デッキ紹介13



2001.10.28イエサブ自主大会第9回 オールアンコモンデッキ(DMまで)	
8月は世界大会で日本の大会はなし、9月(第8回)はシールド戦だったので記録なし。	
1勝1敗1バイ(休み)で7人中第3位	

	
でっかい秘密が埋もれている	2
ここかあそこか、それとも向こうまで	3
静かなる地	2
満腹した獣	1
ドワーフが汝等を討つぞ!3
日の光に消え失せろ	3
魔法使の焔	2
風早彦が見つけてくれた	1
小馬のビル	1
ゴールドベリ	1
オロニンのリンディオン	1
せっかち	1
ゴクリ		1
森の人		1
ロスソス族	1
青の山脈のドワーフ	1
多彩のトルク	1
グラムドリング	1
ドゥリンの戦斧	1
オルクリスト	1
マザルブルの書	1
リソース合計 30

	
”トム”(トゥマ)	1
”バート”(ブーラト)	1
”ウイリアム”(ウールアグ)	1
水中の監視者	2
すり	1	
ちびの嗅ぎ鼻	3	
冷気を浴びせるもの	3	
塚人	3	
ロベリア・サックヴィル=バギンズ	1	
スリオン	1	
鬚なしフォリ	1	
アナリン	1	
エルウェン	1	
ポン=オラ=ポン	1	
ダーサクーン	1	
スカサは狩へ	1	
バイラナクスは狩へ	1	
沸き立つ下僕たち	3	
トロルの財布	1	
影の目	2	
ハザード合計 30

	
ベレタール	1
グローイン	1
バーリン	1
 星のガラス瓶	1
オイン	1
ボンブール	1
 星のガラス瓶	1

ドーリ	1
フィーリ	1
ハルディア	1
レゴラス	1
イムラヒル	1
	

パルランド	2
サルマン	1

	
ヨーレス	1
ワコ	1
エオメル	1
ブランド	1
ガン=ブリ=ガン	1



	
魔法使の笑い	1
魔法使の川馬	1
魔法使が現れる	2
雄鶏が時を告げる	1
エルベレスへの賛歌	1
大鷲	1
何かがなくなった	3
下に降りてこようとはしない	3
真実を歪めた話	1
武装したモルドール	1
イタンガストは狩へ	1
エアルカラクセは狩へ	1
新月	2
それほど古くもなく、役にも立たず	1
サイドボード合計 20



昔、オールコモンデッキは試したので、オールアンコモン(ウィザードと
サイトを除く)に挑戦してみた。
災厄永続イベントを破壊する手段が無い、環境カードを打ち消せるカードがない、
戦闘支援、堕落チェック支援カードがないなど、色々ないものだらけのデッキ。
その中でも、使えそうなものをかき集めてみた。
リソースのメインは同盟者を塚山丘陵あたりでいっぱい出す事。
相手の災厄永続イベントは無視し、堕落カードは「魔法使が現れる」で対策、
道路封鎖は「ゴールドベリ」一本で突破する事にする。
メインの「ここかあそこか、それとも向こうまで」でヒムリングあたりで
「ゴールドベリ」を出せれば、それで道路封鎖対策になるので、
原野でない唯一の聖域の灰色港で出せるパルランド、ホームサイトの
アイゼンガルドそのものが「ここかあそこか〜」の条件である廃墟の
サルマンを選択。
「賢者たち〜」がないので、賢者技能は不要だが、「マザルブルの書」を
読む事を考えラダガストはやめておく(相手ともかぶりやすいし)。
余りまともなキャラがいないので選択の余地無く野伏ベレタール、
交渉者グローインあたりのカンパニーになる。

やる事はアイテムをとりつつ、連続で同盟者を出すことと、
「マザルブルの書」と「青の山脈のドワーフ」のコンボのみ。
他に入れるべきリソースもないので、「でっかい秘密〜」をリソースに入れてしまった。

ハザードは、これまたろくなカードがないから、コンボで責める。
「冷気を浴びせるもの」と「塚人」が最強のコンボで、
さらに「沸き立つ〜」&トロル3人組を仕込む。
ついでに使ってみたい候補だった「トロルの財布」も入れてみる。
後はエージェントだのみだが、エージェントによる影響力行使を狙ってみる
ことにした(決まればきっと強いはず)。
災厄イベントには大した物がないので(何しろ夜の扉がないから)、
それよりはクリーチャーをいっぱい入れることにする。

このデッキの対戦結果

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