産まれた〜その前に(はじめに)

おとの育児手伝い

「産まれた〜その前に」編


掲示板に「こんな時、どうしたの?」とか「うちのパパはこうなんだけど」など書いていただけると、

参考にします。パパになる方、なった方もどうぞ。


おと(一般的にはパパ、お父さん、主人、おやじ、darling、などと呼ばれるヒト)を中心に書いています。
配偶者さん(一般的にはママ、お母さん、奥様、お嫁さん、・・・などと呼ばれるヒト)は、
フフーンと思うところがあるでしょうが、笑って許してくらさい。

はじめに
あなたの境遇は?
 結婚して(していなくてもいいか)あなたの境遇はどういう状態ですか。自分の実家に入った。配偶者さんの実家に入った。配偶者さんの実家に入ってマスオさん状態。二人で新居(別に持ち家じゃなくてもいいよ)を持った。新居を持ったが実家が近くて偽マスオさん状態、などなど。色々な境遇の持ち主がいるでしょう。しかし、「配偶者さんの実家に入った」、「配偶者さんの実家に入ったがマスオさん状態」以外は、バラ色の数週間〜数ヶ月間が送れるはずです。1週間の場合もあるけどね。
 何で?。だって、自宅で出産(ちなみに、おとは自分の家で産婆さんに取り上げられた)以外は、配偶者さんは病院で入院ですよ。短くて数週間、長かったら1ヶ月以上独身生活。独身!。さあ左手薬指の指輪をはずして、「夜な夜なホームページ制作」に励もう。あれ?
配偶者さんの出産のときの状況
 配偶者さんが出産するパターンにも色々あります。最近は、おとが生まれた時のように「自宅で」っていうのは少なくなりましたが、実家に住んだ場合で近くの病院に通っていても、生むときだけは配偶者さんは実家へ帰り近くの病院でとか。住んでる所の近くの病院でとか。などなどケースによって、「夜な夜なホームページ制作」以外のやるべきことは変わってきます。今回は、おとの場合どうしたか、と言うことで他愛のないお話に付き合ってください。
おとの境遇
 おとの場合は、新居(賃貸2LDK)を持った。妊娠中お世話になった近く(自転車で5分以内)の病院で出産をする事に決める。両実家は、ここからかなり離れている(300kmと1000kmくらい)のですぐに助っ人(バーバ)を頼むわけには行かない。おとと配偶者さんだけで頑張るか。とまあ、こんな境遇でももが誕生したわけです。
おとの場合
 配偶者さんが仕事を辞めてすぐ入院(3月2日、配偶者さんの場合は、色々あって予定日の1ヶ月前から入院した)、予定日は3月24日だったはずなのに、バラ色の数ヶ月間が約束されていたはずなのに、3月6日に出て来ちゃた。もっと「夜な夜なホームページ制作」したかったのに。あれ?



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