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TMO
姫路21
■株式会社姫路ティ・エム・オー21
制作・管理/有限会社ネット・姫路
整備方向
立地条件
●JR姫路駅より北へ約600b(徒歩10分)の大手前通り、国道2号線に面した約6,000uの敷地
●姫路城を中心とする「観光文化ゾーン」とみゆき通りを中心とした「商業ゾーン」との結節点に位置。
●用途地域は商業地域に位置するが、高さ、景観面での規制あり。

敷地現状
●戦後まもなく闇市また大手前通り建設の代替地として国有地(現財務省)上規模名店舗(住宅併設)を集約。
●本町商店街として、経度成長期までは賑わいをみせていたが、郊外大型店舗進出等により、次第に客足が遠のく。
●現在は老朽化した木造低層家屋が密集し、閉鎖店舗も多く見うけられる状況。

周辺環境
●周辺には公共、公益施設が多く立地し、文教地区としてのイメージも強い。
●隣接の再開発施設「イーグレひめじ」は、国際交流センターをはじめとした文化、商業、住宅施設より構成され、本町地区を含めた地区活性化の核施設としての期待大。

上位計画
●産業、経済振興の中心施設である、「地域産業の活性化」と「観光の振興」
●高度情報化による新産業の創出
●生涯学習社会の形成