| ※体外受精(顕微授精)の回数は | |||||||||
| 刺激開始できただけで1回とカウントしております。 | |||||||||
| 1992年 | 10月 | 結婚 | |||||||
| 1997年 | 2月 | 千葉県 | 何の検査もせず、卵胞計測→HCG注射のみという治療に | ||||||
| T邦大佐倉病院 | 疑問を感じ3ヶ月で通院をやめる。 | ||||||||
| 1998年 | 6月 | 千葉県佐倉市 | 通院を始めて2ヶ月で卵巣嚢腫がみつかる。 | ||||||
| ○成○○ | 嚢腫を持ったままだと卵が育たないと説明を受け、 | ||||||||
| レディースクリニック | 手術を受けることにする。 | ||||||||
| 8月末 | 開腹による卵巣嚢腫手術を受ける。 | ||||||||
| 左右の卵巣共に嚢腫部分を切除。 | |||||||||
| 1999年 | 1月 | 主人の精液検査により精子が少ない事がわかる。 | |||||||
| 2月 | 初AIH。 | ||||||||
| 6月末 | 神奈川へ引越す | ||||||||
| 7月 | 神奈川県大和市 | ||||||||
| Tクリニックへ転院 | |||||||||
| 9月 | 2度目のAIH。 | ||||||||
| 12月 | 3度目のAIH。 | ||||||||
| 2000年 | 1月 | 4度目のAIH。 | |||||||
| 2月 | 5度目のAIH。 | ||||||||
| 3月 | 6度目のAIH。 | ||||||||
| 4月 | 7度目のAIH。 | ||||||||
| 6月 | 卵巣嚢腫の疑いが出てくる。 | ||||||||
| 7月 | 体外受精へのステップアップ。 | ||||||||
| ナサニール使用するものの、病院とのスケジュールが | |||||||||
| 合わず、中止となる。 | |||||||||
| 8月 | 神奈川県伊勢原市 | 卵巣のMRI検査のため、東海大へ。 | |||||||
| 東○大付属病院 | |||||||||
| 9月 | MRIの予約がなかなか取れず、CT検査に変更。 | ||||||||
| CT検査にて、右卵巣が10センチにまで腫れている事が | |||||||||
| わかる。 | |||||||||
| 1998年の開腹手術での癒着も気になっていたので、 | |||||||||
| ラパロをしてもらう事にする。 | |||||||||
| 11月 | ラパロにて、右卵巣を元の状態くらいまで萎ませたが | ||||||||
| 開腹手術時の弊害によると思われる癒着がみつかり、 | |||||||||
| 体外受精にての治療をするしかないと言われる。 | |||||||||
| 2001年 | 1月 | 1回目の体外受精。 | (顕微受精) | ||||||
| スプレキュア(ショート)+日研HMGでの刺激。 | |||||||||
| HMG150を2A×3DAY | 、HMG150を1A×4DAY | ||||||||
| 採卵前々日の20時ゲストロン10000単位 | |||||||||
| 採卵時に、嚢腫吸引も行う。 | |||||||||
| 採卵数 | 5個 | 採卵→○ | |||||||
| 受精卵 | 3個を二日目に移植 | 移植→○ | |||||||
| 黄体ホルモンは膣坐薬にて補充。 | 判定→× | ||||||||
| 3月 | 1月の採卵時に吸引したものの、また大きくなっていた。 | ||||||||
| (9センチ) | |||||||||
| 腫瘍マーカーでは良性。 | |||||||||
| 4月 | 他院にてMRIを受け、東海大へ持ち帰る。 | ||||||||
| 刺激前に嚢腫吸引、その後刺激→採卵という | |||||||||
| 方法にて治療を進めていくことにする。 | |||||||||
| 5〜6月 | 2回目の体外受精。 | (顕微受精) | |||||||
| スプレキュア(ロング法) | |||||||||
| 嚢腫吸引後、ヒュメゴンによる刺激開始。 | |||||||||
| ヒュメゴン300単位×2DAY、ヒュメゴン150単位×6DAY | |||||||||
| 採卵前々日の20時ゲストロン10000単位 | |||||||||
| 採卵数 | 7個 | 内2個は変成卵 | |||||||
| 受精卵 | 4個を三日目に移植。 | (顕微受精) | 採卵→○ | ||||||
| 黄体ホルモンは膣坐薬にて補充。 | 移植→○ | ||||||||
| ゲストロン5000単位も2日ほど使用。 | 判定→× | ||||||||
| 8月 | 子宮鏡検査 | ||||||||
| 特に問題なし。 | |||||||||
| 10〜11月 | 3回目の体外受精。 | (顕微受精) | |||||||
| 嚢腫吸引。 | |||||||||
| スプレキュア(ロング法) | |||||||||
| ヒュメゴン300単位×2DAY、ヒュメゴン150単位×7DAY | |||||||||
| 採卵前々日の20時ゲストロン10000単位 | |||||||||
| 採卵時に嚢腫吸引も行う。 | |||||||||
| 採卵数 | 4個 | ||||||||
| 4個のうち2個が受精したものの、1個は分割が止まる | |||||||||
| 4細胞の受精卵1個を4日目に移植。 | 採卵→○ | ||||||||
| プロゲストン50mg使用 | 移植→○ | ||||||||
| ゲストロン5000単位を3日間使用 | 判定→× | ||||||||
| 12月 | 右卵巣の腫れがあまりにひどいので、取る方向で | ||||||||
| 話合うことに。 | |||||||||
| 2002年 | 1月 | 嚢腫吸引 | |||||||
| 2月 | 嚢腫吸引 | ||||||||
| 右卵巣を取るにしても、右からの採卵をもう1回だけ | |||||||||
| やりたかったのだが、そんな事言ってられないほどの | |||||||||
| 状態になっていた。 | |||||||||
| 3月 | 右卵巣切除 | ||||||||
| 2002年 | 10〜11月 | 4回目の体外受精。 | (顕微受精) | ||||||
| プラノバール14日間服用後、スプレキュア開始 | |||||||||
| 生理3日目より、刺激開始 | |||||||||
| ヒュメゴン300単位×2DAY、ヒュメゴン150単位×7DAY | |||||||||
| 採卵前々日の20時ゲストロン10000単位 | 採卵→○ | ||||||||
| 採卵数 | 2個 | 受精→× | |||||||
| 受精せず | 移植→× | ||||||||
| 2003年 | 2月 | プレマリン・プラノバールによる卵巣を休める治療を | |||||||
| 3周期実施 | |||||||||
| 3月 | プレマリン・プラノバール | ||||||||
| 4月 | プレマリン・プラノバール | ||||||||
| プラノバール終了後、スプレキュア開始 | |||||||||
| 5回目の体外受精。 | (顕微受精) | ||||||||
| 5月 | ヒュメゴン300単位×3DAY、ヒュメゴン150単位×9DAY | ||||||||
| エコー(23ミリ・5個くらい)・E2(1737) | |||||||||
| 採卵前々日の20時ゲストロン10000単位 | |||||||||
| 採卵数 | 3個 | 採卵→○ | |||||||
| 受精せず | 受精→× | ||||||||
| プラノバールにて、生理を起こす | 移植→× | ||||||||
| 6月 | 6回目の体外受精。 | ||||||||
| スプレキュア使わずに、HMGにて刺激。 | |||||||||
| 日研HMG150を2A×11DAY | |||||||||
| エコー(18、10ミリ)・E2(219) | |||||||||
| E2値が下がり、採卵できず。 | |||||||||
| プラノバール服用 | キャンセル | ||||||||
| 7月 | 7回目の体外受精。 | (顕微受精) | |||||||
| 生理開始より、スプレキュア開始 | |||||||||
| ヒュメゴン300単位×3DAY、ヒュメゴン150単位×9DAY | |||||||||
| エコー(2個?)・E2(542) | |||||||||
| 採卵前々日の20時ゲストロン10000単位 | 採卵→○ | ||||||||
| 採卵数 | 1個 | 受精→○ | |||||||
| 受精したものの分割進まず、移植キャンセル | 移植→× | ||||||||
| 10月 | 8回目の体外受精。 | ||||||||
| スプレキュア(ロング法) | |||||||||
| ヒュメゴン300単位×7DAY | |||||||||
| エコー(23、13、10ミリ)・E2(522) | |||||||||
| 採卵前々日の20時ゲストロン10000単位 | |||||||||
| 採卵数 | 0個 | 採卵→× | |||||||
| 11月 | (FSH=20.2)→基準値12〜13に戻るまで採卵延期 | ||||||||
| プレマリン・プラノバールにて卵巣機能調整 | |||||||||
| 12月 | (FSH=19.7)→基準値12〜13に戻るまで採卵延期 | ||||||||
| プレマリン・プラノバールが1日2錠に増えた | |||||||||
| 2004年 | 1月 | (FSH=25.8)→基準値12〜13に戻るまで採卵延期 | |||||||
| プレマリン・プラノバール*1日2錠 | |||||||||
| 次の生理が来たらスプレキュア開始 | |||||||||
| (スプレキュアにて卵巣機能調整) | |||||||||
| 2〜3月 | (FSH=18.5) | ||||||||
| 基準値12〜13に下がるまでスプレキュア継続 | |||||||||
| (FSH=6.8) | |||||||||
| 刺激前にエコーにて卵巣・卵胞の確認→問題無し | |||||||||
| 9回目の体外受精。 | (顕微受精) | ||||||||
| 注射開始 | |||||||||
| 日研HMG100を3A×9DAY | |||||||||
| エコー(20ミリが2個くらい)・E2(972) | |||||||||
| 採卵前々日の20時ゲストロン10000単位 | |||||||||
| 採卵数 | 2個(内1個は変成卵) | ||||||||
| 採卵時に嚢腫吸引 | 採卵→○ | ||||||||
| 初期の胚盤胞になったものを6日目に移植 | 受精→○ | ||||||||
| 採卵日より判定日前日までの14日間、 | 移植→○ | ||||||||
| プロゲストン50mg注射 | 判定→× | ||||||||
| 4月 | 不育症の血液検査実施 | ||||||||
| TAT値が少し高めと出たが、問題になるほどではないらしい。 | |||||||||
| 5月 | プレマリン・プラノバール*1日2錠 | ||||||||
| 薬終了後、スプレキュア開始 | |||||||||
| 6月 | (FSH=12.8) | ||||||||
| (FSH=6.9) | |||||||||
| 10回目の体外受精。 | |||||||||
| 注射開始 | |||||||||
| 日研HMG100を3A×7DAY | |||||||||
| エコー(23ミリ)・E2(748) | |||||||||
| 採卵前々日の20時ゲストロン10000単位 | |||||||||
| 採卵数 | 0個 | ||||||||
| 採卵できなかったため、プラノバール服用開始 | |||||||||
| プラノバール1日1錠 | 採卵→× | ||||||||
| 7月 | 生理5日目(FSH=17.7、E2=71) | ||||||||
| 生理10日目(FSH=10.6、E2=81) | |||||||||
| 生理13日目(FSH=6.7、E2=130) | |||||||||
| 11回目の体外受精。 | |||||||||
| 刺激前に卵胞確認ができ、E2も上がってきていたため、 | |||||||||
| スプレキュアを中止し、自然周期採卵を目指す。 | |||||||||
| 生理16日目(E2=50) | |||||||||
| E2も下がり、卵胞が確認できなくなってしまったため、 | |||||||||
| 刺激周期に変更。 | |||||||||
| 日研HMG100を3A×8DAY | |||||||||
| 8日間注射したが、E2=141と上がらないため、 | |||||||||
| 刺激中止。 | キャンセル | ||||||||
| 8〜9月 | 7/31よりプラノバール1日2錠、10日間服用(8/9終了) | ||||||||
| 8/16生理開始、8/20よりプレマリン1日2錠、10日間服用(8/29終了) | |||||||||
| 8/30よりプラノバール1日1錠、20日間服用(9/18終了) | |||||||||
| 9/19よりスプレキュア開始 | |||||||||
| 9月 | 9/25より生理開始 | ||||||||
| 9/29(生理5日目)(FSH=8.0、E2=90) | |||||||||
| 刺激前にエコーにて卵巣・卵胞の確認→問題無し | |||||||||
| 10月 | 10/2(生理8日目)(FSH=8.6、E2=70) | ||||||||
| 12回目の体外受精。(顕微受精) | |||||||||
| 10/3より注射開始 | |||||||||
| 日研HMG100を3A×5DAY | ←注射後、生理14日目の採血 | ||||||||
| E2=424、エコー=17.9ミリ | |||||||||
| 日研HMG100を2A×3DAY追加 | ←注射後、生理18日目の採血 | ||||||||
| E2=1111、 | |||||||||
| エコー=30ミリ*2個、16ミリ | |||||||||
| 日研HMG100を1A追加 | ←注射後、生理19日目の採血 | ||||||||
| E2=1570、 | |||||||||
| エコー=31ミリ、30ミリ、16ミリ | |||||||||
| 採卵前々日の20時ゲストロン10000単位(生理20日目) | |||||||||
| 採卵(生理22日目) | |||||||||
| 採卵数 | 1個 | ||||||||
| 胚盤胞にして、採卵5日目に移植(生理27日目) | |||||||||
| 黄体補充 | |||||||||
| 採卵日にゲストロン5000単位 | 採卵→○ | ||||||||
| 以降、判定前日まで13日間、 | 受精→○ | ||||||||
| プロゲストン50mg注射 | 移植→○ | ||||||||
| 移植日とその翌日はゲストロン5000単位注射 | 判定→× | ||||||||
| 11月 | 子宮鏡検査。 | ||||||||
| 問題なし、粘膜もキレイとのこと。 | |||||||||
| 11月 | 東京都大田区 | 自然周期採卵にて治療を行っていく事に決定。 | |||||||
| キ○マアート | |||||||||
| クリニックへ転院 | |||||||||
| 12月〜 | 卵巣が腫れているため、 | ||||||||
| 2005年 | 1月 | アンジュ28にて卵巣を休める。 | |||||||
| 2月 | 2/3(生理3日目)(FSH=9、E2=84) | ||||||||
| 卵巣の腫れもなし。 | |||||||||
| 13回目の体外受精。(顕微受精) | |||||||||
| 2/3よりクロミッド服用開始。 | |||||||||
| 2/8内診にて卵胞確認。 (E2=500↑ LH=7〜8) | |||||||||
| 2/9スプレキュア使用 | |||||||||
| 2/10 採卵 | |||||||||
| 採卵数 | 0個 | 採卵→× | |||||||
| 2/27(生理3日目)(FSH=8、E2=70) | |||||||||
| 採卵後の生理にて卵巣の腫れあり。 | |||||||||
| プレマリン・プラノバールでのカウフマン療法。 | |||||||||
| 2/27よりプレマリン1日2錠(朝・晩)、10日間服用 | |||||||||
| 2/10よりプラノバール1日1錠、10日間服用 | |||||||||
| 3月 | 3/27(生理3日目)(FSH=16) | ||||||||
| アンジュ28にて様子見。 | |||||||||
| 4月〜 | 4/23(生理3日目)(FSH=13、E2=20) | ||||||||
| 5月 | 14回目の体外受精。(顕微受精) | ||||||||
| 4/23よりクロミッド開始(初日夕方2錠、残り4日は朝晩1錠ずつ) | |||||||||
| 4/25、4/27、4/29 ヒュメゴン150単位注射 | |||||||||
| 5/1内診・採血にて採卵日決定(E2=1000↑ LH=?) | |||||||||
| 5/3 採卵 | |||||||||
| 採卵数 | 0個 | 採卵→× | |||||||
| 6月〜 | 6/6よりフェミエストを貼る。(9日、12日、15日に貼り替え) | ||||||||
| 7月 | 6/14(生理3日目)(FSH=3.16、LH=5.4、E2=73.4) | ||||||||
| 15回目の体外受精。(顕微受精) | |||||||||
| テイゾー150単位にて刺激開始。 | |||||||||
| 6/14、15、16、17 テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 6/18 内診・テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 6/19 テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 6/20 内診・テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 6/21 テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 6/22 内診・採血(E2=800↑) | |||||||||
| テイゾー150単位、アンタゴニスト注射 | |||||||||
| 6/23 採血(E2=790)・内診(14、19、21ミリ) | |||||||||
| 採卵日決定。 | |||||||||
| テイゾー150単位、アンタゴニスト注射 | |||||||||
| 22:30 ○邦大にてhCG10000単位注射 | |||||||||
| (スプレキュアにて成熟・排卵促進) | |||||||||
| 6/25 採卵 | |||||||||
| 採卵数 | 3個 | ||||||||
| 6/30 胚盤胞を1個移植 | 採卵→○ | ||||||||
| 移植時にプロゲストン25mg注射 | 受精→○ | ||||||||
| プラノバール、バファリン服用 | 移植→○ | ||||||||
| 判定→× | |||||||||
| 8月 | 8/14(生理3日目)(E2=20 FSH=13 LH=4.6) | ||||||||
| FSHが高いため、もう1周期アンジュ28を服用。 | |||||||||
| 9月 | 9/10(生理3日目)(E2=56 FSH=13.2 LH=0以下) | ||||||||
| 9/27(生理20日目)フェミエスト開始。 | |||||||||
| 9/28 HOMA指数検査 | |||||||||
| 10月 | 10/4 HOMA指数に問題ないためグリコラン服用はなし。 | ||||||||
| 次周期3日目より刺激開始予定。 | |||||||||
| 10/6(生理3日目)(E2=10以下 FSH=6.8 LH=4.64) | |||||||||
| 卵巣の腫れあり。アンジュ28にて様子見。 | |||||||||
| 11月〜 | 11/2(生理3日目)(E2=20以下 FSH=18.08 LH=7.03) | ||||||||
| 12月 | 11/17 排卵確認OK。11/19よりフェミエスト開始。 | ||||||||
| 11/27(生理3日目)(E2=92.7 FSH=4.99 LH=7.37) | |||||||||
| 卵巣の腫れあり。11/28に卵巣穿刺にて吸引。 | |||||||||
| 16回目の体外受精。(顕微受精) | |||||||||
| 11/28 刺激開始。 フォリスチム150単位注射 | |||||||||
| 11/29 フォリスチム150単位注射 | |||||||||
| 11/30 フォリスチム150単位注射 | |||||||||
| 12/1 フォリスチム150単位注射 | |||||||||
| 12/2 内診・ヒュメゴン150単位注射 | |||||||||
| 12/3 採血(E2=227 LH=1.5)・内診 | |||||||||
| テイゾー150単位注射、アンタゴニスト(セトロタイド)注射 | |||||||||
| 12/4 採血(E2=376)・内診(21ミリ) | |||||||||
| 採卵日決定。 | |||||||||
| テイゾー150単位注射、アンタゴニスト(セトロタイド)注射 | |||||||||
| 22:00 友人宅にてhCG10000単位注射 | |||||||||
| (日曜だったため、○邦大に依頼出来ず) | |||||||||
| (スプレキュアにて成熟・排卵促進) | |||||||||
| 12/6 採卵 | |||||||||
| 採卵数 | 1個 | ||||||||
| 12/12まで培養するも8分割で止まり、移植キャンセル | 採卵→○ | ||||||||
| 受精→○ | |||||||||
| 移植→× | |||||||||
| 2006年 | 3月 | 3/28(生理45日目)(E2=117 FSH=5.98 LH=3.0) | |||||||
| 生理が来ないので病院へ。 | |||||||||
| 2週間体温をつけて様子を見る。 | |||||||||
| 4月 | 4/9(生理3日目)(E2=85.1 FSH=7.0 LH=1未満) | ||||||||
| 生理周期が狂ったため、1周期アンジュ28にて整える。 | |||||||||
| 5月 | 5/5(生理3日目)(E2=40 FSH=15 LH=4.9) | ||||||||
| 卵巣の腫れなし。 | |||||||||
| ホルモン値がちょっと気になるので、すぐに刺激を始めるのではなく | |||||||||
| 排卵確認後にフェミエストを貼る事に。 | |||||||||
| 5/16(生理14日目) | |||||||||
| 卵胞まだあり。再度排卵確認へ。 | |||||||||
| DHEAの処方をして貰えるようお願いした。 | |||||||||
| 5/22(生理20日目) | |||||||||
| 排卵確認OK。本日よりフェミエスト開始。 | |||||||||
| 6月 | 6/2(生理3日目)(E2=400 FSH=1.6 LH=2.3) | ||||||||
| 卵巣に腫れあり。 (DHEA1本目購入) | |||||||||
| 6/15(生理16日目) | |||||||||
| 卵巣の腫れまだあり。様子見。 | |||||||||
| 6/22(生理23日目) | |||||||||
| 体温も低いままだし、卵巣にもまだ腫れあり。(残留卵胞?) | |||||||||
| プラノバールは副作用が強いし、FSHが上がってしまうため | |||||||||
| ドオルトンに変えてもらった。ドオルトン10日間服用。(DHEA2本目購入) | |||||||||
| 7月 | 7/9(生理3日目)(E2=74 FSH=7.7 LH=1.0以下) | ||||||||
| 卵巣の腫れもなし。 | |||||||||
| 17回目の体外受精。(顕微受精)・凍結して次周期移植予定 | |||||||||
| 最初の二日間300単位にて刺激開始。(ソルコセリルはキネマでは使ってない) | |||||||||
| 7/9 テイゾー300単位注射 | |||||||||
| 7/10 テイゾー300単位注射 | |||||||||
| 7/11 テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 7/12 テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 7/13 内診・テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 7/14 内診・採血(E2=300超)・テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 7/15 採血(E2=583 LH=7.1)・内診(19ミリ、17ミリ×2?。内膜7.7ミリ) | |||||||||
| テイゾー150単位注射、アンタゴニスト(セトロタイド)注射 | |||||||||
| 7/16 採血(E2=700超 LH=2.9)・内診(20ミリが2個。内膜9ミリ) | |||||||||
| テイゾー150単位注射、アンタゴニスト(セトロタイド)注射 | |||||||||
| 採卵日決定。 | |||||||||
| テイゾー150単位注射、アンタゴニスト(セトロタイド)注射 | |||||||||
| 22:30 お○○医院にてhCG10000単位注射 | |||||||||
| (日曜だったため、○邦大に依頼出来ず) | |||||||||
| (スプレキュア併用なし) | |||||||||
| 7/18 採卵 | |||||||||
| 採卵数 | 2個(内1個は未熟のためICSIせず) | ||||||||
| 7/24まで培養するも桑実胚で止まり、凍結キャンセル | 採卵→○ | ||||||||
| 受精→○ | |||||||||
| 移植→× | |||||||||
| (凍結) | |||||||||
| 山○記○クリニック | 7/25 セカンドオピニオン。 | ||||||||
| 山○記○クリニックにてセカンドオピニオン | |||||||||
| プアレスポンダーなので、クロミッド服用後 | |||||||||
| 卵胞が見えてきたら注射という刺激を提案された。 | |||||||||
| 妊娠に関係する部分ではないところに筋腫があった。 | |||||||||
| 子宮内膜に5ミリ程度の丸い影がみつかった。 | |||||||||
| →ポリープ又は筋腫か? 着床を妨げているのかも・・・ | |||||||||
| 山○病院にての検査を勧められる。 子宮がん検診を受けた。 | |||||||||
| 8月 | 8/1 セカンドオピニオンを受けた結果をキ○マにてA先生に相談。 | ||||||||
| 生理10日目までの出血が終わった時期に通水検査を受ける事に。 | |||||||||
| 次周期はクロミッド+HMGにての刺激にて誘発。(加藤方式) | |||||||||
| (DHEA3本目購入) | |||||||||
| 8月 | 8/6(生理3日目)(E2=75 FSH=9.8 LH=2.1) | ||||||||
| 卵巣の腫れもなし。 | |||||||||
| 18回目の体外受精。(顕微受精)・凍結して次周期移植予定 | |||||||||
| 本日よりクロミッドを1日1錠服用開始(採卵日決定まで) | ←加藤方式 | ||||||||
| 誘発周期だが、並行して8/10に通水検査を受ける。 | |||||||||
| 8/11 内診・テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 8/12 採血(E2=339 LH=1.18)・内診(12ミリ、13ミリ)・注射なし | |||||||||
| 8/13 内診(17ミリ、20ミリ。内膜4.8ミリ)・採血(E2=326 LH=1.83) | |||||||||
| テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 8/14 採血(E2=601 LH=2.32)・内診(18.7ミリ、21.5ミリ。内膜5.8ミリ) | |||||||||
| 注射なし。 | |||||||||
| 採卵日決定。 | |||||||||
| クロミッド終了 | |||||||||
| 22:30 お○○医院にてhCG10000単位注射 | (スプレキュアの併用ナシ) | ||||||||
| 8/16 採卵 | |||||||||
| 採卵数 | 2個(MU・成熟卵) | ||||||||
| 8/23まで培養するも8分割で止まり、凍結キャンセル | 採卵→○ | ||||||||
| 受精→○ | |||||||||
| 移植→× | |||||||||
| (凍結) | |||||||||
| 9月 | 9/1(生理2日目)(E2=39 FSH=9.7 LH=3.7) | ||||||||
| 卵巣の腫れもなし。 | |||||||||
| 19回目の体外受精。(顕微受精)・凍結して次周期移植予定 | |||||||||
| 本日よりクロミッドを1日1錠服用開始(採卵日決定まで) | ←加藤方式 | ||||||||
| (DHEA4本目購入) ← 錠剤になった | |||||||||
| 誘発周期だが、並行して9/6に子宮鏡検査を受ける | |||||||||
| 9/7 内診・テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 9/8 内診(15.8ミリ、17.5ミリ)・採血(E2=463 LH=2.9)・注射なし | |||||||||
| 9/9 採血(E2=495 LH=2.2)・内診(19.4ミリ、17.2ミリ。内膜7ミリ) | |||||||||
| テイゾー150単位注射 | |||||||||
| 9/10 採血(E2=760 LH=1.53)・内診(25.3ミリ、20.4ミリ) | |||||||||
| 注射なし。 | |||||||||
| 採卵日決定。 | |||||||||
| クロミッド終了 | |||||||||
| 22:30 お○○医院にてhCG(ゴナトロピン)10000単位注射 | |||||||||
| (スプレキュアの併用ナシ) | |||||||||
| 9/12 採卵 | |||||||||
| 採卵数 | 2個(内1個は変成卵のためICSIせず) | ||||||||
| 9/13 顕微授精するも受精確認前に変成した。 | |||||||||
| 培養キャンセル | 採卵→○ | ||||||||
| 受精→× | |||||||||
| 移植→× | |||||||||
| (凍結) | |||||||||
| 9/19 方針相談・次周期より転院。 | |||||||||
| 横浜市 | 9/29(生理2日目) | ||||||||
| C○○ート | 卵巣の腫れあり。 | ||||||||
| クリニックへ転院 | 次周期に完全自然周期にて採卵。 | ||||||||
| (DHEA5本目購入) | |||||||||
| 10月 | 10/23(生理3日目)(E2=38.40 FSH=9.32 LH=2.30) | ||||||||
| 卵巣の腫れなし。 | |||||||||
| 20回目の体外受精。(顕微受精) | |||||||||
| 完全自然周期 | |||||||||
| 10/28 内診(233ミリ)・採血(E2=216.1 LH=5.51) | |||||||||
| 採卵日決定。 | |||||||||
| (ブセレキュアにて成熟・排卵促進) | |||||||||
| 10/30 採卵 | |||||||||
| 採卵数 | 1個 | ||||||||
| 11月 | 11/4 初期胚盤胞を1個移植 | 採卵→○ | |||||||
| 移植時にプロゲストン25mg注射 | 受精→○ | ||||||||
| ドオルトン、バファリン服用 | 移植→○ | ||||||||
| 判定→× | |||||||||
| 11/18より卵の質UPを目指してアクトス服用開始。 | |||||||||