<爆笑ショット:コーナー>


	■メール配信サービス「まぐまぐ」さんの「出来事2001〜2003」
から面白いと思ったものを無断!?で掲載させて頂きました。

★ガキの頃夏休みに買った昆虫採集セット。2種類の薬品と注射器にピンセッ
トなんかが入っていたと思う。ある日、注射器に薬品を入れて捕まえたセミに
注射しようとしたところ、針がはずれて自分の太ももに刺さった。その注射で
たくさんの虫たちを天国におくっていた俺は、このまま俺も死ぬんだと思い、
部屋に戻り布団を引き、最期の時を待った。しかし無情にも、「いつまで寝て
るの!」と言う母の声で目が覚めた。食卓に並ぶ家族の顔を見て、なぜか涙が
こぼれた。
★友達が電気屋さんで思わず笑ってしまったという話。 おばぁちゃん:「ビデオテープけらいん〜(ください〜)」 店員:「どれくらいのにしましょうか?」 おばあちゃん:「100メートルくらいでいがす〜(いいです〜)」 そりゃ長すぎでがす〜♪(どぅ〜@宮城)
★先日、スーパーで子持ちししゃもを買った。さっそく焼いて食べたところ、 卵がまったく見あたらない。パッケージをよく見たら、「子持ちししゃも(お す)」とかいてあった。なんとなく、納得いかない。
★うちのカミさんは電車を待っている時「0番線に電車が参ります。危ないで すから…」のアナウンスが流れる度に(電車が来るに決まってるでショ。船や 飛行機が来るんじゃないんだから…)と一人ブツブツつぶやいている。
★ガソリンスタンドでバイトしています。先日、道路に列ができるほど忙しく なり『一台でも早く終わらせなければ』と、急いで窓を拭いていたんですが、 とある車の助手席の窓を拭こうとしたその時・・・ 窓が空いているのに気付かずタオルがお客さんの顔にヒット。 勢いがついていたため、女の人の付けまつげ&アイシャドウがずれてしまいま した。「何すんだよぉ」と怒っている彼女の隣で彼氏がボソッと 「ついでに厚化粧もふき取ってもらえば?」 ・・・その後の二人が心配です。
★私は今年36歳になる年男。その話を妻としていたら、娘が話に入ってきた。  娘「お父さん、ひつじなん?」  私「そうやで」  娘「へぇ〜めずらしいなぁ」  私「そうかぁ?」  娘「うちの周り、みんなとりやで」 いやいや、あんたは小学校3年生。同級生は酉か戌しかおらんやろ…。
★小学五年の娘の理科のテストの問題。「植物の成長に必要なものは、水と肥 料と、もう一つは何?」。答えは日光なのだが、娘の答案用紙には「日当」と 書かれていた。…がめつい植物だ。 ★ほとんど見たことのなかったNHK9時のニュース。先日冒頭部分をみてび っくりした。キャスター曰く「こんばんは、ニュース無いんです。」…しゅ… 終了ですか?(びせた)
★うちのダンナが、ぼろぼろになったブタのキーホルダーを持って、「ミカ、 もうこれは捨てるぞ。いいな」と話しかけていた。確かにそのブタをぼろぼろ にした犯人はミカだが、彼女はまだ生後6ヶ月。しかも猫だ
★コンビニでバイトしているのだが、この前、何でも温めてもらおうとする客 が来た。その客は冷しゃぶ弁当を手に取り、まさかと思っていたら「温めて下 さい」と当然のように一言。温めたら冷しゃぶじゃない!しゃぶしゃぶやん! と思いながら言われたとおり温めると、しゃぶしゃぶでもない、ただの肉にな ってしまった。(かなしかった)
★先日、客からのクレーム電話がありました。さんざん文句を言ったあげく、 「損害賠償してやるからな!」と捨てゼリフを残して電話は切れました。損害 賠償って…何をくれるのだろう?いい人だ。
★友人のおじいちゃんのお葬式で、少し呆けているおばあちゃんの近くにハエ が飛んできた。おばあちゃんは「ほら、きっとおじいちゃんが来たんだよ…」 と神妙な面持ちでつぶやき、ハエを叩き潰した。(べし)
★20年ほど前、ロンドンの英会話学校に通っていたとき、フランス人のクラス メートとパリのレストランに入った。メニューを見ても全然意味が分からなか ったので、フランス語は全く読めないが、英語ならなんとかなる!と思ってウ ェイターさんに英語のメニューはないか、と聞いた。それが英語のメニューで すと言われた。
★18歳の頃…駐車違反を5回連発。反則金未納のままで、とうとう裁判所から 「出頭命令通知」が来たんです。しかも、そのハガキの末尾にはボールペンで 「洗面道具持参」と書いてありました。一気に血の気がひき、青ざめた私は父 に報告。父は「2〜3日泊まれば、帰って来られるよ」と励ましてくれました。 意を決して、洗面道具と着替えのパンツを持っていざ裁判所へ!しかし裁判官 は、淡々と事を済ませ、そのハガキを見て笑いました。そこで、初めて気が付 きました!父の仕業だと…!
★友人の話です。家電屋で買物をしてレジで支払いをする時、「お客様、大当 たりです!本日のお買い上げ製品全て無料になります」と言われました。店長 が来て「おめでとうございます!」と言われたり、店内放送で大勢の人が集ま って来て大変でした。その時友人が買ったものは乾電池4個パック1個でした。 ★今年来たTさんは仕事をバリバリこなすやり手。ちょっと禿げあがってはい るもののいい男だ。しかし彼は女性を「姉ちゃん」「母ちゃん」と呼ぶので、 「飲み屋じゃないんだから〜」とちょっと怒ってみたら、「お嬢さん」「奥様」 に改善された。
★彼女と競馬中継を見ていた時の事。着順がテレビに表示されたのだが、2着 に敗れたテイエムオペラオーの横に「クビ」の文字を見た彼女は、「一回負け ただけでクビになるなんてキビシーね」。「そのクビじゃねーよ!」と思わず マジ突っ込みしてしまいました。
★会社で昼食後、長椅子に座ろうとして向かいを見ると、長椅子の背もたれに 腕をかけてそっくりかえる上司が。私もマネをしたら、後ろにひっくり返った。 私の椅子には背もたれがなかった。(おやま)
★夜、酔った勢いで女房(45才)に「お前は女として賞味期限が過ぎている」 と言ったら「そう言うあんたは使用期限が切れている」と言われた。返す言葉 が無かった…。
★卒業文集といえば、うちの娘の幼稚園の文集に、同級生の女の子が、「大人 になったら、めんどりさんになって卵を産みたい」と書いていた。そしてその 後にその子のお母さんが「りっぱな卵を産んでください」と返事を書いていた。 すてきな親子だ。
★★工事現場でダラダラと作業をしていた大工のおじさんたちは、到着した生コ ン車から降りてきたロングヘアーのお姉さん運転手を見たとたんに、急にキビ キビ動き出した!監督の僕は、毎日来るようお願いしたくなった。
★★今朝「昨日、私の家内の旦那が急に亡くなったので、本日休ませてください」 という欠勤願いの電話があった。複雑な家庭だなと思った。
★東京の山手線で、代々木を出て次の原宿に向っていた時「次は渋谷、渋谷〜」 という間違ったアナウンスがあった。その後、電車は原宿を出発し次の渋谷へ。 すると車内に「次も渋谷、渋谷〜」というアナウンスが流れた。
★家の近所の看板。「シートベルトを諦めて下さい」…あきらめるな!
★大学に入って早3年。彼氏に「お前の高校って、男子校?女子校?」と聞か れた。せめて、女として扱ってください。
★新聞の折り込みチラシを読んでいた時のこと。おっ、この家いいやん!と思 ってよく見てみると、「築4分、駅から4年」と書いてあった。
★「私の夢は若いおねぇちゃんと、ビンテージ物のワインを飲むこと。なのに 現実はビンテージ物の妻と、若いワインを飲んでいる・・・」 隣に座るわたしの上司が、ある日突然ため息混じりにポツリといった。
★この前、新しいアドレス帳を手に入れたので、クラスの友達に住所を聞きま くった。しかし、クラスの人数は35人。何回数えてもアドレスがひとり分足り ない!困り果てて友達に助けを求めたところ、「それおまえのじゃないの?」 と言われた。
★バイトの新人の女の子が、隣りのレジで、客相手に初めてのレジに挑戦して いた。が、彼女は、緊張の余り「ひとまず○○円のお返しです」という、お釣 りの返し方を度忘れしてしまったらしく、「ひ……密かに2000円のお返し ですっ」と言っていた。堂々と返せっ!
★私の亡くなった寝たきりのおじいちゃんは薬が大好きでした。ある日の晩、 「お〜い、お〜い」と呼ぶので、急いでいってみると「はやく睡眠薬を飲ませ てくれないと、寝てしまうがー!」と怒ってました。寝ればいいのに。
★彼とドライブの最中、全開だった窓から風がびゅーびゅー入ってきて寒かっ たので、彼に「ちょっとだけ閉めてっ」と言ったら、「てれるやんけー」と言 いながら、ちょっとだけ抱きしめてくれた。
★仕事で飛行機に荷物を積んでいる私は、数ヶ月前に飛行機の貨物室に携帯 電話を落としてしまった。最近その飛行機が帰ってきて携帯電話も運良く(?) そこに載ったままで、私の手元に帰ってきた。自分ですら海外旅行に行ったこ とがないのに、この携帯電話は世界中を旅してきたらしい。
★ある朝、いつも通学で利用している某駅での出来事。この日、信号機の故障 とやらで電車は大幅に遅れていた。と、そこへ放送が入った。「お待たせしま した。まもなく2番ホームに快速電車、京都行きが到着します」。ここまでは 良かったが、その次の放送で、「危険ですので黄色い白線の内側にお下がりく ださい」。いったい「黄色い白線」って、どんな線?(ハッチ)
★友達3人で車に乗っていた時のこと。気分がよくなり暴走族の車を追い越し たところ、熱くなった彼らは追い抜きかえして前に車をとめました。いきなり トランクを開け、バットを持ち出して構えたので、僕たちも車を降りトランク を開けてみたが、ビーチ・バレーボールしか入ってないではないか!しょうが なくボールを持って構えてみたら、爆笑して許してくれました(汗)。ああ、 冗談のわかる暴走族でよかった…。(もんもん)
★★ハイヤーの「水増し発注」事件のニュースを聞いていた課長。「外務省の 『みつばちハッチ』ってなんだ?」すかさず主任がツッコミを入れた。が…。 「違いますよ課長、ハッチは『みなしごハッチ』!みつばちはマーヤ!」 …私はこの会社で働き続けていいのでしょうか?
【バス停しり〜ず★イヤ、ナンジャイに続け!】 ★私が学生の頃住んでた所の近くのバス停は「須久(すぐ)」でした。運転手 さんは「次はすぐ〜、すぐでございまーす」と言っていた。確かに次はすぐだ。
★横浜には関内と菊名という駅があります。「次ワカンナイ〜(は関内)」、 「次はキクナ〜」。初めて越して来た当事、「横浜ってアバウトな土地柄なん だなあ」と、あきれながらも納得していました。
★関東に就職して引っ越した先がダイエーの近くだったので、最寄駅でバスに 乗り込んだ時、運転手さんに「ダイエーのところで降りたいんですけど、バス 停はどこで降りたらいいんですか?」と聞きました。返事はなんと「知らね!」 え?と思い、「このバスでいいんですよね」と聞きかえし、「いいよ」って言 うので、やっぱり関東人は冷たいな〜と不可解に思いながら乗ってました。ダ イエーが見えたとき、バスの電光表示を見て合点がいきました。バス停の名前 は「白根」だったのですね…。
★私の実家の近くに、伊谷というバス停がある。バスに乗っていると、お姉さ んのきれいな声で「次はイヤ〜、イヤでございます」とアナウンスが。最初、 ちょっとびびった。
★伊谷というバス停の話を読んで。以前、私がすんでいたところは「南蛇井」。 電車の車掌さんは「次は、なんじゃい、なんじゃい。」とアナウンス。はじめ は車掌さんどうかしちゃったのか!?と思いました。群馬の西のほうだよ!!
★本屋で「粗食のすすめ」という料理雑誌を見ていた夫が、「うちの食事より 豪華だなあ」とつぶやいていた。
★先日本社の上司に、会社のスポーツ大会について「朝からラフな格好で行っ てもいいですか?」とメールを送信したことがありました。今日何気にふとそ のメールを見たら、「ラフ」と書いたつもりが、「裸婦」になってた…。どうしよう…。
★ある日、聞いてなかった仕事の電話を受けた同僚が突然叫んだ「ええ〜っ! そんな話、寝耳にミミズですっ!!」。水より数倍驚いたようだ…。
★小学校1年の次男はひらがなの「ち」がつく言葉の宿題で「ちかん」と書い て提出。とんでもないやつだと思っていたら、友だちのT君は「う」の宿題の 時に「うわき」と書いたそうで、その宿題が返された時には「き」に濁点がつ けられていたそうです。先生の苦労お察しします。(しまママ)
★私は現在中華やと歯医者の助手のバイトを二つ掛け持ちしているが、この間、 中華屋のほうでやってはいけない失敗をしてしまった。それは、ラーメン定食 をお召し上がりのお客様がお帰りの時、満面の営業スマイルをたたえ「お大事 に〜」……
★★このゴールデンウイーク、長野県の県道を走っていたとき、「美人多し、わ き見注意」の標識が。思わず、わき見が多くなった。
★★自分を犬だと思っている男が、精神科医に「それはいつからですか」と聞か れた患者いわく「勿論子犬の頃からです。」
★二つ上のお兄ちゃんにひっついてばっかりの甥っ子。何をやっても二番煎じ なので、見かねた私は「そんなに兄ちゃんにひっついてばかりで、金魚のフン みたいやよ。ちょっとは自分のしたいことしてみ」と言うと「お兄ちゃんって 金魚だったの?」とオイオイ泣き始めた。(チャコ)
★韓国からの帰りの飛行機にて。ア○アナ航空の機内で韓国訛りのアナウンス。 「当機は名古屋空港に到着いたしました。ただ…」としばらく沈黙。ただ何だ、 何があったんだ!と機内は騒然となったが、「…いまの時刻は12時35分でござ います」と続いた。変なところで切るなー!。
★★★私の友人が結婚したての頃、奥さんが可愛くて可愛くて、食べてしまいたい と言っていたのが、今思えばあの時食べておけば良かったとぼやいていた。
★「結婚何周年だっけ?」と訊いたところ、父は神妙な顔で 「今年でちょうど27回忌だ。」と答えました。
  ★私は某県警の警察官。部下が作成した被害届の中には、「18禁ネックレス」 なる被害品があった。どんな形のネックレスだったのだろう…。
  ★★小4の息子を連れて公園に行った。うららかな日和で、家族連れがお弁当を 広げている。そのそばに、機関車のD−51の模型が展示されているのを見た 息子は、大声で「あ、ねえほら、O−157だよ!」と叫んだ。周囲のおむす びを持つ手が一瞬止まった。
★商談が長引いて、お茶のお代わりを頼もうと思い、通りかかった女性事務員 に「お茶2つ!」の意味で指を二本立ててお願いしたら、その女性事務員は一 瞬戸惑い、次の瞬間ニッコリ笑ってピースサインを返してくれました。
★僕の女友達は漢字が大の苦手で、みんなに「漢字バカ」と呼ばれていた。 しかしある日、誰も読めなかった漢字を自慢げに読み、周囲を驚かせた。そ して次の日から彼女は漢字バカの「漢字」がとれて、ただのバカになった。
★小学校時代の担任は「ひ」と「し」の区別ができない江戸っ子で、避難訓 練の放送担当になるとすごかったです。「しなん訓練、しなん訓練。しがし 階段から、しが出ました。しじょう階段からしなんして下さい」もう意味不 明です。
★高校の先生をしているAさんに、保護者の方からおいしそうなメロンのお届 け物がありました。保護者からのいただき物は、ありがたくもありちょいと気 まずいものでもあります。そう思いながらお礼の電話をして、言ってしまいま した。「あの…まずいな〜(注:気まずい)と思いながらいただきました」。
★★水田家のお年頃のお嬢さん、「マリさん」は自分の名前が悩みの種でした。 なぜなら何時も友人に「みずたまり(水溜り」とひやかされていたからです。 しかしそれからも開放される時がやってきたのです。彼女はお見合いのすえに 結婚する事になり、やっと「みずたまり」から開放されるのです。でも新しい 性は「小田」でした!続けてよむと・・・・・・・・。
          

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