オンライン・ミドルアースCCG

リプレイ&奮戦記05

NetMECCG 2001年11月11日(日)

対戦記録

アンドリューリプレイ こちらFガンダルフ 29−38 1ターン目にエドラスに「エオウィン」登場。 メインカンパニーが「燦光洞」へ行き、「白の木の若木」をプレイ。 これで、吹雪の圏外である辺境、自由領エリアに無事に入れる。 相手のハザードフェイズ中、「洞穴のドレイク」が2枚あったので、 連続でアタック、雑魚ドワーフを1人負傷、1人除去。 「トーリン」はタップさせたのだが、「クラム」を使ってアンタップされ、 集団をプレイされる。 2ターン目、「ガンダルフ」がミナス・ティリスに登場し、 その後、「フォルロング」「ベレゴンド」を登場させる。 手札には、「ベアギル」 「ヨーレス」は直接影響力が1あるので、こちらのキャラクターを先に出すことが 優先であった。 ガンダルフが「ミナス・ティリスの護衛兵」をプレイし、 「花火」で「ミナス・ティリス」をアンタップ、 その後、ペラルギアで「レベンニンの兵」プレイ、 アイゼンガルドで「金の指輪」プレイ、 2ターン目に、エドラスにいた「エオウィン」が まず、「アドゥナフェル」でタップさせられ、 その後、「暗殺者」のアタック、 「エオウィン」はタップされているので、「潜む」などが使えないようにされている、 周到なハザード、こちらの手札には、実は「かのものの意志に従う」があったのであるが、 タップしていても(キャンセルするだけの効果として)使えることに気がつかなかった。 アンタップされたミナス・ティリスで、 「フォルロング」が「オルサンクの鍵」をプレイ。 あちらの「トーリン」のカンパニーが ペラルギアで「レベンニンの兵」に直接影響力行使をされる。 これにより、ガンダルフの最大スペシフィックカード5ポイントを出すのが遅くなり、 結局、ゲーム終了まで出せなかった。 また、「白の木」を先にプレイされたので、こちらの大きなポイントとなるものが 出せなかった。 こちらはロードブロックだったのであるが、 こちらの吹雪は序盤の1ターンしか効果を発揮しなかった。 中盤から、相手のサブカンパニー、「パルランド」と「エルロンド」が カルン・ドゥムへ行ったので、サイトをキーとして、 2回、「名前も持たぬもの」をプレイするが、 「警戒はすなわち武装」によってアタック数を1に下げられ、 名前を持たぬものは2回とも撃退されてしまった。 相手の殺戮ポイント+6 結局最終ターンに、あちらの唯一のアイテムとして、「竜殺しの剣」をプレイされる。 最終ターンの1ターン前に、メインのカンパニーを「アモン・ヘン」に集結させ、 「ガンダルフ」が「指輪学」を用いて、 「指輪についての噂」にストックしてあった「ドワーフの指輪」を手に入れる。 最終ターンに、「Blind to all Else」を使って、 「ドワーフの指輪」を4ポイントにする。 ドワーフの所持者に持たせれば、6ポイントであったが、

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