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| 全30種類 | |
| ガーリックトースト(ブルスケッタ−) | \600 |
| オイルサーディン(パン付) | \700 |
| ホウレン草のサラダ | \700 |
| ジャガイモとソーセージのサラダ | \700 |
| トマトとクリームチーズのサラダ | \700 |
| 自家製カレー(パン付) | \800 |
| パスタのブルーチーズ・ホワイトソース | \900 |
| ナチュラルチーズの盛合せ | \1000 |
| シーフードグラタン | \1000 |
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全60種類 |
| ハウスワイン(グラス) | \500 |
| ビール(エビス生、サッポロ、ハイネケン) | \650 |
| ビール(ギネス、黒、コロナ、ベルギー) | \700 |
| バーボン(各種) | \700〜 |
| カクテル(各種) | \700〜 |
| シングル モルト ウイスキー |
| マッカラン・ボウモア・ラフロイグ 他 |
| シングルモルトに関するお薦めの本の紹介 | |
| 「もし僕らのことばがウイスキーであったなら」 村上春樹 新潮文庫 | |
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統べての村上春樹ファンとそうでない方にお薦めしたい,氏の「シングルモルトの聖地巡礼」の旅と「タラモアデューはロスクレアのパブでどのように飲まれていたか?」の若干の考察からなる一冊の本。氏がどのような酒を飲みかつどのような酒癖をもつかは全く存じあげないが、悔しいことにここには私の憧れの地と憧れのウイスキーに関する殆どが記されている。しかも村上春樹の文体で(!) 繰り返して言おう。統べてのシングルモルトファンとそうで無い方にお薦めしたい,氏のアイラ島とアイルランドへのウィスキー紀行文「もし僕らのことばがウイスキーであったなら」 税別 467円 (2003.4.30) |
| *例によって村上春樹訳「The Catcher in the Rye」が書店を賑わせているようですが、シングルモルトを飲みながらこの本を読むことはお薦めしません。きっとホールデンのように微熱に悩まされることになるでしょうから。 | |