なにかいいことないかな メールマガジン

 

なにかいいことないかな メールマガジンは

 せっかくMIDIソフトを買って、打ち込んだのに全く素敵な曲じゃ無くなった。そんな経験は、ありませんか?。ちょっとの工夫で、素敵になります。なればいいのに。そんな初心者向け、MIDI打ち込み講座。
 現在、毎月月末土曜の定期配信と第2土曜の臨時配信をやってます。内容は、各メルマガサイトのバックナンバーを見てください。

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発行者は

Kawahagi-3-Cycleです。

第13回目のメイルです。ま!このような感じで送信します。

     MIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDI
    M                                M
   I   = なにかいいことないかなmagazine =          I
  D          From Kawahagi-3-Cycle          D
 I        月刊 毎月 最終土曜 発行予定           I
MIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDIMIDI
***2002.3.16 vol. 13

             ■ ■ ■
 このメール・マガジンは、著者のこれまでの音楽歴の中で気が付いた
    MIDI打ち込みのテクニックについて紹介するものです。
--このメール・マガジンは、等幅フォントでご覧ください ---  by おと
      (おと とは、このメール・マガジンの作者です)
             ■ ■ ■

今月の「いいこと」

******* this month's contents  *************************************
 ●1.鼻歌にコードを付けよう インフォメーション 
 ●2.MIDIメッセージの使い方・号外はお休み
 ●3.GMって何? インフォメーション
**************************************************************

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 おとのサイト「MIDIなにかいいことないかな」が

★ 音楽する人、音楽したい人のための頼れるポータルサイト
http://www.music-eclub.com/
の音楽・楽器関連検索のトップページで紹介されました。

★DIGITAL MUSIC MAGAZINEで紹介されました。
http://www.digitalmusicmagazine.com/

●1. 鼻歌にコードを付けよう ●========================================
    インフォメーション
--------------------------------------------------------------
 おとのWebサイトは「鼻歌を音楽にしたい」、「カラオケで歌いたい歌がない
ので自分でカラオケ作っちゃえ」、「素敵な曲があったので楽譜を打ち込んだけ
ど、素敵じゃなくなっていた」、などなどの方を対象にしています。それで3番
目の「素敵な・・・・」は、まだまだ足りないところがありますが、一通り作っ
てみました。「鼻歌を音楽にしたい」は、おとのサイトを読んでもな〜んにも書
いてありません。
 みなさんは、どのようにオリジナル・ソングにコードを付けてますか?。おと
の場合は、メロディーとコードがほぼ同時に出来ます。メロディーが先に出来た
時は、何とかコードを付けたり、気に入ったコード進行に無理矢理メロディーを
あわせたりする場合もあります。
 最近、娘も大きくなっておとのギター伴奏でよく童謡をうたいます。そこで気
づいた事ですが、童謡にはdimコードが比較的多く使われています。ギターでは
適当に弾いても、3ポジションしかないので簡単ですが、何でこんなにdimコード
が多いのだろうと疑問に思いました。

 次回から、おとの勉強もかねて「鼻歌にコードを付けよう」をお送りしたい
と思います。「初心者打ち込み講座」を期待して最近読者になられた方、ごめ
んなさい。次のネタ探し、準備が必要なので。また、いつかパワー・アップし
てやります。

●2. MIDIメッセージの使い方 ●========================================
    その? 今回はおやすみ
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 MIDIメッセージの中でも、コントロール・チェンジ・メッセージを中心に解
説しています。
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●3. GMって何? ●===================================================
    インフォメーション
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 おとは、ハッキリ言ってGMとかGSとかXGとかあまり意識していませんでした。
それというのも、マルチ音源は古いローランドのSC155があるだけで、1つの音
源からいっぱい音を出そうなんて思っていなかったからです。十数年前はそんな
感じで、あの音が欲しいからこの音源、ドラムは専用機、ピアノの音が気に入ら
ないから・・・とどんどん音源を増やしていった、増やさないと音楽が出来なか
った。ものすごくお金がかかった時代でした。それが、最近は音楽をひとりで始
めようと思って、シーケンスソフトを買ってくるとバーチャル音源なるものがつ
いてきて、すぐにでも始められる。音源とソフトが一緒になった商品もある。
そんな良い時代になりました。
 バーチャル音源を含め、入門用のマルチ音源はほとんど?全て?GMなる規格が
利用できる。十数年前は、おとが作成した演奏データーを他の人に聞いてもらう
ためには、非常に多くの努力を必要とし、実質的に他の人に聞いてもらうことは
出来なかったのだが、GM規格が出来てからこれが非常に楽に行えるようになった。
 さて、GMって何だろう。現在は、GM・システム・レベル2が出てきているが、
おとを含め、まだレベル1が主流だろう。このコーナーでは、しばらくの間GM・
システム・レベル1の解説をしてみたい。
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