1994年代の音楽情報誌『オリコン』にも谷間夢路の作品が載っていました!

タレントさんの恐怖体験話
1994年代音楽情報誌「オリコン」がザ・一番と名前を変えた頃、社長でおられた小池さんから雑誌の中にマンガを載せたいというお話をいただき情報誌の中の貴重な8ページをいただき連作したのがタレントさんの恐怖体験マンガです、恐怖マンガをお好きな方も夢路フアンのかたもきっとご覧になられていないことと思いますが5作品計48ページもえがかせて頂きました。作品では森口洋子さんの作品が最も多く『幽体離脱』『かなしばり』『あし音』『虫のしらせ』の4本そして今は大女優になられた篠原涼子さんの『小さくなる』シャランQの、はたけさんの『まど』横山輝一さんの『サクラの頃』でした、今は残念ながらお亡くなりになられましたが小池さんはとても素晴らしい人で一緒にお仕事をさせていただきとても感謝しています

投稿体験者(yuumakunさん )
6月6日の6時6分に東京の六本木のトイレに男の子のか・・・・かおが子供にしか見えないと言うウワサを聞きました 

投稿体験者(takano momokoさん )
わたしが、幼稚園の年中だったころ、家でお風呂に入ろうと・・・・・・・!なんと、なんと、2階なのにかが・・・{>□<}あるいていました・・・。しかも、わたしの方を見てニヤッと笑いました。わたしは思わず「キャ〜!」といって、お母さんの所にかけていきました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。それ以来、その不思議な出来事は、起きなかったのですが・・・・・・・?あれは、なんだったのかなぁ?

投稿体験者(青森県 夢野そら
わたしが小学生のときの話です。
修学旅行で泊まった旅館の近くに、もう使われてない古い体育館があったんです。
わたしは、怖いものが好きなので、友達に
「この体育館で夜肝試しとかやったらおもしろそうだね。」
って言ったんです。そしたら、友達が
「この体育館たしかに広いけど、肝試しするには小さいんじゃない?百物語とかやったらよくない?」
って言うので、6年生全クラスのみんなと先生たち、あわせてちょうど100人で、百物語をすることになったんです。
そしてその夜おそく、みんなで集まって百物語をやったんです。ろうそくの代わりに懐中電灯を使って、一人ずつ話していきました。
思っていたより、ひとりひとりの話が長かったので、テープに録音しながら、話す人以外は寝て、その人が話し終わったら次の人を起こす、というやり方でやっていました。
100人目の子が懐中電灯を消して、
「おわったよ!」
と教えてくれました。先生が体育館の電気をつけると、97話目の子が、
「私まだ話してないよ!」
といったんです。でも、その子の懐中電灯は消えていたし、96話目の子も、その子を起こしたといっていたのです。
結局、みんなで録音したテープを聴いてみることにしたんです。すると、97話目はたしかにありました。しかし、こう録音されていました・・・。
「俺、即死だったんだよね。バイクの事故で。」

投稿体験者(北海道 ニャ〜〜
昼休みに音楽室で、滝 錬太郎の花を歌うと、滝 廉太郎に睨まれる

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「平成絵本百鬼物語」
平成の時代になり、この世に跋扈する妖怪達も時代に合わせて変化を余儀無く去れた、鳥山石燕以後の進化、
変化した平成の妖怪達を集めて収集したのがこの「平成絵本百鬼物語」です。 まだ妖怪の名前や特長、祟り
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