2006年8月の日記



 8月31日(木)

「弾き語りフォーユー」
小原孝流ピアノよ歌え音楽講座Part22 メヌエット(バッハ)/ハナミズキ

午前中レッスンした後、昨日に引き続き夏の仕事のラストスパート!今日は練習も原稿もかなり捗った、頑張れば出来るものだね。(いつもできればいいのにね・・)夜は1600メートル泳ぐ。色々あった今年の8月も終わる。



 8月30日(水)

「弾き語りフォーユー」
小原孝流ピアノよ歌え音楽講座Part21 よろしくね/つきよのうさぎ/ねこふんじゃったスペシャル

午前中から午後にかけてレッスンした後は、ずっと部屋で原稿関係の仕事と自分の練習3時間。夜は1800メートル泳ぐ。自分的には夏の終わりのラストスパートをかけるつもりが、あまりペースが上がらず結局ピアノの前で色々ぐずぐずしているだけで時間が経ってしまった気がする。九月は八月よりもっと忙しいからここで挫けてはアウトなのだ。昼間にレッスンに来た子供たちはこの夏の練習の成果が十分に演奏に表れていたから、見習って僕も気を引き締めよう。



 8月29日(火)

「弾き語りフォーユー」
夏の終わりのユーミン特集 晩夏〜ひとりの季節に/夕涼み/ハロー・マイ・フレンド

NHKの収録日。昨日の続きだけど気付いたら朝晩は蝉の声に交じって虫の音も聞こえるようになった。植物たちの水の吸い方も変化してきた。暑くても秋の気配が感じられるね。クラブ80ジル通信9月号発送しました。今月号は新しい情報、お得なニュースが満載ですのでどうぞお楽しみに!



 8月28日(月)

「弾き語りフォーユー」
音楽で綴る平和へのメッセージ特集F 長崎の鐘〜イマジン/しあわせについて(彩風)

午前中レッスンした後、午後から久しぶりに畑中更予先生のレッスンに伺い中村芳子さんのリサイタルのリハーサル。夕方からは岡崎實俊さんとドイツ歌曲のリハーサル。帰ってから自分の練習1時間した後夜は2000メートル泳ぐ。蝉の鳴き声や朝夕の風に何となく秋の気配が感じられる今日この頃・・・なのに八月の練習ノルマや原稿関係の締め切りは全然達成できていないな。秋は頑張ろう!



 8月27日(日)

今日は朝から原稿三昧。まずは連載エッセイを仕上げてFAXした後、国立へ出かけ同窓会(音中時代)の2次会に顔を出す。急いで帰って作曲を一曲してから打ち合わせ。夜はクラブ80ジル通信9月号の原稿を書く。いまだに鉛筆を持って原稿用紙に向かって書いているので、かなりペン凧が痛い(笑)。



 8月26日(土)

今日は国立楽器で“小原孝の歌うサロンC〜一緒に夏を歌いましょう!〜”を開催。このコンサートは僕がステージで解説しながらピアノを弾き会場の皆さんが歌う。リクエストコーナーも含めてじっくりと一曲一曲歌っていくと、あっという間に時間が経つ。今日も明るい歌声に溢れたコンサートになりました。本当に歌うって素敵な事だね。段々定番化されてきたので、あちらこちらで出前コンサートみたいに出来るようになるといいな。帰ってから自分の練習2時間、夜は1500メートル泳ぐ。



 8月25日(金)

午前中レッスンした後連載楽譜のアレンジを仕上げる。その後、明日の“歌うサロン”の資料整理。四季シリーズの4回目、今回は夏の歌がテーマだ。夜は六本木の俳優座劇場でこんにゃく座のオペラ“フィガロの結婚”を観る。芸大受験時代に僕がピアノの手ほどきをした酒井聡澄氏がフィガロ役で大活躍!その成長振りが嬉しかった。とても面白いので是非見に行って下さい。(俳優座は30日まで、京都広島公演もあるそうですよ)急いで帰って1000メートル泳いだ後、残りの原稿に取り掛かる。



 8月24日(木)

「弾き語りフォーユー」
小原孝流ピアノよ歌え音楽講座S〜愛の挨拶(エルガー)/恋とはどんなものかしら(モーツァルト)/ミステリーを追え(樹原涼子)/タッくん(小原孝)

午前中ギロック研究会、午後は打ち合わせ。その後、自分の練習2時間してから、連載楽譜のアレンジに取り掛かる。夜は2000メートル泳ぐ。今日は400メートル×2本(7分で泳ぎ1分休む)に挑戦。以前より少し楽になってきた。その後また原稿書き。この忙しい時に次々と仕事が舞い込んできて(笑)、何だかこれから楽しそう。



 8月23日(水)

「弾き語りフォーユー」
ソー・メニー・スターズ/サマータイム(ガーシュイン)/ネッラ・ファンタジア

午前中レッスンした後、今日はまず原稿チェック(楽譜の校正)、その後自分の練習2時間した後、資料整理など原稿書く準備を始めるが結構手間取りまだ書き始められない。夕方一度渋谷までCDを探しに行く。夜は1500メートル泳いだ後、再び資料整理。どうしても見つからないものがあって部屋の中はますます凄い事に・・・。



 8月22日(火)

「弾き語りフォーユー」
ひまわり娘/17才夏の扉

NHKの収録日。今日は5本録りだったのでぎりぎりまで準備に追われる。収録後別のラジオ番組のコメント録りもする。帰りにCDショップに行き資料探し。美しいマリリンモンローのピクチャーレコードを見つけた。昔集めていたけどまだピクチャーレコードがあるなんて驚いた。帰ってから、原稿関係に取り掛かるが、締め切りが迫っている(過ぎている)ものが沢山あってどれからやろうか迷う・・。



 8月21日(月)

「弾き語りフォーユー」
花火〜夏休み(吉田拓郎)〜なつやすみ(文部省唱歌)/八月の濡れた砂/一本の鉛筆(美空ひばり)

PTNAピアノコンペティションの審査2日目。昨日に引き続きグランミューズ部門を担当、今日は津田ホールだった。今日はYカテゴリー(22歳以下)とDカテゴリー(連弾)部門。連弾で若者達に混じって二人合わせて150歳の素敵な紳士のチームが全国大会決勝に残って大健闘、見事審査員特別賞を受賞された。ピアノの、音楽のこれからの広がりを感じた有意義な演奏だったと思う。それぞれの人がそれぞれの形でピアノを楽しむ時代がやって来ている。もっともっとそれをアピールして演奏活動していけたら僕も嬉しい。帰ってから2時間練習、夜は1800メートル泳ぐ。



 8月20日(日)

王子ホールで開催されたPTNAピアノコンペティションのグランミューズ部門に審査員として参加。大人のための(主にアマチュアでピアノを楽しんでいらっしゃる方々)コンクールだが、レヴェルの高さと選曲の面白さなど発見が沢山あり聴いていてとても楽しかった。全国大会決勝ともなると、実力的にも皆さん紙一重。予選を勝ち抜くのも相当大変という話を伺い、別の仕事をやりながら皆さんどうやって練習時間を確保しているのか、その工夫のコツを知りたくなった。このグランミューズ大会から出て、昨年特級部門のグランプリに見事輝いた数学教師ピアニストの金子一朗氏を紹介していただいた。”指の腱を切断したのがピアノと真剣に向き合うきっかけとなった”という話を伺い、僕も同じ経験をしてきただけにその気持ちがよく判る。ピアノが弾けるって本当に幸せな事なんだと強く感じた一日だった。



 8月19日(土)

銀座のYAMAHAで川島由美さんのイヴェントに出演。一緒にレコーディングしたCD“美しい日本”のキャンペーンでミニコンサートを行なう。今日はお店で多くの知人に逢い、なんだか不思議な一日だった。帰ってから2時間練習した後、2000メートル泳ぐ。多摩川の花火を泳ぎながら見る。その後、スポーツクラブの呑み会に少しだけ顔を出す。翌日が早いのであまり飲まないで経済的に酔っ払いました。



 8月18日(金)

午前中レッスンした後、午後は岡崎先生のお宅に伺い伴奏あわせ。美しいドイツ歌曲を沢山演奏できて嬉しい。(9/16のリハーサル)。岡崎先生の友人のギターの京本氏が父と親しかった事が判明した。赤ちゃんの頃、僕も抱かれたらしい。人の繋がりと不思議なものですね。帰ってから自分の練習3時間、夜は1800メートル泳ぐ。先日取材を受けたアナウンサー秋山雅子さんのページをリンクしました。トップページから覗いてみてください。僕が色々登場しています。



 8月17日(木)

「弾き語りフォーユー」
小原孝流ピアノよ歌え音楽講座R〜歌曲の伴奏法 お菓子と娘(中村邦子 伴奏塚田佳男)/歌の翼に(釜洞祐子 伴奏小原孝)

中野坂上にあるベーゼンドルファーのレッスンルームで午前中連弾研究会、午後はポピュラー研究会。熱心な皆さんが集まって熱いレッスンが繰り広げられる。ポピュラー研の方は、過去の国立音大の夏期セミナー参加者が集まって毎年夏に自主的に開くようになって今年ですでに4回目。継続して勉強するのはとても意義があるし効果的でもある。最近はポピュラー曲だけでなくクラシックも含めて幅広い選曲になってきた。夏期セミナーは定員が限られていて希望者を全員レッスンするわけにいかないのけれど、小人数の会だと、心行くまで厳し〜い指摘もできるなあ(笑)。夜は自分の練習1時間した後、2000メートル泳ぐ。



 8月16日(水)

「弾き語りフォーユー」
音楽で綴る平和へのメッセージ特集E〜この道わが旅/遥かなる旅路/果てしなき世界/テルーの唄

午前中レッスンした後、午後は中村芳子さんと伴奏合わせ。その後、10月のリサイタルで披露する合唱曲のアレンジを仕上げる。漸く全曲出来上がった!夜は自分の練習3時間した後、2000メートル泳ぐ。そして深夜に会社(ジル)の棚卸し作業をする。かなり忙しかったよ。



 8月15日(火)

「弾き語りフォーユー」
音楽で綴る平和へのメッセージ特集D〜ノクターン遺作嬰ハ短調(ショパン)/風に吹かれて(訳詞 小原孝)/この素晴らしき世界

NHKの収録日。今日はスタジオがとても静かだった。選曲にいつもより時間がかかりぎりぎりまで準備していた。帰ってから引き続き新しいCDや楽譜の準備に明け暮れる。リサイタルの日に果たして間に合うかどうか、微妙なところだからもう一頑張りしよう。おばら新聞2006最新版(一般向け)が出来上がりました。東京地区から発送開始しています。



 8月14日(月)

「弾き語りフォーユー」
音楽で綴る平和へのメッセージ特集C〜平和の輪は七つの音と色/ウェストミンスター寺院の鐘の音(鵜崎庚一)/幸せになろう(Harahara倶楽部)/さとうきび畑

朝の停電、首都圏は大混乱でしたね。幸運にも家はぎりぎりで免れたエリアでした。今日もずっと自宅にいて仕事三昧。秋に発売予定のCDと楽譜の原稿類をチェック、NHK関係の準備と打ち合わせ。その後自分の練習3時間、夜は用賀で2000メートル泳ぐ。



 8月13日(日)

7月の後半から怒涛のようなスケジュールだったから、気付いたらあっという間に8月の半ばです。昨日に引き続き予定を全部変更して、部屋で今日は一日ピアノ三昧(笑)していました。しかし弾いても弾いても譜読みしなければいけない曲が山ほど残っていて、まだまだノルマを達成するのは程遠い模様。夕方お盆の迎え火を焚く。夜は久しぶりに東京体育館のプールに出掛け、2000メートル泳ぐ。ロッカールームなどの施設が新しくなっていた。



 8月12日(土)

午前中レッスン、連載エッセイの原稿を仕上げた後、予定を変更して今日はじっくりとピアノに向かい練習日。久しぶりに十分練習したという充実感と疲労感がある。そのままCDを聴いたり資料を整理したりしながらいつの間にか寝てしまいました・・。目覚めたら部屋は凄い事に(笑)。



 8月11日(金)

早起きして浜松へ向かう。今年から新しくスタートしたローランドのマスタークラスのセミナーに参加。ポピュラーピアノテクニックの講座を開く。僕の講座は今まで学んできたクラシック奏法からポピュラー奏法を探る授業なので比較的判り易かったようだが、ジャズの講座は難しいみたいでみんな苦労していた。即興やアレンジを自由自在に弾けるようになるまでの道のりは中々遠いんだな。ジャズのセミナーを担当した大御所、前田憲男先生と帰りのタクシーの中で色々お話させていただいき楽しかった。浜松駅に着いたら何と佐山雅弘さんと偶然逢う。今日はジャジーな一日だったな。夜は自分の練習2時間。



 8月10日(木)

「弾き語りフォーユー」
小原孝流ピアノよ歌え音楽講座Q〜知らない国々(シューマン)/雨だれ(ショパン)

ピアノランドフェスティバル2006ツアー最終日は東京で、他の地区とは別のプログラムで盛大に開催。シリーズ発刊15周年を締めくくった。どこの会場へ行っても子供たちの反応は新鮮で興味深い。特に東京はすでにフェスティバルを何度も開催しているから、他の地域と全く違う感触があるの。やっぱり積み重ねは大事だね。
各地のボランティアスタッフの皆様にも、本当にお世話になりました。終演後、打ち上げパーティーに出席した後、急いで帰り取材を受ける。夜は自分の練習1時間、忙しい一日だったな。



 8月9日(水)

「弾き語りフォーユー」
音楽で綴る平和へのメッセージ特集B〜クワイ河マーチ/ここにも(沢知恵)/アメ−ジング・グレイス/花はどこに行った

NHKの臨時収録日。今年の夏は梅雨明けは遅いし、その後も今ひとつ冴えない天気でムシムシしていると思ったら早くも台風が来て、何だか変則的な夏ですね。リクエストの方も夏らしい曲にはあまり集まっていません。不思議ですね〜、この後どんな夏になるのかな?新しいおばら新聞(一般向け)の原稿を久し振りに書きました。下旬頃から順次発送の予定です。夜は1800メートル泳ぐ。



 8月8日(火)

「弾き語りフォーユー」
音楽で綴る平和へのメッセージ特集A〜マルセリーノの歌/生まれ来る子供たちのために(佐藤竹善)/戦争を知らない子供たち

熊本県の益城町でピアノランドフェスティバル2006を開催。このホールは以前に佐山雅弘さんと“ピアノでデュオ”を演奏した場所。今日もベーゼンドルファーのピアノがとても良い音で自然とこちらの気分も盛り上がる。熊本は樹原さんの地元という事もあり、客席も大盛況。CD“光る星があったから”に収録してある“窓を開けてごらんなさい”は熊本いのちの電話のコンサートのために作られた曲とあって、地元で演奏できて良かった。帰りの飛行機は台風の影響で揺れる&遅れるの散々な目に。かなり疲れたが無事に戻ってくる事が出来て、ほっとした。



 8月7日(月)

「弾き語りフォーユー」
音楽で綴る平和へのメッセージ特集@〜明日に架ける橋/ケイトは歌う/呼吸/鳩(小原孝/鍵盤詩集より)

福岡のアクロスシンフォニーホールでピアノランドフェスティバル2006ツアーの3日目。以前このホールでは九州交響楽団とラプソディー・イン・ブルーを共演した事を思い出す。今回は子供たち向けの曲ばかりだったけど、たとえ小品でも響きの良いホールで、コンディションの良いピアノで演奏するととても気持ちが良い。コンサートを始めて聴く子たちも多いようだから、素敵な経験になったら嬉しいな。終演後に熊本に移動。九州はとにかくどこへ行っても蒸し風呂状態だ〜。



 8月6日(日)

今日は移動日で福岡へ。昼頃ホテルにチェックインして珍しく自由時間が沢山あったが、とにかく暑すぎてホテルから一歩も出ないで過ごす(笑)。スポーツクラブで1500メートル泳いだ後は、ずっと部屋で原稿三昧。何だか作家にでもなった気分でした。お陰様で随分捗りました。夜はもつ鍋ととんこつラーメンを食べに出かけ、博多気分に浸る。



 8月5日(土)

アフックチャリティーコンサート2006を佐賀で開催。今年はW杯があったので時期をずらして(いつもは6月)スタートした。癌に苦しむ子供たちとその家族をサポートが目的のこのコンサートもすでに10年以上続いて全国各地を回っている。今年も前回に引き続きCOCORO*COの皆さんとともに今日を皮切りに9月に富山と山形、11月は横浜、12月は調布で開催予定です。今日の佐賀は花火大会と重なり、お客様の数は少なめでしたが募金はとても沢山集まったようです。感謝!



 8月4日(金)

朝から原稿チェックやアレンジの続きをする。郵便物やメールのチェック、書類の制作な溜まっている仕事をする。(先日メールチェックを数日しなかったらメールBOXがパンクした模様〜)仕事は溜めないでこまめにやろう。自分の練習2時間した後、夜は1500メートル泳ぐ。明日から又、ツアーなのでその準備。原稿も溜まっているので旅先でも頑張ろう。



 8月3日(木)

「弾き語りフォーユー」
小原孝流ピアノよ歌え音楽講座P〜タッ君の植物図鑑(小原孝)/天使の声(ブルクミュラー)/勝手にシンドバット

この夏は例年と比べるとほとんどレッスンする時間がないので、今日はまとめてレッスン日。皆さん熱心なのでなるべく時間を取りたいとは思うのだが、予約待ちの皆さん本当にごめんなさい!ちょっと出来そうにないかも知れません。今日はアレンジを4曲仕上げる、何とか締め切りに間に合ったような・・・。夜は2000メートル泳ぐ。



 8月2日(水)

「弾き語りフォーユー」
太陽がくれた季節/太陽がいっぱい/ひまわり(高津佳)

ピアノランドフェスティバル2006、今日はメルパルク大阪で開催。このコンサートでは地元の先生方の有志がボランティアでスタッフとして参加して下さっているおかげで、何だか会場全体の雰囲気が一体化している感じ。みんなでコンサートを作り上げるのは、子供たちにとっても先生にとってもご家族にとっても良い経験になるはずだ。子供たちはとてもパワフルで今日もとても盛り上がった。帰ってから自分の練習2時間、夜は1500メートル泳ぐ。



 8月1日(火)

「弾き語りフォーユー」
シルエットロマンス/青い山脈/波浮の港/浜辺の歌

ピアノランドフェスティバル2006が今日からスタート。初日は名古屋市民会館でピアノが大好きな大勢の子供たちの前で演奏。いつもと客席の雰囲気が全く違うから面白い。樹原涼子先生と小原君の爆笑レッスンコーナーは特に人気みたいですが、本当に子供の頃の僕はこんな感じでレッスンを受けていました(笑)。この子供たちがずっとずっとピアノが好きでいてくれたらいいな。終演後大阪に移動、ホテルのスポーツクラブで1500メートル泳ぐ。クラブ80の皆さん、ジル通信8月号発送しました。