講習を実施していきます。
2012年3月2日日本フライトセーフティ(株):業務スタッフを募集します。
| 募集職種 |
業務スタッフ(ヘリコプターの営業のお仕事です) |
| 応募資格 |
34歳まで *経験不問 |
| 勤務地 |
東京ヘリポート |
| 待遇 |
当社規定による |
| 応募方法 |
履歴書1通を郵送してください。
応募書類は返送致しませんので予めご了承下さい。
ご不明な点はご質問下さい。 |
| 書類送付先 |
〒136-0082
東京都江東区新木場四丁目7番44号
日本フライトセーフティ(株) 採用担当 宛 |
2012年2月29日ドクターヘリニュース(兵庫、山梨)
兵庫県:播磨地域へのドクターヘリ導入を検討、調整を進める。
山梨県:ドクターヘリ運航事業費に24年度当初予算案に2億0,982万円と発表
2012年2月28日警視庁操縦士訓練、2名様見事合格!
当校で実施しておりました警視庁航空隊の操縦士養成訓練、見事合格いたしました。
当校では一般の訓練生に対しても、官庁受注の操縦士訓練と同じ内容の訓練を提供しております。プロのパイロットを目指す方はぜひお問合わせください。
2012年2月26日ドクターヘリニュース(新潟県、栃木県)
新潟県:新規ドクターヘリ運航事業に向けて1億4,300万円と発表
栃木県:ドクターヘリ運航事業費当初予算2億2,158万円と発表
2012年2月21日ドクターヘリニュース(佐賀、千葉、長野)
佐賀県:隣接ドクターヘリ共同運航より、佐賀県独自のドクターヘリ導入に向けた検討を行う。
千葉県:ドクターヘリ運航経費に対して助成金24年度4億2,007万3千円計上
長野県:ドクターヘリ運航事業の24年度当初予算案を4億2,355万2千円と発表
2012年2月11日秋田県ドクターヘリ運航開始、岩手県ドクヘリ24年度当初予算発表
秋田県ドクターへりの運航が1月23日から開始。
岩手県ドクターヘリ導入に向け、24年度当初予算額2億5030万円を発表。
2012年1月31日ヘリコプター訓練生、事業用用実地試験見事合格
事業用操縦士実地試験にチャレンジした当校訓練生が無事合格しました。おめでとうございました。
2011年12月28日 年末年始営業
誠に勝手ながら下記の通り休業させて頂きます。
23年12月30日〜24年1月4日
2011年12月26日訓練生、事業用実地試験見事合格!
事業用操縦士実地試験をチャレンジした当校訓練生が無事合格しました。おめでとうございました。
2011年12月19日ドクタヘリニュース
青森県:来年度2機目ドクターヘリ導入予定
長野県:2011年ドクターヘリ2機体制により救命率向上
2011年12月10日特定技能審査2012年4月開始
自家用や航空機使用事業の操縦士に対して、操縦技能の審査制度を施行。
2012年4月1日より審査開始。2014年4月までに合格を義務付。
2011年9月7日 日本フライトセーフティ(株)整備士スタッフを募集します
| 職種 |
回転翼航空機整備士 |
| 受験資格 |
・回転翼二等航空整備士(ピストン又はタービン)以上の資格保有者
・整備管理経験者、ロビンソンR44/R22整備経験者優遇
・年齢:45歳位まで
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| 採用人数 |
1名〜2名 |
| 応募方法 |
1,履歴書2,航空経歴書3,ライセンス類の写し
※応募書類は返却いたしません。個人情報は本募集に関してのみ使用します。
※応募に関しての情報は厳守します。
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| 面接日 |
書類選考のうえ面接日を指定します。 |
| 応募期間 |
随時、但し必要採用人数に達し次第終了します。 |
| 勤務地 |
東京ヘリポート |
| 給与 |
当社規定による(経験、能力考慮) |
応募書類送付先・
お問い合せ先 |
日本フライトセーフティ株式会社
採用担当 整備募集担当者 宛
TEL:03-3521-5478(代表)
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2011年9月12日ヘリコプター訓練生、自家用実地試験見事合格
自家用操縦士実地試験にチャレンジした当校訓練生が無事合格しました。おめでとうございました。
2011年07月26日 警視庁操縦士訓練、見事合格!
当校で実施しておりました警視庁航空隊の操縦士養成訓練、見事合格いたしました。
当校では一般の訓練生に対しても、官庁受注の操縦士訓練と同じ内容の訓練を提供しております。プロのパイロットを目指す方はぜひお問合わせください。
2011年7月12日エアライン経験者採用面接のお知らせ2
エアライン経験者再就職支援業務でのお知らせ続報です。
アジアのエアラインで、エアライン経験者の採用面接受付をしていますが.
新たにFOとして採用し、機長候補として育てる採用枠を確保しましたので、お知らせします。
内容は、定期航空経験者で総飛行時間1,500時間以上(ターボプロップ可)、機材はA320です。
お問い合わせフォームより返信いただければ、飛行時間等記入する登録フォームをお送りします。
JETへのステップアップ等お考えの方にチャンスです。
6000時間以上の経歴の機長採用(A330,A340,B737)も引き続き受け付けております。
2011年7月1日ヘリコプター・クォーツガラスコーティング始めました。
ヘリコプター向けのガラスコーティング始めました。
皆無機質ポリシラザンのガラス保護膜を形成することにより油分や水垢から機体を守り、簡単な水洗いで落とすことが可能になります。
弊社のR442機に施工済みで、ブラックメタリックの輝きを長期間にわたり維持し、排気の汚れもさっと吹くだけで落ちます。
オススメです。お問い合せはメールで。
2011年6月22日ボーイング、2011年度パイロット・整備要員予測を発表
今後20年間で46万人のパイロットと65万人の整備要員が必要と試算。
中でもアジア太平洋諸国で、パイロットが18万2300人、整備要員が10万8300人必要と試算している。
2011年6月16日エアライン経験者採用面接のお知らせ
エアライン経験者再就職支援業務でのお知らせです。
アジアのエアラインで、エアライン経験者の採用枠を確保致しました。
1社はすでに羽田へ就航しているエアラインで、今後成田、関空、ハワイに進出計画があるところで、
A330、A340機長候補として、総飛行時間6,000時間以上、PIC2,000時間以上ある方を対象に書類審査合格後、
旅費、宿泊費はエアライン持ちで、面接を7月〜8月にかけて行います。
さらにもう1社、アジアの国内(一部海外)路線をB737及びATRで運航している会社で、
こちらは弊社面接会場(東京)で7月〜8月に実施を計画中です。
定期での経験と総飛行時間6,000時間以上が望ましく、機種訓練は入社後行います。
タイプレーティングある方は有利ですが、なくても5年間のBondで雇用負担で訓練可能です。
飛行時間が足りない方にはCo Pilotから初めて数年後に機長昇格を目指すものも準備中です。
いずれも対象は委託申込済み者となりますので、この機会に是非申込お待ちしております。
2011年6月13日島根県ドクターヘリ運航開始
県立中央病院で6月13日よりドクターヘリの運航を開始致しました。
2011年6月10日「消防庁ヘリが無償配備」埼玉県知事会見.
「消防庁ヘリコプターが埼玉県に無償で配備されることになった」と上田埼玉県知事が記者会見で発表
今年度末に納入予定の防災ヘリコプターに加え3機となる。
2011年5月26日NFS新造機R44RavenUを導入
新たに新造機R44RavenUエアコンディショナー、GPS装備を導入いたしました。
皆様には7月初旬よりご搭乗頂ける予定です。

2011年5月19日ヘリコプター操縦士訓練生、事業用実地試験見事合格
事業用操縦士実地試験にチャレンジした当校訓練生(21歳)が無事合格しました。おめでとうございました。
2011年5月16日ラジオNIKKEI「今が分かるラジオ」に出演
2011年5月22日(日)07:40〜07:50弊社山田が出演します。
※WEBサイトからもラジオが聴けます。ラジオNIKKEI WEBサイトhttp://www.radionikkei.jp/
2011年3月30日東日本大震災におきまして、被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げますととともに、
一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
弊社におきましては、地震当日、ヘリコプター機材等を、格納庫外に搬出し、
2次災害に備えましたが、幸いにして、ヘリコプター、人員、格納庫には被害は及ばず、
建物内部で一部建具等の損傷ですみました。
しかしながら、被災の情報が入るほどに事の重大さを感じ、
また政府による援助物資輸送等に使用可能なヘリコプターの登録依頼もあり、
こたえられる体制で待機する為、通常の遊覧飛行等を休止してまいりました。
ご依頼頂いておりました遊覧のキャンセル等ではご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
機材の規模の関係で、物資輸送のスタンバイからはこの度外れましたので、運航を再開致します。
永らくのご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
日本フライトセーフティ株式会社
2011年3月10日ヘリコプター操縦士訓練生、事業用実地試験見事合格
事業用操縦士実地試験にチャレンジした当校訓練生(30歳)が無事合格しました。おめでとうございました。
2011月3月8日熊本県熊本型ドクターヘリ運航にむけて
ドクターヘリ、防災消防ヘリ、熊本市の4総合病院の連携による「熊本型・ヘリ救急搬送体制」を
23年12月末までに運航開始予定。
2011年3月8日根県ドクターヘリの導入準備
23年ドクターヘリの導入に向けて、格納庫整備、実地訓練を行う予定。
2011年3月3日高知県四国初のドクターヘリ運航開始
高知県では3月14日より高知市病院企業団立高知医療センターを基地にドクターヘリの運航を開始する
2011年3月2日大分県24年9月ドクターヘリ運航開始
大分大学医学部附属病院を拠点に24年9月運航開始に向け
24年度当初予算案に「ドクターヘリ運航体制整備事業」を発表
2011年3月1日ヘリコプター遊覧飛行記念DVD発売開始
詳しくはこちら
2011年2月25日京都・兵庫・鳥取共同運航の成果
2010年度の成果は出動回数230回の予測を大きく上回り
2011年1月までで710回の出動回数となった。
2011年2月17日茨城県第2回ドクターヘリ講演会開催
第2回講演会開催「ドクターヘリの広域的な運用について」
参加申し込みについて詳しくは以下
http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/hoken/isei/dokuheri_mail.html
2011年2月17日北海道ドクターヘリ整備事業費に2億1047万計上
平成23年度当初予算案ではドクターヘリ整備事業費に2億1047万円計上
2011年2月17日鹿児島県12月ドクターヘリ事業開始
鹿児島県は14日、運航を12月に始めると発表
平成23年度当初予算案ではドクターヘリ事業に7,229万1千円計上
2011年2月9日朝日航洋運航受託による山口県ドクターヘリ運航開始
山口県のドクターヘリが1月21日より運航がスタートした。
朝日航洋としては10箇所目の運航基地となる。
2011年1月31日長野県:2機目のドクターヘリ
長野県2機目のドクターヘリを信州大学医学部附属病院に基地を決定した。
2011年10月の運用開始を目指す。(長野県知事会見より)
2011年1月24日海上保安庁22年度航空従事者採用合格者を発表
海上保安庁学生採用試験航空課程合格者は8名、うち女性は1名と発表
日本フライトセーフティ卒業生、女性操縦士が採用されました。
2011年1月20日ボーイング、中国政府より合計200機受注
ボーイング社は中国政府より737型機と777型機を合計200機(約190億ドル相当)を受注したことを発表。
今後、20年間で4330機(約7800億ドル以上)となり、中国が民間航空機の最大顧客となると予測。
2011年1月11日B747-200 Cargo運航乗務員(Capten+Fo)募集枠確保
エアラインパイロット経験者の再雇用、シンガポールでのB747-200Cargo要員、採用枠確保致しました。
Capten, First Officer、B747,ATPL 50歳代OK 専用登録フォームよりご登録の上、お申し込み下さい。
エアラインパイロット再就職支援リクルート拡充中
すでにエアラインでコパイ勤務経験があり、飛行時間1500時間以上の経験者を対象に、
主にアジア地区でのエアラインへの再就職斡旋です。お問い合わせはこちらまで。
2010年12月外資系エアライン採用情報
ご要望の多かった、外資系エアライン採用情報、雇用斡旋業務行っています。
お問い合わせフォームより、経歴等記入の上、お問い合わせ下さい。
登録フォームをお送りします。登録のみは無料です。
2010年12月エアライン経験者向けATPL取得コース
NFSではエアライン経験者向けATPL取得コース設定致しました。
2010年12月27日栃木県福田知事会見「ドクターヘリ北関東3県広域連携運用」
ドクターヘリ運用開始より約1年、新たな問題として運用要請件数が増えることに伴う、重複する出動要請があげられた。
同じ問題を持つ茨城・群馬との3県で相互の応援態勢の構築に向けて協議を進めている。
2010年12月16日 訓練生、事業用実地試験見事合格!
事業用操縦士実地試験をチャレンジした当校訓練生が無事合格しました。おめでとうございました。
2010年11月30日防災ヘリコプターとドクターヘリ
★現在の防災ヘリコプターの保有状況★(2010年8月1日現在)
総務省消防庁保有が1機(東京消防庁無償使用中)防災機関保有が31機(東京消防庁、15政令指定都市)道県保有が39機(39道県)合計で71機(45都道府県、55団体)
出動実績は7127件!!
ドクターヘリ、平成22年3月末現在17道府県で21機のドクターヘリ運用が行われております。
2010年11月23日ドクターヘリ、全国への配備が進んでいます
「ドクターヘリを導入する自治体が増えている。
2012年度までに新たに13県が導入を計画中で、これで37都道府県に配備されることになる。
医療の確保や運航経費などが課題だったが、国による地方負担の軽減策により
全国各地を広域にカバーする態勢が整いつつある。」
2010年11月20日日本経済新聞朝刊より一部抜粋
2010年11月19日長野県2機目ドクターヘリの配備運用を検討
長野県は2機目となるドクターヘリの配備や運用について
長野県ドクターヘリ配備検討委員会は11月22日に
候補病院の選定方法についてや候補病院の選定基準について話し合う予定だ。
2010年11月18日茨城県ドクターヘリ、出動100回を達成!
日本フライトセーフティの卒業生関口さんが活躍する「茨城県ドクターヘリ」(朝日航洋運航受託)が
2010年7月1日運航以来10月19日で出動回数100回を達成しました。
2010年11月15日山口県来年1月の運航に向けて訓練開始
来年1月の運航に向けて県内の救命救急センターや消防本部などと共同して
11月末から約1カ月にわたって救急患者の病状等を想定した実践的な訓練を行う
2010年11月15日2010年11月15日スカイマークA380の導入発表
B737で小型化を進めてきたスカイマークが最新鋭超大型旅客機エアバスを導入し国際化を発表
2010年10月21日11月6日に「岩手県ドクターヘリ講演会」を開催
岩手県で平成24年度の運航に向けて導入の準備が進められているドクターヘリについての講演会。
他、座談会「いわてにドクターヘリがやってくる」が予定
2010年10月4日「ドクターヘリ普及促進懇談会」を結成、会長にはトヨタの張会長
ドクターヘリの全国普及に賛同する大手上場企業各社の最高幹部等が一同に会し
「ドクターヘリ普及促進懇談会」を結成、会長にトヨタの張会長
全国的な普及促進を図る為、課題を検討・把握し、普及に向けて貢献策を検討・議論し実施していく
事務局はHEM-Net事務局が担当
2010年9月29日弊社の遊覧飛行「スカイツリーコース」がテレビ東京の旅番組の中でとりあげられました。
放送日は
平成22年10月16日(土)19:00〜20:45 ご覧頂いた方にはお得な情報も
2010年9月21日都心赤坂〜成田空港間のヘリ送迎が1周年約3千名利用
都心赤坂と成田空港間を結ぶヘリコプターとハイヤーにより30分で結ぶサービスが
1周年を迎え3000名の利用があったと発表
NFSでもチャーターや送迎サービスをおこなっております くわしくはお問い合わせ下さい
2010年9月21日今後20年間で、100万人以上のパイロットと整備要員が必要と予測!!
2010年9月16日シンガポール発 ボーイングはこのほど、航空機の運航スタッフに関する需要予測(crew assessment
forecast)をまとめました。新造機と代替機の需要増を反映し、民間航空機市場では2010年から2029年までの20年間で、46万6,650人のパイロットと59万6,500人の整備要員が必要で、1年あたりの平均では、2万3,300人のパイロット、3万人の整備要員が新たに必要と試算しています。
ボーイング社ホームページより抜粋
2010年9月10日ANAが香港投資会社と共同で低コスト航空会社を設立 ANAが香港投資会社と共同で低コスト航空会社「LCC」設立を正式表明!…
ANAは香港投資会社と共同で格安航空会社「LCC」を設立すると9月9日正式に表明した
関西国際空港を拠点に国内線、国際線を運航する。
新会社の資本金は100億〜150億円。
全日空が筆頭株主となり40%未満を出資、FEは33.3%を出資となる。残りは国内投資家から募る。
国内・国際線共に3〜4路線、国際線は中国や韓国、東南アジアのネットワークを結ぶ。
運賃は、国際線は大手航空会社の半額から7割程度の運賃を目指し海外格安航空会社からの日本参入の防波堤になる考えだ。
初年度は6〜8便数を5年後には15〜20便に拡大させたい。
2010年9月6日日北海道ドクタージェット研究運航開始
救急患者らを搬送する日本初の「ドクタージェット」の運航開始式が6日行われた。
拠点となるのは札幌市内の丘珠空港。
機体は中日本航空所有のセスナ560サイテーションV型機10人乗りの内部を改造し、酸素吸入器や搬送台(ストレッチャー)などを設置だ。
1カ月間の研究運航の間、北海道内10空港を対象に重症患者や救急患者の搬送フライトを行う。
北海動ではすでにドクターヘリを旭川、釧路、札幌の3箇所に配置ししているが、
ヘリコプターではカバーしきれない、エリアや夜間、悪天候でのでもドクタージェットでのカバーをすることができる。
2010年6月30日 茨城件、7月1日よりドクターヘリ運航開始
明日より水戸済生会総合病院ヘリポートを拠点に運航を開始。
2010年.6月28日 JAL海外での乗員訓練を全て廃止へ
JALでは、小型機を使ったパイロット候補生の基礎課程を行ってきた、米国カルフォルニア州パナの乗員訓練所を今年中に閉鎖の方針を決め、これで海外での乗員訓練を全て廃止、実機を使った訓練は現在、沖縄県のみで行うこととなる。今後の訓練体制については、検討。民間免許取得者にはチャンス
2010年4月8日 兵庫県/京都府/鳥取県3府県共同ドクターヘリ事業開始間近
兵庫県/京都府/鳥取県の3府県共同によるドクターヘリ事業は4月17日の開始前に実地訓練を4/6、4/74/8、4/12の日程で実施
4/7訓練では臨場した平井伸治知事は「救うべき命に県境はない」と激励した。
県は、ドクターヘリの発動範囲外となる県西部地域をカバーするため、県防災ヘリを医師が搭乗できるように改造して運用する計画で、14日に訓練と開始式を実施する
山陰中央新報(2010.4.7)より一部抜粋
2010年4月2日 Jエア規模拡大、E170型10機・人員600名に
JALグループの小型化方針によって、今後は生産規模を拡大する。5月にはE170型機7号機を導入、2010年度末までに同機を10機体制とする計画だ。また、従業員数の数も現在の500名から2010年度末には600名規模に拡大するという。
2010年3月16日 22年度島根、徳島、高知ドクターヘリに関わる予算案
★島根県 「地域医療再生事業」に12億2,716万1千円
医療従事者の確保やドクターヘリ導入に向けた運航調整や格納庫、給油施設を整備
★徳島県 「救急医療体制確保対策事業」に368万円
消防防災ヘリのドクターヘリ機能運用など、救急医療体制維持のための各種対策を実施
★高知県 「ドクターヘリ導入推進事業費」238万8千円、「ドクターヘリ導入促進事業費補助金」164万8千円、「ドクターヘリ導入準備協議会運営費」74万円
2010年3月12日 北海道、大分、宮崎、広島ドクターヘリ関連予算案
★北海道 平成22年度予算案ドクターヘリ整備事業費に4億9,961万1千円
★大分県 「ドクターヘリ導入調査検討事業」391万2千円 24年度の導入に向けて調査・導入
★宮崎 新規にドクターヘリ導入促進事業2千万円
★広島県 ドクターヘリ事業を拡充・強化に1,600万円
2010.3.10 秋田県ドクターヘリ導入に向けた検討会実施
医療の有効活用、救急医療体制の再構築、過疎地域の在宅医療強化に係る事業を行うにあたり
ドクターヘリの導入に向けて検討会を実施した。
2010.3.4 JAL・ANA ひなまつりフライト
日本航空と全日空は3月3日、桃の節句の記念イベントとして
機長を除く運航に携わるスタッフを女性で揃えた「ひなまつりフライト」を行った。
JALはパイロット要因としてグループで10名、ANAではグループ全体で14名の副操縦士がいる。
かつては男性ばかりの職場に女性が進出している。
2010.2.17 祝!!訓練生、見事なファーストソロ
本日、訓練生Fさん単独飛行を行いました。おめでとうございます。
2010.2.10 ヘリコプター操縦士訓練生、自家用実地試験見事合格
自家用操縦士実地試験にチャレンジした当校訓練生が無事合格しました。おめでとうございました。
2010.1.22 栃木県ドクターヘリ導入
栃木県ドクターヘリの運航が開始され、これで全17都道府県21か所となりました。
20101.21 訓練生、事業用実地試験見事合格!
事業用操縦士実地試験をチャレンジした当校訓練生が無事合格しました。おめでとうございました。
2010.1.6 飛行機操縦士訓練見事合格!
FAA自家用ライセンス、FAA計器飛行証明の実地試験にチャレンジした当校訓練生が無事合格しました。
おめでとうございました。
2009.11.20 県警察操縦士訓練、見事合格!
当校で実施しておりました県警察航空隊の操縦士養成訓練(COM多発タービン限定変更)、見事合格で終了いたしました。
当校では一般の訓練生に対しても、多発タービン限定変更の訓練を提供しております。プロのパイロットを目指す方はぜひお問合わせください。
2009.11.6 県警察操縦士訓練、見事合格!
当校で実施しておりました県警察航空隊の操縦士養成訓練(PVT,COM多発限定変更)、見事合格で終了いたしました。
当校では一般の訓練生に対しても、多発タービンの限定変更訓練を提供しております。プロのパイロットを目指す方はぜひお問合わせください
2009.10.28 訓練生、事業用実地試験 合格!
事業用操縦士実地試験をチャレンジした当校訓練生が無事合格しました。おめでとうございました。
2009.10.9 2008年国内ヘリポート利用実績 東京ヘリポートNo,1
2008年国内ヘリポート利用総計2万3004回のうち約半数は東京ヘリポートであった。
このうち夜間着陸は8割近くを東京ヘリポートがしめる実績となった。
(日本ヘリポートとりまとめ)
2009.9.11NFSNEWホームページ公開
NFSホームページを新たに追加致しました。
http:flysafety.net
ブログもはじめました。
http://ameblo.jp/flightgirl/
現在のHPも今まで通り更新していきますので、どうぞ宜しくお願い致します。
2009.9.112013年以降操縦士不足
国土交通省によると、2008〜2009年に退職した団塊の世代の操縦士が加齢乗員(60歳以上)として再雇用されたものの
最長でも5年間ため再び大量退職者が増大する見込み。
2013年以降に操縦士が不足する事態が予測されるという。
2009.9.8多発タービン限定変更訓練にアグスタA109Eパワーでの訓練も準備いたしました!
ご好評いただいております海外での多発タービン限定拡張訓練においてAS355での訓練に加え、
アグスタA109Eパワーでの訓練を導入いたしました。
2009.9.4 道北ドクターヘリ講演会開催!
すでに運航されている北海道の道央圏に加え、2009年度より旭川を中心とする道北圏と釧路を中心とする道東圏でも、
国と北海道の補助を受けたドクターヘリ事業が開始されることとなっている。道北圏は、今年10月初旬の運航開始を目指し、
準備が進められている。(日刊航空09.09.04より抜粋)
2009.9.4 島根県、医療用ヘリ導入・活用検討会開催!
島根県は、「医療用ヘリコプター導入・活用検討会」の第二回会議を開催。(日刊航空09.09.04より抜粋)
各自治体でのドクヘリの導入が進んでいることがうかがえます。
2009.8.26 訓練生、事業用実地試験 合格!
事業用操縦士実地試験をチャレンジした当校訓練生が無事合格しました。おめでとうございました。
2009.7.28 花火大会を上空からヘリコプターで見物!
8月8日の東京湾大華花火大会のヘリコプター遊覧は、とにかくすごい迫力です。レインボーブリッジ横を通過する際、眼前にせまる
花火の臨場感はたとえようがないです。人間の創造力、花火職人さんの魂を体感できますね。まだ空席がございますのでご予約
お待ちしております。
2009.7.15 国土交通省、身体検査証明の有効期間検討会、開催。
同検討会では、ICAO国際標準や欧米における有効期間に関する動向などについて検証し、航空身体検査証明の有効期間の見直しについて、
ICAO国際標準等を踏まえた検討を行う方針と、国際標準との整合性を図った場合の安全確保措置について
検討していく方向性を確認。同検討会では、ICAO標準を参考に操縦士の年齢に応じた段階的な有効期間の設定へ
見直しを図る方向で検討。9月に第2回検討会を開催し、基本的な方向性をまとめる。(日刊航空09.07.15より抜粋)
2009.6.29 ドクターヘリ出動5000回超す
医師を乗せて患者を運ぶドクターヘリの2008年の出動が全国で5635回に上回りました。昨年度、01年度比6倍超。(日本航空医療学会の調査)
2009.5.27 JAL 日本エアコミューター株式会社、2010年度A制度採用計画を発表。
JAL 日本エアコミューターが2010年度の自業用操縦士採用計画を発表しました。それによると、事業用操縦士募集コース(Aコース)を若干名採用予定にしています。
提出書類2009年6月24日(水)必着
2009.04.09 ドクターヘリ推進強化!
2001年より本格運航が始まったドクターヘリは、現在16都道県で18機となり、運航費は国と都道府県が折半している。総務省がこの運航費に対して、
特別交付税の財政支援を決め、自治体の負担が軽減されることにより今後、ドクターヘリの導入の加速が期待される。(朝日新聞夕刊(09.04.08)より抜粋)
2009.03.30 警視庁操縦士訓練、見事合格!
当校で実施しておりました警視庁航空隊の操縦士養成訓練、見事合格で終了いたしました。
当校では一般の訓練生に対しても、官庁受注の操縦士訓練と同じ内容の訓練を提供しております。プロのパイロットを目指す方はぜひお問合わせください。
2009.02.25 県警察操縦士訓練、見事合格!
当校で実施しておりました県警察航空隊の操縦士養成訓練、見事合格で終了いたしました。
当校では一般の訓練生に対しても、N類多発タービンの訓練を提供しております。プロのパイロットを目指す方はぜひお問合わせください。
2009.02.17 消防庁操縦士訓練、見事合格!
当校で実施しておりました消防航空隊の操縦士養成訓練、見事合格で終了いたしました。
当校では一般の訓練生に対しても、官庁受注の操縦士訓練と同じ内容の訓練を提供しております。プロのパイロットを目指す方はぜひお問合わせください。
2009.01.07 当校にて警視庁操縦士訓練受注
日本フライトセーフティで警視庁の操縦士(教育証明)養成訓練を受注し、現在訓練中です。
皆さんも、官庁航空隊パイロットと同じ基準で行う操縦訓練で、プロとして通用するライセンス取得をお考えになってはいかがでしょうか!ぜひお待ちしております。
2009.01.07 当校にて消防庁操縦士訓練受注
日本フライトセーフティで消防庁の操縦士養成訓練を受注し、現在訓練中です。
皆さんも、官庁航空隊パイロットと同じ基準で行う操縦訓練で、プロとして通用するライセンス取得をお考えになってはいかがでしょうか!ぜひお待ちしております。
2008.10.26 卒業生、事業会社最大手A社に就職!
9月17日に事業用操縦士実地試験に合格した当校卒業生が、ヘリコプター事業会社最大手A社に
就職。勤務を開始されました。おめでとうございました。
2008.10.22 卒業生、海上保安庁操縦士として採用内定
卒業生O.Hさんが、海上保安庁の操縦士として採用内定を頂戴しました。
2008.9.17 訓練生、事業用実地試験 合格!
事業用操縦士実地試験をチャレンジした当校訓練生が無事合格しました。おめでとうございました。
2008.8.12 卒業生、事業会社最大手A社に内定!
7月22日に事業用操縦士実地試験に合格した当校卒業生が、ヘリコプター事業会社最大手A社より
内定をいただきました。おめでとうございました。