2005年のライブ活動



今年のライブは42本でした。月に3本位でしょうか。
オープン・バック・バンジョーを使うことが多くなった年でした。
応援してくださった皆様、どうもありがとうございます。
また、やりま〜す。よろしく!!

★BUDOUKAN2クリスマス・パーティー
日時:2005年12月22日(木)  会場:19:00 開演:19:00〜24:00
場所:BUDOUKAN2 2F
1. コーヒーブルース  作詞/作曲:高田渡
2. 道草 作詞:岩井宏/作曲:加川良
3. どこにいればいいんだろう  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Where Shall I Be

 最後のBUDOUKAN2、かなり盛り上がりました。ここでは、大体一番手なんですよね。「ひろじい、早く来ないかな?」なんて思いつつ。こんな日は、選曲が大変です。ピックも、カポも家に忘れてくるし。カラタローさんに借りたカポ、持って帰っちゃいました。今度会うとき返します。
 熊谷でフラット入って、歌えるところが無くなるの、さびしいな。田中さん、またぜひBUDOUKAN3、元祖葡萄館、何でもいいや。やって下さいね。待ってます。
 と言うことで、今年は42本でした。もう無いかな?

 

★BUDOUKAN2 Acoustic Night
日時:2005年12月16日(金)  会場:19:00 開演:19:00〜
場所:BUDOUKAN2 2F
1. 涙そうそう 作詞:森山良子 作曲:BEGIN
2. クジラのスーさん空をゆく 作詞:神部和夫/作曲:吉田拓郎
3. HARD TIMES COME AGAIN NO MORE 作詞/作曲:フォスター
4. 紙芝居  作詞/作曲:岩井宏
5. 夕暮れ通り  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘

 最後のBUDOUKAN2 Acoustic Night。かなり飲み過ぎ。HARD TIMES COME AGAIN NO MOREは、これからもっと練習して歌っていきたいな。「夕暮れ通り」歌詞カード、チョリちゃんにプレゼントです。

 

★BUDOUKAN2 Acoustic Night
日時:2005年11月25日(金)  会場:19:00 開演:19:00〜
場所:BUDOUKAN2 2F
1.遠い空を想う時  作詞/作曲:やなぎ
2. 銀河鉄道の夜  作詞/作曲:やなぎ
3. 紙芝居  作詞/作曲:岩井宏
4. 涙そうそう 作詞:森山良子 作曲:BEGIN

 会社の忘年会のあと、一人で行きました。明日は、オト文ですから、最終打ち合わせに、なんしーと家来(みかんさんごめんなさい)、カラタローさんが来ていました。BUDOUKAN2は(田中さんのいる2F)は、12月25日で終わりだそうです。なんか、寂しいな〜。

 

★不良中年÷秘密基地
日時:2005年11月15日(火)  開場:19:00 開演:19:30〜
場所:荻窪BOXINGLEE'S CAFE
1. 珈琲不演唱  作詞/作曲:高田渡
2. オースザンナ  訳詞:高石ともや
3. 夕暮れ通り  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘

 久しぶりに参加しましたBOXINGLEE'S CAFE。不良中年。今回は参加者が多かったですよ。テーマは、薬。若者の鋭利な刃物にない“鈍器のようなもの”で殴られたライブ。
 「夕暮れ通り」良いわ。みみんさんに、感謝!

 

★音蔵フリーデイ
日時:2005年11月13日(日)  開場/開演:13:00
場所:音蔵
1. Oh, Susanna(オースザンナ) 訳詞:高石ともや
2. コーヒーブルース  作詞/作曲:高田渡
3. 真昼のまぶた  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
4. 夕暮れ通り  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
5. 紙芝居  作詞/作曲:岩井宏

 参加して見れば、どっかで見た顔、知った顔。

 

★Honky Tonkフォークナイト39
日時:2005年11月5日(土) 開演:19:00〜
場所:ホンキートンク
1. Cripple Creek コーヒーブルース 作詞/作曲:高田渡 with 渡部譲
2. どこにいればいいんだろう  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Where Shall I Be with 渡部譲
3. 紙芝居 作詞/作曲:岩井宏

 渡辺さんと一緒にやりました。決めとかエンディングとか何も決めてなかったのでフニャとした感じでしたが、如何だったでしょうか。又やりましょう。
 本日は、荒川団がいて、雰囲気最高でした。1曲仲間に入れてもらいました。

 

★BUDOUKAN2 Acoustic Night

日時:2005年10月28日(金)  会場:19:00 開演:19:00〜
場所:BUDOUKAN2 2F
みかん星人さんと、プチ・ジャズナイト
 Autumn Leaves、You'd Be Nice to Come Home To、Theme: Old、面影(Gメン'75)など

これがフォーク・ナイト
1. あの太陽もっと幸あれ  作詞/作曲:佐藤公彦
2. リトルレスポール  作詞/作曲:なんしー
3. コリーナ・コリーナ  訳詞:高石ともや/作曲:W・ポリック 原題:Corrina Corrina
4. 黄色い船  作詞/作曲:山田つぐと

 みかん星人さんのアルト・サックスと合わせました。D-28でジャズも何なんですが、かなり楽しめました。自分のは、ギターだったので、普段あまりやらない曲をやりました。黄色い船は、常連さんにギターを合わせて頂きました。今日は、珍しくお客さんがずいぶん多い日でした。

 

★BUDOUKAN2 Acoustic Night
日時:2005年10月21日(金)  会場:19:00 開演:19:00〜
場所:BUDOUKAN2 2F
1. 真昼のまぶた  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
2. 昼休み 作詞/作曲:岩井宏
3. 銀河鉄道の夜  作詞/作曲:やなぎ
4. 夕暮れ通り  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘

 参加者(敬称略):荒川団(まこっちゃん、すけちゃん、そる亭)、miti、はるち、カラタロー、マウント富士彦、ケビン、木戸ケンタロー、なんしー、よーぴん、ちょり、外人の人、頭にタオルを巻いた人、マスター、前には出なかったけど みかん星人、ちけん。。。などなど楽しい一夜でした。一番乗りで、かつ今日も暇なんだろうな、誰か来るのかな?って行ったつもりが、お客さんが一杯いるんだもん。まいった。楽しい夜でしたよ。出演順は、一番最初に歌いました。
 ちょりちゃんに「最後の曲、いい曲ですね」って言われてちょっと嬉しかった。こんな夜が毎週あると、楽しいのですが身体が持ちましぇ〜ん。(田中さん、50才のお祝いだったとか)

 

★Acoustic CONCERT Vol.13 in アースデイ

日時:2005年10月15日(土)開演:11:00
会場:西東京いこいの森公園
2部制
1. Oh, Susanna(オースザンナ) 訳詞:高石ともや
2. 涙そうそう 作詞:森山良子 作曲:BEGIN
3. どこにいればいいんだろう  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Where Shall I Be

1. Cripple Creek〜コーヒーブルース  作詞/作曲:高田渡
2. 真昼のまぶた  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
3. 道草 作詞:岩井宏/作曲:加川良

 Carrotさんが見に来てくれやので、朝11時〜夜の11時まで飲んでしまいました。出演はno cash、hiro、さばいばるいとう、ミーヤ&ハッピースマイル、モスリン、多村博昭(今回は裏方に徹しノって飲んでただけかも)、おと 、MOGAMI、変身忍者/佐藤豪、エンドウタケル、スプラッシュ・コンチネンタルでした。詳しいレポートは、hiroさんのサイト又はひろあさんのサイトに出てるよん。

 

第1回 酒飲みと歌おう会
日時:2005年10月1日(金)  会場:19:00 開演:19:00〜
場所:BUDOUKAN2 2F
1. 道草 作詞:岩井宏/作曲:加川良
2. コーヒーブルース  作詞/作曲:高田渡
3. どこにいればいいんだろう  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Where Shall I Be
4. 昼休み 作詞/作曲:岩井宏

昨日の参加者は、皆さん仕事などの都合で4名でした。
出演:独酔舎、なんしー、ひろじい、おと
 それぞれ、十分時間があったので、結構新鮮なMCを聞けたりして楽しかったです。でも、本当は独ちゃんが帰った後。あのお客さんが、いい味でバンバン・リクエストをしてくれて、ひろじいさん歌いまくり。それが、「赤い橋」につながったわけです。なんしーwithひろじい「赤い橋」。ホンキーでもやって下さい。

 BUDOUKAN2の田中さん、ありがとうございました。またやらせてください。今度は、客も呼びましょう。

 

★音蔵フリーデイ
日時:2005年9月25日(日)  会場/開演:13:00
場所:音蔵
1. 新安里屋ユンタ〜 童神 〜天の子守歌〜  作詞:古謝美佐子/作曲:佐原一哉
2. コーヒーブルース  作詞/作曲:高田渡
3. 真昼のまぶた  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
4. オースザンナ ページ間違えて 柳の木の下で 作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Burry Me Under The Weeping Willow
5. 昼休み 作詞/作曲:岩井宏

 ちょっと、サービスしようと色気を出したのが大失敗の元。ライブは計画的に アイフル〜。オースザンナ演奏始めて、ふとネタ帳に目をやると違う曲だった。歌詞は覚えてはいるのだが、こういう時はパニックになるもんです。
 もう少し沖縄系が上手くいけば、「アースデイ西東京」の仕込みはほぼOKかもしれない。1日に少しやって満足しよう。

 

★BUDOUKAN2 Acoustic Night
日時:2005年9月23日(金)  会場:19:00 開演:19:00〜
場所:BUDOUKAN2 2F
1. コーヒーブルース  作詞/作曲:高田渡

 今日はアコ連中が集まるって言うので行ってみたけど、遅くにケビン君が来ただけでした。彼のリクエストで「コーヒーブルース」を一曲やっただけ。あとは、ケビン君と色々セッションして遊びました。

 

★Honky Tonkフォークナイト38
日時:2005年9月19日(月) 開演:19:00〜
場所:ホンキートンク
1. Cripple Creek
2. コーヒーブルース  作詞/作曲:高田渡
3. 真昼のまぶた  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
4. どこにいればいいんだろう  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Where Shall I Be
5. 道草 作詞:岩井宏/作曲:加川良

 野呂さんホンキートンクに登場。全曲Clawhammer Styleで演奏してみました。いつもより上手くいったみたい。全員終わってから、今日はマスターのお誕生日。系図(高田渡)、教訓(加川良)、もう一曲知らない曲(高田渡)の3曲バックをやりました。G調のコードしか知らないので、Cコードはチョイト難しかったです。また、よろしくお願いします。

 

★BUDOUKAN2 Acoustic Night
日時:2005年9月16日(金)  会場:19:00 開演:19:00〜
場所:BUDOUKAN2 2F
1. 真昼のまぶた  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
2. 明日は二十歳(仮題)  作詞:柴田隆之/作曲:石崎伸二
3. のりぶー  作詞/作曲:三輪昌弘
4. 思い出のテトラポット  作詞:ぽあん/作曲:なんしー
5. 夕暮れ通り  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘

 なんしー、みみん、おと。これまた、久しぶりにギターを持っていきました。不良主婦(笑)のお二人がオリジナルで攻めてきたので、私もオリジナル系で攻めてみました。
 演奏は? 裏話ですが、ゲップが出そうで、歌うのが結構苦しかったのです。最後の2曲ぐらいでやっと戻ったかな。

 

★BUDOUKAN2 Acoustic Night
日時:2005年9月9日(金)  会場:19:00 開演:19:00〜
場所:BUDOUKAN2 2F
1. 柳の木の下で 作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Burry Me Under The Weeping Willow
2. 童神 〜天の子守歌〜  作詞:古謝美佐子/作曲:佐原一哉
3. 昼休み  作詞/作曲:岩井宏
4. 真昼のまぶた  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
5. 夕暮れ通り  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘

 おと、なんしー、はるち、カラタロー リトルなんしー登場。あとでmitiくん登場。でも時間切れで演奏なしでした。残念。久しぶり(といっても三人會でちょっと弾きましたが)のR-バンジョー? オープンバックも持ってるのでリゾネーター・バンジョーって言うのだろうか。
 私の後、酔っぱらい乱入。酔っぱらいの前で歌うのってのも、また一興かも。リクエストには、答えられるようにしたいものです。

 

★アコギだよ全員集合
日時:2005年8月28日(日) 開演:15:00〜
場所:お茶の水KAKADO
1. 柳の木の下で(Scruggs Style) 作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Burry Me Under The Weeping Willow
2. Cripple Creek(クリップル クリーク, Clawhammer Style)
 赤い橋の向こうには(Clawhammer Style)  作詞/作曲:三輪昌弘
3. コーヒーブルース(Clawhammer Style)  作詞/作曲:高田渡
4. 夕暮れ通り  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘

 二日酔いです。開演くらいで、山が来ましたが峠を越えればあとは回復方向へ。と言うことで、私の出番あたりは普通に戻れました。
 Clawhammer Styleバンジョーのみを考えていたのですが、Clawhammer Styleの説明の前にScruggs Styleの説明をしなくてはと思い、急遽「柳の木の下で」を入れたのが間違い。弾きづらいは、段々緊張してくるは、でやんなきゃ良かった。オープン・バックでブルーグラスの真似事は止めましょう。
 さて、この企画。18人もの出演者がでて、普通なら途中で飽きてくるのだが、今回は最後まで楽しく聞かせていただきました。主演順でhiro はるち 正太郎 なんしー みか(ゲスト) 永山恵理(ゲスト) 4Cube ましまろ 洋星(飛び入り) 大魔王 さんどろとアンディー おと 田村博昭 カラタロー MOGAMI だるま食堂 井田聖子(ゲスト)でした。アコギじゃないけど、また出させてください。

 

★三人會 vol6
日時:2005年8月27日(土) 開演:18:00〜
場所:音蔵
1. KINDESALTER  作曲:Char
2. 真昼のまぶた  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘 
NEW
3. Cripple Creek(クリップル クリーク, Clawhammer Style)〜
   赤い橋の向こうには(Clawhammer Style)  作詞/作曲:三輪昌弘
4. コーヒーブルース(Clawhammer Style)  作詞/作曲:高田渡
5. Grandfather's Clock(大きな古時計)〜
   柳の木の下で 作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Burry Me Under The Weeping Willow
6. 空と・海と・道と・君の顔  作詞/作曲:三輪昌弘
7. 君を見つめて  作詞/作曲:三輪昌弘
8. 夕暮れ通り  作詞:みみん/作曲:三輪昌弘 
NEW

 久しぶり、帰ってきた三人會です。今回は、三人にゲスト おっさんを哲学するブルーズマン カンチさんをゲストに加え、サポート・メンバーとして金沢からキムラさんが来てくれました。4者4様いろんな表現があるもので、楽しかったです。集客の方が上手くいかず、残念でした。
 詳しいレポは、さくらさんが書いていますので、そちらもよろしくです。

 

★BUDOUKAN2 Acoustic Night
日時:2005年8月19日(金)  会場:19:00 開演:19:00〜
場所:BUDOUKAN2 2F
1. Cripple Creek(クリップル クリーク, Clawhammer Style)
2.  コーヒーブルース  作詞/作曲:高田渡

 8月は予定をほとんど入れていないので、BUDOUKAN2の2Fへ気分転換に言ってきました。永井ホトケ隆さんのバックで、演奏しているギターの人がドブを持ってきて、歌いまくっていました。おとも、上の2曲を合わせていただきました。クリップル・クリークが、ブルースしました。面白かったけどちょっと飲み過ぎ。
 ギターの人は、ジュウさんって言ってました。調べたら、上村秀右という名前でした。ものすごい、スライドギターを弾く人です。バンジョーでスライド・ブルースを弾いてもらいました。バンジョー貸して?オープンGなら弾けるよ。。。ブルース〜 って感じです。

 

★Honky Tonkフォークナイト36
日時:2005年7月30日(土) 開演:19:00〜
場所:ホンキートンク
1. 暑中見舞い  作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎
2. 僕の唄はサヨナラだけ  作詞/作曲:吉田拓郎
3. 旅の宿  作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎
4. のりぶー  作詞/作曲:三輪昌弘

 今日は、ギターで歌おうと決めていた。どうせやるなら、全部ハーモニカを吹いてやろう。ついでだから、ハーモニカの取り替えも、カポの付け替えも止めよう。どうせなら、全曲フラットピッキングで・・・これだけは出来なかった。「旅の宿」をストロークで演奏しても良かったのだが。ハーモニカが途中で詰まって音が出なくなったのと、ホルダの位置が動いて吹きにくくなった以外は、出来はまあまあ。徹底的に、拓郎さんがやりたくなる時もあるのよ。しかし、久しぶりのギターで左指先が痛い!!三人會までに、少しギターも弾いて痛く無くしておかないと。

 

★BUDOUKAN2 Acoustic Night うちわ祭り編
日時:2005年7月22日(金)  会場:19:00 開演:19:00〜 うちわ祭りの最終日
場所:BUDOUKAN2 2F

 うちわ祭りの最終日に、BUDOUKAN2の2Fでアコースティック・友の会を開催しました。ちょっとした手違いで、開催は危ぶまれましたが、結局楽しくできました。出演は、なんしー、ひろじい、おとです。いろいろ歌いましたが、適当だったのでリストは載せません。一般のお客さんにリクエストもらったり。でも、全部答えられなかったのが悔しい。25年?30年?ぶりくらいに、陽水を歌いました「心もよう」ちゃんちゃん。

 

★全国アマチュアフォークシンガーIN西仙
  ふるさとシンガーアコースティックサマーライブ

日時:2005年7月17日(日) 連休の真ん中でした
場所:西仙北ぬく森温泉ユメリア
1. コーヒー・ブルース  作詞/作曲:高田渡
2. 赤い橋の向こうには  作詞/作曲:三輪昌弘
3. 昼休み  作詞/作曲:岩井宏

出演:SOICHIRO(東京) 浜田伊織(東京) 風丸(神奈川) 独酔舎(埼玉) ひき ひるねこ&きゃさ(埼玉) モスリン(埼玉) おと(埼玉) やなぎ(岩手) よしだかずを(岩手) 菊池度(岩手) 邪無(岩手) 伊東ブン(岩手) 平 明太(秋田) きよかん(秋田) 鈴木三郎(秋田) 楢せつを(秋田) おとちゃ!(青森) ポスターイラスト 山上陽生(栃木)

 これだけの面々が集まって、同じ様な演奏が無いって所がすごい。年に1回、七夕のように集まって、一年の成果を発表して、またそれぞれのテリトリーに帰っていく。ユメリアライブは、そんな場所です。

 

★OPENSPACE アコースティックナイト Vol.1

日時:2005年7月9日(土) 会場17:30 開演18:00
場所:寄居OPENSPACE 埼玉県大里郡寄居町寄居895

1. Oh, Susanna(オースザンナ) 訳詞:高石ともや
2. スカボロフェアー  作詞:高石ともや
3. どこにいればいいんだろう  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Where Shall I Be
4. Tom Dula〜今はちがう季節   作詞:伊勢正三/作曲:南こうせつ
5. 柳の木の下で 作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Burry Me Under The Weeping Willow
6. 涙そうそう  作詞:森山良子 作曲:BEGIN

 埼玉県北 寄居に出来た多目的施設OPENSPACEで第1回目の「アコースティックナイト」が開催されました。リハの時からお酒が入り異常な盛り上がりを見せました。仕切ってくれた成田君、お疲れさまでした。帰りの電車の時刻は、皆野の時刻と間違えて少し早めに駅に行ってしまいました。ホームの待合室で少しいい気分、ちょっと寝てしまいましたが、終電には乗れましたよ。
 夜の寄居駅って、結構好きなのです。やなぎさんの「遠い空を想う時」がフット出てきて、歌いたくなります。OPENSPACEライブ、またやりましょうね。

 

★BUDOUKAN2 アコースティックナイト

日時:2005年6月24日(土) 開演:19:30〜
場所:熊谷Acoustic BUDOUKAN2

1. 涙そうそう(Clawhammer Style)
2. コーヒーブルース(Clawhammer Style)

 三人會の打ち合わせ(そろそろやるよ)を兼ねてBUDOUKAN2へ行ってきました。ケビン君とおとだけでしたが、あとでなんしーさんとみかん星人さんが来ました。みかん星人さんが新しいアルトサックス、ヤマハカスタムZというやつです、を持ってきていました。最初、ウインドシンセのつもりでマウスピースくわえたら、音が出ませんでした。ちょっと深くくわえたら出ました。しかし、音楽にはほど遠いかな?。すごく吹きやすい楽器でした。欲しい・・・。でも、練習する場所がない・・・。ウインドシンセで我慢するか。

 

★Acoustic CONCERT Vol.10

日時:2005年6月19日(日)開演:12:00
会場:国分寺市光公民館

1. Oh, Susanna(オースザンナ) 訳詞:高石ともや
2. 柳の木の下で 作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Burry Me Under The Weeping Willow
3. どこにいればいいんだろう  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Where Shall I Be
4. スカボロフェアー  作詞:高石ともや
5. 思い出のテトラポット  作詞:ぽあん/作曲:なんしー
6. 花嫁  作詞:北山修/作曲:端田宣彦、坂庭省吾
7. Amazing Grace(アメージング・グレース)〜時には(オリジナル)  作詞:三川智美/作曲:三輪昌弘
8. 昼休み  作詞/作曲:岩井宏

 国分寺界隈で有名なアコースティック・コンサートが10回目を向かえました。ちょっと曲が多すぎましたか?若干時間オーバーです。楽しかったです。hiroさんのHPレポートが載っています。

 

★Honky Tonkフォークナイト35

日時:2005年6月11日(土) 開演:19:00〜
場所:ホンキートンク

1. Cripple Creek(クリップル クリーク, Clawhammer Style)
2. 道草  作詞:岩井宏/作曲:加川良
3. 朝の雨  作詞/作曲:ゴードン・ライトフット 訳詞:高石ともや 原題:Early Morning Rain
4. 踊り子  作詞/作曲:下田逸郎
5. そよ風の行方   作詞/作曲:下田逸郎

 道草は、作詞・作曲が岩井さんだと思ってたら、何と作曲は加川良さんだったんですね。Fのコードのところが上手く歌えないのです。実践を重ねていくしかないかな。Clawhammer Styleが少し出来るようになったので試して見ました。まだまだのようです。GWに作ったオープンバック・バンジョーは、かなり良い感じに調整できて来ました。ヘッドの張り方をちゃんとするため、トルクレンチが欲しかったのですが、この辺には売ってないようです。
 今回は、あまりようで気ではなかったです。朝の雨は、昔夢では上手くいってのですが、満足な出来ではなかった。ホンキーの2Fにあがっていくと、下田さんがかかっていたので、後半急遽下田さんがやりたくなって取り替えました。本当は、近江の子守歌を予定でしたが、またいずれやります。

 

★Honky Tonk Present フォークナイト特別編

日時:2005年6月4日(土) 開演:19:00〜
場所:ホンキートンク

1. のりぶー(オリジナル) 作詞/作曲:三輪昌弘
2. Oh, Susanna(オースザンナ) 訳詞:高石ともや
3. 柳の木の下で 作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Burry Me Under The Weeping Willow
4. 別れのうた  作詞:北山修/作曲:坂庭省吾
5. 君を見つめて(オリジナル) 作詞/作曲:三輪昌弘

 禁煙したのは、今回の5.曲目を歌うため。しかし、作ったときよりまだ3音下げて歌ってます。1週間前は、1音下げで何とかなりそんだったのですが。4.も1音下げて・・・それでもきつい。オースザンナでは、お約束の歌詞忘れを披露。でも、ソロは何とかこなせました。目指せ、坂庭/城田、最近プラス岩井でした。
 競演は、あがらなくなって無敵化したモスリン、秩父の素敵なNo.1グループEASEL、そしてPPMをこよなく愛する和製PPMパート・パー・ミリオンでした。

 

★第16回 昔夢 フォーク・ブルースライブ

日時:2005年5月28日(土) 開演:19:00〜
場所:昔夢

1回目
1. 朝の雨  作詞/作曲:ゴードン・ライトフット 訳詞:高石ともや 原題:Early Morning Rain
2. 近江の子守歌  作詞:浅田知司/作曲:堀田 裕
3. コーヒーブルース  作詞/作曲:高田渡
4. 酒が飲みたい夜は  作詞:石原吉郎/作曲:高田渡
5. のりぶー  作詞/作曲:三輪昌弘
2回目withかんちゃん1号
1. コリーナ・コリーナ  訳詞:高石ともや/作曲:W・ポリック 原題:Corrina Corrina
2. 柳の木の下で  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Burry Me Under The Weeping Willow

 今年始めての昔夢へ行ってきました。今回の参加者は、ひろじい、なんしー、とうぶ(館林発、混成コーラスユニット)、おと、かんちゃん(1号)に昔夢マスターでした。人数が少ないので、2回転と言うことで、2回目はかんちゃんにお手伝いしていただいて、2曲やりました。他に、なんしーさんのバッキングで「リトルレスポール」と「思い出のテトラポット」をやりました。もう少し、参加者がいると良かったのですが・・・・。

 

★BUDOUKAN2 アコースティックナイト

日時:2005年5月13日(土) 開演:19:30〜
場所:熊谷Acoustic BUDOUKAN2

1回目
1. 柳の木の下で  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Burry Me Under The Weeping Willow
2. どこにいればいいんだろう  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Where Shall I Be
3. 銀河鉄道の夜  作詞/作曲:やなぎ
2回目
1. Grandfather's Clock(大きな古時計)
2. 童神 〜天の子守歌〜  作詞:古謝美佐子/作曲:佐原一哉
3. 遠い空を想う時  作詞/作曲:やなぎ

 やっと始めてくれました、熊谷Acoustic BUDOUKAN2のアコースティックナイト。またまた、ならじんさんに会いました。やっぱ、いい・・・最高!。ただし、飲み過ぎたとか言って1ステージしかやってくれませんでした。
 おとの2ステージ目、童神からならじんさんがハープを吹いてくれました。感激です。他にアコのバイトと演奏はしませんでしたがならじんさん仲間のベースの人が来ていました。ベーシストさんには、カウンターでハモを付けてもらったり、ギターをかぶせてもらったりしましたよ。あと、水曜日ブースセッションに参加しているブルースマン2人が演奏しました。ならじんさんもハープで参加。楽しかったですが、少々飲み過ぎました。基本的にオフマイクなので、声がつらいかも知れません。

 

★音蔵FreeDay Vol.4

日時:2005年5月8日(日) 開演:13:00〜
場所:音蔵

1. オースザンナ  訳詞:高石ともや
2. 道草  作詞/作曲:岩井宏
3. 柳の木の下で  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Burry Me Under The Weeping Willow
4. スカボロフェアー  作詞:高石ともや
5. 花嫁    作詞:北山修/作曲:端田宣彦、坂庭省吾
6. Amazing Grace(アメージング・グレース)〜時には(オリジナル)  作詞:三川智美/作曲:三輪昌弘

 一年ぶり近くの音蔵でしょうか。当日は、おと、モスリン、葉桜、2名(名前知らない)、ならじん、ならじんさんの仲間達の演奏でした。葉桜さんは、左手でブルースハープを吹きながら、右手の膝の上でカスタネットを刻むブルースシンガーでした。これは、良かった。あと、やっぱならじんさんは最高!!その仲間達も良かったよ。インストの「プライド」Goodでした。

 

★ホンキーフォークナイト34

日時:2005年5月7日(土)  開場:18:30 開演:19:00〜
場所:ホンキートンク

1. 別れのうた  作詞:北山修/作曲:坂庭省吾
2. 近江の子守歌  作詞:浅田知司/作曲:堀田 裕
3. スカボロフェアー 作詞:高石ともや
4. コーヒーブルース  作詞/作曲:高田渡

 題して「高田渡 追悼フォークナイト」!!。自分の掲示板では、吉田拓郎を宣言していたのだが、迷いに迷ってこの選曲になった。最後に、みんなで高田渡さんの曲をやった。ごめんなさい!!「私の青空」の演奏は、ほとんどコードが間違ってました。いやいや、楽しかった。

 

★街角キャバレー・不良中年<ワル>

日時:2005年5月4日(水)  会場:19:00 開演:19:30
場所:荻窪BOXINGLEE'S CAFE

一巡目
1. 珈琲不演唱  作詞/作曲:高田渡
2. 値上げ  作詞:有馬 敲/作曲:高田渡
3. 酒が飲みたい夜は  作詞:石原吉郎/作曲:高田渡
二巡目
1. A Day in the Life   Lennon/McCartney
2. 暑中見舞い  作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎
3. 僕の唄はさよならだけ  作詞/作曲:吉田拓郎
4. のりぶー  作詞/作曲:三輪昌弘

 GW中日。不良中年の会があるので、掲示板で告知したら成田君も行くことになって2人で行ってきました。一巡目は高田渡さんをこぢんまりやりました。渡氏の曲は(全然)難しくはないのですが、雰囲気が出ません。7日のホンキートンクは、珈琲不演唱にしようと思います。
 2巡目は気持ちよく唄えました。久しぶりに燃焼しました。バンジョーでは、なかなかこうはいきません。GW中は、少しギターを弾いて、その後バンジョーに戻して、パーパーミPPMのライブに備えたいと思います。

 

★2005前期グランドチャンピオン決定戦!

2005年1月〜4月までの歴代チャンピオンを含めて、グランドチャンピオン決定戦!!

日時:2005年4月26日(火) OPEN 19:00/START 19:30
場所:荻窪BOXINGLEE'S CAFE

1. オースザンナ  訳詞:高石ともや
2. どこにいればいいんだろう  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Where Shall I Be

 当日のオープンSTUDIOのチャンピオンと、歴代のチャンピオンから一人選ばれて、グランドチャンピオンに挑戦する「2005前期グランドチャンピオン決定戦!」。荻窪に通うにはしんどいので、手抜き!はしませんでしたが、決定戦には残れませんでした。結構楽しくやれました。

 

★不良中年大パンク 「もう、ホトンド、イマダに、ビョーキな懲りない面々」

日時:2005年4月17日(日) OPEN 19:00/START 19:30
場所:荻窪BOXINGLEE'S CAFE

1ステージ
1. 眼をとじて  作詞/作曲:山田つぐと
2. あの太陽もっと幸あれ  作詞/作曲:佐藤公彦
3. 恋  作詞/作曲:松山千春
4. 君去りし後  作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎
5. 涙そうそう  作詞:森山良子 作曲:BEGIN

2ステージ
1. 君去りし後  作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎
2. コリーナ・コリーナ  訳詞:高石ともや/作曲:W・ポリック 原題:Corrina Corrina
3. 昼休み  作詞/作曲:岩井宏

出演:おと、遊泰寛、敬々、残留高円寺孤児、+BOXINGLEEさん。
 パンクとは、Anarchy in the U.K.でも演奏しなきゃかな?って思っていたら、タイヤのパンクの事だったようで・・・ちゃんちゃん。当日は、プチ花見モードでした。お客さんが、呼べなかったので心配していましたが、良かったみたい。
 準備してった曲はやめて、あまりやったことのない曲にしました。「君去りし後」のバンジョー弾き語りは、出来なかったので悔しくてギターを借りてせい挑戦しました。宴会は、16時から始まったようで・・・楽しかったのですが、終電に乗り遅れそうでした。

 

★ホンキーフォークナイト33

日時:2005年4月9日(土)  会場:18:30 開演:19:00〜
場所:Honky Tonk

1. どこにいればいいんだろう  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター原題:Where Shall I Be
2. コリーナ・コリーナ  訳詞:高石ともや/作曲:W・ポリック 原題:Corrina Corrina
3. 柳の木の下で  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題:Burry Me Under The Weeping Willow
4. ヘイ・ヘイ・ヘイ  訳詞:中山容・高石ともや/作曲:ウディ・ガスリー 原題:New York Town

 かなり前に、ホンキートンクのマスターにメールを入れて、一緒に演奏してもらえるように頼んでおきました。まあ、気分だけは城田じゅんじ+坂庭省吾だったのですが、決めを練習していなかったので・・・・。マスターはあまり満足ではなかった見たです。自分的には、結構良かったと思います。パートタイマーズのギターリスト○○さん(名前覚えてない)が来て、マスターとBlack Mountain Ragを聴かせていただきました。感謝です。
 ホンキーフォークナイトが始まって以来の大人数。17組+飛び入り2組+色々と言う状況でした。終わったら午前1時。お腹いっぱいだけど、腹へった〜。

 

★街角キャバレー・不良中年<ワル>

日時:2005年4月6日(水)  会場:19:00 開演:19:30〜
場所:荻窪BOXINGLEE'S CAFE

1順目
1. Grandfather's Clock(大きな古時計)
2. 道草 作詞/作曲:岩井宏
3. 赤い橋の向こうには  作詞/作曲:三輪昌弘
4. どこにいればいいんだろう  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題 Where Shall I Be

2順目
1. カントリーワルツ  作詞/作曲:長渕剛
2. 童神 〜天の子守歌〜  作詞:古謝美佐子/作曲:佐原一哉
3. 柳の木の下で  作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題 Burry Me Under The Weeping Willow

 不良中年の集会に参加してきました。街角オープンSTUDIOのチャンピオン大会までに、雰囲気になれておかないと。
 今年は、葡萄館が無いので、ライブが少ない。まあ、いっぱいスキーにも行ったし、良しとしようか。

 

★街頭な春の詩人たち・花まつりフォークライブin長岡

●開催日時  2005年3月27日(日) 11:30〜15:30
●開催場所  ながおか市民センター 1階 特設ステージ
●主催    ま・ね・とち と JAAB音楽仲間たち
●共催    まちの駅おおひら(香秘と芸術と人の駅)
●協力    NPO地域交流センター・全国まちの駅連絡協議会
       全国のまちの駅のみなさん
●入場無料
●出場者
   ◎春の詩人たち(シンガーソングライター)演奏順
     やなぎ(岩手)→SOICHIRO(東京)→モスリン(埼玉)→ひき(埼玉)→おと(埼玉)→
     浜田伊織(東京)→阿部和正(栃木)後半はGTO3(福島)→野呂善蔵(東京)→きよかん(秋田)

1. オースザンナ   訳詞:高石ともや
2. 涙そうそう  作詞:森山良子 作曲:BEGIN
3. 赤い橋の向こうには  作詞/作曲:三輪昌弘
みんなで、「上を向いて歩こう」

 始めてのサークルワイド方式のライブ。順番を決めて、1曲ずつ歌っていく方式で、基本は前の演奏者の曲を受けて次の演奏を行うというもの。ノーマイクが基本なので、今回は難しかった。また、結構個性派が集まったものだからね。でも、楽しかったですよ。長岡の皆さんにも楽しんでもらえたのでしょうか。自然と湧き出る「手拍子」って、気持ち良かったです。

 

 
★街角オープンSTUDIO

日時:2005年3月8日(火)  会場:19:00 開演:19:30〜
場所:荻窪BOXINGLEE'S CAF

1. オースザンナ  訳詞:高石ともや 作詞/作曲:Stephen Collins Foster
2. 空と道と海と君の顔 作詞/作曲:三輪昌弘
3. 遠い空を想う時  作詞/作曲:やなぎ
4. Amazing Grace(アメージング・グレース)〜時には(オリジナル)  作詞:三川智美/作曲:三輪昌弘

 荻窪BOXINGLEE'S CAFEに行ってきました。一人15分のオープンマイク企画です。2ステージ制で、前半は、Mr. Love Letter/広沢真吾 (G, Vo)、junjun (G, Vo)、風神座 (G, Vo/Bongo, Duo)、遊泰寛 (G, Vo)、後半がおと(Bj, Vo)、木村圭作 (G, Vo)、shi-jing (G, Vo)です。かなり、レベルの高いライブでした。全員で投票して、一番表の多かった人がその回のチャンピオンだそうです。こんな時、色物は得します。・・・・と言うことで、おとが今回のチャンピオンでした。特典は、1回チャージなしでブッキングライブに出れることだそうです。荻窪は、遠い。4月のとある土曜日にでも、出させて頂こうかな。

 

★街角キャバレー・不良中年<ワル>

日時:2005年2月2日(水)  会場:19:00 開演:19:30〜
場所:荻窪BOXINGLEE'S CAFE

1順目
1. Tom Dula〜今はちがう季節   作詞:伊勢正三/作曲:南こうせつ
2. カントリーワルツ  作詞/作曲:長渕剛
3. 花嫁  作詞:北山修/作曲:端田宣彦、坂庭省吾
2順目
1. 思い出のテトラポット  作詞:ぽあん/作曲:なんしー
2. 銀河鉄道の夜  作詞/作曲:やなぎ
3. Amazing Grace(アメージング・グレース)〜時には(オリジナル)  作詞:三川智美/作曲:三輪昌弘

 荻窪BOXINGLEE'S CAFEに行ってきました。15分又は3曲ずつで2回まわそうとの企画で、6曲歌ってきました。少し遠いけどBOXINGLEE'S CAFEは良いところでした。店の雰囲気も、お客さんの雰囲気も良かったです。今回の企画は、不良中年が集まる音楽サロンイベント。マスター曰く、若い人の前では歌いにくい人に来てもらいたいとのことでした。まあ、昨日の参加者をみると、若い奴らより迫力ありましたが。昨日の出演者は、遊泰寛、テキサス、敬々、おとでした。遊泰寛さんは、ギブソンの12弦から凄まじい音と声で迫力がありました。テキサスさんは、若いのに結構古い歌を歌ってました。ギターのブリッジあたりをサワサワと弾く独特の弾き方で「リンゴ追分」はまいった。敬々さんは、ナイロン弦ギターを軽ムく、ユーモワたっぷりに歌ってました。マスターもやさしそうな人でしたよ。
 月2回ぐらいやってるので、日にちが合えばみんなで殴り込みを賭けに行きましょう。

 

★ホンキーフォークナイト 夢鹿蔵編Vol.2

日時:2005年1月29日(土)  会場:17:30 開演:18:00〜
場所:夢鹿蔵 小鹿野

1. Grandfather's Clock(大きな古時計)
2. カントリーワルツ  作詞/作曲:長渕剛
3. 思い出のテトラポット  作詞:ぽあん/作曲:なんしー
4. 花嫁  作詞:北山修/作曲:端田宣彦、坂庭省吾
5. 旅に出たのは  作詞/作曲:城田じゅんじ

 ホンキートンク/フォークナイトが小鹿野の夢鹿蔵に出張ライブです。大きな町ではないのですが、大変盛り上がりました。いい雰囲気でしたよ。
 おとは、久しぶりの一番手!ここで盛り下げちゃ行けないと思ってたら、緊張して、キラキラ星〜大きな古時計のメドレーでは入ろうと思っていたのですが、キラキラ星・・・・出来いなかった。そして、MCがヘロヘロでした。また、やりたいライブです。

 

★Folk Night 31

日時:2005年1月15日(土)  会場:18:30 開演:19:00〜
場所:Honky Tonk

1. Grandfather's Clock(大きな古時計)
2. クスの木の森で  作詞:笠木透/作曲:坂庭賢享
3. 旅に出たのは  作詞/作曲:城田じゅんじ
4. 銀河鉄道の夜  作詞/作曲:やなぎ
5. Amazing Grace(アメージング・グレース)〜時には(オリジナル)  作詞:三川智美/作曲:三輪昌弘

  2005年の歌い始めです。昨年と同様、雪でした。それも大雪!!。誰も来ないかと思いきや、結構集まりました。
 なんしーさんが来たので、「思い出のテトラポット」に参加させていただきました。ただ、あまりに寒かったので、ストーブがガンガンで、ちょっと酸欠ぽい感じで、後半は頭がくらくらしました。帰る時には、10cm位積もっていたでしょうか。雪下ろしをして、安全運転で帰りました。
 皆様、雪の中をご苦労様。そして、今年もよろしくお願いします。

 



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