指輪物語と私

MECCG2001年世界大会報告

ダッチ・シールド戦



各国のチャンピオン、代表の選手はすでに準決勝進出の資格を得ているので、
一日目はオープン戦に参加する必要がない。

そこで、サイドイベントとして、彼らは暇つぶしの楽しみとして、
アルコが用意したオランダ語のスターターとブースターで、
シールド戦をやることになっていた。

彼らはすでに昨晩夜遅くまで、酒でも飲みながら、
ドラフト戦をやっていたはずなのに・・・。

私はオープン戦参加で忙しかったので、全然わかりません。
日本からは日本チャンピオンの大倉さんが参加していたので、
そちらの報告をご覧下さい。

参加者

ブライアン・ウォン(カナダ)
アルコ・デン・ボエル(オランダ)
ウィム・へームスクレック(オランダ)
シモン・デ・ルイター(オランダ)
ルック・シュルーレス(ベルギー)
ヤスヒロ・オウクラ(ニホン)
トーマス・ボルヴィンダー(スエーデン)
ローレン・ドコッチニー???(フランス)

など、各国のチャンピオンクラスの選手


優勝者は

シモン・デ・ルイター(シモーヌ・ド・ルーラト?)

以上報告終わり。


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