ゴールデンウィークの予定を立ててる。 4月30日のコミ1、5月5日の豊郷けいおんオンリーがビッグイベント。 特に豊郷遠征は人生初の同人イベント遠征参加で、メチャクチャ緊張してる。 計画立てるのに路線図見てるだけで頭がクラクラしてくるんだけど俺は無事行けるのかしら?帰ってこれるのかしら? 去年の聖地巡礼の移動交通に関してはハタナカ大先生にまかせっきりだったのでそのツケがまわってきそうな予感。
新生ハードヒット「まだまだこれから」 佐籐光留がDDTから「ハードヒット」という名前を受け継いでから初めての興行。 自分としても今回の会場「新宿FACE」を初体験できる、とかもあっていろいろわくわくして出かけた。 まず入り口がわからない・・・やっと見つけたエレベーターは「17:30まで7階に止まりません」と書いてある・・・? ボーッとしてると須山さん(男色モグラ)がやってきてオレと同じように一瞬立ち尽くした後どこかへ行ってしまった。 もしかしてどこか別に階段があるのかな・・・とか考えてたら時間が来てエレベーターが会場のある7階に止まった。 雰囲気はまんまDDT。リングも準備してるスタッフも、売店を仕切ってる「アノ人」もいつも見てる顔ばかりだった。 トイレに行ったらいきなり「こんばん和田良覚」してしまったことに驚いた以外はホントいつも通りでしたw 会場は変なカウンターがあったりして席の配置が独特だけど、新木場1stRINGと似たような大きさでとてもいい感じ。 今回は当日券でまたアホみたいに見やすい南側の席を買えてしまったが今度は東西の席でも観戦してみたくなった。 第1試合 関根龍一(KAIENTAI-DOJO) VS KEI山宮(GRABAKA) KEI山宮は「昔は「山宮恵一郎」だったよね?」ぐらいしか知識がない。それにしてもスゴイ身体だなぁ・・・! 応援したいのは関根。緊張のせいかいつもの「声援へのお返事」も若干少なめ。セコンドにたぶん火野が来ていた。 試合開始直後はガムシャラに突っ込んでいけた関根だったけど数発顔にもらってからどんどん動きが鈍っていった。 ダウンさせられて顔面血まみれで一度は立ち上がったがその後すぐ試合を止められてしまった。確か1〜2分だった。 立ち上がったときの顔を見てた人ならたぶん納得のレフェリーストップだったと思う。 あんなに目が飛んでても戦おうとするんだなぁ・・・いいぞ関根! 第2試合 間下隼人(リアルジャパン) VS タケシマケンヂ(スポルティーバ・エンターテイメント) 記憶にない二人。そしてたぶん次どこかで見ても残念ながら「記憶にない」と言うと思う。以上。 第3試合 木高イサミ(ユニオン) VS タノムサク鳥羽(フリー) 見慣れた二人だけど鳥羽さんはルール上グローブ無し、イサミは相変わらずマウスピースを咥えてゆらりゆらりと登場。 イサミは見るたびに胸周りの筋肉がついてきてバランスのいい身体になっていく。最近は風格すら出てきた。良い良い。 試合は終始プロレスっぽい空気が流れていてとても見やすく、とても見ごたえがあって面白かった。 イサミが「オマエらこういうのが好きなんだろー?」とばかりにいたずらっぽく披露した「炎のコマ」が印象的だった。 どちらかといえばグランドの攻防が多い中、イサミが片エビ固めで試合を決めて見せた。 第4試合 窪田幸生(坂口道場一族) VS 那須晃太郎(U-FILE CAMP) いつも活きの良いファイトを見せてくれる期待の那須が登場!ただ「ゼッターイ♪ダイターン♪」この入場曲やめてw この試合も第一試合と似て最初那須が勢いを見せてくれたが短時間でキッカリ技術でもっていかれてしまった。 でも那須はまた見たい。もっともっと大爆発しそう。なんだろう・・・この期待感。好きなんだろうな単純に。単純で。 第5試合 中澤マイケル(DDT) VS 坂口征夫(坂口道場一族) 注目の中澤マイケル「真剣バージョン」の登場。 しかし試合は完全に対戦相手のペース。「いつでも決められる状態」の余裕な相手に戦わされ続けるマイケル。 でも最後まであきらめなかった。「いつものマイケル」に走ってリング上で「小さな受け」を狙う事なく喰らい付いた。 不恰好なタックル、腰が引けて効きそうもない掌底、どれ一つとっても対戦相手の方がカッコイイ。 でもマイケルは最後まで真剣だった。会場一丸となってマイケルを応援した。一度エスケープを奪った時も大歓声。 もちろん負けてしまったけど、なんかとても感動した。大家のデスマッチ挑戦の時と同じ種類の感動だった。 ただ「また見たいか」は別の話。 セミファイナル HARASHIMA(DDT) VS 中村大介(U-FILE CAMP) この興行でこの試合が一番充実していた。試合前の期待感、試合内容、両方において一番満足できた。 HARASHIMAと中村が丁度パラメーターの合計が一緒だったように見えた。HARASHIMAが頑丈な分、中村には技術がある。 二人の「良い試合にしよう」という意気込みがバッチリ噛み合ってて充実ていたがための短い試合時間が過ぎていった。 南席後方の野次が耳に入ってしまったのかHARASHIMAが無駄なスープレックスを出していたのが若干気になった。 今のハードヒットのエースはHARASHIMAかもしれない。次のメインを見て尚そう思わされることとなった。 メインイベント 佐藤光留(パンクラスMISSION) VS 川村亮(パンクラスism) 正直言って最初から期待してなかったカード。何故なら俺が「今までのハードヒットが好きだったファン」だから。 もしこのカードが盛り上がって試合後に佐藤が「これがハードヒットだ!」とかマイクされるととても困ってしまう。 「パンクラス同士ならパンクラスでやればいいのに・・・」試合が始まるまでずっとモヤモヤしていた。 それでも「佐藤光留のファン」という部分でなんとかテンションを上げて2選手の入場を見守ることに。 このタイミングで花束贈呈のために来場していた田村潔司が背広姿で入場。 会場に「Flame Of Mind」が流れる!観客の手拍子はバッチリ!これはさすが! ちなみに会場でこの曲の手拍子に参加するのは2回目。1回目は昔、一宮章一の「偽造田村」に向けてやったはず。 いつか試合のために入場してくる「赤いパンツの頑固者」田村潔司に思いっきり手拍子したいものであるw 静かな立ち上がりで試合開始。どんな試合になるのか全く予想できない。ただ観てる。 掌底のラリーがしばらくあってからグラウンド状態が続く。自分の席とは逆の北側での攻防がしばらく続く。 マウント状態の川村がガードの上から構わず掌底をぶち込んでるのが見える。後頭部が付いてるのでスゴイ音がする。 川村が上のまま南側にやってきた。佐藤の顔は見えないけど身体を丸めて首を上げているので意識はありそう。 佐藤が掌底を嫌がって顔の前を両手で覆うようにガードしようとしているのが見える。 川村は表情を変えずその両手を左手一本で押さえつけ、空いた左こめかみに容赦なくガンガンと掌底をぶち込んでいく。 しばらくその状態が続く。声援が徐々になくなって変な空気になる。レフェリーの和田良覚サンが試合を止めた。 意識を無くし天井を見上げて倒れている佐藤を睨み付けながらリング上を所在無げにウロウロする川村。 勝ち名乗りを上げさせてくれるはずレフェリーは佐藤にかかりっきり。ドクターが居ないらしい。 その後意識を取り戻しフラフラしながらも立ち上がった佐藤光留。しっかり涙ながらのマイクでしめた。 正直メインが一番「オレの見たいもの」と違っていた。 たしかに「スゴイ試合」ではあったんだけど「ハードヒットで観たいスゴイ試合」だったかというと完全に「×」。 パンクラスが今どんな試合をしているのかには興味が出た。とりあえず最近どんな選手がいるのか調べてみるつもり。 けっきょく会場は満員にならなかった。8割ぐらいか。「U」を期待してくれる人が来ればたぶん満員にできたハズ。 ルール、参戦選手、観客の期待、すべてがバラバラだった気がする。所々楽しめたけど、次も行くかは微妙。 それでも「佐藤光留を応援したい!」この気持ちは変わらない。何でだろうね?
ネットの調子がおかしい・・・光への移行も検討中 プロバイダ変更すればこのHPのことも考えなければならない ツイッター&ブログ&PIXVの連携でいいんじゃないかなーとか考え中
「年越し」 今年も冬コミの後すぐ年末恒例、後楽園の「年越しプロレス」へ だが今年はあまりここにイロイロ書ける身分ではなくなってしまった なんとこともあろうにメインの途中で少し記憶が飛んでしまったのだ(要は「寝てしまった」) 寄る年波には勝てないというか・・・体力の限界が来てしまった・・・ 自分へイライラをジャニーズ年越しライブに来ていた女の子達にぶつけながら帰路に着く
「フユコミ!」 冬のマンガ祭り当日、少ない睡眠時間ながらスッキリ起きれるという最高のパターンになった。 行きの電車で夏に続きハタナカと合流。夏コミの時と違い今朝はおなかの具合も大丈夫そうだw 特に変わったこともなく、知った顔の人たちと少し離れたところに配置されることにももう慣れた。 ひとりでバタバタしてるところに寄ってくれる友人達には本当に感謝している。 今回となりが欠席、逆のとなりがすごく静かなサークルさんで、とても良くしていただいた。 新刊は「残酷の日常2」 描く内容、描きたい内容は決まっていたので描き始めはすごくラクだった。 が、描きたいことがどんどん膨らんでいって(主に後半)作業時間とページ数のせめぎあいになった。 頭にあった攻防を全部詰め込むとそれだけで1冊分になる勢いだったのでいろいろ削った。 「いつかプロレス本作らないとオレはダメになる・・・」とかブツブツ言いながら必死に削った。 というわけでその時が来たらプロレス絡みの友人達は全員正道さんに協力してあげるようにw 前半は思いつきで描いたのにけっこうお気に入りなカンジになった。 ただ一点、カマドウマなんかホイホイ手で持ったりはしない、してはいけないw これは単にオレの漫画の原点でもある小山田いく「すくらっぷブック」のせい。読めばわかるw 描きたかったのは後半、気に入ってるのは前半。ちょっと不満が残ってしまった。 今回特に好き勝手描きすぎたせいで、印刷屋さんにまた最後まで迷惑をかけてしまった。 反省はしているのだがそれを印刷屋さんに伝えるすべがない。毎回菓子折り持って行くのも違うし・・ もちろん割増料金は払っているのだがその辺のモヤモヤがここ数回すごく溜まっている・・・ オレが「毎日コツコツ型」ならこんなジレンマもスパッとなくなるんだろうけどなぁ・・・ はい、ネガティブトークでしたw あ、友人のとこに委託した「ゆっこ大百科2」(一点モノ・8億円)は今回も売れませんでしたw これさえ売れれば大金持ちなんだけどなぁ・・・w
ローソンの前を通るたび通常価格の飲みたくもない紅茶を買ってPCに数字を打ち込む毎日・・・ まったく当たらないよ!k川さんよく当たったなぁ・・・コレ ・・・って更新しながらコイントスしたら律っちゃんマフラータオル当たった! 澪も行くか・・・そっちは競争率高そうだなぁ・・・w
「復活のハードヒット」 数あるDDTブランドの中で最も好きだった「ハードヒット」が久々の復活。 しかもメインがハードヒット初参戦の関本大介と「変態」佐藤光留の激突とあってはガマンできない! 当日券を買う時間も逆算してぷにケットを早退し、そそくさと新木場へ向かった。 「行列が出来るほど混んでたら帰ろう」と覚悟していたがさすがにそこまでではなかった。 自由席だったけど南側ほぼ真ん中、前から2列目というスゴイ席になって試合が始まる前から大興奮w (後々考えてみれば新木場1stRingはひな壇指定席の方が見やすいので常連はあえて避けたのだろう) 北側のビジョンに「ハードヒット」のロゴが映っただけでちょっとピリッと来る。 最近まったく音沙汰無く、観戦のチャンスを逃してしまった事を後悔していたのですごく嬉しかった。 まずはいつも通りの入場式。狭いリングに大男達がぎちぎちに次々と並んでいく。 メインの関本と佐藤君が入場する頃にはもう隙間が無く、ロープギリギリ俺の目の前に立っていた。 関本、気迫スゴすぎて顔怖いよ!佐藤君もガチガチに緊張してて顔怖いよ!w セミまではカード発表時予想してた以上にバラエティーに富んでいて、どの試合もとても面白かった。 個人的に大好きな「新人が意地だけで何度でも立ち上がる展開」が多く観れて大満足だった。 中でも真霜vs彰人は試合時間のほとんどをごろごろ転がりまわるだけのグラウンドの展開に終始。 普段の二人のスタイルを知ってる者の目には新鮮で珍しく、それでいてとても見ごたえがあった。 試合後負けた彰人の「オレどうやって負けたんだ???」という笑顔までが良くできた試合だった。 メインはオレが何か新しい展開を期待しすぎたせいか、あっというまに終わってしまった感じだった。 もちろん両者とも出し惜しみの無いスゴイ「当たり」だったんだけど、正直そこまでだった。 佐藤光留はせっかく引っ張り出した自分のリングで関本のスタイルに付き合いすぎて負けてしまった。 「これならハードヒットのリングでなくても良かったのでは?」という点に不満が残った。 試合後、佐藤君は「ハードヒット」をまかせてもらえるように三四郎に直訴。 またいつ興行を行うかわからないDDTブランドのひとつとしてではなく、独立させようと言うのだ。 それに対して三四郎は、成功した独立ブランドの例として「マッスル」の名を出して答えた。 三四郎に悪気は無かったのかもしれないが、多分佐藤君は「終わったブランドと比べられた」と取った。 その場にいた人は気づいたと思うが、佐藤君が一瞬イラっとして何か言い返そうとした間があった。 佐藤君は普段からブログ、ツイッタ−、USTREAM等で本音をぶちまけている。ファンにも業界にも。 総選挙1位になった後のDDT側からの扱いの悪さにずっとイライラしていたようだ。 「外様に1位取られて困るような選挙ならやるなよ」は佐藤君がしょっちゅう言っていた事。 今回のハードヒットのカードも関本戦以外は全部却下されたらしい(お金の問題もあっただろうけど) 俺は佐藤光留のやり方が好き。そのため「DDT」という団体に今回はじめて少しだけ不信感を持った。 何はともあれ「ハードヒット」はDDTを離れ、佐藤光留が代表を務める興行、という形になった。 今後の展開はスゴク楽しみではあるものの、もちろん不安のほうも大いにある。 佐藤君が理想を語る時たびたび「U系」と比較していくが「ハードヒット」はそれとは全くの別物。 「ハードヒット」は「U系を知らない世代」が「U系」っぽく戦うギャップを楽しむリング。 時代が一周して「U系」を完璧に再現できるようになったらそれは「ハードヒット」ではなくなるハズ。 どっちが偽者とかじゃなく、どっちかに追いついた時、どっちも嘘になってしまうような気がする。 今後その辺のバランスも考えながら「ハードヒット」というリングを作っていくべきなんだろうな。 「パンクラスミッション」の風味だけでなく本隊「パンクラス」の味も入れていくかもしれないし。 始まったようで何も始まっていない、すべては佐藤光留という「変態猫耳メイド服レスラー」の頭の中。 唯一の事実は今現在のプロレス界に「ハードヒット」という興行は存在しなくなった、という事だけ。 つまらない興行じゃなかったのに、帰り道、何か心に大きな穴が開いたような気分になってしまった。
「シティボーイズライブ 動かない蟻」 毎年恒例、年に一度のお楽しみ、シティボーイズライブの季節です。 今年は作・演出がなんとあの天久聖一!ハッキリ言ってすごく不安で期待が一つもありませんでした。 不思議とゲスト(辺見えみり&荒川良々)に不安が全く無かっただけに、天久だけがドキドキでした。 「全く別のものを観せられた」 今回の感想はこの一言だけです。 キライじゃないけど「シティボーイズ」には合わない。 シティボーイズが別の劇団のゲストに呼ばれた舞台を無理矢理見せられたようでした。 できればもう2度と天久にはお願いしないでほしいです。
「夏コミ!」 祭り前日の緊張で眠れないならともかく、ただ単に暑さで眠れない!とかはもうただのゴウモンだ。 もう部屋にいても暑いだけだしなぁ・・・という超マイナスな理由で早めに出かける事にした。 「東雲」駅にちょっとときめいたのと国際展示場駅でハタナカに出くわしてしまった以外は たいした事件も無く、自動操縦のようにビッグサイトまでたどり着いた・・・が、その時 「プッ!」・・・あ、オナラ出ちゃった・・・あれ?オナラ・・・だよな・・・アレ?! 自分では小さなオナラをしたつもりだったのだが・・・なんか違和感があるような無いような・・・ ヤバイ・・・!これはもしかしてさまぁ〜ずの三村がよく言ってる 「大人になってくると思いっきりオナラができなくなるの法則」がついに来てしまったのかも!!! たぶん汗だと思うけど・・・大丈夫だと思うけど・・・ううう確認したい!トイレ行かなきゃ! 突然チョコチョコ歩きになったこともハタナカに悟られることなくスペースにたどり着いた。 「あ〜時間あるうちにトイレ行っとこうかな〜(鼻歌&お尻が大変かも!)」 ハタナカに留守番を任せて超小走りで!超トイレへ!超超超ダッシュ! するとそこには大行列が・・・男性用トイレなのに・・・みんなアサッテのほうを見て並んでいる。 ・・・ここに一般の人が入場してきたらここはどうなってしまうんだろう・・・!!! ある意味自分はもう出終わっちゃってるかもしれないので(笑)時間を気にするだけだったけど もよおしてからコレに並んだら間に合わない人も出てくるよなぁ・・・気をつけなければ! 結果、汗でちょっと湿ったオナラが出ただけだったようで、サッとオシリを拭くだけで個室を出た。 今回新刊はアニメ「日常」のギャグ本「残酷の日常」 ハッキリ言って京アニじゃなかったら見てなかったし、原作も「名前知ってる」レベルだった。 ところがこれが恥ずかしいほどバカハマリ。自分でもまさかココまでなるとは思わなかった。 アニメだけじゃ足りなくてラジオまで毎週楽しみに聴いてるのは実に「でじこ&G☆A」以来。 好きなキャラを挙げるとキリがないが、あえて一人言うならゆっこ!苦手なキャラはみお姉! 時定高校サイドで長めのやりたい話があったので、今回は高崎先生話&東雲家話にしてみました。 東雲家はハッキリ言ってアニメ前半の方が好きです。 なのが高校に行くようになっちゃうとはかせがひとりぼっちでかわいそうです。ん?阪本? 冬に時定高校サイド中心の2冊目を出す予定です。そちらも見かけたらよろしくお願いします。
たまにいく近所の模型店であまり再販されないプチレアキットを発見&購入。 「これはねぇ・・接着剤使う古いプラモだからぜんぜん売れないんだよ・・だからオマケするよ」 おじさんはそう言って、支払ったキット代1000円から100円を返してくれた。 レアとかそんなヨコシマな気持ちで買ってしまった自分が少し恥ずかしくなった。
今日も今日とて対象商品を買ってうちわをもらう作業。 お昼ごはんにチョコパンとカレーパンを買って一枚もらおう。 すると店員さんに「うちわも一緒の袋でよろしいですか?」と聞かれる。 オレが「あずにゃんは後でペロペロするんだから別のきれいな袋に入れろよ〜!」 ・・・とか言う客にでも見えたのだろうか・・・? 失敬な! オレがペロペロするのはりっちゃんのオデコだよ!
「うちわ」 いや〜ちょうど夏に向けてうちわが欲しいと思ってたところだったんだヨ。 そしたらローソンのけいおんキャンペーンで偶然うちわをくれるとか言ってるじゃないですか! いやいやホントラッキーだな〜いやいや偶然だな〜・・・いっぱいもらっちゃおうw
「聖地!」 たぶん生まれて初めて自発的な遠出をしました(日記&写真整理中)
「コミ1!」 たわむれにCOMIC1に参加してみる。空いてるビッグサイトを見るのもオツなものw 新刊は久々にクレしん18禁を描いてみました「ゆかいなみさえさん」 実は今回からPC、OS、使用ソフトが全部変わりました。win7です。64bitです。エレメンツです。 一応用心のため余裕もってスケジュールたててたのですが結局ギリギリでした。 直前で「あの機能がない!いや、こっちにあった!」の連続が重なってしまいました。 内容のほうはリハビリ的な意味も含めて描きたい絵だけを描いてみました。 その結果あまり人気のない(?)みさえXもいっぱい描いちゃいました。だって俺は好きなんだもの。 とりあえず新作業環境でも今までと同じ程度に本作れることがわかったので 次はちゃんとマンガを軸にした本を作ろうと思っております。 次のクレしん新刊は夏ごろ「おまたげ5」かな〜@みさえ以外も描きたいし〜@ 出なかったらごめんなさい もしくは早く出ちゃってもごめんなさいw
「TIGER & BUNNY」 これプオタは絶対ニヤニヤしながら見てるよなw深読みしながら見ると鼻血出るほど面白い! わかりやすいところでキャラの容姿や名前、そのへんを入り口にダラダラ語り始めて、 ヒーロー(マスクマン)の正体に対する見解の違いなんかに流れ込むだけで多分一晩は語れるw とにかく全部プロレスに当てはめて楽しんじゃってますので、ウザイと思ったらスルーしてください!w
「何が面白いかわからないけどなんかいい気分」 オレのオタライフで「なぜ面白いか」が理解できない部分が少しでもあるものは徹底的に避けてきた。 でもアニメ「苺ましまろ」を楽しく見始めてしまった時にそれをあきらめるキッカケがあった。 お姉ちゃんが4人のうち美羽だけにお菓子を買ってあげないシーンがどうしても理解できなかった。 昔からの知り合いというのを差し引いてもひどすぎる、と感じた。別に何も悪いことはしてないのに。 いつものように何かイタズラをした罰、というなら理解できるシーン。でもそうじゃない。 美羽が夜中に泣き出すまでその仕打ちが続けられ、最後は一緒に寝てあげてメデタシメデタシ。 ・・・どう考えてもオチになってない。ここで悪いのどう考えてもお姉ちゃんのほうだ・・・ 当時知人にそのことを話したら「わかってないな〜それが「萌え」なんスよ〜」の一言で切って捨てられた。 まったく理解できない!それ以降も細かく理解不能なことが起こるけど毎週楽しみで仕方ない! これはもう100%面白いと理解できなくてもある程度で妥協して「面白い」と脳内解決するしかない! そんなボクちゃんが言います アニメ「日常」は面白いデス 面白い! おもしろい! オモシロイ! (スラマッパギのどこが面白いのかサッパリ分からないけど) オモシ・・ガガガガピ〜〜〜!!! (壊)
ツィッターってやつはホント付き合うのが難しいツールだねぇ リアルでは嫌いじゃない友達もキライに見えてきたりするよ 取り扱い注意だね
「日常」 これはさすがに「どこかで見た気がする」ぐらい言ってもオッサン扱いされないよね?ね? いや、けっこう楽しく見ちゃったからそれぐらい言うの許してくれよ〜w
普段2リットルの水を箱買いして生活してる俺には生きにくい状況
PC壊れてる間にさまぁ〜ず大竹が結婚して二郎さんがお亡くなりになって大地震が起こってました。
おっかなびっくり説明書見ながら使ってた俺様のデジカメをハタナカはいとも簡単に使いこなしやがった。 なんか目の前のモヤがちょっと晴れた気がした。「あーこのぐらいのものなのね」と緊張が解けたというか。 今日がオレの「デジカメ開眼記念日」ダ!w
今年も新しいプリキュアを見てみる。毎年新シリーズ1話からはしばらくは見るもののここ数年続かなかった。 けど今年のはちょっと違う!何て言うかキャラがドロくさくてとても良い!(注:すごく褒めてます) ハッキリ言って初代以来・・・なんでかなぁ・・・百合臭がキツイからかなぁ(<たぶんコレが原因w)
突然デジカメ購入 これでいつでも真琴姫・・じゃなくて作ったプラモが撮れるぞ!うれしい! ち、ちがうぞ!本当にプラモが撮りたいから買ったんだぞ!本当だぞ!
「1富士2鷹3ユニオン」 三四郎移籍後の新機軸お披露目のため、赤字覚悟の全席2000円興行。 試合開始ギリで会場到着したのにまだ当日券があったようなので心配したが、中まで入ってみたらほぼ満席! <第一試合>諸橋晴也&妻木洋夫 vs 伊東竜二&入江茂弘 無骨で格好いい入江がいっぱい観れたので大満足でした。もう少し経験積めば絶対良い選手になるよ! あと隣の客が伊東のタランチュラに「デスマッチしかやらないのかと思ってた」とか驚いてたのに噴いたw 一応得意技なんでしょっちゅうやってるんですけど・・・これからは大日も見に来てネw <第二試合>チェリー&松本浩代&大畠美咲 vs ブラックチェリー1号&2号&3号 オレの苦手な女子の試合。せいぜいケガしないように終わってください、ぐらいに斜めに見るつもりだった。 が、面白かった!キャラ立ってる選手が多かったおかげで見やすかったのかもしれないが、とにかく面白かった! ブラックチェリー3号(ゴールデンブッダ的)のキューティーハニー熱唱入場で空気できあがってたもんなぁw アイスリボンが俺の女子プロアレルギーを治しつつあるような、そうでもないようなw <第三試合>キム・ナンプン&趙雲子龍&曹彰 vs 木高イサミ&矢野ケイタ&サバイバル飛田 正直試合はイマイチだった。いつまで旬が続くかわからないキム・ナンプンを生で見れたのが収穫、って感じ。 それよりも個人的に別の衝撃に目を奪われっぱなしだったので、しばらくぼ〜っとしてしまったのですよ。 真琴姫がね・・・真琴姫がね・・・今日ほどデジカメ持ってないことを後悔した日は無かったわ・・・(泣) 別の意味でもアイスリボンが俺の女子プロアレルギーを治しつつあるのを痛感させられたり、そうでもなかったりw <第四試合>大家健 vs 菊地毅 左ヒザ陥没骨折で欠場していて肉体改造して復帰戦に臨む大家に用意されたのは菊地とのパン食いデスマッチ!w 煽りVTRが最高の出来だった。両選手の何を言ってるのか全くわからない主調合戦が最大限に盛り込まれていた。 試合は予想通り(?)終始グダグダ。全く関係ないタイミングでレフェリー松井に同情の松井コールが飛ぶ始末w 俺は今回は「あーあーしょうがねーなー」的に楽しめたけど、怒る人がいてもおかしくないレベルのグダグダ感。 大家はすごくユニオン的だが、それと同時にユニオン最大の障害でもあると実感させられた。 <第五試合>冨永真一郎 vs エル・ジェネリコ 学プロ出身冨永のデビュー戦。自分は全く知らない選手。 煽りで「プロレスごっこ」という言葉を多用し、その分野での成功例飯伏の映像も挟むことでハードルは激高に。 感想は「対戦相手のおかげで」良い試合になったとは思う。心が折れたりはなかったのはとても素晴らしいこと。 終始エル・ジェネリコの懐の深さだけが目に付いてしまう展開だったのはしょうがないことなのかもしれない。 個人的には入場曲が「ギースにしょうゆ」だったのが一番好感持てたw <第六試合>高木三四郎&澤宗紀 vs 大家拳號&円華 安定した試合だった。試合後の大家拳號解雇&矢郷さん乱入の流れが面白すぎた。 <第七試合>石川修司 vs 中西学 メインじゃなかったら面白かった、というのが正直な感想。 中西というブランド力のせいでメインにするしかなかったのかもしれないけど、それが失敗だったと思う。 中西の素晴らしさと、明日の新日ドーム大会の宣伝だけがしっかりと頭に残った試合だった。 過去大日で関本の時体験したメジャー中西を投入するタイミングの難しさを再び目にしてしまった気がした。 試合は面白いものが多かったが、ユニオンという団体の興行の感想としては少し残念な気持ちが残った。 この興行がユニオン初見で「これがユニオンか!もっと観たいぞ!」となった人は少なかったと思う。 次回からの通常興行で劇的に入場者数が増えることはないんじゃないかなぁ・・・ 「ま、石川と木高を大日等の他団体で観れればいいか。無理してユニオン来なくてもいいや」 これがオレの正直な感想。
新年恒例の飲み会。 個人的にショックだったのはお酒が飲めるようにならないうちにお酒に弱くなってることが判明したことw 最初のビールとサワーだけで居酒屋にいる間ずーっと頭がぼーっとしていて何の話をしたかよく覚えてない。 カラオケに移動する頃になると頭もスッキリした。 周りの迷惑をかえりみず放課後ティータイムをちょこちょこ唄わせてもらうことに。 気持ちが澪になりかけたところで時間が来たのでお開きとなった。あぶねぇあぶねぇw
ヘロっと顔出す感覚で実家に帰省。 弟が連れてきてた犬に母親が大ハマリ。新年早々軽くヒく事にw
「大晦日年越しプロレス」 冬コミが「同人納め」なら、年越しプロレスはいわば「プロレス納め」。 正道さんを形成する二大要素なのでどっちもキッチリ締めくくらなければならない。 が、いかんせんこの二大イベントほぼ毎年同日なので年々体力的に厳しくなってきてるのは事実w 実際今年は一旦帰宅した際に少しオチて記憶が飛んでしまい、若干出発が遅れてしまった。 ギリで会場につくと後楽園ホール入場列が出来ていた。ここに時間を取られた分ダークマッチに遅れてしまった。 ダークマッチの19時女子プロレスは解説のGENTAROを知ってるくらいで正直一人も知ってる選手がいなかった。 <第1試合 女子プロレス 6人タッグマッチ 20分1本勝負> バンビ 真琴 星ハム子 VS みなみ飛香 りほ つくし 真琴しか知らない。 見てて楽しかったけど俺の中で女子プロの地位が上がることはなかった。 <第2試合 若手6人タッグマッチ 20分1本勝負> 塚本拓海 関根龍一 平田一喜 VS 妻木洋夫 吉野達彦 彰人 毎回お楽しみの各団体若手による「俺が俺がマッチ」!ここで存在感を残せる若手が来年グッと伸びる! 試合は大日の塚本が取ったが、正直インパクトは似たり寄ったりだった。全員伸びてくることに期待する! <第3試合 団体代表ワンナイト・トーナメント2010 各3分1本勝負> 高木三四郎 コマンド・ボリショイ 佐々木貴 TAKAみちのく 石川雄規 華名 グレート小鹿 ガッツ石島 大人気ない団体代表たちのトーナメント。別名「年一回元気な小鹿を愛でる試合」 それと久々にナマで見れた石川が嬉しかったなぁ。そして相変わらずエロかったしw しかしあのグレート小鹿とガッツ石島が絡む日が来るとはなぁ・・・プロレスって面白い! <第4試合 蛍光灯6人タッグデスマッチ 30分1本勝負> 伊東竜二 アブドーラ・小林 稲松三郎 VS 竹田誠志 木高イサミ 南野タケシ 特にテーマのあるマッチメークではなかったのである意味「目立ったもん勝ち」の実力で主役を取れる試合。 個人的に大好きな竹田に注目したが、ついつい南野タケシのポテンシャルの高さに目を奪われがちになってしまう。 デスマッチじゃなくても光る選手だから無理は言わないが、ぜひもっとデスマッチ戦線にも名乗りを上げてほしい! シングルで見たい顔合わせが多すぎて、試合的には「顔見せ前哨戦」的な空気が終始流れていたのが残念だった。 あとアブ小が場外で近くに来たとき大日の若手と「今日試合ないの?」とか普通のトーンで会話してて笑ったw <第5試合 史上初!レフェリー7人体制マッチ 30分1本勝負> GENTARO VS 大橋篤 <レフェリー> 木曽大介 松井幸則(DDT) バーブ佐々木 李日韓 登坂栄児(大日) ちはな陽子(K-DOJO) 佐藤淳一(アイスリボン) すごく面白かった。ハッキリ言って「ん?これってプロレス?」と聞かれるとムチャクチャ微妙だw まずはとにかく見づらい!終始2人のレスラーの周りを7人のレフェリーがグルグル囲んでいるのですからw 所属団体ごとにチェックするポイントが違ってて、それをめぐってレフェリー同士でいざこざ起こしたり、 もう全然試合が進まないったらありゃしないwその間選手はほったらかしwブレイクも取ってもらえない状況w そんな無法地帯に8人目のレフェリーとして飛び込んできたのが我らのキョーヘーこと和田京平レフェリー!! 松井さんと多少もめたものの最後は8人でキッチリ試合をしめて見せた。 これが面白かったからといって調子に乗ってもうレフェリーの数増やすんじゃないぞ!絶対だぞ!w <第6試合 ジュニア8人タッグマッチ 30分1本勝負> 稔 梶トマト 神威 円華 VS ケニーオメガ HIROKI ツトム・オースギ ヘラクレス千賀 個人的に好きな選手、嫌いな選手8人をごちゃ混ぜにしたタッグマッチ。 はじめてプロレス見る人にこの試合見せた後、無個性で顔覚えられない、存在覚えてない選手が数人いるはず。 たぶんそれが俺の嫌いな選手たち。そいつらの試合は平均点チョイ下で満足してるような試合しか見たことない。 今回もそいつらがそんな動きだったので俺の中での観戦テンションがバラついてしまった。 ただ一点、ケニー VS 稔のシングルの可能性を残してくれたのだけが収穫だった。 <第7試合 シンボル持ち込みランブル 30団体ランブル時間無制限> メチャクチャ&グダグダ。だがリング上どこかしらに必ず見所ある顔合わせがあったので退屈はしなかった 個人的には諸橋と関本の筋肉対決w貴ソックリの葛西純wその他顔出しだけではもったいない選手が続々登場。 最後はWWEのFUNAKIと男色ディーノというありえない一騎打ちにw大満足のランブルだった! <セミファイナル ヘビー級スペシャルタッグマッチ 60分1本勝負> 火野裕士 入江茂弘 VS 森嶋猛 谷口周平 俺の大好きな入江がNOAHの怪物森嶋にどれだけ食い下がれるかが個人的には最大の見所だった。 失うものは何もないのだから頭からぶつかっていって何かしら爪跡を残せればそれで良かったハズ・・・ だが結果的には何も残せなかった。がんばってはいたと思うけど、気持ちいいほど何も残せなかった。 「そこそこ食い下がれるだろう」と心配してなかった火野でさえ何もさせてもらえなかった。 ただ一点「やっぱNOAHはすげぇ・・・ハァ」これだけ。心から残念だけどホントこれだけだった・・・ <メーンイベント イリミネーション10人タッグマッチ 時間無制限> 真霜拳號(C) マンモス佐々木 宮本裕向 澤宗紀 田村和宏 VS 石川修司(C) HARASHIMA 佐々木義人 フジタ“jr”ハヤト さくらえみ 今年のプロレス界をしめくくり、来年のプロレス界の活きの良いヤツを占う的な毎年恒例カード。 それゆえに相当なビッグドラマでも産み出さない限り試合丸ごと印象に残らなくなってしまう。 残念ながら今年は実力者がそろってしまったので危なげない無難な試合になってしまったカンジ。 どの顔合わせも食い足りない!シングルでじっくり見たい!その連続だった。 個人的には義人にちょっと期待してたんだけどなぁ〜何か残念。いつももう一歩何か残念なんだヨ。 石川とマンモスは今後あちこちでもっとぶつかり合ってほしい。どっちにもプラスになりそう。 マッチメイクにこだわるタイプの興行でないのはわかっていたんだけど、どっか食い足りなかったなぁ あと「安いから」という理由だけで1・3ユニオンのチケットを購入 今日のこのちっちゃなストレスを埋めてくれる別次元のプロレスを期待したのかもしれない。
「冬コミ!」 だいぶ良くなった脇腹をさすりつつ冬コミへ。緊張感無くなったなぁ・・・いつか大ポカしそうで本当にコワイw 今回は場所が端っこだったのでラク出来るなぁ@とか思ったけど、逆に人通りが多くて大変だったデス・・ 次はもうちょっと中がいいなぁ。贅沢ぶっこいて申し訳ありませんw 新刊は「りっちゃんのお通りだい!2」と「あそこは亀有3」 「あそこは亀有3」はいつものこち亀エロ本。思いつくまま気の向くまま。サービス足りないのは申し訳。 そろそろこち亀で描いてみたかったことが一周したようなので、次は何か別の切り口で描いてみたいです。 また纏描きたいし、まだ描いてない大阪コンビも良いし、久々にクレしんも描きたいし・・・ エロは読んでくれた人の反応はホントいろいろで面白いです。またつき合ってもらえると嬉しいっス。 もう一冊はけいおん本「りっちゃんのお通りだい!2」 「1」を出したのが去年の夏で、この「2」は今年の夏に出る予定でした。 でもなんだかんだで表紙を入稿したところで力つきてしまい、やっと今回出せることになりました。 内容的には長く描いてるうちに描きたいことがどんどんブレていってしまい、少し整理してからまとめたかったです。 この娘達はホント描いてて楽しくて、描いてるうちにどんどんブレていっちゃうんです! で、何描いてるかわからなくなっちゃうんです!それでもまだ描きたい! 次こそはもうちょっとまとまりのあるモノをお届けできたらいいな〜とか思っております。ハイ。 今回「すごい昔に○○(作品名)の同人誌描いてましたよね?」って言ってもらうことが何回かあった。 長く同人やってればたま〜にあることなんだろうけど、今回は連続で来たのでチョイボディーにダメージたまったw いや、もちろん言ってもらえるのは嬉しいんですけどね〜こっそり&おてやわらかにw
「ドクター水上のチェックマンイベント」 去年参加して「長すぎる」以外は面白かったので今年もプロレス仲間のK川さんと行ってみることに。 メインのドクター水上の到着が遅れたため開場時間が大幅に遅れ、長時間路地に行列を放置させた不手際にガッカリ それ以外、内容の濃さは前年に勝とも劣らないほどで大変面白かった。 (個人的に苦手な埼玉プロレスと女子プロネタが多かったのは、すこ〜し運が悪かったとあきらめてみるw) これも例年通り用意した1年分のネタの半分も消化出来なかった。やっぱもう年2回に分けないとダメだヨ!w
ペプシにガンダムベアブリック付いてたんで一通り買ってみる。 さすがにズゴックのベアブリックは無理あるだろーwザクもズゴックもゲルググも全部同じに見えるわw あとアムロの表情の見えないヘルメット見てるとカーシャ(イデオン)の最期を思い出してゾワゾワします(泣)
「冬コミ新刊2種類入稿完了」 あかつき印刷さんにはまたまた迷惑かけてしまったなぁ・・・申し訳ないこと山の如しデス。 本当はもう少し早く入稿できるはずだったんだけど数日前から痛い脇腹が限界だったので病院に行くことに。 レントゲン撮ったけど骨に異常はなく、先生曰く「肋間筋損傷」とのこと。 さまぁ〜ず三村が大声出しただけで断裂したあの肋間筋だ。スゲー痛いけど湿布貼って様子見とのこと。 「もしかしたら冬コミ行けないかも」までダークになってたのが一気に解消したのでまた原稿に取りかかることに。 冬コミの荷物出すんでその荷物持ち上げた時に「ピキッ!」ってなったんだよ・・・言いたくないけど歳かなw てなわけで横になるのも起きあがるのもひと苦労な状況の中、元気一杯なりっちゃん達を完成させて入稿しました。 おなかじゃない部分を痛めて産んだカワイイ子供達なので(w)みんなに楽しんで読んで欲しいゼ! じゃ!ビッグサイトで正道さんと握手!(ピキッ!)イテテ(涙
「狩りの時間だ!」 奇跡的な予約キャンセルでアマゾンのモンハン仕様PSPを確保できてしまったのがいけないんだ・・・ 朝食買いに出た足で本当に「そういやぁそろそろ大騒ぎになってるかな〜?」的な興味本位のノリだけで、 池袋西口ビックまでチャリンコとばして見に行ってしまったのがいけないんだ・・・ 「ん?もう開店時間だけどまだ並べるの?」「予約しなくても買えるの?あ、そう・・・」「ん?階段上がるの?」 気が付いたら10分後にはお金払ってソフトを手に持っていました。 集会所クエのティガレックス×2で詰まってて、いまだG級装備すら見たことないMHP2Gどうすんべw 「キュッ!キュッ!キュッ!ニャー!」
さっき別のローソンのぞいたらクリアファイルが追加された直後だったようなので、少し買い足すことにする。 昨日買わなかった「課」の字が間違ってる全員集合と普段使い用に律ちゃんをもう一枚・・・と。 レジにお菓子4個とファイルをレジに持っていくとけっこうお歳を召された感じのおばちゃんがニコニコしながら、 「コレ大人気ですぐ無くなっちゃうんだよぉ〜お兄ちゃんもらえてよかったねぇ〜うれしいねぇ〜(ニコニコ)」 なんかスゲー罪悪感・・・いや、別に何も悪いことしてないんだけどさ・・・・なんか・・・ね
「けいおん!!×ローソン」 少し前にK川さんから電話でこのキャンペーンのレシートポイントのイザコザ話を聞いた。 正直その話題が出るまで「そういえばキャンペーンキャラになってるんだっけ」くらいのノリで忘れていた。 そもそもうちの近所にローソンが少ない。さらに言うとコンビニ入るのは主にガリガリ君買いに行くときくらい。 そんな俺なのに何かのキッカケで知っちゃうんだよなー「9日からお菓子買うとクリアファイルもらえるよ!」とか。 せっかくだからその祭り(争奪戦)参加させていただきます! ・・・なんて意気込んだフリはしたものの、前日のKー1における柴田のアレっぷりにがっかりして眠りこけてしまった。 気が付くとすでに早朝。すわ出遅れた!厚着して寒い中チャリ飛ばして一番近いローソンまで10分サイクリング。 すでにキャンペーンの場所が設置されてて、さらにすでに同じ考えの人がクリアファイルを物色中だった。 まだ数ありそうだったんでしばらく立ち読みで様子見。「早くしてくれないかなぁ・・・」興味ない旅行雑誌を読む。 ま、無くならなければ後でもイイや。 だが問題はそこではなかった。キャンペーン対象お菓子の棚のガラガラっぷりに愕然!! はっきり言って板チョコしか残ってなかった。板チョコなんかもう何年も喰ってないよ・・・ バリエーション数種類の板チョコ10枚でファイル5種類をゲット!またチャリこいで家に向かった。 俺様チャンからたっぷり愛情のこもったチョコもらいたい貴兄達は即連絡くださいネ!w
「ぷにケット」 PIO 2連戦というあり得ないスケジュール・・・しかもサンクリと重なっていろいろとアレな結果にw 遊びに寄ってくれた友人さん達と話せたのがの救いだったなぁ・・・いつも言ってるけど今回は割とマジで・・・ 中でもせっかく来てくれたのに無理矢理アメコミ雑談を流し込まれた二歩サン、本気で申し訳なかったデスw 反省してません。またします。おせんべいおいしかったです。
「わたしにできること」 みみけっと内プチオンリーに参加。新刊は出せなかったけど楽しかったです。 しかし何よりも土曜日にイベント出るってのがスゲー違和感だったw
シティボーイズライブ「10月突然大豆のごとく」 例年と時期はズレたものの、とりあえず今年も元気な爺さん達を観に行ってきました。 直前に大竹さんが体調を崩したりしてたので心配だったけど、一応ちゃんと形になってて一安心でした。 とはいえ斉木さんのテキトーっぷりのせいでコントの前半全く意味のわからない状態の物もありましたw (たぶん「収録の日、もしくは千秋楽までにちゃんと出来るようになればいいや」くらいに考えているのだろう) ハッキリ言ってここ数年7000円出す価値があるのか悩むレベルのライブが続いていたので今年も不安でした。 どうせDVD買うんだからもう生で観る必要無いんじゃないか?今年つまらなかったら最後にしよう、といつも思ってた。 だが今年でその考えは消えました。やっぱり必ず一回は生で観なきゃダメだ! 全コント最後まで迷う暇無く見せつけられたような心地よい上げ膳据え膳感覚が久々に気持ちよかった。 ここしばらくは笑わせたいのか考えさせたいのかわからないコントが多くて観てて疲れてしまった、というか・・・ うまく言えないけど「今のシティボーイズが提供できるお笑い」を気取ったりせず魅せてくれた気がしました。 いろいろ卑怯な手も多かったけど、それも含めて「面白いお爺さん達」を堪能させていただきました。 お手伝いの若手お笑いコンビのラバーガールとザ・ギースも使い所がハマっててとても良かったです。 時期がずれたせいか俺と同じ考えの人が観るのをやめたせいかわからないけど今年は席がまだある様子。 少し間をあけてもう一回観たかったけど、さすがに週末や楽日は埋まってるか・・・残念。 久々にDVD発売が楽しみだ!
DDT 大森駅前イベント興行 久しぶりの大森駅前興行。無料とは思えない面白い顔合わせが並んだので行ってみることに。 だがいきなり山手線がストップするというアクシデントに遭遇して第一試合を見逃してしまった。 アントンの試合見たかったなぁ・・・ 第3試合 ディック東郷&ヤス・ウラノ vs 佐々木大輔&石井慧介 以前見たときよりヤスの動きが数段良くなっていて、手のひら返して一気にファンになってしまったw もちろん東郷の試合運びも素晴らしく、濃密で贅沢なプロレス時間を過ごせて大満足でした。 この後休憩とミニコーナーを挟んで男色ディーノ登場。 入場を含め試合でもいつも通りの仕事をしっかりこなしていたがそろそろ新しい要素が欲しくなってきた。 DDT人気投票第一位の男色先生が今後どんな夢を見せてくれるのか、すごく楽しみにしている。 メイン HARASHIMA&飯伏幸太&ケニー・オメガ&KUDO vs 高木三四郎&MIKAMI&星誕期&入江茂弘 まず三四郎チームの4人が三四郎のテーマ曲で入場。ひとしきりいつも通り盛り上がる。 一瞬の静寂の後、飯伏のテーマ曲が流れるとどよめきのような歓声が上がる(もちろん女性を中心にw) やはりみんな期待してるのか?!そして飯伏&ケニーのゴールデンラヴァーズが2人で入場!! おおおおお!飯伏の肩に光るベルトが・・そう!みんなが見たかったIWGPJr.タッグのベルト!! あれ?ケニーの肩にはベルトがないけど・・・(ケニー、リング中央でTシャツをまくる)おおお装着済みィィィ!! なんか母親の「いないいないばぁ」で喜ぶ赤ちゃんのように大喜びしてしまった自分が少し恥ずかしかったw その後観客が一息ついたときにKUDOと共に入場してきた現KO-D無差別級王者のHARASHIMAがちょいかわいそうだったw 試合は期待通りの空中戦有り、4WAY場外乱闘有り、ゆずポンキック有りwの面白い試合だった。 自分はいつもの噴水の前にいたのでHARASHIMA VS 星誕期の噴水ギリギリ相撲対決を堪能。 相撲に勝ったのはHARASHIMAだったが、噴水に落ちたのもHARASHIMAだったw その後現KO-D無差別級王者は子供の差し出したテキトーな棒につかまって救出されてましたw大笑いしちゃったよw 会場の遠い対角線でも大騒ぎが起こってるのは何となくわかったけど何が起こってるのかはサッパリわからなかった。 新藤リングアナの「信号を渡ってください!」「お巡りさんには内緒にしてください!」という絶叫が全てか?w 試合後サプライズで今日誕生日であるケニーにケーキがプレゼントされる。たどたどしい日本語でお礼を言うケニー。 ケニーも終始ご機嫌でリングサイドの子供を手招きしてちょっとずつケーキを食べさせたりしていた。 あと今回DDTも若手が充実してきた事が実感できてとても良かった。 所属ではないけどやっぱ入江いいわー。もう少し身体しぼるかスタミナつけるかでグッと大化けする!と実感した。 いよいよ一度若手通信行かないとダメかもなー!
あーそうだよ!どーせオレはけいおん大好きだよ! マんまと京アニの策略にのせられて「けいおん!」大好きとか言っちゃう、 ダメな、 オッサン 略して「マダオ」だよ!
「ピーナッツ」特典ディスクのほうが面白かったw最高の内Pファン向けDVDでした。
まだ見てなかった内村初監督作品「ピーナッツ」が投げ売りされてたので買ってみた。 予想通り内Pファンにしか楽しめない作品でした。役のおかげもあったけどTIMが二人ともとても良かったです。 それにくらべて三村の・・・いや、言うまいwそれも含めてのさまぁ〜ず三村だしw
連休を利用してなのは同人誌目当てで上京した北海道君ことハタナカと中野をブラブラすることに。 まず一度行ってみたくて「しょっちゅう来るからいつでもいいや」になってたフレンチカレーミツボシへ。 DDT色の全く無い普通のオシャレカレー屋の店内にいるDDTの猪熊選手にひとりで妙にド緊張してしまったw いや、いつも居ることは全然知ってたんだけどやっぱ俺にとって「カレー屋さん」じゃなくて「レスラー」なんだよ。 正直カレーはどこに入ったかわからない状態だった。ハタナカ曰くメンチが激ウマだったらしい。また行かなきゃw で、ブロードウェイは「普段からブラブラしてる俺が案内してやるよ!」的なノリで息巻いていたわけだが。 ハ「じゃ4階からまわろうか」 正道「・・え?・・4階・・・???」 4階にフロアが広がってることを知りませんでしたw マジでしょっちゅう来てるのに、いつも2,3階のみで満足してました。 そこからはオレの方が初めてブロードウェイに来た子供のようなアリサマでしたw ひさびさにプレミア雑誌や単行本を見て回った。「おいおい!俺けっこう持ってるの多いじゃねぇか!」 ・・・とオタなら誰でも言いそうなことを言いながら閉店ギリギリまで楽しんでしまったw
家の前の通りを広報かなんかの車が「スリ置き引きが多発しております注意してください」とか言いながら走ってる。 「へ〜そーなのかぁ」くらいに聞き流してたら早速自転車に下げておいた袋から醤油を盗られたw 麦茶を買おうと思ってセブンイレブンに入るのをぼーっと立って見てたアレっぽい人の仕業と思われる。 でも一緒に下げていた「MG V-DASH GUNDAM」は盗られなかったなぁw
「MG FIGURERISE 仮面ライダーW サイクロンジョーカー」 レビューサイト等でのかっこよさっぷりにアテられて購入&即パチ組みしてしまった。 悟空の時ももう少しで買いそうだったが、首から頭のラインが気にくわなくて迷ってるうちに買い忘れてしまった。 今回のはすごい良くできててカッコイイんだけどほぼ本編見てないのでカッコイイポーズがまるで思いつかないw ホントは白と黒半分ずつのヤツが欲しかったんだけど、どうやら今年中の発売予定には入ってないようで。残念。 ガンプラMGのノリで買ったもんだから完成したら思ってたよりデカくて驚いちゃった。良く動くしこりゃいいなぁ。 素材のせいか緑部分のパーツ表面に入ってる波模様が気になるけど全塗装はめんどうだから妥協することに。 よ〜し、遊び倒しちゃる!
「夏コミは 新刊無いと つまらない 〜正道〜」 1から10まで自分のせいなのはわかっておりますが、あえて言おう! ホントにつまらない!まったくテンションあがらない!せっかくの夏コミだっていうのにぃぃぃ! と、普段と違う状況だったために、いつもと違うこともちょっとありました。 まずムチャクチャ良く眠れました。これは新刊落としちゃって全く緊張していなかったのが原因だと思われますw あとブロック担当の方に初めて「新刊ありません」と伝えることになりました。 「既刊はありますか?売るものはありますか?」「ごめんなさいホントに新刊落としただけなんですごめんなさい!」 そっか、スペースを他目的で使われないようにしてるんだろうなぁ「ありますあります!在庫は売るほどあります!」 いつも内容チェックだけだったのでブロック担当さんとこんなに会話したのも初めてでした。 そして開場 「新刊ありますか?」「スイマセン、今回落としちゃいました」・・・この会話しか記憶に残ってません もちろんいろんな人が来てくれて、いっぱい寝たから体調も悪くなかったんだけど・・・ 本当に「新刊落とし」は全てを奪ってしまう・・・w 最近オンリーで落とすことはあってもここまでのダメージは無かったので、ホント驚いちゃったよ・・・ つまらない・・・ 新刊の無いコミケはホントにつまらない・・・(泣)
「D-DASH & 横浜プロレス」 盆暮れのお楽しみ、夏はD-DASH&横浜プロレス観戦に決定。プロレス仲間のK川さんとにぎわい座へ。 D-DASHはお目当ての竹田のケガによる欠場で残念だったけど、若手独特のゴツゴツした戦いを観せてくれて大満足! スタイルE勢はあいかわらず俺好みの荒削り加減でとても良かった。そろそろ一度本拠地西調布で観戦しなければw 一方横浜プロレスの方ははじめて「観なければ良かった」という興行を観てしまった感じ。 俺のプロレス感を理解してくれてる人だけでいいので、あんなものに絶対金を払うべきではない。 はっきり言って不真面目な印象しか伝わってこなかった。興行時間中のリング上なのにだ。金が発生してるのにだ。 客が少なかったからナメてたのかもしれないけど、それはすべてリング上のおまえら(あえておまえら)のせいだ。 あんなもの興行でも何でもない。マジで練習生の練習見てる方が遙かにマシだった。てか練習見たかった。 あれを大好きな大日がやってると思うと怒りとかを通り越して本当に悲しくなってしまった。 とりあえず横浜プロレスは今後絶対観ない。 登坂さん、マジで考え直してください。
女子プロレスが嫌いな正道ですが「もしかしたら好きになれるかも」と定期的に話題の団体を見たりする。 というわけでアイスリボンを見てみる。 感想「もっと練習してください」 正道の女子プロ嫌いは続きます。
あいかわらずけいおん好きが止まらない! 気がつけばOPEDも変わってた。いまのところ感想は「前の方が良かったなぁ」です。月並みだけど。 2期前半OPED初めて聴いたときも感想は「前(1期)の方が良かったなぁ」だったしそのうちまたハマるんだろうな。 俺のまわりでは2期あまり評判良くなくて話せる仲間がいないけど俺は喜び転がりはまり続けてやる! 修学旅行話でのムギの豚鼻は何度見ても笑ってしまう。今一番のツボかも。
シール再現版輝羅鋼の出荷日。さっそく大型キットを中心に買ってみる。 う〜ん・・・そのぉ、なんだ・・・再販されただけでも儲けもんなんけろうけどさ・・・ やっぱり本物の輝羅鋼で欲しかったなぁ・・・
「けいおん 2期」 あいかわらず面白いなぁ。大きな事件がな〜んにも起こらない、そこがサイコ〜・・・トンちゃんカワイ〜・・・ オープニングのカメラ回り込みでムギが左肩ごしにチラっとカメラ見るとこがお気に入り!
「COMIC1☆4」 当日新刊も特になくヘロって参加してきた。来てくれた人サンクス。 個人的にコミ1のお楽しみは「だだっ広いビックサイトを堪能できる」ということ。 コミケだとどうしても人混みがすごすぎて「スゲー広い!」を感じられないんでw
「わたしにできること5」 今回もK子サンとの合体サークル「ペリーヌ物語」でまったり参加 新刊はペリーヌアメリー中心「どうしようもないワタクシ達にネウロイが落ちてきましたわ」 前巻以降ガマンがリミッターを越えすぎてアメリー描きまくり!一言で言うとそんな感じかな。 アメリーもっと描きたいからアニメ2期に出てくれないかしら・・・期待!期待!期待! あと今回生まれて初めてオフ会というモノに参加させてもらった。 ほぼ全員と面識ないんだけどネット上の同じ話題で話をしてるのがスゴイ不思議だった・・・ん?当たり前か。 とにかく独特の空間だったなぁ・・・良い勉強になりました。また行こう。
「サンクリ」 2月のサンクリ申し込み損ねちゃって出れなかったのでひさびさのサンクリ参加! と、息巻いて出かけたのだがヒマすぎて死ぬかと思ったw人も少なかったな〜。 新刊は久々のこち亀エロ「あそこは亀有1」タイトルはもちろんあの歌から取りました。 昔出した「江戸の華」シリーズは擬宝珠纏中心だったけど今回は一応オールキャラ・・・だけどまた纏描いちゃったw いつも通りエロ描くときの目標「エロ同人誌らしいエロ同人誌を目指す!」は・・・どうでしたかねぇ エロは今後こち亀とクレしんを飽きるたびに交代交代で描いて行けたらいいなぁ、とか考えております。
にわの先生の描いた新日両国大会のポスター欲しさに初めて水道橋の闘魂SHOPへ。 ポスターは売ってなかったのだが同じ絵柄のパンフが出てたのでソチラを購入。 オレ「すいません、その飾ってあるポスターってチケットとか買えば手に入るんですか?」 店員さん「い、いや、大会が終わってみないと自分もわからないです・・・(アタフタ)」 オレ「あ、すいません(汗)オレにわの先生のファンだけどプロレス詳しくないもので」 いらん「とっさの小ウソ」をついてしまったけど店員さんも信じてなかったろうなぁ ホントは「入り口のヒート(稔)の看板、何でかたさないんだろう」とか思っちゃったプヲタですw てかマジでなんでかたさないんだろ・・・あ!もしかしてギャグなのカナ?!?!
元日だけ実家にメシ食いに帰ってトンボがえり。 そして毎年恒例の飲み会。てゆうか食事会。 みんな歳とったせいかサッパリしたものしか頼まなくなったなぁ・・・w 生まれて初めて生牡蠣を食べてみる。半分でやめてハタナカにパス。 多分もう2度と自分からすすんで食べることはないであろう〜@