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INDEXセミナーテーマ・カリキュラム>ビジネスプラン創出塾・経営革新塾講演録

 ビジネスプラン創出塾・経営革新塾講演録
 主に経営者を対象に、自社の今後の事業計画を作っていただくための講座です。
 公的機関で行う講座では、セミナー以外の支援アイテム(相談・資金面での支援・投資家や販売パートナーとのマッチング)がありますから、それらと連動させる目的で行うことが多くあります。
 実際の受講者の状況・レベル・タイプに応じて進めていますが、基本的な部分から現実的にニーズの高い商品開発・市場浸透・販売方法の確立・高確率のマーケティングなど、先端ノウハウまでお伝えする講座です。




経営革新塾 講演録公開中

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こちらをクリックしてください。
 



経営者・経営幹部向け 【ビジネスプラン創出セミナー】 ダイジェスト版テキスト


第1段階 オリエンテーション

ビジネスプラン策定の進め方
第1段階
  オリエンテーション
研修の目的
  目的と意義の確認、取り組み意欲喚起
  計画策定作業と策定ノウハウ学習の同時進行
研修の内容とスケジュールを確認
  参加者の研修に取り組む姿勢を作る
第2段階
  ビジネスプランの目的
勝ち残り成功するための条件
  自社が勝ち残って行く上で最も重要なことは何か
    一般論と自社のタイプに応じたポイント
  目先の利益という現実と将来のための体質強化
第3段階
  現状洞察
なぜ現在の状況にあるか
  これまでの自社の経営方法に問題はなかったか
現状チェック
  自社を取り巻く環境及び企業体質についてチェック
    「業種」チェック
    「経営者」チェック
    「販売力」チェック
    「商品力」チェック
現状に関する認識の一致を図る
第4段階
  将来イメージ
「営業構造」と「商品力」の内容とその改善方法
  チェック項目についての検討作業
    「今後向かうべき方向」
    「企業体質の改善課題」
将来のあるべき姿
  販売力の改善目標の設定
  商品力の強化目標の設定
今後の売上目標
第5段階
  新規事業
新しい事業分野を考える際の視点
  新市場/新商品/新販売方法
新規事業分野への進出
  やりたいこと×できること×売れること
第6段階
  行動プラン
今後の行動プランをつくる
  担当者別行動プランをつくる
  目標を実現するための、具体的な行動項目
第7段階
  人材育成プラン
想定機能分担図
  行動プラン→機能分担→組織状態
経営陣の自己革新プラン
  自分の成長計画・行動計画、自己革新プラン
管理者育成プラン
組織風土改善プラン
第8段階
  計画推進体制
実行予算
  売上目標とその実現のための投下コスト
推進スケジュール
推進管理体制
決意表明
第9段階
  見せる計画書
事業計画書
  ビジネスプランのブラッシュアップ
プレゼンテーション
  実行上の弱みの補強→協力の依頼
  他社資源の活用

第2段階 ビジネスプランの目的

ビジネスプラン策定の動機

ビジネスプランを作りたくなるタイミング
  現在マイナスの状況で問題を抱えている  →対策の手順を考えたい
  将来に向けた不安が大きい          →方向の探索・体力強化を考えたい
  すでに次にやりたい案件が見えている    →実現ステップを固めたい


人間の弱み

夢や志は時間とともに状況に左右され変化する
  問題対処   場当たり的な対策、的外れになる原因がある
  気分      状況の中で動けなくなる要因がある →現状打破


向上心+危機感

人生観と使命感
  自分がやる意味、自分にとってやる意味
  人生計画と事業計画
  状況に対する危機感・・・行動しなくては始まらない
  やる気と自発性
    課題/行動への障害


目的意識

何のためにやっているのか、何を目指しているのか
  目的を決める…過程への欲求と結果への欲求


成功のための条件をつかむ

自社の将来を約束するものを作りたい
  経営資源  企業の持つ実力・・・過去資源(業種資源/経営者資源)、未来資源
  戦略     実力を生かしやすいカタチ・・・市場・商品・売り方のカタチと実行手順


事業計画書の種類

ビジネスプランは次の手順で生み出される
  1.頭の整理のための計画書  →将来を描き、考えを自分の中でまとめる
  2.行動指針としての計画書   →描いた将来に向けた行動内容を決める
  3.見せるための計画書     →実行上の弱みに対して協力をお願いする


頭の整理…ビジネスプランニング

書きながら考えること
  1.問題発見  →経営課題の重要度の整理
  2.弱点補強  →総合力のアップ
  3.長所伸張  →事業を進める方向の発見


人間の強み

本気は技術の効果を大きく引き出す
  本気を表現・・・「思い」の効用 →共感者
  我欲型と貢献型の「思い」
  「思い」の7段階

第3段階 現状洞察

現状洞察の意味

分析ではなく洞察
  意図を入れず客観的に状況を眺める・・・自社・自社の業種のタイプを把握


項目ごとのチェック

全体像の変化+部分的な修正
  リセット型経営革新   すべてをゼロに戻して次を考える
  改善向上型経営革新  効果的な事業形態、最高レベルへの事業改革


問題発見から対策まで

問題の発見
  現状に改善向上のヒント
  改善策のアイデア出しの材料
課題の体系化
  重要度に応じた行動プラン
  長所伸張と弱点補強
対策の選択肢を洗い出し
  思いつく限りの項目を書き出す
行動項目の選択
  貢献度を考慮し一貫性のある作業項目を選択
行動スケジュール
  作業消化には時間がかかる
実行
  推進体制を作りシステム化して進める


改善課題の抽出

設問に応じて状況の書き込み→あるべき姿まで記入
チェック(1) 市場規模と業種特性
 市場規模 個客あたりの年間消費額/対象顧客層/対象顧客数/
 業界状況 業界のレベルは/進行スピードは早いか/同業者は多いか/
 自社の位置づけ 現在の業界の中での位置/他社と同じ市場を狙っているか/
 取引構造 メーカー〜卸〜小売の流れのどこに位置するか/
チェック(2) 経営者
 経営者のタイプ 経営の仕事に重点か、提供する仕事に重点か/
 経営者の悩み 組織は動いてくれるか/共感を集めているか/
 経営者の望む方向 質の高い会社にしたい(自分か少数にしかできない仕事)/
 経営陣の仕事 定例的(月・週・日単位)にマネジメントを行なっているか/
チェック(3) 販売力
 現在の売り方 集客方法が確立できているか/ハコ型(たまたま客)か/
 売らない理由 販売を強化することでの悪影響はあるか/
 売り方は妥当か 各商品の性質、対象顧客層が売り方にあっているか/
 市場のシフト 違う地域への進出は/違う販路への進出は/
 お客様へのアプローチ 現在のアプローチ方法は/アプローチ対象を広げる方策は/
 今後の販売のカギ 買いたくなってもらうこと/自社を選んでもらうこと/
 売り方のレベル 知名度は高いか/選ばれる理由はあるか/
チェック(4) 商品力
 商品分野 商品・サービス分野として確立しているか/成長性は高いか/
 品揃え 品揃えの幅は広いか/品揃えの深さは/品揃えの方向は/
 商品競争力 他社状況調査は/商品の主要機能は強いか/
 商品開発力 システム的に商品開発・開拓を行なっているか/
 サービスレベル 消化能力は強いか(断っていないか、待たせていないか)/

第4段階 将来イメージ

ある未来の事業の状況を描く

「ある未来」のタイミング
  目先の危機感が強い場合  ・・・数ヶ月〜1年後を対象  →短期計画
  向上心で緻密な成長     ・・・3〜5年後を対象     →中期計画


未来から現在にブレイクダウン

短期計画と中期計画の連動
  [短期計画ほど行動力面で効果がある]+[中期計画ほど方向に一貫性がある]
  →時系列でのスケジューリングに反映


ビジネス構築方法

机上の企画は的外れになる
  机上での事業構築+行動での事業構築


改善課題から改善目標設定

現状洞察で抽出した課題の内容と改善方法について
  市場規模と業種特性・経営者・販売力・商品力
    改善…カタチの変化
      →新しいカタチを作るための作業項目
    強化…同じカタチでレベルアップ
      →訓練して鍛え上げる作業項目
  改善目標+強化目標の設定
    すべてを総合して売上目標を設定


事業イメージの検討

分類 検討のポイント 計画項目
市場 環境分析
目標設定・地域別計画
対象者
現状分析と意思決定
商品の出口
事業性
@販売ターゲット
A環境分析
B市場調査
C市場規模
D自社のポジショニング分析
E自社の方針
商品 商品展開計画
商品開発
商品価値アップ
生産計画
仕入購買計画
価格計画
@主な取扱商品(サービス)
A商品の方針
B品揃え計画
C商品開発
D製品準備
E生産計画
F仕入購買
G外注先
H価格計画
販売 販売促進計画
店舗
CI
チャネル(販売ルート)
@販売方法
A販売・提供内容
B販売額
C販売時間
D販売ステップ
E販売活動の概要
F告知活動
G人による販売
H物流
I顧客管理・会員制度
J代金の受領
K販売ツール
L顧客商品構成表
M店舗・事務所・営業所
NCIの表現
O開店までの準備スケジュール
P開店・開業準備項目
財務 財務計画
売上計画
資金準備
キャッシュフロー
決算と納税
損益分岐点
事業拡張計画
@財務管理体制
B財務計画策定
C月次収支モデル
D月次ごとの収支計画表
F5年間の収支計画表
G資金調達
Hスタート資金
組織 人事計画
組織・グループ計画
@組織・協力関係、リーダーシップ
A人事計画
B要員計画
C人件費計画
D教育訓練計画

第5段階 新規事業

未知の領域への進出

やったことのない事をする
  1.現業種での高度化        (さらに高いレベル、本格始動)
  2.現業種から水平拡大の新展開 (水平拡大・・・扱うモノ・対象市場の拡大)
  3.現業種から垂直拡大の新展開 (垂直拡大・・・することの拡大)
  4.新分野進出             (業種転換、第2の事業の柱)


夢とビジョン

起業家への転機
  自己雇用、全てを変える、挑戦への心構え
天職の探究
  人生最大の課題、共感される夢への行動


現実感

難易度を実感する
  事業の社会性
  自分の事業として将来どうなるか
  迷路にはまり込む → 挑戦への決意が出口
最も多い結末は掛け声だけで終わること


新規事業アイデア発想法

ヒラメキと強制発想
  創造作業、創造性、創造的人格、創造作業、主な事業アイデア発想法


アイデア絞り込み

売れる事業の判断基準
  王道とニッチ、類似ビジネス、難業種とレベル
業種特性
  市場規模と業種特性、経営者のタイプ
経営資源×実現性×事業性
  準備しなくてはいけないものは何か
  開業に必要なもの (現在不足しているもの)
  業種経験と経営経験
  事業の難易度
アイデアの加工
  選択肢の整理、絞り込み
仮の決定
シミュレーション


準備作業

事業構想化テクニックとやり手の極意
  現場におけるやり手の手法
  机上における事業構想の条件、構想化ノウハウ


失敗しない進め方

多くの失敗例、成功するために、やり遂げる道

第6段階 行動プラン

担当者別の行動計画

全体計画に合わせて組織全体で作成
  →個人の「やりたいこと×できること×すべきこと」とすりあわせ


日々の定型業務+未来を作る業務

個人別の仕事の創造
第1段階 問題発見 目的意識・向上心
第2段階 解決策・改善策を考えて使えるアイデアに作り上げる 考える力、企画・提案力
第3段階 自分と組織がやりたくなるようにすること 思いの醸成、ムードメイク
第4段階 決断 覚悟を決める力
第5段階 準備作業 貢献度の高い人であること
第6段階 スタートから継続 人間的魅力、存在感・信頼感
第7段階 実現 そこに確実に導く責任感


「できあがった」という結果までの行動項目

作業のブレイクダウン
    H:聞く、 I:連絡する、 R:依頼する、 O:作業する、 E:検討する、 N:交渉する
項目単位で線表に組み込む


行動の中心となるテーマ

業績=商品力×営業力
商品開発 商品そのもの+見せ方の開発
販売形態の開発 実現プロセス
  調査→企画→組織化→売りネタ→実行
売れるプロセス お客様の心理の変化
  →顧客育成
リピート 売上は客数で決まる…リピート客+新規客
  CSの定義、CSの効果、価値創造、選ばれる理由
紹介 口コミとは最も効果的な集客方法である
  口コミの条件…お客様は総合的に評価する
  イメージ戦略
セールス 売れるための前提条件は信頼関係
  話す力は練習で
  改善向上をするために
  売らないで売る
新規客 恒久的に新規客を獲得
  新規客作り
  愛用までの一貫性
広告宣伝 主な広告宣伝方法
  情報媒体
  試行錯誤
  行く告知・待つ告知、お客様に浸透する
チラシ お客様を育てる
  チラシのタイプ
  配布先

第7段階 人材育成プラン

事業体の機能

想定機能分担図
  採用〜育成システム
  経営者自身の自己革新、経営陣・経営幹部の育成…理想像→成長


人材に求める主な要件

主な人的能力
  テクニカルスキル・・・現場での技術能力
  ヒューマンスキル・・・人間関係調整力
  コンセプチュアルスキル・・・問題発見解決能力

個人の能力
@ 全人格的成長+知識 知識力、記憶力、理解力、応用力、活用力
A 眼力・判断力 考える力、洞察力、分析力、聞く力、観察力、共感力
B 戦略構築・問題発見解決 破壊力、発想力、創造力、戦略構築力、解決力
C 企画実行力アップ 実現力、企画力
D 業務遂行技術 職務遂行能力、専門能力、事務処理力、
販売力、情報収集分析力、営業企画力、
商品力(眼力)、商品開発・把握・組合せ力、
コンサルティングセールス力、技術力、
営業力、プレゼンテーション力、
交渉力・折衝力、説得力、競争力、店頭PR力
E リーダーの人気 信用力、表現力、書く力、話す力、見せる力、
告知力、活力、人気力、魅力、表情力、吸引力、
コーチング力、組織力、人間力
F 経営推進 集中力、整理力、余力、行動力、精神力、体力、努力、
原動力、恐怖克服力、目標設定力、実行力、
目標達成執着力、自己管理力、決定力、全力


個人の自立化

姿勢と手法の分離
  自立型と依存型、自立型問題解決、プロ意識の実践
自立型人材の特徴 依存型人材の特徴
「充実」した生き方 「安楽」な生活
失敗を糧にする
問題は飛躍のチャンス→問題発見
失敗を恐れる
問題に対して恐怖感→問題回避
緊張感を好む 緊張感に弱い
うまくやれるようにする うまくやれるならやる
自由、可能性を感じている 拘束、限界を感じている
他人のために働く→自分で責任をとる 自分のために働く→他人に責任を転嫁する
将来に向けて現在を楽しむ 将来のために現在を諦める
ギブアンドギブ ギブアンドテイク
不満がない ←現状に肯定的 不満を探す ←現状に否定的
未来を創造する 現状に固執する
自己との戦い ←善悪が優先する 他人との競争 ←損得が優先する

信用
  インチキから本物への変化
  緊張状態を好む姿勢→自ら問題作出
  考える力、信頼を得るための訓練、責任感、一流


組織の自立化

メンター メンター、メンターと管理者の違い
コーチング 人材管理→人材支援
支援する意味、信頼・支援とは
メンター的支援の実践
リーダーシップ 組織、組織が必ずはまりこむところ、最強組織の条件
ムードメーカー、尊敬、人事環境

第8段階 計画推進体制

社内におけるビジネスプラン策定システム

経営陣による社内チェック体制
  時間をかけた自己資源蓄積の実現
  状況変化への対応


実行予算

状況変化を数字で把握してプランニング
  売上計画、収支計画、管理体制


行動スケジュール

攻撃的スケジューリング
1.業務のブレイクダウン 最高レベルの準備作業を列記
2.完成状態を事前に確認 依頼者・指示先と誤解のある中では作業を進めない
3.作業量は時間との闘い 攻撃的に時間枠の中に作業を入れていく
4.指示待ち体質からの脱皮 自ら企画をしつづける
5.行動量の拡大 自分で決めた限界は限界ではない
まだまだ何倍も働くことができる
6.作業の消化 すべきことは山ほどある
計画を紙にまとめるとすべきことがわかる
7.優先順位 全体の中で、流れの中での優先順位の明確化
8.進捗チェック 作業内容を確認・再考しながら
期間内に最高レベルで完成させる
9.実現力 必ず最高の結果を作り出す その実績を蓄積する


マネジメント

マネジメントタイム
  経営会議の定例化
  経営管理+行動記録+成長への道


戦略転換

事業形態の2パターン
  戦略系     ・・・商材を準備→販売(売る)
  おかげさま系  ・・・営業(売る)・受注→準備・提供

組織と戦略
  組織に応じて戦略を立てる・・・ジーコ型
  戦略に応じて組織をつくる・・・トルシエ型

自力型企業
  脱下請・超下請・拡下請


事業水準の強化

目標達成に向けてすべきこと
  教わる姿勢
    プライド/ヒント
  流れを変える

絶対的な強さを目指す
  強化テーマと改善計画
    状況の整理
    先を読む
    総合力勝負

第9段階 見せる計画書

事業計画書の条件

見てもらう事業計画書
  見せない計画書・・・事業構想の記録集積として
    自分のなかで事業の構想を整理する
  見てもらう計画書・・・支援を受けるための説明材料として
    株主、顧問や協力会社、支援者を募る、
    金融機関を説得する、将来的な顧客の開拓をする

弱みを見せて協力をお願いする
  問題点を重点的に書く
  要求が明確になっていること


事業計画書の項目

@ 表紙
    表紙1枚で関心を持たせイメージさせる →  差別化された特徴を演出する
A ワンシート
    相手が見ることができるのは数ページのみ→内容をもっとも凝縮した1ページを作る
B なぜやるか
    背景/ポジショニング/コンセプト/目的
C どんな事業か
    領域/ポイント/概要/将来構想/全体図
D どうやるか
    告知方法/運営方法/管理方法/営業方法/組織図/
    他社との比較/事業の課題/スケジュール/収支計画
E添付資料
    経費の見積り/使用するツール/協力・関係企業/支援者・企業/参考資料


人脈

接近戦
  会いたい人には必ず会える
  会えないのは会う努力をしなかっただけである
    1.企業人ではなくて個人として
    2.何をしてきたかではなく、何をしようとしているのか
    3.強みより弱み

人脈とは自分が助けた相手
  だから苦しいときに助けてくれる
  人脈作り→人脈を育てる(=役に立つ)


プレゼンテーション

プレゼンテーションの目的とは、
  話すことや伝えること自体ではなく、感動を与え共感を得ることである

プレゼンテーションのポイント
  信頼感を高めること
  注目させること
  共感を得ること

伝え方
  構成を決める判断材料
    @ 聴衆
        聴衆の目的、聴衆の属性、聴衆の専門性
           何を求めてきているのか
           (業種、役職、意思決定権など)何が聞きたいのか
           どこまで理解できるのか
    A 自分
        自分の目的
        自分の目標
           何を求めるのか
           プレゼンテーションで伝えたいものは何か





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