C型肝炎、B型肝炎
C型肝炎から肝臓ガンに 
インタ−フェロン治療も効果が無かったが鹿角霊芝でウイルスが減少 
       上原千恵子 80歳(埼玉県) 
C型肝炎から肝臓ガンになり、抗ガン剤治療とウイルス数を減らすためインタ−フェロン
治療を行いました。肝臓ガンは何とか押さえることができましたが、インタ−フェロン治療をしても
ウイルス数は増える一方でした。 
また、治療後1年が過ぎた頃から腫瘍マ−カ−も45.8から150.6と上がり、心配になり知り合いの
大学の理学部生物科学の教授に相談したところ、今研究している鹿角霊芝はかなりの有効成分が
あるので試してみてはと紹介を受けさっそく購入し、真剣に飲用しました。
3ヶ月後の検査でなんと腫瘍マ−カ−が11.4に下がっていてびっくりしました。
肝機能の数値GOTが111から79・GPTも112から79・γ-GTPも41から31と良くなりました。
それから半年後850万あったウイルス数が、310万に減りました。
医師の話ではウイルス数が増えるのを押さえるだけでもすごい事なのに、減ったことは驚異的な
事らしいです。
あれほど治療してもこれといった改善がなかったのに、鹿角霊芝を飲用しただけでここまで改善
できたのは鹿角霊芝しかありません。本当にすべて鹿角霊芝のおかげです。 
 
  
B型肝炎 
肝硬変から肝炎へ! 
       今中秀子 42歳(大阪市平野区) 
 私は一応の治療後、先生から漢方薬を紹介され飲んでいましたが、これといった大きな改善はなく、
これ以上ひどくなるのを押さえる程度でしたが、不安は常にあり、ストレスもたまりました。
そんな折り、総合医療をされている先生から鹿角霊芝を紹介してもらいました。
わずか半年飲用してビックリした経過を紹介しますと、肝機能値GOTが47→28→20にGPTが76→35→24
γ−GTPが63→29→17とほとんど正常値になりました。
そればかりか血小板も56千→78千→122千と増え、中性脂肪も260→217→129と下がり、鹿角霊芝は
全ての悪いところを治してくれるすばらしいものと親戚や知人にも紹介しています。
 
 
C型肝炎・肝硬変・肝臓ガン
 C型肝炎から肝硬変、やがて肝臓ガンに。 
     岡田裕河   49歳(大阪府大阪市) 
日頃からお酒が好きで肝臓に負担をかけていたのは自覚していましたが、平成15年暮れ頃から体がだるく
疲れがたまり、食欲もなくなってきたので近くの病院で検査を受けました。
 精密検査が必要と総合病院で再度検査の結果、C型肝炎、肝硬変、肝臓ガンしかも胃に転移がみられるとの診断でした。
 そんな恐ろしい病気だったのにまったく自覚症状はなかったので結果を聞かされたときは目の前が真っ暗らになりました。
 入院し、インタ−フェロンとエタノ−ル、抗ガン剤の治療を1年ほど続けましたが肝炎ウイルス数が減らず、腹水と黄疸がでました。
 このままではと思いインタ−ネットで片っ端からC型肝炎、肝臓ガンにいいとされるものを検索し、その中で信頼性がもっとも
高かったのが鹿角霊芝の濃縮液でした。
 
 飲用前と比べ飲用後この間半年位でGOT23331 Iu/l.GPT26924 Iu/l.r−GTP30899 Iu/l
肝機能が驚くほど改善されました。
 最も驚くことはC型肝炎ウイルス(HCV核酸定量PCR)が821KIU/?が5未満KIU/?になったことです。
医者はこんな事はおかしいと二度測定しましたが、やはり肝炎ウイルスがほとんど消滅していました。
 ほかにも白血球数の増加、血小板数も4.0ul9.1ulと中性脂肪625mg/dlが179mg/dl改善され、
悪くなったものはありませんでした。
 本当に鹿角霊芝の濃縮液に出会えて感謝しています。
また、医者だけに全て頼らず、自分でも病気に立ち向かい努力することの大切さを知りました。
 
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