沖縄観光の旅 2007, 4, 7
札幌は冬本番の真っ最中の2月下旬に、娘、孫夫婦と曾孫2人の6人で沖縄観光の旅に出た、那覇空港に降り立つとなんと20度に近い気温、レンタカーで早速観光の旅に出発する、ガラス村のガラス工房、ひめゆりの塔、平和祈念公園、美ウラの海の水族館、ちょうちょう園、名護城祉、名護パラダイス、やんばる亜熱帯園、沖縄村、首里城、玉泉洞の鍾乳洞などを4泊5日で楽しみました。     2007,2,19−23
ガラス村の工房では大きな炉で赤い炎が [姫ゆりの塔]この下に洞窟があり乙女の霊が この銘版には犠牲になった乙女たちの名前が 〔平和祈念公園〕遠くのは平和の礎か? 名護城祉この階段440余を上りようやく頂上に
階段の両側に沢山の灯篭が建立されていた [満座毛]の海岸、荒々しい断崖が続いている 二見が浦の夫婦岩のように注連縄が張られて 「ナゴパラダイス」のギャングルコース [スノダス]と言う果物で美味しくなく鑑賞用
〔玉泉洞」東洋一を誇る鍾乳洞、全長3KM余 30万年の歳月が創り上げた鍾乳石柱が乱立 「蝶蝶園」では無数の蝶が花に群がっていた [やんばる亜熱帯園]にはヘゴが歩道の両側に 「ヘゴ」の美しい葉が誇らしげに葉を広げる
★ 自動スライドショウ