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夢をかなえた先輩達

速報!28年3月 朝日航洋認定訓練生の2名(25歳男性1名、27歳女性1名)が3月事業用操縦士試験に無事合格し、4月1日に朝日航洋に入社致しました。昨年内定していたNFS一般コース卒業生の21歳男性と合わせて3名の同時入社となります。
おめでとうございます!!!


速報!28年2月 NFS卒業生、Iさん(31歳)が海上保安庁航空隊試験に合格し、H28年6月より入隊が決まりました。
おめでとうございます!!!

速報!27年10月 中日本航空奨学訓練生第2期生の久保田さんが訓練終了して事業用免許を取得し、中日本航空株式会社に入社致しました。
おめでとうございます!!!

速報!27年10月 NFS卒業生のAさん(33歳)、Oさん(38歳)が海上保安庁航空隊職員試験に合格し、H28年1月より入庁が決まりました。
おめでとうございます!!!

速報!27年7月 NFS卒業生の渡邉さんが朝日航洋株式会社への入社が決まりました!!来年4月から勤務の予定です。
渡邉さんは新潟県出身で、中越地震の時に孤立した箇所の救助に活躍するヘリコプターを見て、 ぜひとも新潟で防災ヘリの運航をしている朝日航洋のヘリパイロットになりたいと熱望し、 高校卒業と同時に日本フライトセーフティに入校し、今回の就職を勝ち取りました。
おめでとうございます!!!


速報!27年6月NFS卒業生、鈴木さんがディーエイチシー株式会社のヘリコプター事業部に入社が決まりました!!


速報!27年4月 朝日航洋認定訓練生第2期生の五味さん、徳矢さんが訓練終了して事業用免許を取得し、朝日航洋株式会社に入社いたしました。
おめでとうございます!!!

速報!27年4月NFS卒業生のIさんが、出身地である九州地方のヘリコプター運航事業会社に就職が決まり、入社いたしました。
おめでとうございます!!!

速報!中日本航空認定訓練生 第1期生の元佐さんが、平成26年9月、事業用実地試験に一発合格し10月1日付けで入社が決まりました。
元佐さんは平成25年4月の合同説明会に参加後、6月より訓練を開始し、中日本航空奨学訓練第一期生として平成25年11月に選抜試験で選ばれました。その後の事業用訓練+αの1千万円は中日本航空鰍フ負担により日本フライトセーフティにて訓練を受け、平成26年9月に事業用実地試験合格、10月1日入社となりました。
おめでとうございます。


速報!朝日航洋認定訓練生 第1期生の日向野さんが、平成26年9月、事業用実地試験に優秀な成績で合格し、10月1日付けで朝日航洋(株)に入社が決まりました。
日向野さんは朝日航洋認定訓練の第一期生として1年間訓練に励み、今回の合格・入社となりました。認定訓練生は既に内々定済みですので、入社後の訓練計画もほぼ決まっており、早い段階での機長発令訓練が始まるようです。
おめでとうございます。



速報!NFS卒業生のKさんが、平成26年8月、某県警察航空隊の採用試験に合格し、入社しました。
おめでとうございます。


速報!朝日航洋認定訓練生 第1期生の内田さんが平成26年6月事業用実地試験を無事一発合格をし、7月1日付けで朝日航洋(株)に入社が決定しました!!!内田さんは昨年6月に朝日航洋の認定訓練生に応募して選ばれ、9月に渡米して訓練開始、海外と国内の学科及び操縦訓練を意欲的に取り込み今回の入社となりました。

おめでとうございます。


速報!26年4月NFS卒業生、藤沢さんが朝日航洋株式会社採用試験に見事合格、入社が決まりました!!!藤沢さんは朝日航洋の認定訓練生ではありませんが、ヘリ操縦士になりたいという強い意志を持って訓練に集中し、試験合格前から同社の目に留まり今回の就職となりました。
おめでとうございます。


 速報!26年2月NFS卒業生、Yさんが事業会社Hに入社が決まりました!!!
Yさんは事業用操縦士試験合格後も日本フライトセーフティの運航管理研修に従事、積極的に航空事業会社の業務を学んだことから、今回のお話しをいただけました。

 おめでとうございます。


 速報、25年8月NFS卒業生、鈴木さんが中日本航空株式会社採用試験に見事合格、入社が決まりました!!!
鈴木さんは中日本航空の奨学訓練生ではありませんが、同社も奨学訓練生以外でも採用を活発化させており弊社との制度打合せ途中から採用の情報をいただき試験合格後すぐに入社試験を受け採用となりました。夢が叶っておめでとうございます。

 おめでとうございます。

 
 速報、24年12月NFS卒業生、松本さんが東邦航空株式会社採用試験に見事合格、入社が決まりました!!!
 おめでとうございます。

 速報、24年12月NFS卒業生、弘中さんが東邦航空株式会社採用試験に見事合格、入社が決まりました。
 おめでとうございます。

松本さんも弘中さんも、ヘリ事業用試験合格後、日本フライトセーフティの運航管理研修に従事、働きながら事業会社の業務を積極的に覚えこなしてきたことから、同じ東京ヘリポート内にある東邦航空より採用のお話しをいただき、就職が決まりました。入社後すぐに運航管理の即戦力として能力を発揮しているとのことです。操縦士としての機長訓練も始まりました。


 速報、24年3月NFS卒業生、Mさんが中日本航空採用試験に見事合格、入社が決まりました。
 おめでとうございます。
 速報、23年3月NFS卒業生、Nさんが本田航空操縦士採用試験に見事合格、入社が決まりました。
 おめでとうございます。

 速報、23年3月NFS卒業生、Kさんが某警察航空隊操縦士採用試験に見事合格、入社が決まりました。
 おめでとうございます。
 速報、23年1月NFS卒業生、石塚さんが朝日航洋採用試験に見事合格、入社が決まりました。
 おめでとうございます。

 速報、22年11月NFS卒業生、岡本さんがファーストエアートランスポート採用試験に見事合格、入社が決まりました。
 おめでとうございます。

 速報、22年10月NFS卒業生、柴原さんが新日本ヘリコプター採用試験に見事合格、入社が決まりました。
 おめでとうございます。
 速報、22年8月NFS女性
卒業生、永井さんが海上保安庁へ見事採用試験に合格、入庁が決まりました。
 おめでとうございます



卒業生から日本フライトセーフティに寄せられた、先輩の声をご紹介いたします。                              
@取得資格 A業務内容 Bパイロットとしてもモットー C今後の目標 Dパイロットになってよかったと思うこと Eパイロットを目指す方へ一言




 
 海上保安庁(2011年入庁)
 永井かおりさん
 被災地で活躍するヘリコプターをみて自分もなろうと思った永井さん。
 同じ女性パイロットが活躍する海上保安庁を第一希望に、2010年8月、見事入庁を勝ち取りました。

 ファーストエアートランスポート株式会社(2010年11月入社)
 M・Oさん
 事業用免許を取得後、幾多の就職を輩出した「運航管理実務研修」に従事。
 その結果が認められて無事入社が決まりました。
 
 







@
 JCAB事業用操縦士
   JCAB計器飛行証明
   FAA自家用操縦士

A
 平成17年8月より副操縦士として乗務しています。
B
 全ての事に対して安全第一で臨んでいます。
C
 現在副操縦士として乗務しております。今後は月60〜80時間のペースで飛行を重ね、機長昇格を目指してゆきます。
D
 計器飛行で離陸し、雲を突き抜け眩しいほどの青空を見た時、自分は幸運にも空を飛べるんだと幸せな気持ちになりました。
E
 
現在、日本のエアラインは過去に例を見ないほどのパイロット募集を行っています。ぜひこのチャンスを逃さずにチャレンジし、夢を現実のものとして下さい!


@
 JCAB事業用操縦士
   FAA自家用操縦士

A
 送電線パトロール業務に従事しています。
B
 無理なこと、突飛な事はせず、常に集中力を維持し安全に気を配れるパイロットになりたい。
C
 少しでも長くパイロットとして働きたいので、健康管理に十分注意してゆきたい。
D
 フライト後の満足感。あまり上手く行かなかったフライト後でも悔しさの反面、どこか不思議と満足感に満たされたような気持ちになります。
E
 
以前に比べると、民間運航会社や官庁航空隊など、多くの就職機会に恵まれていると思います。少しでも多くの機会にチャレンジするためにも、一刻も早くライセンスを手に入れることが必要だと思います。


@
 JCAB事業用操縦士
   FAA自家用操縦士

A
 平成16年4月1日より勤務しております。
B
 基本に忠実であり、一つ一つの手順を確認しながら確実にこなしてゆきたい。
C
 まだ将来を考える余裕はありません。一歩づつ着実に前進するのみです。
D
 ヘリコプターを自分で操る楽しさでしょうか。空を飛ぶ事は何にも代えられない幸せです。
E
 正直、まさか自分がプロになれるなんて思いっていませんでした。ですから偉そうなことはいえませんが、目標を誤らず必要なことを着実にこなしてゆく事が重要ではないかと思います。


@
 JCAB事業用操縦士
   FAA自家用操縦士
   航空無線通信士

A
 平成15年4月より第一管区海上保安本部の部署に配属され、ヘリコプター操縦士として勤務しています。
B
 いかなる状況におかれても、最善の策を素早く検討し、実行できるように日々、精進する事。
C
 パイロットとしての技術と経験を身につけ、安全かつ着実な業務をこなせるパイロットになりたいです。
D
 東京へリポートは羽田空港のランウェイ22の最終進入経路の真下にあり、空域的にはとても複雑で、航空図を初めて見たときには驚きました。しかし、その混雑した空域を安全に飛行し、自力で東京へリポートに帰投出来た時に、パイロットの仲間入りが出来たような気がして、とても嬉しかった事を思い出します。
E
 私自身、プロパイロットの間に入り東京へリポートで訓練したことにより得た多くの経験は、今後も十分に生きるだろうと思います。これからパイロットを目指される皆さんにとりましても、どのような環境で訓練をするかがとても重要になってきます。そして、環境が自分を育ててくれる事があることも知っておいて下さい。


@
 JCAB事業用操縦士
   FAA自家用操縦士
   航空無線通信士

A
 H15年2月から警察航空隊の操縦士として勤務しております。将来は誰からも信頼されるパイロットになれるよう努力します。
B
 当たり前のことを着実にこなす。何より基本が重要だと考えます。
C
 知識、操縦技術を磨き、幅広いミッションに対応できるパイロットになりたい。
D
 空を飛んでいるときの爽快感。それは何物にも代えられない快感だと思います。
E
 私は思いたってから訓練を開始するまで長い時間を要してしまいました。後になってチャレンジしなかったことを後悔したくない一念で訓練を開始し目標を達成することが出来ました。自分自身で納得できる人生を送ることが一番だと思います。


@
 JCAB事業用操縦士
   FAA事業用操縦士
   航空無線通信士

A
 火災情報収集、消火、救難救急。
B
 現状に甘んじることなく日々、勉強を継続し新しい知識を吸収すること。
C
 消防ヘリのパイロットとして日本一になりたい!
D
 救急や救助で困難なフライトを実施し無事に救助でき、その方から感謝の言葉を頂いたときには、この仕事に就いた事を誇りに思います。
E
 パイロットになりたい気持ちを一歩進めて、どの様なジャンルのパイロットになりたいのかを考えてみれば、おのずと進むべき道は見えてるのではないでしょうか?
                         


@
 JCAB事業用操縦士
   FAA事業用操縦士
   航空無線通信士

A
 報道取材、EMS
B
 一つの仕事だけではなく色々な飛行業務を行いますので、全てに対して航空安全第一で日々、取り組んでいます。
C
 パイロットとしての経験を積み重ねて行きたい。我社には色々な機種があるので勉強も大変ですが大きな機体にもチャレンジしたい。
D
 やはり、なんと言っても空を飛べること!
E
 諦めずに頑張って下さい!それだけですが、それ以上のものもありません。


@
 JCAB事業用操縦士
   FAA自家用操縦士
   航空無線通信士

A
 EMS
B
 基本に忠実に、一つ一つの出来事を経験としていたしてゆく。
C
 将来に渡って安全運航を心がけ体力の続く限りヘリコプターに乗り続けたい。
D
 一つのミッションを無事に終えたときの満足感。現場の人たちからねぎらいの言葉を頂いたときなどはパイロットになってよかったと思います。
E
 目標を定めたら、それに向けて最大限の努力をして下さい。諦めずに努力すれば必ず報われる時がきます。頑張って下さい!


@
 JCAB事業用操縦士
   FAA事業用操縦士
   航空無線通信士

A
 遊覧飛行、視察飛行、運航管理。
B
 ヘリコプターを飛行させるためには多くのスタッフの協力が必要です。これからもチームワークを大切にしたいと思います。
C
 クライアントの要望に応えられる、安全で確実なフライトを実行できるパイロットになりたい。
D
 なんと言っても空を飛べること!後悔したくない、夢を実現したいと思い訓練を開始した頃の気持ちを今も持ち続けています。
E
 皆さんが持っていらっしゃる不安は私にもよく分かります。しかし、それを乗り越えてこそチャンスが訪れることも経験しました。希望を持って頑張って下さい。


@ JCAB事業用操縦士
   FAA自家用操縦士
   航空無線通信士
A 航空事業部に所属し、ヘリコプターの運航に携わっています。
B 訓練で習った基本を忠実に実践して行きたい。
C 大好きなヘリコプターに1日も長く乗り続けたい。
D 訓練飛行でもミッションでも、一つのフライトを無事こなした後の爽快感は何物にも換えられない物です。
E 時間がかかっても、挫折しても、また立ち上がる情熱があれば、きっと夢は叶うと思います。私も夢の途中ですが、パイロットに対する情熱を持ちつづけて行きたいと思います。

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