4/29
F1をスタートからずっと見た。波乱は過ぎて最後の方はもう眠くなってきたが…うわっとビックリ最後の周に大波乱!モントーヤ&ビルヌーブがダブルで表彰台に上がるというゴキゲンな結果に終わっておめめもパッチリになってしまった。

4/25
っと、まー気付けば早6日もほったらかしていた。体調を微妙に崩し、ちょっときつい面接を受けたが,これで就活もメインディッシュは終わり。あとスーツを着るのは、パーティーだけにしたいもんだ。
ジーンズを久々に買った。といっても同じAPCをついに3本目。もはや体の一部と化したような感じ。

4/19
i-mode版のgoogleが登場したらしいのでさっそく試してみたら…こりゃすごい!なんとまぁご丁寧にも普通のページをi-modeで見られるように勝手に変換してくれる機能付だった。今までi-modeの検索エンジンってイマイチなのが多かったけど、こりゃーかなり使い勝手よさげだね。

4/13
まだまだ世の中就職活動の真っ盛り。通った落ちたと悲喜こもごもです。西川流の会社選びのポイントもほぼ固まり、それから外れる会社はスパスパと切ったり切られたり。幸い行きたい会社群は採用人数が少なくても20人,多いところは200人以上あるらしく、入社できる可能性はもしかしたら高いと言えるでしょう。そういう意味では希少価値は薄いかもしれません。が、それは対外的な指標であってその会社で仕事をする分には結構どうでもいいことです。そもそもやりたい事が定まっている人ならば募集人数に関わらず突っ込むしかないし、人数が少ないならそういった己の境遇を恨むのみ。逆に多ければ自分のラッキーさを感謝するだけの話です。
ときれい事はありつつも、競争社会の最先端を歩んでいる東大生は希少価値を求める性(さが)を宿命付けられているのか、その価値を少しでも高めるために日夜努力をしております。無論、その競争に生き残れば東大卒と言う肩書きに加えてその会社の名前も経歴に加わり、あわよくばタレント並みの希少価値を得る事ができるでしょう。つまりその経歴=印籠のようなものです。でも・・・実際に今の世の中で、例えばコンサル業界なら堀さんにしても大前さんにしても、あるいは最近話題の金丸さんにしても決してスマートな道を歩んではいない、という紛れもない現実はどうやって説明されるのでしょう?やはり東大生は世間で言われているとおり裸一貫では勝負できない人種なのかな?それとも現実のリスクを直視したクレバーな人種と言うべきなのかな?
数ヶ月前に一人の友人が言いました。「にっしーは大企業と小さい企業どっち派?」その時はあまり深く考えず、「どっちでもいいけど常に業界の最先端を歩みたいな。新しい物好きだし。」とか答えたような気がします。この友人には大変感謝しています。この質問は自分の中でいろいろと変化を遂げ、そのたびに自分自身を問い直すきっかけを与えてくれました。
就職活動もはや終盤。自分も含めて何人の人が“本当に”自分自身と深く深く対話をして決めているのでしょう?

4/10
うう、腹が痛い…が、晩御飯を食べたら直った。ま、まさか腹が減ってただけじゃ…

4/5
昨日の最終面接を受けた会社に入社して3日目の友人から情報を収集。ふーーん,いい会社かも。若干の誤解していた部分も払拭できた。

4/3
今日も八重洲ですごいのと出会った。TVRのCerbera(サーブラウ)。ひゃー、これまたかっこいいのー、というわけで前を2往復くらいしてしまった。イギリスの独立系で極めてマニアックな車作りをしているらしく、これまた420馬力とアホみたいなパワー。はぁー、こういうマニアックな車に乗ってる人ってどんな人なんだろう?日本人にも変わり者がいるんだね。

4/2
がんばれモントーヤ!!(F1の話。2:16現在一位!)

4/1
エプリルフール。でも休日だからあまり多くの人を騙せません。