Instructor Training Course
2名のコースディレクターがお待ちしております。
NAUIインストラクタートレーニングコース(ITC)は、NAUIインストラクターとして必要な知識・技術を習得する8日間のコースです。NAUIダイビング基準に従って、スクーバダイビングをインストラクションするための効果的な方法を身につけていきます。ITCに合格すると、最終段階であるインストラクタークオリフィケーションコース(IQC)に推薦されます。このコースを通して、同じ志しを持った仲間たちと出会い、ひとまわり成長した自分を発見できるはずです。
このITCは、高い経験を積み、熟練した教育システムを使ってインストラクター候補生の能力開発を実施すことのできるNAUIコースディレクターによって開催されます。

セブンシーズダイブカレッジは、4名(常勤;2名。非常勤;2名)のコースディレクターが在籍しておりますので、経験値が違います。
また、新システム導入;ビデオ撮影によるご自信へのフィードバックも可能となりました。
●最低必要日数:8日間(予定)
セブンシーズ・マリンクラブ
潟Wャパンアウトドアープロデュース
〒157-0064 東京都世田谷区給田3-34-1.1F
Tel:03-3307-3888 Fax:03-3307-4746
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(すでにお持ちの場合は除く。)
・基本日程は、8日間ですが、達成されていない項目がありましたら、フォローさせていただきます。
●ITC参加前条件
●受講料:210.000円
インストラクターコースに関するお問い合わせは:
セブンシーズ・マリンクラブは、
DAN JAPANのスポンサー会員です。
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Seven Seas Dive College
インストラクター・トレーニング・コース
●ITCスケジュール
・基本スケジュールは、週末コース、集中コースですが、候補生のスケジュールに合わせたフレキシブな
 スケジュールを組むことも可能ですので、ご相談下さい。
●2012年度ITCスケジュール
・含まれる内容:ITC受講料、参考資料、特約保険代、消費税。
・NAUIリーダーシップコース共通参加条件を満たしていること。
・現役資格を持つNAUIアシスタントインストラクターもしくは、NAUIダイブマスターの認定。
 (※マスタースクーバダイバー認定が必要となります。)を受けていること。
・NAUI CPR&FIRST AIDの有効資格、NAUIレスキュースペシャルティダイバーの資格認定、
 もしくは他団体の同等資格。
・50回以上の潜水経験の証明。
・参加申込書の提出、ダイブログコピーの提出、認定カードコピーの提出。
・スクーバダイバー、アドバンス、コアスペシャルティ、LSFA、レスキュー、マスタースクーバの各コース
 認定セットに含まれる最新のテキスト・教材。
・ダイブテーブル
・トライスクーバガイド
・パスポートダイバーズログ
・バディチェックリスト
・ダイブプランワークシート
・リーダーシップコーススレート
・リーダーシップコースインストラクターガイド
・器材スペシャルティコースインストラクターガイド
・セールスマニュアル
・スクーバダイバーコースインストラクターガイド(CD-ROM、スレート付)
・アクシデントマネージメントスレート
・ブリーフィング・ディブリーフィングスレートセット
・ダイブマスターコーススレート ・NAUIウエア ・オリジナル候補生ワークブック
●ITC概要
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クレジットのお取り扱いも可能
(但し、教材は現金にてお願いします。)
セブンシーズのスタッフは、
CONEリーダー資格保有。
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■オプション:
 プレITC(任意):3日間:31.500円
 プレ内容:IQC試験対策、NAUI基準、
       スキルサーキット。

 プレIQC:(任意):2日間:21.000円
 プレ内容:知識開発及び限定プレゼン
       テーション、筆記試験、NAUI
       基準。

■IQC内容及び基本スケジュール
 詳しくはこちらをクリックして下さい。

■他団体のリーダーシップの方はNAUIマスタースクーバダイバー筆記試験を修了後、PREPコース(準備コース2日間:31.500円)を受講していただくことで、ITCへご参加いただけます。PREPコースではNAUIと他団体との相違点の確認や、NAUI独自の指導法について学んでいただきます。
●必要教材
1.以下主要カリキュラムスタッフプレゼンテーション
  1)NAUIコース基準の確認
  2)指導法概論:理論と口頭伝達方法の学習
  3)講習の組み立て方
  4)クラスルーム・プレゼンテーション(学科講習のシュミレーション)
  5)コンファインドウォーター、オープンウォーターセッションの指導法
  6)講習におけるブリーフィング、ディブリーフィング
  7)講習中に起こりうる問題点の早期認識と対処
  8)その他
2.クラスルームプレゼンテーション
3.コンファインドウォータープレゼンテーション
4.オープンウォータープレゼンテーション
5.スキル評価
6.インストラクターエグザム(器材、環境、物理、生理、減圧、ダイビング技術とレスキュー、指導法)