【重要】DPRS I-GATE局を立ち上げている方へのお知らせ

【2019/01/10追記】
 ■2019/01/01から、D-STARシステム全体を管理しているサーバーが
  新サーバーになりました。
  これに伴いレピータ局側のサーバーがバージョンアップされています。
  新バージョンは、DPRS機能が標準でインストールされていますので、
  レピータ局の周波数でI-GATEを立ち上げている場合はI-GATEを停止
  てください。

【2015/12/29追記】
 ■レピータ装置に「D-STAR_X-change(dxchange)」を導入している
  レピータ局があります。
  このレピータの周波数でI-GATEを立ち上げている場合はI-GATEを停止
  していただくようお願いします。
  D-STAR_X-change(dxchange)を導入しているレピータは こちら
  確認できます。
  下記の「接続先サーバーの変更」と同じ理由で、APRSサーバーに
  重複して位置情報データが送られるのを防止するためです。

【2014/12/07掲載】
 ■接続先サーバーの変更をお願いします。 詳細は こちら です。
  1つのレピータに2局以上のI-GATE局がある場合や、ゲート越え通信の
  場合に双方のレピータにI-GATE局がある場合の対策です。
  APRS網の負荷分散のため、DPRS専用サーバーが設置されています。
   【以下は「APRSCサーバー」のコメントからの引用です】
 本サーバーは、D-PRSのパケットのダブリの削除を目的として、
D-STAR委員会のメンバーがボランティアで設置したものです。
(JARLとして設置したものではありません)
この為、他のパケットの転送には当分の間使用しないでください。