滝野川教会
 滝野川教会は今からおよそ110年前の1904年、聖学院神学校の構内(それは現在の聖学院中学高等学校で、聖学院通りに滝野川教会発祥の地の記念碑が設置されていす)に誕生しました。
 この教会はアメリカのディサイプルス・オブ・クライストと呼ばれるグループの宣教師たちの働きと支援によって建てられました。それ以来、この上中里の丘で、途切れることなく、礼拝を守り続けてきました。滝野川教会は、すべての人々に神の愛と正義とを伝えるために建てられた教会です。
 このホーム・ページには滝野川教会の活動の一部が紹介されています。
 これをお読みいただき、関心をもっていただけましたら、ぜひ日曜日の10時15分から行われている礼拝にご出席ください。お待ちしております。


牧師紹介
 【牧  師】阿久戸 光晴(あくど みつはる)
 【副牧師】西之園 路子(にしのその みちこ)