(新着情報) ここは新しい読み物を随時アップ致します





新しい読み物 更新日
三河譜代の旗本とは虚妄の説(本当の三河出身の武士は2名しか居なかった) 2000年10月20日
遊女論考(誤解されている遊女を、アムスの飾り窓の女と平行して考察する) 2000年10月30日
切腹論考(美化され、体制に利用された悲惨な切腹の実態を解明した論考もの) 2000年11月14日
八切史学・真書太閤記考・家康サンカ説・信長、秀吉関連追加 2000年11月18日
家康は世良田徳川の出身だった(体制が代わると徳川時代の暴露ものが出回る筈なのに、明治新政府は徳川慶喜の3回に及ぶ甲州埋蔵金による献金によって口止めされ、真相は闇の彼方。この本の序文一挙掲載) 2000年12月9日
ミレニアム第一弾・八切史観で見る   《天皇論》 2001年1月 3日
捕物論考・十手・岡っ引きなどの考察から江戸時代の実相に迫る 2001年2月2日
サンカ論考・日本民族とサンカ(山窩)の関係、日本サンカの源流を俯瞰する 2001年2月22日
山中鹿之助の妻(現代の鴻池の創立者の妻や祖母は、女自身をフル活用して、)鴻池の基礎をつくった、知られざる内幕は?) 2001年3月10日
宮武骸骨(体制順応型マスコミの跋扈する現代日本にも、反骨と徹底した反体制の先駆者が居た) 2001年3月30日
浅草弾左衛門(非人頭と間違えられている、日本原住民頭の実像と日本民族の虚妄を暴く) 2001年4月10日
伊達政宗は女だった(長編一気掲載・奥州を平定した政宗は彼の妻、小田原に恭順のため現れたのが本物の政宗。伊達騒動から鉄砲と火薬の謎を解明) 2001年5月5日
考察・明治維新(明治維新の裏話・維新かが望まれる現在こそ、皮相的な維新史を見直し、本当の"平成維新"を実現するための教科書的読物) 2001年6月12日
乃木大将の実像(日露戦争で強制的に召集された兵士たちは、日本各地の「サンカ」であった。又聖将として美化されている乃木大将の実像と、切腹の真相。しかしこれも、単なる批判ではなく、八切先生の人間的な優しい眼差しで書かれている優れた史観である) 2001年7月31日
茶の湯は死の儀式(千利休と秀吉の意外な関係と大陸出兵の真相。わび、すきの茶の起源) 2001年8月15日
日本・韓国・中国関係 (靖国参拝や歴史教科諸問題に揺れる日本と、両国の歴史認識の歪みを鋭く衝く) 2001年9月23日
日本四大奇書(藤原王朝前日本歴史浜名ェ祐契丹日本史富士宮下文書の研究海洋渡来日本史・旧約聖書日本史) 2001年10月7日
真説・水戸光国(テレビや映画の白髯の好々爺の光国は虚像。反骨精神横溢ゆえに、その生涯は悲惨で悲劇に満ちる。まれに見る勤皇の士でもあった。家康直系の血は絶たれる) 2001年10月21日
八切式姓の法則(IT時代の到来で、益々人間関係が重要視される現代こそ、実生活に役立ちます。ビジネスに結婚、就職、友人関係に有益に活用してください) 2001年10月29日
真説・西郷隆盛(巷間伝承されている西郷は虚像。薩摩独立と隼人族の復権を願い健闘した西郷の実像) 2001年12月16日
鉄砲と弓の関係(日本に産出しない硝石から、合戦の実態、鎖国の真相まで考察)
2002年1月13日
大奥一の井戸番(生涯55回も柳沢の屋敷に通った綱吉。側室染子と綱吉・柳沢の三角関係の謎に迫る) 2002年1月16日
日の丸と君が代未だ国旗国歌のルーツも解ろうとしないこの国の政治屋と役人に捧げる 2002年1月17日
論考・源氏物語(王朝文学の華と謂われるが、果たして高尚な文学といえるのか?) 2002年1月27日
桑港万華鏡(国定一家の残党が米国で奇想天外の大活躍の幕末秘話) 2002年2月5日
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足利義満対米、対中国一辺倒外交の現代の日本の縮図の元凶は義満だったのか!! 2002年2月23日
八切式姓の法則で解く「現代離婚状況」かくも深い訳があったのか。姓の根源に迫る 2002年3月1日
日本悪女考(この世に悪女でない女なんか居るのだろうか?古来からの悪女の概念を分析した面白い読み物) 2002年3月9日
サンカ生活体験記(奴隷化されていない日本純民の真実・サンカ論考と併読すれば理解しやすい) 2002年3月27日
失楽園と不倫の関係(失楽園症候群は少し古いが、戦前の不倫弾圧は何だったのか?) 2002年4月3日
明治維新はグレシャムの法則(維新史から学ぶ「平成維新」) 2002年4月12日
官僚は良いなの、諧謔論(役人・官僚天国のこの国の仕組みを揶揄すると・・・ 2002年5月2日
歴史まがいに御注意!(尤もらしい歴史関係書物の氾濫ですが鵜呑みにしては危険ですし、お金の無駄です) 2002年6月4日
日本印鑑考(全国の印鑑屋さんに他意は在りません!!) 2002年6月16日
八識論とは何だろう?(本来日本人が持っていた良質な感性は汚泥にまみれた 2002年6月17日
日本自殺考(日本的なあまりにも日本的な悲しい自殺を考究する) 2002年6月26日
古史古伝論争(東外流三郡誌・ウエツフミ等は偽書であるという。であるなら、偽書から学ぶ歴史にとってのヴィジョンとは何か? 2002年7月1日
鵺が蠢く新世紀政界・官界に跳梁跋扈する魑魅魍魎たち。今も昔も変わらぬこの国のかたち。
2002年7月17日
大室寅之祐(東京明治天皇)と現皇室 (読者からの投稿ですが大変衝撃的な内容です。しかしこの国には十分在り得る内容です)
2002年7月23日
新選組・近藤 勇(従来の新選組史観を根底から覆して面白い) 2002年8月4日
殿様と企業家 (責任不在の現代の経営者たちは、封建時代の殿様を見習うべきである) 2002年10月4日
江戸の実相と徳川体制(奇麗事ではない真実の歴史は果たしてどうだったのか。江戸の庶民から探る)                                                  2002年11月19日
日本堕胎考察 (昨今生まない女が増えてきたが、日本女性は昔から実践していたのである。信長や秀吉の妻達の実像から考察) 2003年1月3日
八切史観の問題点・読者とのQ&A形式で。 2003年1月12日
山鹿素行は太鼓持ち (現代でも、政府の政策に便乗して己の立身や栄達を図る、エセ学者や  文化人が多い。学者の良心など欠片も無い彼らの先輩の素顔とは) 2003年1月19日
武家女性史 (「戦国時代の女は悲しく哀れだった」という通説を否定。)その実態に迫る 2003年3月24日
読者の質問Q&Aで纏めました(秀吉の妻・ねねの素性、鉄砲戦術など。) 2003年6月16日
甲州徳川埋蔵金は無い。(いくら掘っても金も銀も出ない。何故なら明治期に掘られ使われてしまっているから・・・・) 2004年1月8日









次回以降予告【
芹沢鴨・義経の実像・昔の日本の堕胎の実相・古代日本人は何処から来たのか。東海道中膝栗毛(ヤジ、キタ道中記)は明治維新のバイブルだった・其の他】