シルマリルの物語

silmaril

トールキンが平凡な天才(どんな存在だ?)以上の存在であらしめていることを 表している本。
トールキンの構想を伺い知ることができます。
しかし、そこに記された巨大な内容もトールキンの壮大なる構想の中の ほんの一部のものでしかないのかもしれないのです。
ハードカバーで上巻下巻をそろえただけで5800円もするのは辛い・・・。

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