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・<体験談>我が息子は

平成元年12月1日我が息子は、東京にあるT病院で生を受けました。出生時羊水を大量に飲んだため両肺に水が貯まり片肺はパンクし、仮死の状態で生まれました。「この2、3日が峠です」と言われ、黄疸も強かったのですが、保育器の中で何とか命は取り留めました。その後、ミルクを飲ませると嘔吐を繰り返すため…


・<体験談>栄養チューブを外すまで

我が子は、全く口から食べられず、経管栄養により生きてきた。幸いにも、1才から昭和大学病院の摂食指導を受け、1年間で口から食べられるようになり、栄養チューブを外すことができた。そして、食べることの喜びを感じることができた。食べる喜びは障害のあるなしに関わらず、万人に共通するものである。この事例を通して摂食指導の必要性を考えていきたい…



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