戦略紹介


エルロンドファミリーデッキ


エルロンドファミリー・アタック災厄デッキ


1999年12月26日に使用したデッキです。
リドレス・アイ リプレイ2参照
前日に「リドレスアイのテストプレイをやりたいからデッキを作れ」といわれて、
あわてて組みました。

ハザードは対ミニオンハザード1を基本にして考えた物、
「エルフロード」が2枚になったので強力。
リソースはどうせ急いで作ったって強いデッキができる訳がないのだから、
遊びデッキ・・・エルロンドファミリーを結成しよう!
というコンセプトで作りました。

ケレボルンに
「エルフの石」+「ロリアンの金のベルト」or「ドリアスのエメラルド」
で、ガラドリエルをコントロールさせ、

アルウェンに
「ルシエンの選択」でアラゴルンをコントロールさせる。

ウィザードにエルロンドをコントロールさせ、

エルロンドファミリーを結成するのか最終目標。
遊びとはいえ、目標を達成できればキャラクターポイントで13点入ります。

あ、あとエルラダン、エルロヒアがいれば完璧なのですが。

とりあえず、サブの目標として、「竜の伝承」およびグレーターなアイテムを
数枚入れる。「竜の伝承」を用いれば「ドリアスのエメラルド」を手に入れることができる。

スタートキャラクター

ガラドリエル ケレボルン アルウェン

デッキ内キャラクター

アラゴルン二世 エルロンド スランドゥイル ウィザード アラタール ラダガスト

ヒーローリソース

潜む          X2 竜のいぬまに      X2 お世辞         X2 捨て身の一撃      X2 3本の金の髪      X1 竜の伝承        X2 善意のしるし      X2 賢者達は不思議を語り  X3 煙の輪         X2 木の葉のブローチ    X1 ロリアンの金のベルト  X1 オルクリスト      X1 海行く人のエメラルド  X1 竜殺しの剣       X1 ミスリルの胴着     X1   くろがね連山のドワーフ X1 森の人         X1 大鷲          X1 せっかち        X1 ゴクリ         X1 気高き猟犬       X1 黄昏          X2

VSミニオンハザード

沼のドレイク      X3 名前も持たぬもの    X3 エント女を探すエント  X3 暗殺者         X2 怒りに駆られたエルフ王 X1 ランドローバル     X1 恐怖で奴等を凍りつかせるX3 “騎乗者”ウーヴァタ  X1 サウロンの口      X1 ダエロミンは巣に    X1 長き眠りよりさまされ  X3 予期せぬ見張り     X3 全ての希望を越えて   X3 蓄えられた力      X1 欲張りな考え      X1 夜の扉         X1 黄昏          X1

サイドボード

怒りに駆られたエルフ王 白の乗り手ガンダルフ 憩い館の主 ドリアスのエメラルド 黄金の森の奥方 魂の番人パルランド 危機の再来 エアルカラクセは狩に スカサは狩に スコルバは狩に 魔法使いが現れる エルベレスの賛歌 魔法使いの川馬 ネンヤ


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