2008年のライブ活動



今年は麻子仁丸(マコジンマル)を復活させたいのですが。。。

★三人會
日時:2008年12月13日(日)
場所:喫茶IZUMI
1. Skating on the Harbourfront  作曲Chris Coole 〜真昼のまぶた 作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
2. Nashville Blues 作曲:Earl Scruggs 〜思いの数も 作詞/作曲:三輪昌弘
3. Cripple Creek(アメリカ民謡)〜コーヒーブルース 作詞/作曲:高田渡
4. 安里屋ユンタ〜童神 〜天の子守歌〜  作詞:古謝美佐子/作曲:佐原一哉
5. ゆっくりと飛ぶ鳥のように 作詞/作曲:三輪昌弘
6. 夕暮れ通り 作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
7. 明日は晴れるといいね 作詞/作曲:三輪昌弘

 一年ぶりの三人會。でも、去年は少し勝手が違ったので純粋な三人會は2年ぶり。埼玉でやるのも2年ぶり。東松山は3年ぶり。
 今回は、お客さんに来てくれた方のマイブームが三線とのことで、急遽沖縄系を入れてみました。全体的にオリジナル中心のセットです。たまには、こう言ったのも良いかもね。

 

★フォークナイト65 今津毎度
日時:2008年12月7日(日)
場所:Honky Tonk
1. 昼休み 作詞/作曲:岩井宏
2. Hobo's Lullaby 作詞:谷山真生/作曲:Goebel Reeves
3. トンネルの唄 作詞/作曲:朝比奈逸人

 今津氏の会社が潰れて、今津AID兼ライブ。いつ、この企画になったのだろうと知らずに、結構遅くなって参加した。この日は、車の車検が6時過ぎまでかかってしまったんだな。ちなみに、選曲は今津毎度に合っていません。あしからず。

 

★フォークナイト特別編『猫 ライブ』
日時:2008年11月24日(月)
場所:Honky Tonk
1. 旅立つ前に 作詞/作曲:城田じゅんじ 〜 Calliope House
2. 麦わら帽子 作詞:吉澤敏子/作曲:三輪昌弘
3. 明日は晴れるといいね 作詞/作曲:三輪昌弘

 「猫」のライブのオープニング・アクトでした。祭日の月曜日、3連休の最終日、月末、と重なって集客が大変だった。モモとお母さんにも来てもらいました。モモは、ホンキートンクに行くと眠くなるみたいで、今回も何だか眠そうでした。省吾&じゅんじの感じで「Calliope House」にも挑戦したのですが、全然ダメ。もっとアレンジを考えなければでした。

 

★ライブじゃないけど
日時:2008年10月20日(月)
場所:Sunny Spot
1. Wild Wood Flower
2. 紙芝居 作詞/作曲:岩井宏
3. 生活の柄 作詞:山之口漠/作曲:高田渡

 サニースポットにカウンターが出来たというので、都内で仕事の帰りに寄ってみた。例のごとくマスターとセッション。サウスポー・マンドリン弾きのアンディーさんも入って楽しかったよ。

 

★Folk Night 63
日時:10月4日(土) 19:00〜
場所:Honky Tonk
1. 麦わら帽子 作詞:吉澤敏子/作曲:三輪昌弘
2. 空を飛ぶ鳥のように 作詞/作曲:三輪昌弘
3. 500マイル 作詞:忌野清志郎/作曲:HEDY WEST
4. どこにいえばいいんだろう 作詞:高石ともや/作曲:A.P.カーター 原題 Where Shall I Be

 マスターが難易か一緒にやろうよ、って誘ってくれたので、久しぶりのWhere Shall I Be。

 

★Folk Night 62
日時:9月15日(月) 19:00〜
場所:Honky Tonk
1. Cripple Creek(アメリカ民謡)〜コーヒーブルース 作詞/作曲:高田渡
2. 麦わら帽子 作詞:吉澤敏子/作曲:三輪昌弘
3. 空を飛ぶ鳥のように 作詞/作曲:三輪昌弘
4. 昼休み 作詞/作曲:岩井宏

 こらまたまた、久しぶりのホンキートンク。我が家に帰った感じで、ゆっくりとやりました。
 最後に、3バカトリオ(まーちゃん、独酔舎、おと)で演奏しました。楽しかった。しかし、バンジョーのセットアップがまだまだなので、カポを付けたときのチューニングが厳しい。

 

★Myライブ
日時:9月13日(土) 19:00〜
場所:HOTコロッケ
1. Skating on the Harbourfront  作曲Chris Coole 〜真昼のまぶた 作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
2. Nashville Blues 作曲:Earl Scruggs 〜思いの数も 作詞/作曲:三輪昌弘
3. カントリーワルツ 作詞/作曲:長渕剛
4. 空を飛ぶ鳥のように 作詞/作曲:三輪昌弘
5. 夕暮れ通り 作詞:みみん/作曲:三輪昌弘

 こらまた、久しぶりのHOTコロッケ。今日は飲まないで歌うぞ!と、意気込んでいったがダメだった。
 出演は、さいとうひでかず 宮島久男 haru DAISUKE。非常に楽しい一日でした。出きれば、もう少し遅くまで居たいのですが、終電が...

 

★ほんの小さなふれあいライブ
日時:9月6日(土) 18:00〜
場所:東松山駅前 喫茶IZUMI 3F
1. コーヒーブルース 作詞/作曲:高田渡
2. 夕暮れ通り 作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
3. 紙芝居 作詞/作曲:岩井宏

 マコジンマルの打ち合わせを、東松山の焼鳥屋で...って思っていたのですが、相方が休日出勤で来れなくなってしまった。独ちゃんに、焼鳥屋を教えてもらったら、行くとのことなので一緒にIZUMIに行った。千田佳生さんのOA以来のIZUMI。ふれあいライブでは歌ったことがなかったので、でも、しった顔が多い。まあ、今日は自己紹介がてら、お酒も飲んでいたので冒険はせずに無難にまとめ(られ)たかな?

 

★『岩手ミュージックキャラバン2008』土沢音楽祭
日時:8月3日(日) 14:00〜
場所:町井親水公園 カブト虫ふれあい童夢
1. Nashville Blues 作曲:Earl Scruggs
2. 語り(仮題) 作詞/作曲:三輪昌弘
3. 初恋 アイルランド民謡/作詞:高石ともや
4. ゆっくりと飛ぶ鳥のように 作詞/作曲:三輪昌弘
5. 夕暮れ通り 作詞/作曲:三輪昌弘

 土沢音楽祭・始まりました。主演順は、1.水野たかし 2.独酔舎 3.miti 4.MOGAMI 5.館野公一 6.タケQ 7.山本司 8.モスリン 9.トコロケンジ 10.サトチエ 11.おと 12.けいすけ 13.ほうほう 14.やなぎ 
詳細は、独ちゃんのレポート岩手ミュージックキャラバン2008(1)(2)をどうぞ。

 

★『岩手ミュージックキャラバン2008』土沢音楽祭・スワンピータケシ&杉本"Q"仁美・水野たかし

日時:8月2日(土)
場所:花巻『せがわ京染店』

1. のりぶー 作詞/作曲:三輪昌弘

 たけQと水野さんのライブのあと、明日の出演者の紹介を兼ねて一人一曲ずつ歌った。久しぶりの「のりぶー」コードは少し間違えたが、歌詞を覚えていて良かった。

 

★『岩手ミュージックキャラバン2008』土沢音楽祭・前夜祭

日時:8月2日(土) 16:00〜 入場無料
場所:町井親水公園 カブト虫ふれあい童夢

出演:独酔舎・おと・モスリン・MOGAMI・ほうほう

1. Oh, Susanna(オースザンナ) 作詞/作曲:Stephen Collins Foster/訳詞:高石ともや
2. 紙芝居 作詞/作曲:岩井宏

 土沢に入りました。音楽祭の間お世話になる地元A建設さんのお宅に荷物をおかせていただいて、二手に分かれて移動。前夜祭組とせがわ京染店でのライブ組。
 土沢音楽祭の開場はすっかり準備が調っていていい雰囲気だ。ただし、スコールのような雨が時々降っていて、それが少し気になる。また、お客さんが先ほどまでグランドゴルフ大会をやられていたご年輩の方たちだったので選曲が難しかった。こういう時のために「鐘の鳴る丘」を準備しておくはずだったんだが。忘れていた。

 

★『岩手ミュージックキャラバン2008』プレイベント@宮城

日時:8月1日(金) OPEN:PM7:30 START:PM8:00
場所:古川『Hide's Bar (楽屋)』

出演:独酔舎・miti・おと・水野たかし・やなぎ

1. 道草 作詞/作曲:加川良
2. 麦わら帽子 作詞:吉澤敏子/作曲:三輪昌弘
3. Nashville Blues 作曲:Earl Scruggs
4. 語り(仮題) 作詞/作曲:三輪昌弘
5. 夕暮れ通り 作詞/作曲:三輪昌弘
6. ゆっくりと飛ぶ鳥のように 作詞/作曲:三輪昌弘

 12:30mitiちゃんを拾って、東北道をひたすら北上する。仙台を通り過ぎ、古川で降りる。やたら、ビジネスホテルが多い変な町だ。今日の場所は、駅前のHide's Bar (楽屋)さん。運転があるので、飲まずに演奏する。今回もトップバッターを選択。初めての場所は、お客さんとか店の雰囲気が良くわからないので、トップバッターが安心する。
 店の雰囲気は、それほどの音響機材が揃っているわけではないのだが、程々に歌いやすかった。このほどほどが重要なのだ。お客さんの反応も良く、バンジョーと言う楽器を、少しだけ印象づけられたかもしれない。mitiちゃんは、かなり気に入っていたようだ。
 今日の宿は、店の常連さんのジャニスさん宅にお願いしてあるようだ。この、ジャニスさんがとってもハッキリしている人で、なおかつベロベロに酔っていて面白かった。水野さんとmitiちゃんは朝方まで寝させてもらえなかった。

 

★『岩手ミュージックキャラバン2008』プレイベント@関東

日時:2008年7月31日(木) 19:00
場所:朝霞『デスペラードステージ』

出演:独酔舎・miti・おと・モスリン・MOGAMI・館野公一・水野たかし

1. Nashville Blues 作曲:Earl Scruggs
2. 語り(仮題) 作詞/作曲:三輪昌弘
3. 夕暮れ通り 作詞/作曲:三輪昌弘
4. 銀が鉄道の夜 作詞/作曲:やなぎ
5. ゆっくりと飛ぶ鳥のように 作詞/作曲:三輪昌弘

 さて、夏のイベントが始まりました。今年は、プレイベントが2本、前夜祭1本の豪華版です。また、メンバーがすごい。すごいことになってしまった。
 初日は埼玉は朝霞のデスペラード・ステージさんから。出順は、トップ!きっと、飲む前に演奏させようとの独ちゃんの思いやり(策略)かな。トップは、結構難しいのだが、そこはこの楽器の良いところで、個性が出せるのでこなせました。

 

★Happy Live

日時:2008年7月18日(金)
場所:Sunny Spot
1. 暑中見舞い 作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎
2. ひとつの出来事 作詞/作曲:吉田拓郎
3. 旅の宿 作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎

4. 夕暮れ通り

 今月始め、今日Happy Liveがあると聞いていたので、仕事帰りに覗いてみた。仕事は、熱い一日だった。仕事は、天王洲アイルで室内だったので良かったのだが、ちょっと外に出るとスラックスが足にまとわりついて嫌な一日だった。
 今日もギターを弾いて、平和な一日だった。終わった後、一曲回しと言うことで、ベガのロングネックを借りて、「夕暮れ通り」をやった。実に、平和な一日だった。

 

★フォーク居酒屋にて
日時:2008年7月10日(月)
場所:フォーク居酒屋「亜古木」
1. 暑中見舞い 作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎
2. ひとつの出来事 作詞/作曲:吉田拓郎
3. 蒼い夏 作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎

 フォーク居酒屋が開店する前に、立ち飲みや(スタンディング・バー)に行って開店を待った。一番乗り。まあ、店の人にとっては迷惑だろうけど、空いてすぐに入った、当然エアコンとかは効いていない。ハーモニカを一本持っていって、このセットで歌ってみた。店のおばちゃんと話が弾んだ。他のお客さんが来たのは、もう帰る頃の時間。ギブソンの綺麗なLG-00か?を持参で来られていた。まあ、そのギターにはそれほど興味はないので、ここで失礼した。
 
「亜古木」は、1周年??記念とかで、ピックと携帯ストラップをもらった。まあ、ここは程々の値段だし、靴が脱げるので時々おじゃまするには良いかな。

 

★ライブじゃないけど
日時:2008年7月4日(木)
場所:Sunny Spot
1. Grandfather's Clock(大きな古時計)
2. Foggy Mountain Breakdown

 サニースポットにボトルを入れたので、昨夜遊びに行ってきた。かなり酔っていたので、演奏は全然ダメだった。ハッキリ言って、なにをやったのか覚えていないのだが、無謀にも、爪を着けてスラッグス・スタイルで演奏したような気がする。サムピックが長くて、弾きにくかった。
 演奏している途中に、斉藤哲夫さんと告井延隆さんがやってきた。それもあって、演奏はボロボロだった(と言うことにしておこう)。告井さんは、ビートルズのギターソロを何曲か聴かせてくれた。ギター一本で完全コピーだ。これはすごい。哲夫さんは、一曲もやらなかった。

 

★ライブじゃないけど
日時:2008年6月5日(木)
場所:Sunny Spot
1. 紙芝居 作詞/作曲:岩井宏
2. コーヒーブルース 作詞/作曲:高田渡
 今月は東京出張が多い。行っても銭にならないのだが。。。久しぶり、1年以上ぶりにSunny Spotに行ってみた。池袋西口公園の野外ライブはもう終わったと思い、開場跡を通って見ると、なんと!まだだった。出演者の駆け込み練習を聞いて、誰もいなくなってから2曲歌はさせてもらった。マスターもユミちゃんも元気そうだった。
 来年は、是非!西口公園の野外ライブに出たいものだ。バンド形態じゃないと、ちょっとムリみたいだが。
★フォーク居酒屋にて
日時:2008年5月29日(木)
場所:フォーク居酒屋「旅のつづき・・・」
1. 戦争を知らない子供達'83 作詞:北山修/作曲:坂庭省吾
2. 落陽 作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎

 東京で仕事があったので、フォーク居酒屋巡り第2段!!俊文と行ってきました。ここは、バンドも出来る機材が全部あるので、手ぶらでRock!と言った感じでしょうか。一人で行くには、うぅぅぅん。。。

 

★Honky Tonkフォークナイト59
日時:2008年5月24日(土) 開演:19:00〜
場所:ホンキートンク
1. 静 作詞/作曲:吉田拓郎
2. 僕の唄はサヨナラだけ 作詞/作曲:吉田拓郎
3. 祭りのあと 作詞:岡本おさみ/作曲:吉田拓郎

 久しぶりのギター+ハーモニカというスタイル。「静」をどうしても謡いたくなって、この選曲です。今日は、横濱から、静岡から、まあ遠いところからうたうたいが集まって、大盛況。眠い。

 

★八木橋デパート フォークジャンボリー
日時:2008年5月3日(土) 開演:13:00
場所:八木橋8階カトレアホール
1. Foggy Mountain Breakdown〜紙芝居 作詞/作曲:岩井宏
2. 夕暮れ通り 作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
3. トンネルの唄 作詞/作曲:朝比奈逸人

 新聞によると31組エントリーして8組が参加したそうだ。音源審査用のデモは、おとだけが作ったのでエヘン!私の実力だ。今回はピンではなく「麻子仁丸feat.おと」でやった。本当は、「Beer's Boys feat.みお」のはずだったのだが、三尾君が中国へ行ったきりで帰ってこなかった。後で読み返したとき分かるように、念のため2008年は北京オリンピックの年です。
 参加者は、アンディーズ(彼らは、リハも本番も見られなかった。残念)、調査捕鯨クラブバンド(楽屋で餃子を食べていた強者達?)、そして我々Beer's Boys改め麻子仁丸、くりけっと(ご夫婦かな?セントラルパークのS&Gを彷彿させる)、長豚剛(かなり、太ったんじゃないの。ゲストの加戸さんには、長豚を名乗るにはあと10Kと言われてましたが)、アンクル(最年長グループ?ナターシャのコピーバンド。バンジョーがいないのが惜しい。言ってくださればRB-250持っていきましたのに)、春山(彼らは本当に安定している。今回唯一の20代だったらしい)。トリが北陸ハリケーンズ(アコースティックのロックバンド、ゲストの誰だったかにディメオラが2人いるって言われていた)、の8組。我々は、ハモ以外は結構良かった...と思っているが、他のグループはハモも良かった。
 ゲストは、斉藤哲夫さんと山本コウタローとほぼウイークエンドでした。

 

★フォーク居酒屋にて
日時:2008年4月28日(月)
場所:フォーク居酒屋「亜古木」
1. Foggy Mountain Breakdown〜紙芝居 作詞/作曲:岩井宏
2. 夕暮れ通り 作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
3. トンネルの唄 作詞/作曲:朝比奈逸人

 八木橋デパートの練習を兼ねて、池袋のフォーク居酒屋見学。CARROT氏は、「大したやつはいない」なんて言ってましたが、ホーミーの人はいるは、戦うオヤジ応援団はいるは、まあ大変。実は、フォーク居酒屋が開店する前に飲んでいたスタンディング・バーが良かった。

 

★超人・千田佳生のペダルスティールな夜
日時:2008年2月29日(金) 開演:19:00
場所:東松山「izumi」
1. Foggy Mountain Breakdown〜紙芝居 作詞/作曲:岩井宏
2. コーヒーブルース 作詞/作曲:高田渡
3. 夕暮れ通り 作詞:みみん/作曲:三輪昌弘

 ペダルスチールの超人 千田さんのオープニングを独酔舎さんに誘われてやりました。ペダルスチールと言う楽器は、見たことはありますが、演奏は初めて。千田さん、実に超人。何処かで機会がありましたら、Foggy Mountain Breakdownでも合わせてみたいものです。クロウハンマー・バンジョーとペダルスチールのブレイクダウンって、どんなんだ!

 

★友部正人さんのオープニング・アクト

日時:2008年2月2日(土) 開場:18:00 開演:18:30 いつもより30分早いのでよろしく!
場所:Honky Tonk 2階
1. Foggy Mountain Breakdown〜紙芝居 作詞/作曲:岩井宏
2. 赤い橋の向こうには 作詞/作曲:三輪昌弘
3. 夕暮れ通り 作詞:みみん/作曲:三輪昌弘

出演:友部正人(Vo. G)
オープニング:やなぎ、独酔舎、おと、バーヤン

 スキーシーズンなので、チケットをさばくのが大変です。結局、配偶者さんとモモを呼んだので、打ち上げに出られなくて残念でした。秩父の夜は、熱かったです。

 

★『ダンディーナイト』〜できる男は、平日の夜に遊ぶ〜
日時:2008年1月31日(木) 開演:19:30
場所:HOTコロッケ
1. Foggy Mountain Breakdown〜紙芝居 作詞/作曲:岩井宏
2. 赤い橋の向こうには 作詞/作曲:三輪昌弘
3. 夕暮れ通り 作詞:みみん/作曲:三輪昌弘
4. おさびし山の歌 作詞:井上ひさし/作曲:宇野誠一郎
5. カサブランカ・ダンディー 作詞:阿久悠/作曲:大野克夫
6. 朝日のあたる家 訳詞:浅川マキ/アメリカ民謡

エントリーのレギュレーションは以下の通り。
 ・出演者の中に男性が含まれること。
 ・ダンディーであるが、ダンディー坂野のように「ゲッツ!」とは言わない。
 ・ダンディーな曲を1曲は演奏すること
 (ダンディーな曲ってどんなだろう・・・?企画者も分かっていない。)
 ま、要は何やってもいいんですよー♪

出演者はこんな感じ。

 19:30〜おと (バンジョー弾き語り)
 20:10〜なみ (ピアノ&ベースデュオ)
 20:50〜東小岩一丁目 (ギターデュオ)
 21:30〜ケーちん (ギターデュオ) HP
 22:10〜飛び入りタイム
 今年、一発目です。友部さんのOAの予演を兼ねて最初の3曲と、ダンディー?絡みで次の3曲の構成です。結構、楽しかったですが、慣れていないので平日に東京往復はチョイトきつい。

 



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