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「Air」について
相変わらず夏影をリピートしながら、噛み締めながら、書き散らしたこと
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「7月16日」
こうして、このふたりは、おとなであって、 しかも子供のふたりは、 そうです、心の子供たちは、そこにすわっていました。 いまは夏でした。 暖かい、めぐみゆたかな夏でした。 「雪の女王」
ハンス・クリスチャン・アンデルセン 矢崎源九郎 訳 |
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<更新情報と雑記> メモメモ(1/13) 麻枝シナリオで体感させられる切なさって、あれはゲームを終わるプレイヤーのそれではなく、プレイヤーを見送るゲームの気持ちなんじゃなかろうか。 | ||