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 > プレイステーション2用

■名前 麻雀三国志
■発売元 毎日コミュニケーションズ


■内容 三国+麻雀 という中国同士をくっつけるという、斬新とも安易ともとれる発想が売りの麻雀ゲームじゃな。登場武将256人、各武将に合わせた思考を持つなど、ちょっとびっくりかもしれん。

大トーナメントの「戦国モード」、ライフを奪い合う「千人斬りモード」「バトルロイヤルモード」「天下統一モード」など、他のゲームにはない要素を取り込んでいる点も特徴じゃよ。価格もリーズナブルなので、気軽にやってみるのもいいかもしれんな。


■名前 プロ麻雀 極 NEXT(廉価版)   おすすめ!
■発売元 アテナ

■内容 シリーズで累計100万を突破した有名な麻雀ソフトね。まず特徴としてあげられるのが、ずごいリアルな画像よね。これは一見の価値ありよ。それから、トッププロ達が実名で登場してることも特徴よね。
新日本プロレス「武藤敬司」さんとか、アカギとかで有名な漫画家「福本伸行」さんなんかも登場してるから、ちょっと面白い感じがするわね。

上級者をうならせるような本格的なつくりなんだけど、初心者向けの「捨て牌」の指導なんかもあって、初心者の人が買っても本当に長く遊べるという点がおすすめよね。ここぞという時にバシっと勢い良く牌を捨てる「強打」なんか、ほんとうにちょっとした機能だけど、ツボを抑えてるわよね。

このゲームの売りである麻雀「センス」を試すシステムなど、さまざまな要素を盛り込んで、初心者から上級者までおすすめよ。

■名前 スーパープライスシリーズ 『麻雀』
■発売元 セレン


■内容 何より値段が1000円をきっているという点を評価したい。デフレ時代の申し子みたいじゃ!さすが、スーパープライスシリーズ。けっこう評判を調べてみると、まず麻雀ゲームにありがちな「無駄な演出」というのがないんじゃよ。だから麻雀を楽しみたいという人にはうってつけじゃな。

なんかド直球な名前がすがすがしい「麻雀」
安い=悪い と思いがちじゃが、安い=シンプル という楽しさがいいぞぃ。そう、それから三人打ちも可能らしいので、その意味でもおすすめじゃな。

フランシス ■名前 SIMPLE2000シリーズ UltimateVol.4
THE裏技イカサ麻雀街 ~兄ィさん、つかんじまったようだね~

■発売元 D3PUBLISHER


■内容 ある意味「クソゲー」のような雰囲気が漂ってはいるが、このソフトの深さはただものではないのは明らかだな。

「元禄積み」「つばめ返し」「ぶっこ抜き」といった麻雀のイカサマ技と、麻雀本来の技術を駆使して、この戦いを勝ち抜いていかねばならない。ストーリー性もあって、値段のわりにも楽しめるという意味では費用対効果は高いだろうな。

それにしても、このタイトルのセンス、油断できんぞ!

■名前 PlayStation 2プレイステイション
■発売元 ソニー・コンピュータエンターテイメント


■内容 わざわざこのサイトで紹介することじゃないかもしれんが、うえに紹介したソフトは、このプレイステイション2という本体がないと遊べないという鉄則があるんじゃな。

じゃから、いちおう紹介しておく。プレイステイション2にはDVDとCDの再生機能があるので、CDプレイヤー、DVDプレイヤーのかわりになったりするので、1台あればかなり便利じゃな。また「プレイステイション1」のソフトも遊べるのもウリの1つじゃよ。略して「プレステ」じゃ!

本体の色がホワイトはこちらじゃ


他にほしいものがあれば、自分で探してくれ!
無責任ですまんなぁ



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