相模原市南区古淵2-16-15
マスカットビル403
 営業時間10時~20時   定休日:水曜日 完全予約制
 電話:042-756-6068  

   
  
  ぎっくり腰の治し方  肩こり、ストレートネック  
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 たった1回の施術で症状改善を実感!
 ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・頭痛・肩こり・首の痛みなどの悩 み解消。

 神奈川県相模原市古淵駅から徒歩2分・さがみはら整体院 042-756-6068



さがみはら整体院 院長井原です。 

ホームページをご覧いただきありがとうございます。

相模原市の横浜線矢部駅前で整体院を開業して16年になりました。現在は古淵に移転して営業しています。開業以来延べ5万人の腰痛、肩こりを改善してきました。


はじめて行く整体院が施術は痛くないのだろうか?

逆に悪くなったりしないのだろうか?痛みや不快感を解消に行くのに効果はあるのだろうか?など等、怖さや不安がいっぱいだと思います

当院はぎっくり腰やヘルニア、腰痛の痛み解消、改善を得意とする整体院です。


 ヘルニアが完治しました。


辛い腰痛

病院などでヘルニアと診断され、痛みの原因がその病名にあると考えがちですが、実はヘルニアは痛みの直接の原因ではありません。

最近では、ヘルニアで手術することも少なくなってきましたが、手術を勧められている方は、一度当院でご相談下さい

完治したヘルニア 
ビフォー・アフターは娘の夫です


 
   左、ヘルニアによる坐骨神経性側弯 

   右、約2か月後に症状が緩和。


整形外科でヘルニアと診断され、病院に通っていましたが、心理的に追い込まれなかなか症状改善しません。手術をするか?保存療法(保存療法とは手術しない治療法全般)にするか?と悩んでいました。

数年前に、ヘルニアになり、当院ではほとんど手当てしていません。当時のさがみはら整体院では、予約なしでは、突然来院されても施術する時間がありませんでした。

私の娘が、会うたびに股関節の矯正と、ストレッチを繰り返し約2カ月程で痛みが軽減して、現在に至ります。 心理的な恐れや、いつ治るのか、治らないのではないか?という恐怖心が及ぼす影響が回復を遅らせます。

ヘルニアや腰痛には必ず原因があります。なぜ痛みが出るのか?

なぜ痛くなったり治ったりするのか? 

痛くなる原因を理解して頂き、その原因を取り除けば必ず症状は改善します。腰痛は長びけば治るのが遅くなり、根本改善しなければ一時的に良くなってもまた痛みを繰り返してしまいます。当院では出来るだけ早めにその痛みを解消する為に、お客様の症状を丁寧によくお聞きして根本的な症状改善を促していきます。


施術料金


 ゆらゆら矯正コース

  (骨盤矯正)施術料・・8,000



   ぎっくり腰専門コース

っくり腰は安静にしていても治らない

◆ぎっくり腰専門コース ¥12,000



 リラクゼーションコース


 ●
リラクゼーション(全身ほぐし)コース
  90分・・・・8,500  
  70分・・・・
7,000 
  50分・・・・6,000


 ●お問合せ
 TEL042-756-6068 
  
  お問合せメールは⇒コチラから

さがみはら整体院

相模原市南区古淵2-16-15 マスカットビル403号室

営業時間10時~20時 定休日:日曜日 完全予約制

電話:042-756-6068  

メール:seitai_sagami@yahoo.co.jp 
アクセス:古淵駅徒歩2分





古淵駅から歩いて2分イオンの入口前の新店舗に移転しました。





《古淵駅からのアクセス》
古淵駅を降りて真っ直ぐイオンの入り口に向かい

右に東日本銀行の赤い看板が見えます。

その看板の下を右に曲がり裏手にマンションの玄関がありエレベーターで4階の403号室が

さがみはら整体院です。

ドアには
小さな看板があります



ヘルニアは痛みの直接の原因ではありません

「加茂整形外科」

加茂淳先生のサイトです。
http://www.tvk.ne.jp/~junkamo/new_page_211.htm
http://www.tvk.ne.jp/~junkamo/

「ヘルニアが痛みの真犯人説」 にはいろいろな矛盾があることを医師は知っていますが、その矛盾に正面から答えようとしません。矛盾は医学につきものの例外としてかたづけているようです。

権威ある医師の書いた医学書を唯一のバイブルとして思考が停止しているかのようです。

手術してもよくならない患者さん、再発を繰り返す患者さんとじかに接することの多い理学療法士や看護師のなかには「何かおかしい」と感じている人も多いことでしょう。

 健常者の中にもかなりヘルニアがみられる。

ヘルニアが圧迫している神経支配領域と痛みの場所がちがうことが多い。左右のちがいがあることもある。

 神経を圧迫すると痛みがでる??,これは患者さんは疑問に思わないかもしれないが、生理学を勉強したものにとっては疑問です。ギプスなどで神経が圧迫されると麻痺が生じます。

 神経根が炎症を起こすと痛みがでる??,物理的な圧迫でなくて化学的な変化で説明を試みる人もいるが、たとえそうだとしても、なぜ痛みが生じるのか。

 神経の走行に沿って圧痛があるといわれているがその理由は?

保存的治療で治ることが多い。圧迫を放置すると不可逆的変化が生じると考えるのが普通です。

手術で除去しても治らないことがある。

神経根ブロックや硬膜外ブロックが効かないことがある。

これらの疑問、矛盾に明快に答えたものをみたことがありません。それなのにヘルニアを痛みの真犯人とするのは強引すぎます。激論を戦わせてもこの説は勝ち目がありません。

ヘルニアと痛みは無関係です。では手術でよくなる人がいるのはどうしてでしょうか。全身麻酔で手術した場合、麻酔による脳のリセット、筋弛緩剤による筋肉の完全リセットの効果ではないでしょうか。

またカイロや整体でよくなる人がいるのと同じことで「痛みの原因を退治したという儀式」で脳が沈静化することもあるからでしょう。

いろいろなタイプのヘルニアがあるのではなくていろいろなタイプの脳があるといわざるをえません。痛みの真の原因は生理学的不具合なのですからどのような方法を用いても結果的にそれが収束する可能性はあります。



ヘルニアと言われたら安心です                      

 加茂整形外科より  ヘルニアと言われたら安心です。

「神経が押さえられているから痛い、又は、神経が炎症を起こしているから痛い」これは生理学上正しくはありません。間違いなのです。「神経が押さえられると麻痺が生じる」なら、正しい表現ですが、ヘルニアによって下肢に麻痺が生じた人は見たこと、聞いたことがありません

「ヘルニアが痛みの真犯人説」にはいろいろな矛盾があることを医師は知っていますが、その矛盾に正面から答えようとしません。矛盾は医学につきものの例外としてかたづけているようです。権威ある医師の書いた医学書を唯一のバイブルとして思考が停止しているかのようです。

手術してもよくならない患者さん、再発を繰り返す患者さんとじかに接することの多い理学療法士や看護師のなかには「何かおかしい」と感じている人も多いことでしょう。

  1. 健常者の中にもかなりヘルニアがみられる。
  2. ヘルニアが圧迫している神経支配領域と痛みの場所がちがうことが多い。左右のちがいがあることもある。
  3. 神経を圧迫すると痛みがでる??,これは患者さんは疑問に思わないかもしれないが、生理学を勉強したものにとっては疑問です。ギプスなどで神経が圧迫されると麻痺が生じます。
  4. 神経根が炎症を起こすと痛みがでる??,物理的な圧迫でなくて化学的な変化で説明を試みる人もいるが、たとえそうだとしても、なぜ痛みが生じるのか。
  5. 神経の走行に沿って圧痛があるといわれているがその理由は?
  6. 保存的治療で治ることが多い。圧迫を放置すると不可逆的変化が生じると考えるのが普通です。
  7. 手術で除去しても治らないことがある。
  8. 神経根ブロックや硬膜外ブロックが効かないことがある。

これらの疑問、矛盾に明快に答えたものをみたことがありません。それなのにヘルニアを痛みの真犯人とするのは強引すぎます。激論を戦わせてもこの説は勝ち目がありません。

ヘルニアと痛みは無関係です。では手術でよくなる人がいるのはどうしてでしょうか。全身麻酔で手術した場合、麻酔による脳のリセット、筋弛緩剤による筋肉の完全リセットの効果ではないでしょうか。またカイロや整体でよくなる人がいるのと同じことで「痛みの原因を退治したという儀式」で脳が沈静化することもあるからでしょういろいろなタイプのヘルニアがあるのではなくていろいろなタイプの脳があるといわざるをえません。痛みの真の原因は生理学的不具合なのですからどのような方法を用いても結果的にそれが収束する可能性はあります。
痛みは、便秘下痢、喉が渇く、動悸がするといったのと同じように生理的なトラブルなのです。筋骨格系の痛みを一種のストレス反応、あるいは条件反射ととらえるとよいと思います

ストレス反応として筋骨格系に痛みをつくるタイプ(腰痛、肩こり、いわゆる坐骨神経痛、しびれ、緊張型頭痛)、消化器系にでるタイプ(胃痛、便秘、下痢)、呼吸器系にでるタイプ(咳、鼻炎)、循環器系にでるタイプ(高血圧、不整脈、動悸)、皮膚にでるタイプ(蕁麻疹、掻痒、アトピー)とストレスに対する反応のしかたは人それぞれです。そしてその反応のしかたはくせになってしまいます。花粉症の人が造花をみただけでも症状がでることがあります。

腰痛もこれと似ています。はっきりとした原因がないことが多いものです。痛みの早期遮断はとても大切なことです。神経線維そのものの損傷による痛み「神経因性疼痛」は特殊なもので、そんなにみられるものではありません。

神経根ブロックや硬膜外ブロックをしたが痛みが取れないという話もよく耳にします。その理由は、そこが痛み刺激の通り道であるかもしれませんが、痛みの責任現場ではないからです。敵のいないところにミサイルを撃ち込んでいるのです。